俺は34歳、既婚、子持ち。見た目はそこそこ、オリラジのあっちゃん似って言われたことがある。
食品の管理会社で働いていて、ある日、現場に新しいパートが入ってきた。
色白で黒髪ロング、明らかに倉庫作業に不釣り合いな色気を持った人妻、久美子だった。
由良ちとせ似の美魔女で、最初に見た瞬間、「あ、これはエロい」と思ったのを覚えてる。
Fカップはあるであろう胸がTシャツ越しでも主張していて、乳首の位置まで透けそうな柔らかさ。
でも目元は涼しげで、受け答えは落ち着いていて、いわゆる“品のある色気”ってやつ。
パート仲間の中でも明らかに浮いていた。
そんな久美子が俺の作業グループに配属されたのは、完全に運命だったと思ってる。
最初は仕事を教える立場として接してたけど、すぐに雑談するようになった。
久美子は意外とお茶目で、天然っぽいところもある。
笑うと頬がほんのり赤くなる感じが、こっちの下半身にはかなり響いた。
「久美子さんって、ほんとに……あれですよね、なんでここで働こうと思ったんですか?」
と、ある日冗談交じりに聞いたことがある。
「家にいても暇で……体動かしたかったの」
その返答が妙にエロく聞こえたのは、俺の脳がすでに勃起モードだったからだろう。
夏場になると、久美子は胸元の開いた服を着てくることが多く、
しゃがんで商品を仕分けるたびに、胸の谷間とチラ見えするブラに釘付けだった。
もちろん、そんなときの視線は完全にバレていたと思う。
だけど、久美子は怒るでもなく、たまに目が合うと笑って目をそらすだけだった。
その仕草が余計にたまらなかった。
それでも最初の3年は、妄想ばかりで何も起きなかった。
家庭内別居状態らしく、旦那とは会話もエッチもほとんど無いらしいと知っていても、
久美子は身持ちが固そうだったから、手を出すなんて考えたこともなかった。
──それが、4年目の夏に崩れた。
その日、久美子が少し落ち込んだ顔で出勤してきた。
「どうしたんですか?」
「虫歯になっちゃって……数年ぶりに」
「それキスでうつったんじゃないですか? ……あ、もしかして旦那さんと?」
「何言ってんの、そんなのもう何年もしてないよ」
この返しに、俺の中で何かが弾けた。
「じゃあ、治ったら俺がしてあげますよ。キス」
「やだもう……なにそれ(笑)」
冗談半分のつもりで言ったけど、目の奥では本気だった。
数日後、虫歯が治ったと報告されたとき、俺は笑いながら言った。
「じゃあ、約束通り……キスですね?」
久美子は笑ってごまかしていたけど、その日の夕方、2人きりになった倉庫で、俺はその頬に軽くキスをした。
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「……っ、もぅ……」
真っ赤になってうつむく久美子。可愛すぎて心臓がバクバクしてた。
「本当はずっと好きでした」
「……ありがとう。私も……嫌じゃないよ」
そんな会話を交わしながら、俺たちはもう一線を越える準備ができていた。
その後も、キスはどんどん深くなっていった。
最初は唇を軽く重ねるだけだったのが、数日もすれば舌を絡めるディープキス。
耳たぶを甘噛みしたり、頭を撫でながら囁いたりしているうちに、久美子の吐息はだんだん艶を帯びてきた。
「……舐められるの、なんか気持ちいい……」
そんなことを言われて、もうこっちはギンギンに勃起してた。
そして、ついに久美子を女子トイレに連れ込んだ。
その日は他のパートが全員別フロアで作業していた。
鏡の前でキスをしながら、俺は胸に手を這わせた。
柔らかくて弾力のあるEカップを、服の上からグッと揉みしだく。
「んっ……ダメ……でも……気持ちいい……」
その反応に我慢できなくなった俺は、ズボンの上からパンパンに張ったチンポを久美子の手に当てた。
「ほら……握ってよ。触ってくれなきゃ、どうにかなりそう」
久美子は困ったように笑いながらも、しっかりと俺の股間を握ってきた。
女子トイレの鏡の前で、俺は久美子の胸を服の上からグイッと揉みしだいていた。
手のひらに伝わる弾力がたまらなくて、ブラ越しに乳首を探しながら指先で転がすと、
「んっ……そんなとこ……ダメよ……」
と、甘ったるい声を漏らす久美子。
でも、その口調とは裏腹に、彼女の呼吸はどんどん荒くなっていく。
シャツのボタンを外し、ブラをずらすと、Eカップの乳房がふわりと弾けた。
「やっぱエロすぎ……」
乳輪が大きめで、ぷっくりと立ち上がった乳首は舐めてくれと言わんばかりに俺を誘っていた。
しゃがみこんで乳首に舌を這わせながら、片手でスカートの中へ。
久美子の太ももを撫でると、すでに下着は湿っていた。
「久美子……濡れてんじゃん」
「そ、そんなこと……あっ……言わないで……」
指先でクロッチをずらして直に割れ目に触れると、ぬるりとした感触が広がった。
そのまま指を入れてグリグリと探ると、久美子は背中を仰け反らせた。
「やば……もう無理……イきそう……」
耳元でそう囁かれて、俺の理性は完全に飛んだ。
「だったら、ちゃんと味わわせて」
俺は久美子をトイレの洗面台に立たせたまま、その場にしゃがみこみ、ストッキングとショーツを一気に下ろした。
ぷるんと揺れた尻の下に、うっすらと毛の生えた割れ目。
すでに蜜が垂れていて、ピンク色の陰部がぐっしょりと光っていた。
そのまま顔を埋めて舌をねじ込み、クリを舐め、唇で吸い上げる。
「んっ、あっ、だめ……そこ……だめぇ……」
トイレに響く水音と、くちゅくちゅという愛液の音。
自分の耳が聞き取ったそれに、チンポがズボンの中で限界を迎えていた。
「久美子、俺……もう我慢できない」
顔を上げて久美子を見上げると、彼女は恥じらいながらも頷いた。
「いいよ……今日は、特別だから」
それを聞いた瞬間、俺はベルトを外してズボンとパンツを一気に膝まで下ろした。
ゴクリ……と久美子が喉を鳴らすのが分かった。
「ねぇ……それ、舐めてみたい……」
そう言って久美子がしゃがみ込み、俺の怒張を手で包む。
「すっごい熱い……これ、私の中に入っちゃうのかな……」
唇が触れた瞬間、ビクンとチンポが跳ねた。
そこから久美子は遠慮なく、じゅぽじゅぽと音を立てながら咥えてきた。
「うわ……やべ……うますぎ……」
上下に口を動かしながら、時折舌先でカリを責めてくる。
手コキも併用してきて、精子が喉元まで競り上がる。
「ヤバい……久美子、出る……!」
それでも久美子は止めなかった。
さらに激しくしゃぶってくる。
「くっ……!」
ビュルッ、ビュッ……!
トイレの中で、俺は久美子の口の中に遠慮なく射精した。
彼女は全部を飲み干し、唇を舐めながら立ち上がる。
「んふ……濃かった……」
【久美子との体験談・第3回/3】
口の中に大量の精子をぶちまけた直後、久美子は俺のチンポが小さくなっていってもなお、優しく咥えたまま完全に搾り取ってくれた。あまりの気持ちよさに足がガクガクしていたが、久美子の頭を優しく撫でながら絶頂の余韻を楽しんでいた。
「ん……全部飲んじゃった……すごい量……」
にこっとして唇をペロリと舐める久美子の表情があまりにもいやらしくて、もう一度欲情がぶり返した。
「久美子……もう一発、いけそうなんだけど……」
「えぇ……ウソでしょ、早くない?」
とか言いながらも、久美子の手は俺のモノを包み込んで、ぬるっとした精液混じりのカリ首をやさしく撫で始める。
トイレという非日常の空間と、久美子のいやらしい視線。
我慢できるわけがなかった。
「こっち向いて、ちょっと足開いてくれる?」
「ここで……本気で挿れる気なの……?」
「無理に決まってるだろ」
その一言で、久美子は観念したようにトイレの洗面台に腰を乗せ、スカートを自分で捲り上げてくれた。
脚を開くと、濡れた太ももの間に光るピンク色の秘部が再びあらわになる。
もうショーツは床に落ちていたし、久美子の中はさっきの舐めまわしでとろけていた。
俺は自分のモノを掴んで、ゆっくりと久美子の膣口に押し当てた。
「ぬる……っ、入った……」
最初は入り口を押し開くようにしてから、ずぶりと根元まで一気に挿入した。
「んっっっっ……!あぁぁ……っ」
久美子は洗面台の鏡越しに自分たちの姿を見ながら、興奮で表情をゆがめていた。
「エロ……久美子、自分が突かれてるとこ見て興奮してんじゃん」
「そんなこと……っ言わないでぇ……でも……気持ちいい……」
俺は久美子の脚を肩に乗せ、洗面台の縁に尻を打ちつけるようにしてガンガン突いた。
そのたびに、ぐちゅっ、じゅぽっ、といやらしい水音がトイレ中に響きわたる。
「くっ……奥まで……届いてる……っ!」
久美子は首を反らせ、俺の腰に爪を立てながら喘ぎ声を漏らす。
「あぁっ!あんっ!ダメっ!またイっちゃうっ……!」
腰のピストンは止めず、俺は乳首を指先でコリコリと摘んだ。
「またって……何回でもイっていいんだよ」
久美子はそのまま絶頂を迎え、びくびくと全身を震わせながら俺にしがみついてきた。
俺はそのまま一度ピストンを緩め、少し体位を変えて背後から立ちバック。
鏡に映る後ろ姿の久美子を眺めながら、また挿入した。
濡れすぎていて、何の抵抗もなくズボッと入る。
「うあぁっ!また入ってきたぁ……!」
「まだ足りないだろ?もっと突いてやるよ」
パンパンと尻を打つ音と、水音が重なって、理性は完全に吹き飛んでいた。
「イくぞ……中に出す……」
「いいよ……出して……今日、全部、好きにして……」
ぐっ……と腰を押し込んだ瞬間、ビュルビュルと精液が噴き出し、久美子の中を白濁で満たしていく。
「あぁ……中にいっぱい……きてる……」
チンポを引き抜くと、精液がとろりと久美子の脚を伝って垂れていった。
「久美子、ほんとにエロすぎるわ……」
「こんなこと言われたの……何年ぶりかな……」
笑い合いながら、俺たちはシャワーで身体を拭いて、何もなかったかのように職場に戻った。
まじで熟女は最高だぞ?
