香川県での休日、俺は高松の大型モールをぶらついていた。
普段から「ナンパ」で即を狙うことを趣味にしていて、この日もいい女がいないか目を光らせていた。
モールは買い物ついでの主婦や学生が多く、声をかけるには絶好の場所だ。
エスカレーター横の雑貨屋コーナーで、一人で商品を眺めている女性が目に止まった。
黒髪を後ろでひとつにまとめ、スラッとした体型に上品さが漂う。
年齢は30代前半くらいだろう。Tシャツと細身のパンツ姿だが、胸のラインがやけに際立っている。
俺は迷わず声をかけた。
「それ、俺も前に使ったことあるんですけど、めっちゃ便利ですよ」
振り返った彼女は、少し驚いたように笑った。
「あ、そうなんですか? 私こういうの詳しくなくて」
最初の反応が悪くない。軽く雑談を挟みながら、買い物帰りっぽい流れを作って自然に隣を歩く。
「休憩がてらお茶でもしません?」と切り出すと、ほんの一瞬迷ったあと「いいですよ」と頷いた。
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モール内のカフェに入り、向かい合って座る。
名前を聞くと「美穂、32歳」と名乗った。職業は美容関係、エステサロン勤務だという。
清潔感のある雰囲気から納得した。
話しているうちに、結婚していることも判明した。
左手の薬指には指輪こそなかったが、会話の流れで自然に口をついて出たらしい。
「旦那は仕事忙しいから、休みもなかなか合わなくて」
そう呟いた彼女の声に、どこか寂しさが滲んでいた。
これはチャンスだと確信する。
俺はナンパの経験上、こういう人妻こそ一度火がつけば燃えやすいのを知っていた。
カフェを出てからも会話は弾み、俺は車で少しドライブを提案した。
「ちょっと外の空気、変えてみません?」
彼女は軽く笑って「怪しい人じゃないですよね?」と冗談っぽく返す。
「怪しかったら今こうして話してないでしょ?」
そんな軽口を叩きながら、自然な流れで車に乗せた。
車内での距離感はさらに近づき、俺は試しに彼女の手に触れた。
拒否する様子はなく、むしろ指先がほんのり熱を帯びているのを感じる。
そして俺は、さりげなく核心に迫った。
「このまま……二人きりでゆっくりできる場所、行こうか」
彼女は一瞬驚いた顔をしたが、目を伏せながら小さく頷いた。
ラブホ街に車を滑り込ませたとき、彼女はもう抵抗を見せなかった。
香川でのナンパは、思ったよりも簡単に実を結ぶ。
部屋に入ると、最初は少し緊張していた美穂も、キスを重ねるごとに熱を帯びていった。
ベッドに押し倒すと、自分から服を脱ぎ始める。
「こんなこと、初めてなのに……」と呟きながら、俺のズボンに手を伸ばした。
巨根を取り出すと、彼女の目が見開かれた。
「……大きい……」
次の瞬間、美穂は自らしゃがみ込み、咥え込んできた。
じゅるっ、ちゅぽっ、ぐぽっ。
初対面とは思えないほど濃厚なフェラ。舌で裏筋を舐め上げながら、喉奥まで飲み込もうとする。
「うわ……旦那より全然大きい……」
熱っぽい声を漏らしながら、口いっぱいに肉棒を味わっている。
だが初回から生で挿れるのは危険だ。
俺はコンドームを取り出し、装着してから彼女を抱き寄せた。
濡れ切った膣口に押し当て、一気に突き込む。
ずぷっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ!
「んあぁっ……っ! 入って……きたぁ……!」
肉壁が俺の巨根をぎゅうぎゅうと締めつけ、ベッドの上で跳ねるたびにぐちゅぐちゅと水音が響いた。
美穂は腰をくねらせながら「だめ、気持ちいい……っ!」と叫び、何度も絶頂を繰り返した。
コンドーム越しでも膣の奥まで突き込むと、涙目でしがみついてくる。
数十分後、俺は腰を震わせて射精した。
コンドーム内に精液が溜まっていく感覚を味わいながら、彼女の身体を抱きしめる。
美穂は荒い息をつきながら、恍惚の表情を浮かべていた。
「……旦那じゃ、こんなふうに感じられない」
吐息混じりのその言葉が、全てを物語っていた。
俺は笑って耳元で囁いた。
「次は、生で味わってみたいだろ?」
彼女は答えなかったが、身体を震わせているのが答えだった。
モールでのナンパから一度身体を重ねた美穂。
別れ際にLINEを交換したあと、俺はわざと軽いノリで「また遊ぼう」とだけ送っておいた。
すると3日後、彼女のほうからLINEが来た。
『あのね……会いたいんだけど、生理になっちゃって』
照れた顔文字付きのメッセージに、人妻らしい気まずさが滲んでいた。
俺はすぐに返した。
「そっか、じゃあゆっくり。終わったらまた連絡ちょうだい」
下心丸出しで追撃せず、余裕ある態度を見せる。
⇨元モデルの人妻がヤリチンナンパ師の巨根にハマった姿をハメ撮りされた体験談
それから5日後、再び通知が鳴った。
『終わったから、よかったら会いたいな』
俺はすぐに「じゃあ夜に会おう」と送る。
待ち合わせ場所は高松駅近く。
車で迎えに行くと、美穂はラフなワンピース姿で現れた。
夜風に髪をなびかせ、少し緊張した笑顔を浮かべている。
「こんばんは」
「久しぶり。体調は?」
「もう大丈夫。……でも、ちょっとドキドキしてる」
軽く会話を交わしただけで、空気は前回とは違った。
お互い「何をするか」は暗黙の了解。
そのままホテル街へハンドルを切った。
チェックインを済ませ、ラブホの部屋に入ると、美穂はすぐに俺の胸に身を寄せてきた。
「ずっと考えてた……あのときのこと」
甘えた声で囁き、唇を重ねてくる。
ベッドに押し倒すと、彼女の手がすぐに俺の股間へ伸びた。
「……やっぱり大きい」
すでに硬く勃ち上がった巨根を、熱い目で見つめながらカリ部分を指でなぞる。
次の瞬間、彼女は自らしゃがみ込んで咥え込んだ。
じゅるっ、ちゅぽっ、ぐぽっ。
喉奥まで突っ込むと涙を浮かべながらも離さない。
「んっ……前より上手くできるかな……」
人妻とは思えない必死さに、俺の理性が一気に吹き飛んでいった。
十分にフェラで濡らされたあと、ベッドに仰向けに転がした彼女の脚を大きく開く。
前回はゴムをつけたが、今日はわざと取り出さなかった。
「今日は……そのままでもいいだろ?」
「えっ……でも……」
「ほら、身体はもう準備できてる」
とろとろに濡れた膣口へ先端を押し当てると、美穂はシーツを握りしめ、唇を噛んだ。
そして、俺が腰を押し込むと同時に――
「んあぁっ……! 入って……!」
ずぷっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ!
巨根が奥まで突き刺さると、彼女は両脚を絡めて離そうとしない。
「やばい……ほんとに奥まできてる……!」
俺の腰を受け止めながら、蕩けた声を漏らす。
何度も突き上げるうちに、美穂の抵抗は完全になくなり、むしろ腰を振り合わせてきた。
「だめ……避妊……」と口では言うが、目は完全に諦めている。
俺は耳元で囁いた。
「欲しいんだろ? 旦那じゃ満たせないもんを」
「……っ、うん……! そのまま、ちょうだい……!」
その瞬間、彼女は両腕で俺の背中にしがみつき、必死に腰を受け止めた。
奥まで突き込んだまま限界を迎え、熱い精液を注ぎ込む。
どぷっ、どくんっ、どくんっ。
「んんっ……あぁぁ……! 熱いの……入ってる……っ!」
全身を震わせて絶頂しながら、彼女は俺を締めつけて離さなかった。
しばらく余韻に浸ったあと、美穂はシーツに顔を埋め、息を整えながらぽつりと呟いた。
「……もう、戻れないかも」
生理明けにラブホで中出ししてから数日。
俺からはあえて連絡しなかった。ナンパで始まった関係は、追いかけすぎると冷めやすい。
だが予想通り、美穂のほうからLINEが飛んできた。
『また会いたい……前みたいにしてほしい』
人妻のくせに、旦那に抱かれて満足できない身体になってしまったのだろう。
俺はすぐに「いいよ、今週末にしよう」と返し、再会の日程を決めた。
再会の日、駅前で待ち合わせると、美穂は前よりも女らしさを増していた。
ワンピースの胸元はわざと強調しているようで、視線が自然とそこに吸い寄せられる。
「もう、ずっと我慢してた……」
車に乗るなり甘えた声で言ってくる彼女に、俺は笑いながらホテル街へ直行した。
ラブホの部屋に入ると、自然に抱き合い、ソファでディープキス。
舌と舌を絡めながら、彼女の指がすぐに俺の股間を撫でてくる。
「やっぱり……これがないと落ち着かない」
人妻が自分から巨根を欲しがる、その背徳感にゾクゾクした。
ベッドに押し倒し、ワンピースを脱がせると、美穂は自らスマホを取り出した。
「撮ってもいい……?」
「本気か?」
「だって、あとで思い出してまた濡れちゃうの」
俺は頷き、カメラを起動。
レンズの前で、美穂は自ら巨根を咥え込み、ぐちゅぐちゅと音を立てながら濃厚なフェラを披露した。
「んっ、じゅるっ……旦那には絶対できないことしてる……」
その姿を録画しながら、俺はますます昂ぶっていった。
十分にフェラで濡らされたあと、彼女を仰向けにして脚を大きく開かせた。
「今日はゴムつける?」と一応聞くと、美穂は首を横に振る。
「もういらない……あなたのが欲しいの。あの日から、避妊なんて考えられなくなった」
そう言って腰をくねらせ、先端を膣口に押し当ててくる。
俺はためらわず奥まで突き入れた。
ずぷっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ!
「んぁあっ……っ! やっぱり大きすぎ……でも、気持ちいい……!」
両腕を俺の首に絡め、全身でしがみついてくる。
パンッ、パンッ、と突き上げるたびに、いやらしい水音とベッドの軋みが部屋に響く。
「もっと強く……っ、中に出して……!」
自ら腰を振り合わせ、絶頂に近づくたびに中出しを要求してくる。
限界まで突き込んだ瞬間、俺は奥に精液をぶちまけた。
どぷっ、どくんっ、どくんっ。
「んんんっ……! あぁぁ……溶けちゃう……!」
美穂はガクガクと痙攣しながら絶頂を迎え、俺を締めつけ続けた。
終わったあとも、彼女はシーツに顔を埋めながら小さな声で呟いた。
「もう、避妊なんてできない……あなただけで埋めてほしい」
その後も、会うたびに彼女は中出しを求めるようになった。
香川県でナンパから始まった人妻との関係は、完全にセフレ化。
しかもただの浮気ではなく、精液依存の快楽漬け。
旦那よりも俺の巨根と精子を欲しがるようになった。
いまや美穂は、連絡を入れるたびに「次はいつ中に出してくれる?」と答える。
人妻であることも、背徳感も、すべてを快感に変えてしまった。
俺の子どもをはらむのも、時間の問題だろう。
こうして俺はまたひとり、ナンパした女を自分専用の精液漬けセフレに変えた。
