お隣の爆乳人妻とタバコ仲間になったら…:体験談

自分は群馬の前橋で、築20年のマンションに妻と住んでる35歳。
子供はまだいない。

妻は煙草の臭いが嫌いで、俺はいつも屋上の共用スペースで一服する羽目になってる。
隣の部屋の夫婦とは、廊下で会釈する程度の付き合いだった。 旦那はガタイのいいトラック運転手で、奥さんは一見清楚系なのに、歩くだけで尻が揺れて男の視線を集めるタイプ。

Gカップはありそうな胸が服の上からでも主張してて、腰のくびれから急に張り出したヒップは、AV女優がそのまま街を歩いてるみたいにガチでシコい。
顔は童顔で大きな瞳、でも唇が厚くて、笑うと妖艶になる。 正直、すれ違うたび股間が熱くなった。

きっかけは去年の秋、台風の夜だった。 停電でエレベーターが止まり、階段でばったり出会った。 奥さんは買い物袋を抱えて息を切らしていた。
しかも汗のせいで、薄手のTシャツが汗で張りついてブラのレースが透けてるだけじゃなくて、ぷっくり乳首の形まで浮いてて、自然と勃起した。

即ヤリできるセフレがほしいか?

自分は日頃から嫁の荷物を持っているし、奥さんにイイカッコしたかったので、「重そうですね、手伝いますよ」って声をかけたら、奥さんは少し驚いた顔で「ありがとうございます……」と微笑んだ。
その笑顔が妙に色っぽくて、階段を上りながら胸の揺れに目が離せなかった。

屋上まで荷物を運んで、停電のせいで真っ暗な中、二人で少し立ち話。 奥さんが「私、煙草吸うんですけど、旦那にバレたくなくて……」とぽつり。
「俺も同じです。妻に隠れて吸ってますよ」って返したら、奥さんの目がキラッと光った。

「じゃあ……ここで一緒に吸いませんか?」

そう言って、奥さんはポケットから細いメンソールを出す。
自分はライターを差し出して、火を点けてやった。 暗闇の中で、火が奥さんの顔を照らした。

吸い込むたび、厚い唇が煙を吐き出して、妙に大人びた表情になる。 胸が上下するたび、汗で濡れたTシャツがさらに透けて、乳首がぷっくり浮き上がってる。
それを見たとき、俺のチンポがズボンの中で疼き始めた。
妻よ、すまん。お前よりもエロい体が目の前にあるからなんだ…

それから、奥さんの旦那が寝静まる時間帯を狙って、屋上の共用スペースに通うようになった。
最初は奥さんのエロい体を妄想しながら上がったが、3日連続で空振り。
だが4日目の夜、ようやく奥さんが現れた。

暗い階段を上る足音が聞こえた瞬間、心臓が跳ね上がった。

奥さんはいつものように細いメンソールをくわえて、自分の隣に腰を下ろした。 Tシャツの下でGカップの胸が重そうに揺れて、汗ばんだ谷間が月明かりで光ってる。
煙草に火を点けながら、冗談めかして言った。

「また来てくれて嬉しいよ。待ってたんだ」

奥さんはくすっと笑って、煙を吐きながら目を細めた。

「私も……なんか、ドキドキしちゃうよね」

その声が甘くて、なんか急に性欲まで若返ったみたいに俺の股間が疼き始めた。

奥さんが2本目を吸い終えて立ち上がろうとした時、俺は思い切って言った。

「次はいつ?」

奥さんは振り向いて、唇を軽く噛みながら「明日の夜、同じ時間で……いい?」

そう言って、指先で俺の腕をそっと撫でて去っていった。
その触れ方が、ただの挨拶じゃなかった。

それから、屋上での密会が始まった。 最初は本当に煙草を吸うだけ。 でも、俺の中では完全にデート気分。 妻には絶対に言えなかった。 この秘密が、余計に興奮を煽る。

しかしある夜、妻がこっそりと様子を見に屋上に来てしまった。
こともあろうに、俺と奥さんが並んで座ってるのを目撃。

帰ってきたときに妻が待ち伏せしていて、その顔が一瞬で曇って、 「何してたの? お隣さんとこんな時間に……」 と低い声で言われた。

俺は慌てて言い訳したけど、妻は信じなかった。

「信用できない」

その日から、家での禁煙を命じられ、屋上通いは強制終了。 奥さんとの連絡も途絶えた。

2ヶ月近く経った頃、仕事帰りにスーパーの駐車場で奥さんとばったり。 奥さんは俺の顔を見て、少し照れたように笑った。

「奥さんにバレちゃったって聞いたわ。ごめんね、私のせいよね」

俺は思わず本音を零した。

「いや、俺が悪い。でも……また会いたい」

奥さんは一瞬、真剣な目になった。

「本気?」

俺が頷くと、奥さんはスマホを取り出して、「LINE、出して」と言ってきたので、QRコードを読み込ませた。
アイコンは、色っぽい外見とは違って、なんだかファンシーすぎるマイメロディのものだった。

「じゃあ……今度、旦那がいない日に、ファミレスで待ってる」

夏に入って、再開した。 今度は屋上じゃなく、群馬の郊外にある24時間営業のファミレスや、車の中。 バレたら完全に浮気扱いだから、待ち合わせは慎重に。 半月に一度か二度しか会えないけど、その分、会うたびに空気が濃くなる。

最初は普通の話。 でも、回を重ねるごとに、会話がどんどんエロい方向へと転がっていった。

⇨秘書の巨乳人妻が恍惚として社長にパイズリご奉仕する体験談

⇨マンションの人妻と娘がショタにハメられて中出しされた体験談

そして、ここからが今の状況だ。 前回のファミレスでの密会で、かなり本気で 「今度はもっとゆっくり、二人きりで過ごしたい」 って切り出した。 奥さんは目を伏せて、頰を赤らめながら小さく頷いた。 「私も……ずっと考えてた」 その声が震えてて、俺のチンポがズボンの中で疼いた。 まだ手も繋いでないのに、もう学生みたいに胸が鳴ってる。 正直、抱きたい。 奥さんもそれをわかってるみたいで、話す時、テーブル下で膝を寄せてきて、太ももが俺の腿に触れる。 息が熱い。 もう、あとはきっかけさえあれば、抱きしめた瞬間に最後まで行けそうな空気だ。

次は明後日の昼から。 奥さんが「旦那は午後から出張でいないから」って言ってくれた。 場所は群馬の山奥、榛名湖近くの林道脇の駐車スペース。 人通りがほとんどない、静かな場所を選んだ。 レンタカーは軽のバンタイプを予約。 後部座席を倒せば、ほぼフラットになる。 シートをフルリクライニングにすれば、大人二人が横になれるくらいのスペースができる。 正直、妄想が暴走してるのは自覚してる。 でも、備えあれば憂いなしだ。 ホテルに逃げ込めばいいけど、車内で一気に事が運べるなら、それも悪くない。

今日の夕方、レンタカーを借りてきた。 近くのコインパーキングに停めて、シートを何度も倒してみた。 後部座席を完全に収納すると、意外と広い。 マットレス代わりにクッションとブランケットを積んでおいた。 ティッシュ、ウェットティッシュ、コンドーム……最低限のものは揃えた。 水と軽い飲み物も。 妻には「明日は取引先の視察で遅くなるかも」って伝えてある。

嘘だけど、もう後戻りできない。
当日、奥さんが怖気づくかもしれない。

それでも、もう止まれなかった。
この秘密の関係が、どこまで進むのか。

奥さんのエロい体を、旦那に隠れて好き放題に犯す日が来るのか。 明後日が、すべてを決める。 胸がざわついて、眠れそうにない。

そして迎えた翌朝、妻には仕事の打ち合わせって嘘をついて、家を出た。
妻は疑う様子もなく「気をつけてね」って言ってくれたけど、俺の胸はもうドキドキが止まらなかった。

足が向いたのは、マンションの駐車場じゃなく、昨日から停めてあるレンタカーのミニバンだった。
エンジンをかけると、冷たいエアコンが顔に当たって、少し冷静になれた気がした。 でも、すぐに頭の中は奥さんの体でいっぱいになる。

目的地は群馬の端っこ、伊勢崎の外れにある大型ショッピングモール。 知り合いに会う確率が低い場所だ。 車内で事になるかもしれないって想定して、昨日買い込んだものをリアシートに並べる。 厚手のブランケット。 これをシートに敷けば、汗だくになっても大丈夫。 ティッシュの箱を3つ、ウェットティッシュの大パック。 小型のゴミ袋。 窓を完全に塞ぐ黒いサンシェード。 クーラーボックスに水とスポーツドリンク。 そして、奥さんがいつも吸ってる細いメンソールのカートン。 全部、下心丸出しの準備だ。

買い物を済ませて、車を走らせながら妄想が止まらない。 奥さんが助手席でスカートを捲って、俺のチンポを握ってくる。 Gカップの爆乳をブラから溢れさせて、乳首を吸わせてくる。 後部座席に移動して、奥さんが俺に跨って腰を振りまくる。 「旦那よりずっと太い……奥まで届いてる……!」って喘ぎながら。 中出しを懇願して、子宮に精子を注ぎ込まれる瞬間。

いや、完全に妄想だったが、そうしたくてたまらなかった。

待ち合わせの喫茶店に、30分以上早く着いた。 店内の窓際席で、奥さんが俺を見つけて、軽く手を振ってる。 白のブラウスにタイトなスカート。 胸のボタンが今にも弾けそうで、座ってるだけで谷間が深く覗いてる。 俺は車を停めて、奥さんを乗せた。

ドアが閉まる音で、車内が一気に密室になる。 奥さんの甘い香水と、体温が混じって、息が熱い。 俺は煙草を取り出して、火を点けた。 いつものメンソールの煙が、緊張を少し和らげてくれる。

奥さんが助手席で体を寄せてくる。 「今日は……ゆっくりできるよね?」 声が少し震えてる。 俺は無言で、買っておいた奥さんの銘柄のカートンを助手席に放った。

奥さんが目を丸くして、 「え、自分の持ってるのに……?」

俺は煙を吐きながら、ぶっきらぼうに言った。 「今日は俺のを買ってきてやった。吸えよ」

奥さんはカートンを受け取って、くすっと笑った。 「ふふ……なんか、嬉しい」 そう言って、俺の膝に手を置いてくる。

信号待ちで車が止まった瞬間、俺は助手席の奥さんをチラッと見た。 奥さんは細いメンソールを唇に挟んだまま、火を点けずに俺をじっと見つめてる。 煙草の先が微かに震えてるのがわかる。

⇨清楚系教師の人妻が中出しされ続けてはらむ体験談

「?」

火を忘れたのか? と思ったけど、奥さんはゆっくり体を寄せてきた。 顔が近づいて、厚い唇が俺の耳元に触れそうな距離。 「火……貸してくれる?」

口を突き出すようにして、煙草を俺の方へ差し出してくる。 火を点けてくれ、って意味だ。 でも、その仕草があまりに色っぽくて、俺の心臓が一気に跳ね上がった。 慌ててポケットからライターを出して、奥さんの煙草に火を点けた。 オレンジの炎が奥さんの顔を照らす。 吸い込むたび、唇が湿って艶めいて、Gカップの胸がゆっくり上下する。 俺はもう、股間が熱くてたまらない。

高速に乗って、榛名方面へ車を走らせる。 インター周辺にはラブホがいくつも並んでる。 平日昼間なら、空き部屋はすぐ取れるはずだ。 俺は平静を装って、奥さんに聞いた。 「どっち方面がいい?」

奥さんは煙を吐きながら、くすっと笑った。 「どっちって……ドライブ? それとも、ホテル?」

一瞬、体が凍りついた。 心臓が喉元まで上がってくる。 奥さんは煙草を指で挟んだまま、俺の顔を覗き込んでくる。 大人の女の声で、ゆっくり囁く。 「あなたはどうしたいの? あなたから、言って」

その言葉で、わかった。 俺が誘わなきゃ、奥さんは待つだけ。 でも、誘えば、絶対に応じるって意味だ。

俺は煙草を深く吸い込んで、煙を吐き出した。 頭の中が痺れる。 大きく息を吐いて、ようやく口を開いた。

「奥さんを……抱きたい。 今すぐ、奥さんの体を、俺のものにしたい」

奥さんは煙をゆっくり吐いて、こくん、と頷いた。 その瞳が潤んでて、俺のチンポがズボンの中でビクンと跳ねた。

ホテルはすぐに見つかると思ってた。 平日昼間だし、楽観視してた。 でも、一軒目、満室。 二軒目も満室。 駐車場に車がびっしり並んでて、血の気が引いた。 こいつら、昼間から何やってんだよ……って、理不尽に腹が立った。

「みんな、頑張ってるねぇ」

奥さんがくだけた声で笑う。 俺は苦笑いしながら、三軒目のモーテルタイプのホテルへ車を入れた。 駐車場に空きがいくつか見えて、ほっと胸を撫で下ろした。 同時に、緊張が一気に爆発する。 車を切り返して、空きスペースに滑り込ませた。

ガレージのシャッターが閉まると、車内が急に静かになった。 奥さんは助手席で俺の顔を見て、 「やっと……二人きりだね」

俺はエンジンを切って、奥さんの手を握った。 奥さんは抵抗せずに、指を絡めてくる。 そのまま、部屋へ続くドアを開けた。

中に入ると、いつものラブホの匂い。 独身時代以来だけど、ベッドは広くて、照明は薄暗い。 フロントに電話して「休憩です」って伝えると、あとはもう何も邪魔されない。

部屋に入った瞬間、緊張で手が震えそうだった。 俺は奥さんの背後に立って、肩にそっと手を置いた。 引き寄せようとしたら、奥さんが掌で俺の胸を軽く押して止めた。

「ちょっと……待って」

声が掠れてる。 奥さんは目を伏せて、 「シャワー、先に浴びさせて。汗でベタベタで……恥ずかしいの」

確かに、奥さんの首筋に薄く汗が浮かんでて、甘い匂いがする。 浮気なんて今までしたことないって、前に聞いた。 だから緊張してるのも当然だ。 でも、俺はこの隙に奥さんが逃げてしまいそうで怖かった。 このまま離したら、気が変わる気がした。

俺は奥さんの肩を離さず、もう少し強く抱き寄せた。 「じゃあ、その前に……キスさせてくれ」

奥さんは小さく笑って、 「煙草の匂い、するよ?」

「それがいいんだよ」

俺は奥さんの顎を指で持ち上げて、唇を重ねた。 厚い唇が柔らかくて、煙草のメンソールの味が混じる。 奥さんの舌が恥ずかしそうに入ってきて、俺はそれを強く吸った。 唾液の音が部屋に響く。 頰にキス、目元にキス、額にキス。 首筋を舐め上げると、奥さんが「んっ……!」って小さく喘いだ。

「待って……待ってよ……」

奥さんが俺の胸を押して、ベッドに腰を落とす。 息が荒くて、頰が赤い。 「汗臭いって……嫌でしょ?」

俺は正直、奥さんの汗の匂いがエロくてたまらなかった。 でも、俺自身も汗かいてるし、無理強いはまずい。 奥さんは女性の匂いに敏感そうだし、嫌われたくなかった。

奥さんは立ち上がって、浴室の前で服を脱ぎ始めた。 この手のラブホは洗面台がオープンだから、丸見えだ。 ブラウスをボタン一つずつ外すと、白いブラからGカップの爆乳がこぼれ落ちそう。 スカートを落とすと、Tバックの紐が尻の谷間に食い込んでる。 ストッキングをゆっくり脱ぐ姿は、まるでAVの脱衣シーンみたい。 俺は特等席から、息を殺して見つめてた。

「Yさん……あっち向いてて……」

奥さんがか細い声で懇願する。 ベッド脇のソファに座れば、洗面台は死角になる。 本音ではこのまま視姦したかったけど、嫌われたら終わりだ。 俺は渋々ソファに座って、目を逸らした。 でも、耳はシャワーの音に集中してる。 水音が響いて、奥さんの体を洗う音がする。 想像だけでチンポがビクビク疼く。

手持ち無沙汰で、テレビをつけた。 無料のAVチャンネル。 可愛い女優がインタビュー受けてるけど、頭に入らない。 奥さんの裸身が気になって仕方ない。 スイッチを切って、煙草を取り出した。 火を点けずに、指で弄ぶ。 葉がちりちりと焼ける音が、妙に耳に残る。

浴室のドアが開く音。 俺の緊張が一気に爆発した。 奥さんがタオルを体に巻いて出てくる。 濡れた髪が肩に張りついて、滴が鎖骨を伝う。 タオルの下から、爆乳の谷間とむっちりした太ももが覗いてた…

数回、深く煙草を吸い込んで、頭がぼんやりするのを感じながら待ってると、浴室のドアが開いた。 奥さんが戻ってきた。 「はい。交代」

俺は煙草を灰皿で押し潰して、立ち上がった。 心臓がうるさいくらい鳴ってるのを必死に抑えながら振り返る。 奥さんはホテルの安っぽい白いローブを羽織ってるだけ。 下は何も着てないのが透けてわかる。 薄い生地が濡れた肌に張りついて、Gカップの爆乳の形がくっきり浮かんでる。 乳首の位置までわかるくらいで、俺は一瞬で息を飲んだ。 そのまま押し倒してやりたい衝動を、なんとか抑えた。

「わかった」

短く返事して、浴室に向かおうとしたら、奥さんが呼び止めた。 「あ。これ、お願い」

振り向くと、奥さんは俺が買ってきたメンソールの煙草を唇に挟んでる。 火を点けてくれって意味だ。 俺はすぐにライターを出して、奥さんの煙草に火を近づけた。 最初の煙をゆっくり吐き出して、奥さんがくすっと笑う。 「ありがと……」

そのはにかんだ笑顔が可愛すぎて、一瞬見惚れた。 頰が赤くて、瞳が潤んでる。 俺は急いで浴室に入って、体を洗った。 シャワーの水音が頭を冷やしてくれるかと思ったけど、逆だった。 奥さんの裸体を想像するだけで、チンポがビクビク疼く。

出てくると、洗面台の脱衣籠に奥さんの服が畳んで積まれてた。 一番上に、白いブラとTバックのパンティが丸めて置いてある。 ローブの下は本当に全裸なんだ。 その事実に、動悸が一気に強くなった。

ローブを羽織って部屋に戻ると、奥さんはベッドに潜り込んでた。 シーツを胸まで引き上げて、目を閉じてる。 寝たのか?と思って、ベッドに手をついて覗き込むと、奥さんが 「きゃっ」

小さく声を上げて体を縮めた。 恥ずかしがってるのが丸わかりで、その仕草が逆に俺の嗜虐心を煽った。 衝動的にシーツを剥ぎ取って、奥さんの頰に手を回して顔をこちらに向けた。 横向きだった体がごろりと仰向けになって、手足を投げ出す。 怯えたような、でも期待してるような瞳で俺を見上げる。

俺はもう我慢できなくて、唇を奪った。 舌先で奥さんの厚い唇をなぞると、すぐに口が開いて、舌が恥ずかしそうに絡んできた。 深くディープキスを繰り返して、唾液の音が部屋に響く。 そっと離れると、奥さんが熱っぽい吐息を漏らして、俺を見上げた。

「抱いて……」

その一言で、頭に血が一気に昇った。 チンポが痛いくらい硬くなる。

俺は余裕を装って、奥さんのローブの紐をゆっくり解いた。 左右に広げると、待ち望んだ全裸が露わになった。 服の上から見てた時は細身で胸だけ大きいのかと思ってたけど、実際はアンダーバストがきゅっと締まってて、ウエストのくびれがエロすぎる。 Gカップの爆乳が重力に逆らって上向きで、ピンクの乳首がコリコリに勃起してる。 腹は平らで、腰から尻へのラインがむっちり張り出してて、AV女優がそのまま横たわってるみたいだ。

奥さんは俺の視線に耐えきれなくて、体をよじった。

「あんまり……見ないでよ……」

子供っぽい声で恥ずかしがるのに、大人の裸体が全部晒されてるギャップがたまらない。 もう、奥さんが完全に自分のものだって実感した。 旦那に隠れて、こんなシコすぎる体を俺にひらいて、不倫に没頭しているんだ。
意識するだけで脳内まで勃起した感じだった。

軽く奥さんの上半身を抱き起こして、ローブの袖を抜き取った。 薄い布が滑り落ちて、床に落ちる音が静かな部屋に響く。 完全に全裸になった奥さんを強く抱きしめて、首筋に唇を押し当てる。 汗とシャンプーの匂いが混じって、俺の鼻をくすぐる。 首から鎖骨へ、ゆっくり舌を這わせていく。 奥さんの体がビクッと震えた。

両手を奥さんの腰から脇腹へ滑らせて、Gカップの爆乳に到達。 柔らかくて重い感触を掌で包み込んで、そっと揉みしだく。 乳首を探り当てて、指先で軽く摘む。 「んっ……!」

奥さんが小さく反応して、吐息を漏らす。 俺は奥さんをベッドに横たえ直して、もう片方の乳房を揉み上げながら、乳首を口に含んだ。 舌で転がすと、奥さんの体がくねって、背中が弓なりに反る。 「あっ……あぁ……」

その声は想像以上に色っぽくて、甘くて、可愛い。 普段の清楚な奥さんが、こんな声を出してるなんて。 俺は口と指で両方の乳首を同時に弄ぶ。 奥さんの喘ぎが切れ切れに続く。 奥さんの腕が俺の頭を抱え込んで、もっと強く吸えって合図みたいに力を入れる。

俺は体をずらして、完全に奥さんの上に覆い被さった。 空いた手で内ももを撫で回して、股間に指を這わせる。 最初はまだ乾いてて、割れ目が閉じてる。 緊張のせいか、体質か。 指先で優しく開いて、内側を探る。 開いた瞬間、ぬるぬるの熱い蜜が溢れてきて、指が滑る。

穴を探り当てて、ゆっくり沈めていく。 奥さんの体がびくんと硬直して、指がキュッと締めつけられる。 「ふぁあっ……!」

奥さんの吐息が乱れて、俺の頭を抱える腕に力がこもる。 そして、ゆっくり弛緩する。 親指でクリトリスを優しく擦りながら、指をずぶりと奥まで挿し入れた。 「あぁぁっ!」

奥さんが喘ぎ悶える姿を、俺はもっと近くで見たくて、体を起こした。 奥さんは自分の指を口元に押し当てて、声を抑えようとしてる。 でも、無理だ。 「あっ!あっ!あああっ!」

声は抑えきれず、部屋中に響くほど大きくなる。 見知った隣の奥さんが、俺の指でこんなに乱れて、全裸で体をくねらせてる。 まるでAVを見てるみたいに、現実感が薄れてくる。 ここまで来たら、もう確実に抱ける。 セックスの主導権は完全に俺が握ってる。 その事実が、俺を贅沢にさせてる。

(このまま夢みたいに挿れてしまうのは、もったいない……) 俺はそんな身勝手な思いから、奥さんを少し我に返らせてやろうと思った。 底意地の悪い考えが頭をよぎる。 指の動きを少し緩めて、奥さんに余裕を与えてから、呼びかけた。

「奥さん?」

奥さんは瞑ってた目を薄く開いて、眉を小さく寄せる。 訝しげな表情。 これまで、俺は奥さんを「奥さん」なんて呼んだことなかった。 いつも苗字で呼び合ってたのに。

奥さんの瞳が揺れて、俺の顔をじっと見つめてくる。 その視線に、俺の興奮がさらに膨れ上がった。 この呼び方で、奥さんは今、自分が人妻だってことを思い出したはずだ。 旦那のいないところで、他の男に体を許してる現実を。 奥さんの頰が一気に赤くなって、唇が震える。

「奥さん? 今どんな感じだ?」

奥さんの裸身がびくんと震えて、俺の指をきゅっと締めつけてきた。 今まで暗黙の了解で保ってたルール——ここではただの男と女として扱うってやつを、俺が一方的にぶち壊した。 奥さんはまだ対応しきれなくて、目を見開いて俺を見上げる。

「え……何……?」

人妻だってことを必死に忘れようとしてた奥さんにとって、俺のこの呼び方は、突然現実を突きつける残酷な一撃だったんだろう。 奥さんは体を縮めて、怯えた瞳で俺を見つめてくる。 俺は奥さんが我に返ったのを確認して、指をゆっくりくねらせながら、抜き差しを再開した。 奥さんの膣壁が熱く蠢いて、俺の指を吸い込む。

「あうっ……あっ……やだっ……」

初めて拒絶の言葉が漏れた。 さっきまで積極的に感じてた女の姿は消えて、代わりに陵辱の快楽に翻弄される人妻が、俺の前で全裸で体をくねらせてる。 そのギャップが、俺の興奮を倍増させた。

「なあ、隣の奥さん? お隣の旦那さんに、こんなとこ弄られて、どんな感じなんだ?」

俺はまた「奥さん」って呼びながら、意地悪く質問を繰り返す。 奥さんはますます体を縮めて、両腕で胸を隠そうとする。 隣の男の前に裸を晒してる羞恥が、一気に蘇ってきたみたいだ。

俺はもう奥さんの弱いところを完全に把握してた。 指を深く沈めて、Gスポットを擦り上げる。 「あああっ! あっ! んんんっ!」

奥さんは期待通りに嬌声を上げて、体を弓なりに反らせる。 漏れ出た自分の喘ぎに恥ずかしくなったのか、奥さんは口を固く結んで声を抑えようとする。 でも、無理だ。

俺はもっと快感を引き出そうと、腕全体を使って二本の指を捏ね回し、震わせ、突き上げる。 奥さんは歯を食いしばって、体を抱きしめる腕に力を入れる。 でも、一度快楽を覚えた体はもう脆弱すぎて、嬌声がほとんど抑えきれずに部屋中に響く。

「あぐううっ……くああああっ! あああんっ!」

俺の指に翻弄されて、悶え喘ぐ人妻の姿。 その現実感が一気に蘇ってきて、俺は頭が痛くなるほど興奮した。 隣の奥さんが、俺の指でこんなに乱れてる。 旦那の知らないところで、全裸で喘いでる。

「悶えてばっかりじゃなく、ちゃんと答えろよ。弄られてて、どんな感じなんだ?」

俺は奥さんの痴態に興奮しきって、どうしても自ら認めさせたくて、同じ質問を繰り返す。 奥さんは息を乱しながら目を開けて、泣きそうな表情で俺を見る。 俺はしつこく続けていた指の動きを、ぴたりと止めた。

「んっ……」

動きが止まった瞬間、奥さんの体がびくりと跳ねる。 余計に刺激が強くなったみたいだ。

「どうなんだ? 奥さん?」

俺は興奮を押し隠して、冷淡な口調を演じて嬲る。 奥さんは上擦った声で、いつもの口調で抗議した。 「……いじわる……」

その一言で、俺は改めて実感した。 隣のあの清楚な人妻が、今、俺の目の前で全裸で喘ぎ悶えてる。 頭がクラクラするほどの欲情が湧き上がる。

俺は奥さんを促すように、指をぐねりとまた捏ねた。 奥さんの膣がキュウゥと締まって、俺の指をさらに深く吸い込んできた。

「あぁっ……はぁ……んっ……」

奥さんが喘ぎながら体をくねらせて、吐息を漏らす。 上気した顔を上げて、俺の目を見つめてくる。 「感じてる……弄られて……すごく……」

一瞬言葉を詰まらせて、消え入りそうな小さな声で続ける。 「……もっと……して……お願い……」

その懇願で、俺の理性が吹き飛んだ。 興奮の限界だった俺は、冷静な演技を全部捨てて、自分だけまだ着込んでたローブを乱暴に脱ぎ捨てた。 ベッド脇のパネルに置いてあった持参のコンドームを掴んで、袋を破る。 装着しようとした瞬間、奥さんが俺の股間を、まるで吸い寄せられるように凝視してるのに気づいた。

考えてみれば、奥さんは今、この瞬間初めて俺のチンポをまともに見たんだ。 浮気なんてしたことない人生を送ってきた奥さんにとって、他人の男の性器をこんなに近くで見るのは、初めてのはずだ。 その視線に、俺の嗜虐心がまた疼いた。 俺は体を少しずらして、勃起したチンポを奥さんに見せつけるように突き出した。

「欲しいのか?」

奥さんの視線が泳ぐ。 「えっ……」

顔が一気に赤くなる。 俺は意地悪く笑って、 「欲しいなら、態度で示せよ」

奥さんは一瞬意味がわからなかったみたいで、俺を見上げる。 俺はさらにチンポを突き出して、待つ。 奥さんの顔がますます赤くなって、逡巡した後、膝立ちの俺に向かって、ずるりと体を寄せてきた。

奥さんは俺の前に跪くように体を起こして、おずおずと手を伸ばす。 細い指が俺のチンポをきゅっと握って、頭を沈める。 ぬるりとした熱い口内が、亀頭から根元までゆっくり包み込む。 俺のチンポが、奥さんの咥内でビクビク脈打つのを感じた。

奥さんの舌がぬらぬらと這って、根元から亀頭へ、丁寧に舐め回す。 極上のフェラってわけじゃないけど、見知った隣の奥さんが、俺のチンポを奉仕してる征服感が、俺を狂わせる。 奥さんが二往復するだけで、俺の奥に射精の兆しが迫ってきた。 このまま口に出してやりたい衝動もあったけど、それ以上に、一刻も早く奥さんを俺のものにしたい欲求が勝った。

俺は奥さんの肩を押さえて、至福の奉仕を止めた。 「よし……挿れてやるから、脚を開けろ」

奥さんは上気した顔で俺から離れて、ころりと仰向けになる。 俺は手に持ってたコンドームを、奥さんの唾液でぬるぬるしたチンポに苦労しながら装着した。 視線を戻すと、奥さんは寝そべったまま膝を立てて、脚を閉じたままもじもじしてる。 羞恥に囚われた人妻が、俺の指示を完全に守れずにいる。

俺は奥さんの両膝に手を置いて、強引に脚を割り開いた。

「あっ! いやっ!」

奥さんが身悶えして叫ぶ。 俺は構わず腰を割り入れて、奥さんの上に覆い被さった。 濡れた膣口を探り、握ったチンポを誘導して、ぐりっと押し当てる。

「あ……だめ……」

チンポの先が膣口を抉ると、奥さんの声が甘く上擦る。 俺はギリギリのところで動きを止めて、興奮を抑えながら、最後の降伏を促した。

「嫌なのか?  奥さん?」

今にも突き入れる態勢で、奥さんの羞恥にまみれた表情をじっくり味わう。 額に浮かんだ汗が雫になって頰を伝い、頰は火照って赤く、伏せられた瞼が震えてる。 開いた口から荒い吐息が漏れ、童顔に浮かぶ大人の女の顔。 あどけなさと淫らさが混じり合って、俺は数秒、見惚れた。

「へぇ、じゃ、やめようか? …奥さん」

本気でやめる気なんてないのに、わざとそんな言葉を捻り出す。 内心で、もし本当にやめてって言われたらどうしよう、と冷や汗が流れた。 奥さんが瞼を上げて俺を見上げ、震える声で答える。

「……やめないで……挿れて……ください……お願い……」

その瞬間、俺の理性は完全に飛んだ。 もう何も考えられず、腰を思い切り突き入れた。

「んああああっ!」

奥さんが激しく喜悦の声を上げる。 十二分にほぐしたはずの膣壁が、人妻とは思えないほどきつく俺を締めつける。 散々焦らした欲情が爆発して、俺は腰を打ち付けるように激しく奥さんの中を掻き回した。 奥さんの爆乳が激しく揺れ、尻肉が波打つ。 パンッパンッパン! 肉がぶつかる音が部屋に響く。

射精の前兆がじわりと込み上げてきた。 俺ははっと我に返って、動きを抑えた。 (先に奥さんをイカせたい) その思いが強く湧き上がる。

一旦腰を止めて、奥さんを抱え上げる。 でも、奥さんの腰が下から俺を突き上げてくる。 奥さんももう充分に欲情して、腰を勝手に振ってる。 「あうん! ああ! ああんっ!」

自ら腰を振り、喘ぎ乱れる奥さんの姿があまりにいやらしくて、俺の劣情をさらに煽る。 射精感が迫る中、俺は慌てて奥さんの両脚を抱え上げ、体を二つ折りにするように圧し掛かった。 奥さんの腰に俺の重心がかかり、チンポが子宮口まで深く突き刺さる。

「んああああっ!」

奥さんが刺激に喘ぎ、嬌声を上げる。 奥さんの腰の動きが強制的に止まり、無抵抗な肢体を俺に曝け出す。 俺はチンポに擦る刺激を与えないよう注意しながら、小刻みに律動させて中を捏ね回す。 奥さんの嬌声が甲高く上擦り、上半身がくねる。 奥さんの手が俺の胸から肩へ這い、数回肩を掴もうとして外れる。 俺に抱き着こうとしてるんだと察して、俺はさらに大きく圧し掛かって上半身を寄せた。 奥さんの手が俺の背中に回る。

射精感の波が一旦退いたのを確認して、俺はゆっくり大きなストロークで抜き差しを再開した。

「あうっ! あっ! あっ!」

奥さんの喜悦の声が昂ぶり、背に回された手が震える。 俺は余裕を取り戻して、奥さんの脚を離した。 支えを失った脚が投げ出され、俺の膝裏に絡む。 俺は腰を捻りながら、緩急をつけて浅く深く奥さんの内壁を擦り立てた。

「あーっ! あああっ! あっ! あっ! あっ!」

喘ぐ声が昂ぶり、テンポを増す。 俺は奥さんが昂ぶるのに合わせて、縦横に抜き差しを早めた。

「ひああっ! あー! いいっ! ……いいですっ……! 感じ……ますっ……!」

最初に苛めたのが効いたのか、奥さんは丁寧語で快感を訴える。 俺は射精感を堪えながら、強く深く抜き差しを繰り返した。 射精の波を乗り越えて、細かい捏ね回しと深い律動を織り交ぜて奥さんを突きまくった。 奥さんをイカせることだけに集中して、喘ぎがもっと昂ぶる方へ突き込む。 頭の中がぼうっとしてくるほどの興奮と快感に耐え、ひたすら奥さんを乱れさせる。

「あっあっあっあっ! ああああっ!」

奥さんの喘ぎが切迫し始め、膝に絡んだ脚と背に回された手にびくびくと力がこもる。 奥さんの腰がうねるように蠢き、俺を扱き立てる。 絶頂が近いことを体全体で表す奥さんに、俺は叫ぶように命令した。

「イクならはっきり言え! いいって叫べ!」

奥さんは俺にしがみつき、全身を硬直させる。 膣が押し出されそうに締めつけてくる。

「いきますっ! い……くっ! いい……っ! いいいいっ!」

奥さんが叫び、俺が激しく突き込む。 俺は激しい快感に身を任せ、奥さんの絶頂に一瞬遅れて放精した。

ドクドクドクドクッ! コンドーム越しに大量の精液が噴き出す。 奥さんの膣がキュウゥと収縮して、俺のチンポを搾り取るように締めつける。 奥さんは全身をビクビク痙攣させて、絶頂の余韻に浸ってる。

俺は奥さんを抱きしめたまま、息を荒げた。 奥さんは俺の胸に顔を埋めて、震える声で呟く。

「……旦那より……ずっと……気持ちよかった……」

汗ばんだ体が密着して、Gカップの爆乳が俺の胸板に柔らかく押しつけられる。 奥さんは震える吐息を漏らしながら、甘えるように俺の首に腕を回した。

「……まだ……離れたくない……」

小さな声で囁いて、奥さんは俺の頰にキスを落とす。 さっきまで人妻の羞恥で怯えてた顔が、今は完全に蕩けてる。 俺の肩に頭を預けて、指で俺の胸をなぞりながら、 「あなたに抱かれて……こんなに気持ちいいなんて……初めて……」 って、甘い声で呟く。 俺は奥さんの髪を撫でて、耳元で囁いた。 「奥さん……旦那には絶対に内緒だぞ」

奥さんは小さく頷いて、俺の唇にキスしてきた。 舌が絡まって、事後の甘いキスが続く。 奥さんは俺の体にしがみついて、 「もっと……一緒にいたい……また、会ってくれるよね?」 って、子供みたいに甘えてくる。 その姿が可愛すぎて、俺のチンポがまた疼き始めた。

「まだ……硬い……」

奥さんは俺の反応に気づいて、体を起こして俺の股間に視線を落とした。
コンドームを優しく外して、くすっと笑って、俺のチンポを握る。

チンポは残った精液でベトベトなのに、奥さんは愛おしそうに眺めて、 「私の体で…きれいにしてあげるね」

奥さんは俺の腰に跨って、爆乳を俺のチンポに押しつける。 Gカップの柔らかい谷間にチンポを挟み込んで、パイズリを始める。 ぬるぬるの乳肉が俺のチンポを包み込んで、上下にゆっくり動かす。 奥さんは乳首を指で摘みながら、俺の先端を舌でチロチロ舐めてくる。

「お掃除…させて」

乳房で挟みながら、舌を這わせて残った精液を丁寧に舐め取る。 ジュル……ジュポ…… 奥さんの厚い唇がカリ首を包み込んで、喉奥まで飲み込む。 俺は奥さんの頭を押さえて、腰を軽く振った。 奥さんは涙目になりながらも、嬉しそうに奉仕を続ける。 乳肉でチンポを扱きながら、舌で裏筋をレロレロ。

「おいしい…この味…大好き…」

俺は奥さんの髪を掴んで、 「奥さん……また出る……」 って呟くと、奥さんはパイズリを速めて、乳首で先端を刺激する。 ドクドクッ! 二度目の射精が奥さんの爆乳の谷間に噴き出した。 白い精液が奥さんの胸を汚して、奥さんはそれを指で掬って、舌で舐め取る。 「ん……いっぱい出た……」

事後、奥さんは俺に抱きついて、甘えるように体を預けてくる。

「これからもバレないように、ね」

俺は頷いて、奥さんの尻を撫でながら約束した。

それ以降、俺たちはセフレ関係になって、定期的に会うようになった。

旦那の出張スケジュールを確認しながら、群馬の山奥のラブホや、大型ショッピングモールに駐車した車内で。
時には屋上の暗がりで生で抱き合うことも。

奥さんは毎回、俺に甘えてきて、お掃除フェラも欠かさない。
わざと妻のことを言うと、「こんなこと、してあげられないのに?」と対抗意識でパイズリもしてきて、何度挟射させられたことか…

そして旦那の知らないところで、今日も奥さんは俺のチンポに奉仕して、笑顔で精子を飲み干している。

これが自分と奥さんの関係だ。