オレが千穂と初めて話したのは、職場の食堂だった。
彼女は32歳、黒木瞳を少し若く崩したような顔立ちで、色気がありすぎるHカップのグラマー体型。
笑うと目尻に小さなシワが浮かぶのが妙にエロかった。
声も仕草もおっとりしていて、癒し系とでも言うのか。だが、男たちは皆、黙って彼女の胸を目で追っていた。
オレもそのひとりだったけど、他の連中と違って、本気で欲しくなっていた。
ある日、千穂が頬を腫らして会社に来た。明らかに泣いた後の顔。
「どうしたんですか?」って聞くと、「ううん、大丈夫だから……」と微笑んでごまかす。
その顔がまた……なんというか、抱きたくなるほどに切なげで、エロかった。
その日の帰り、オレは思い切って「駅まで一緒に帰りませんか?」と声をかけた。
最初は戸惑ってたけど、しばらく黙った後で、こくんと頷いた。
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帰り道、ちょっとした流れで居酒屋に入った。
酒が進むにつれて千穂はポツリポツリと話しはじめた。
「旦那ね、最近は手をあげたりしないけど、ずっとセックスレスで……」
「え?もう……そういうの、無いんですか?」
「もう3年くらい…触られてもいない」
グラスを持つ手が震えてた。その指の動きが……淫乱な未亡人みたいに見えた。
オレの頭はもう、千穂の乳と、締まりのよさそうな熟れたマンコでいっぱいだった。
酔いも手伝って、正直に気持ちを伝えた。
「千穂さん、俺……ずっとあなたのこと見てました。大好きです。旦那とか関係なく、抱きたいと思ってる」
一瞬空気が止まった。
千穂は顔を赤らめながらも、「ダメよ、〇〇くん…わたし、結婚してるんだよ…」と、微笑みながらはっきり断った。
普通ならここで引く。だが、オレは引けなかった。
帰り道の歩道で、後ろから思わず抱きしめてしまった。
「好きです、千穂さん……」
耳元で囁くと、千穂は震えながらオレの手をほどこうとしなかった。
そのまま無言で見つめ合い、自然と唇が重なった。
最初は戸惑ってた千穂も、舌を差し出すと自分から絡めてきた。
「んっ……んん、だめ……こんな……」
そう言いながら、千穂はオレの背中に手をまわしていた。
舌と舌が唾液まみれで絡み合い、「ちゅぷっ」「ちゅるるっ」といやらしい音が静かな夜道に響いていた。
駅の近くのラブホテル。
誰も何も言わなかったけど、気づけばオレたちは部屋の中にいた。
ベッドの端に腰かけた千穂は、緊張しているようで小さく震えていた。
「千穂さん、帰ってもいいですよ」
そう言ったオレに、彼女は小さく首を振った。
「……レディコミの……そういう展開、昔から好きだったの……」
唐突にそんなことを口にした。
「無理やりされるのとか、されながら抵抗するのとか……興奮しちゃうの……バカだよね」
その告白を聞いた瞬間、オレの中でスイッチが入った。
「バカじゃないですよ。ずっと我慢してたんですね……」
そっと千穂の肩に触れると、彼女は小さく「やだ……」と首を振ったが、逃げようとはしなかった。
「千穂さん、下着、どんなのつけてるんですか?」
「えっ……なに、そんなの……」
顔を真っ赤にして戸惑うが、オレがスカートの裾をまくると、抵抗しながらも太ももを閉じきれずにいた。
レースのパンティがうっすら湿っている。指で軽くなぞると、びくんっと震えた。
「いや……だめ、そんなの……」
手を止めると、千穂は物足りなさそうに眉をしかめた。
「続き、してもいいですか?」
「……もう、好きにして……バカみたいに濡れてるの、自分でも分かるの……」
ベッドに押し倒し、ブラウスのボタンを外すと、予想以上のHカップが揺れながら現れた。
白い肌に、柔らかそうな肉。もう、理性なんてなかった。
千穂の乳首に舌を這わせると、「んっ…や、そんな…おっぱい…そこ舐められるの…好きすぎて……変になっちゃう……」
羞恥心と興奮が混ざったような表情で喘ぐ千穂。
オレは胸をしゃぶりながら、スカートの中に手を伸ばした。
パンツの中はもう、ぐちょぐちょだった。
「うそでしょ……こんなに……あぁっ」
指を割れ目に滑り込ませると、千穂の体が跳ねた。
「千穂さん、感じてるんですね」
「うるさい……バカ…うん、感じてる…感じてるの…」
もう、完全に崩れていた。
その日、オレは千穂を貪るように抱いた。
けれど、それはまだ…本番のほんの入口に過ぎなかった。
千穂の濡れきったショーツを、オレは両手でゆっくりと下ろした。
Hカップの爆乳とは対照的に、脚は意外に引き締まっていて、内ももにはうっすら汗がにじんでいる。
パンツが太ももをすり抜けた瞬間、むわっと淫らな匂いが立ちのぼった。
「やだ、やっぱり恥ずかしい……わたし、すごい匂ってるよね……」
「最高ですよ、千穂さんの匂い……たまんないです」
そう言って、千穂の割れ目に顔を埋めた。
「きゃっ……ちょ、ダメだってば……あぁ……やっ……あんっ……」
舌を這わせると、千穂の身体がビクンビクンと跳ねた。
ヒダの奥まで舐めると、甘いお汁が溢れ出してくる。
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「奥……そんなに……あっ、あ、奥、舐めちゃ……んあぁっ!」
千穂は両手でオレの頭を押さえるようにしていたが、その手にはもう抵抗の力はなかった。
クリトリスを舌で弾くと、「そこ、そこダメぇ、弱いのぉ……」と必死に腰を引こうとする。
だが、腰は引けずにむしろオレの顔を挟み込むように膝が閉じた。
「わたし……わたし、こんなのダメなのに……気持ちいいの……なんでぇ……?」
すでに千穂のオマ○コはドロドロで、唾液と愛液が混ざって膣口から垂れ始めていた。
オレがそのままクンニすると、千穂が背中を浮かせてイッてしまった。
「千穂さん、中、見てもいいですか?」
「な、何言って……っ……でも、見たいなら……いいよ……どうせもう……全部見られてるし……」
千穂は自ら両足を大きくM字に開いた。
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オレはゆっくりと中指を膣口に差し込んだ。
「んっ……はぁ……」
ぬるり、と音を立てて中に入っていく指。中は熱く、指先がキュッと締めつけられる。
「入ってるの、分かる……? 中、指に絡んでくるでしょ……わたし、変態だから……」
千穂は赤い顔で、でも微笑みながら言った。
「もっと奥まで、触ってみて……ねぇ……奥まで届いてるの感じて……?」
誘われるままに、指を奥まで挿れ、膣壁をなぞる。
「そこ……当たってる……気持ちいいの、そこっ……あんっ……」
指先でグリグリと膣奥を擦ると、千穂の身体は震えながら、ぐじゅっぐじゅっといやらしい音を立てて締めつけてくる。
「イきそうなの……指だけで……イっちゃいそう……」
「イってください、千穂さんのイくところ、見せてください」
「だ、だめ……そんなこと言わないで……あっ、イっちゃう……あああああっ!」
千穂は腰を跳ね上げ、背中を反らせて達した。
愛液がピチャッと音を立ててベッドに垂れ落ちる。
「はぁ……はぁ……何これ……こんな風にイったの……何年ぶり……」
息を荒げながら、千穂は恥じらいもなくオレの腕にすがりついた。
「千穂さん、挿れていいですか……」
「……うん……避妊、してくれるなら……」
千穂はオレのペニスを見つめ、そっと手を伸ばしてきた。
「……すごい……若いって、こういうことなんだね……カチカチ……」
そう呟きながら、震える指先でゴムを着けてくれた。
オレは千穂の脚の間に膝を入れ、正常位の体勢で腰をゆっくりと前に倒した。
「ゆっくり……優しくしてね……奥まで、ゆっくり……」
ぬるぬるとした膣口に亀頭が触れ、ぐちゅっという音とともに、ペニスがゆっくりと奥へと侵入していく。
「はぁあっ…すごい…きてる…っ!中、熱くて…〇〇くんの、太くて…全部、きてるのぉっ…!」
膣肉が絡みつく感触、奥へ導かれるような締めつけ。千穂の中は、エロすぎるほどの快楽の塊だった。
「奥、当たってるの……そこ、そこ気持ちよすぎて、おかしくなりそうぉ……」
オレがピストンを開始すると、千穂はすぐに壊れはじめた。
「だめぇ、そんな激しくされたら……あんっ、あんっ!あぁあっ、イク、またイっちゃうのぉっ!」
ずちゅっ、ずぽっ、ずちゅずちゅっ、と下品な音が二人の下半身から鳴り続ける。
汗だくの身体を押し付け合いながら、千穂は何度も達した。
そのたびにオレの背中に爪を立て、太ももを絡めて離さない。
「わたし、もう戻れない……あなたの、気持ちよすぎて…旦那のより…」
息を切らしながらそう呟く千穂の目は、完全に雌のそれになっていた。
美人がチンポ依存の雌豚に堕ちた瞬間を見て、オレのものがさらに熱くなった。
「千穂さん……もっと奥まで突いてもいいですか」
「うん……もう、どうにでもして……〇〇くんの、子宮まで届いて……っ!」
激しく突くたび、千穂の口からは下品な喘ぎ声が漏れた。
オレは一気に射精感が込み上げてきた。
「千穂さん……イきそうです……」
「だめ……だめだよ、ゴム越しでも……そんな……奥は……」
しかし、もう止まれなかった。
最後の一突きで、オレは千穂の最奥に向かって大量にぶちまけた。
千穂は仰け反りながら、「あぁああっ、来てるのぉっ!熱いのぉっ!」と声を張り上げた。
その夜、オレと千穂は3回、体を重ねた。
もう千穂もゴムなしを当たり前に受け入れて、中出し後に抜いたチンポをお掃除フェラするほど、淫らになっていた。
ホテルを出るとき、千穂は顔を赤らめて小さく笑いながら言った。
「〇〇くん……また、してくれる?」
心も寝取ったことに、オレは満足して「もちろん」と答えた。
あの夜から、千穂は変わった。
優しくておっとりしてた人妻は、オレの前では淫乱な牝に成り果てた。
「〇〇くん、また……したい……お願い、イかせて……」
初めて自分から連絡してきた日、千穂のLINEには、下着姿の自撮りが添えられていた。
Hカップの爆乳がレース越しに盛り上がり、乳首の色がくっきり透けていた。
最初は驚いた。でも、すぐに理解した。千穂はもう、完全にセックスの虜になってる。
優しいふりして、心の奥はドロドロ。
「おっとり淫乱」って言葉が、こんなにピッタリの女がいたなんて信じられなかった。
「だって……あんなに気持ちいいの…もう、旦那じゃ無理なの…」
昼休みに会社の給湯室でしゃぶらせたときも、
「わたし……変態になっちゃった……こんなとこで、こんな太いの……しゃぶって……ゴクッ……♡」
とろけた目で、先走りを唇につけながら喉奥まで飲み込み、ジュルジュル音を立ててオレの肉棒をしゃぶっては、精子を全部飲み干す淫乱人妻。
週に一度のラブホ通いなんて、すぐに物足りなくなった。
オレの部屋、会社の倉庫、駅前の多目的トイレ。
もう場所なんてどうでもよくなった。
千穂は自分から腰を振る。
「わたしのオマ○コ、今どんな味してる……?ねぇ、舐めて…全部飲んで…♡」
ベッドの上では、もはや完全なドMだった。
「イかせて……お願い、〇〇くんの指でイかせて…♡」
そう言いながら、自分でM字開脚して指を膣口に誘導してくる。
「もっと奥……あっ、そこ……そこ擦られると……わたし、イっちゃうのおおぉぉっ!」
肉棒を膣奥で咥え込み、腰をくねらせながら絶頂する姿は、最初の頃とはまるで別人だった。
ある夜、千穂がささやいた。
「今、生理終わったばかりだから……安全日……今日は、中に……出してもいいよ?」
その瞬間、理性なんて全部吹き飛んだ。
「じゃあ……遠慮なく、千穂の子宮に……全部ぶちまけます」
オレは何度も突き上げ、最後は子宮口めがけてドクドクと生中出しした。
「きてる……ああっ……〇〇くんの……いっぱいきてるのぉぉっ♡」
千穂は白目を剥いて痙攣しながら、マンコをひくひくと震わせた。
それからは、もう毎回のように中出ししてた。
千穂も自ら誘ってきた。
「今日は危ないのに…分かってる…でも、〇〇くんの欲しいの…♡」
マンコの奥に生で射精される快感を知った女は、もう戻れない。
——けど、そんな関係にも終わりは来る。
ある日、千穂がポツリと切り出した。
「旦那が最近、病院に通いだして……ED、少しずつ治ってきたみたい……」
オレは嫌な予感がした。
それでも、千穂はすぐに離れないと思ってた。あれだけ体を許してたんだから。
でも、現実は残酷だった。
「……もう、これ以上はダメだと思うの。旦那が変わろうとしてるから、もう裏切りのも無理なの」
「〇〇くんは若いし、これから素敵な恋愛もできるし……だから、最後に……お願い」
その夜。
千穂は久々にラブホでオレの前に現れた。
でも、あの淫乱の表情はなかった。どこかマグロみたいな、あきらめた顔。
それが逆に、オレの中の何かを壊した。
「最後だから、激しくして……でも……ちゃんと避妊だけはしてね……危ないかもだから……」
ゴムをつけて挿入した瞬間、オレは泣きそうになった。
千穂の中は、いつもよりぬるぬるで、そして…絡みついてこなかった。
「…全然…締めてこない…」
「…ごめん…気持ちの問題だと思う…」
その一言が、トドメだった。
オレは、理性を捨てて一匹のオスになった。
ゴムを外し、千穂の脚をガバッと開いて、亀頭を膣口に押し当てた。
「ちょ、ちょっと……なにして……ゴム……」
「……最後くらい、千穂の全部で、イかせてよ」
「だ、だめってば……あかちゃんできちゃうかも……中はダメぇぇっ!」
ズボッと一気に子宮口まで突き入れた。
千穂の顔がぐにゃっと歪み、絶叫が漏れた。
「中ダメ……中ダメって……あぁあっ、子宮に……あたってるぅぅっ…♡」
もはや、抵抗はなかった。
「オレの……欲しい?」
「だめ……欲しいけど……ダメ……でも……止めないでぇっ!」
ぐちゅぐちゅと生の肉の音が響く中、オレは最後の力を振り絞って、子宮口めがけてぶちまけた。
「あうぅぅぅ、来てるぅぅっ! 中に…子宮、子宮っ…♡」
千穂はビクビク震えながら、オレの背中にしがみついた。
終わったあと、千穂はしばらく放心状態で、オレの腕の中で小さく震えていた。
「妊娠……しちゃうかもね……」
「……したら、オレが責任とりますよ」
「ふふ……言わないでよ……そんなこと……」
それが、千穂の最後の言葉だった。
翌週、千穂は会社を辞めた。
それきり、連絡は一切取れなくなった。
いまでも、あの夜の千穂のマンコの熱さ、子宮口に吸い込まれた感触、そして、
「来てるぅ……来てるのぉぉっ♡」
という、チンポの快楽に壊れた声が耳に焼き付いている。
