カメラはイケメンの後輩が妻に夜通し中出しして寝取る様子を録画していた…:体験談

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あの出来事から数ヶ月が経った。 妻はすっかり変わった。

毎日のように後輩とLINEをやり取りし、僕のいない時間を見計らって会ってるのはわかってた。 妻の体はますますエロく輝き、胸の谷間を強調した服や、尻のラインがくっきり浮くタイトなスカートを好むようになった。

僕には冷たく、夜の相手をする気配すらない。 なのに、僕は毎晩あの日のことを思い出して扱いていた。 妻が完全に寝取られた事実が、絶望と興奮を同時に呼び起こす。

耐えられなくなって、僕は自宅に隠しカメラを仕掛けた。 リビング、キッチン、そして夫婦の寝室に。 小型の高性能カメラで、音声も鮮明に録れるやつだ。 仕事から帰るふりをして外で時間を潰し、アプリでリアルタイム監視できるようにした。

ある金曜の夜。 僕が「残業で遅くなる」と妻に伝えた日。 案の定、後輩が家に来た。 玄関のカメラで、妻が後輩に抱きついてキスしてるのが映った。 妻は黒のレースランジェリー姿。 ブラが透けて乳首が浮き、Tバックの紐が尻の谷間に食い込んでる。 AV女優みたいな体を、後輩に押しつけて舌を絡めている。

二人は手をつないで寝室へ。 夫婦のベッドの上だ。 僕と妻が毎晩寝てる場所で、妻は後輩を押し倒した。

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「今日もいっぱい抱いて……あなたがいないと、生きていけないみたい……」

妻の声が甘く溶ける。 後輩は笑って妻の胸を揉みほぐす。 Fカップの爆乳が指の間から溢れ、乳首を摘まれると妻はすぐに喘ぐ。

「あんっ……そこ、弱いのに……」

後輩は妻のブラを外し、乳首を吸いながら手を下に滑らせる。 妻は自らパンティを脱ぎ、脚を広げて後輩の指を迎え入れる。 グチュグチュと音がして、妻の腰が勝手に動く。

「もうびしょびしょだよ。旦那のベッドでこんなに濡らして、悪い奥さんだな」

「うん……悪い妻でごめんね……でも、あなたのチンポが欲しいの……早く入れて……」

妻は後輩のズボンを下ろし、勃起したチンポを握る。 僕のより太く長いそれを、愛おしそうに舐め始める。 ジュポジュポと音を立てて咥え、喉奥まで飲み込んで涎を垂らす。 後輩は妻の頭を押さえ、腰を振ってイラマチオみたいに犯す。うらやましい…

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「んぐっ……んっ……おいしい……あなたの味、大好き……」

後輩が妻を仰向けに押し倒す。 正常位でゆっくり挿入。 妻のマンコがチンポを飲み込む瞬間、カメラが鮮明に捉えた。 妻の顔が蕩ける。

「あぁぁっ……入ってきた……太くて熱い……奥まで一気に……!」

後輩はゆっくりピストンを始め、妻の胸を揉みながらキス。 まるで長年の恋人同士みたいに、体を密着させて絡み合う。 妻は後輩の背中に爪を立て、脚を腰に絡めて深く受け止める。

「もっと激しく……壊れるくらい突いて……旦那のベッド、汚しちゃおうね……」

後輩の動きが速くなる。 パンパンパン!と肉がぶつかる音が部屋に響く。 妻の爆乳が激しく揺れ、尻肉が波打つ。

「あっ!あっ!すごいっ!子宮叩かれてるっ!あなたのが一番気持ちいいのぉっ!」

後輩は妻を四つん這いにさせる。 バックから一気に挿入。 妻のデカ尻を鷲掴み、ガンガン突き上げる。 妻は枕に顔を埋めて絶叫。

「おおおおっ!そこっ!ダメぇっ!イッちゃう、イッちゃうよぉっ!」

後輩は妻の髪を掴んで引き、耳元で囁く。

「旦那の枕に顔擦りつけてイケよ。旦那の匂い嗅ぎながら、俺のチンポでイッてるって想像して」

「んあああああっ!あなた、ごめんね……私、もう…〇〇くんの女になって……あああ、イクッ!イクゥゥッ!」

妻がビクビク痙攣して潮を吹く。 ベッドシーツがびしょ濡れ。 後輩は止まらず、さらに激しく腰を振る。

体位を変えて対面座位。 妻が後輩に跨り、自ら腰を振る。 爆乳を後輩の顔に押しつけ、舌を絡めてキスしながらグラインド。 二人は汗だくで、体液が混じり合う。

「あなたのチンポ、子宮に当たって……孕ませて……赤ちゃん欲しい……」

妻が本気で懇願。 後輩は笑って尻を叩く。

「旦那のベッドで孕ませセックスか。最高だな。奥さんの子宮、俺の精子でいっぱいにしてやるよ」

妻の動きが激しくなる。 上下に跳ね、チンポを根元まで飲み込んで回転させる。 後輩も下から突き上げ、二人の結合部がグチュグチュ鳴る。

「イクっ!一緒にイッて!中で出してぇっ!」

「出るぞ……子宮に全部注ぐ……!」

ドピュドピュドピュッ! 後輩が腰を押し上げて大量射精。 妻は全身を震わせて絶頂。 膣がキュウゥと収縮して、精子を搾り取る。

中出しの余韻で、二人は抱き合ってキスしていた。

それから妻は自ら献身的に後輩のチンポをしゃぶっている。
後輩は絶倫そのもののようで、チンポがガッチガチにそそりたっていた。
そして勝ち誇った笑みを浮かべて、妻の頭をなでている。

やがて妻はチンポから口から離し、ベッドに仰向けになる。 後輩が上に乗って、ゆっくり再び挿入。 今度はスローセックスみたいに、深くキスしながら腰をくねらせる。 妻の脚が後輩の腰に絡まり、まるで離れたくないみたいに密着。 汗で光る肌が擦れ合い、部屋中に甘い匂いが広がってるのがカメラから伝わってくる。

「あぁ……こんなに優しくされると、泣きそう……あなた、ほんとに私を愛してくれてるのね……」

後輩は妻の耳を甘噛みしながら、ピストンを少しずつ速くする。 妻の爆乳が上下に揺れ、乳首が擦れるたび小さな喘ぎが漏れる。

「愛してるよ。旦那よりずっと、奥さんのこと大事に思う。毎日ここに来て、奥さんを抱きたい」

妻の目が潤んで、後輩の首に腕を回す。 二人は何度も舌を絡め、唾液の音を立ててキス。 妻は自ら腰を浮かせて、チンポを深く迎え入れる。

「私も……あなたがいないとダメ……旦那のこと、もうなんとも思わないの……ごめんね、あなた……」

カメラのマイクが、妻の囁きを鮮明に拾う。 僕の胸が抉られる。 夫婦のベッドで、妻が他の男に本気の愛を告白してる。 絶望で息が詰まるのに、手がまたチンポに伸びてしまう。

後輩は体位を変えて側位。 横から妻を抱きしめ、後ろから挿入しながら胸を揉む。 妻は後輩の手に自分の手を重ねて、強く握る。

「もっと強く揉んで……私の体、全部あなたのものにして……」

後輩の指が乳首を捻り、腰が激しく動き出す。 グチュグチュとマンコの音が大きくなり、妻の喘ぎが再び高くなる。

「あんっ!あんっ!そこっ!子宮の入り口、擦れてるっ!」

後輩は妻のクリトリスを指で弄りながら、耳元で過激に囁く。

「旦那のベッドでこんなに感じて、奥さんほんと淫乱だな。俺のチンポ中毒になってるだろ?旦那のチンポじゃもう満足できないんだろ?」

妻は首を振って、でもすぐに頷く。

「うん……あなたの太いので壊されちゃった……旦那のなんて、細くて短くて……入ってるかもわからないの……あなたのが一番……!」

後輩は満足げに笑って、妻を再び仰向けに。 脚を肩に担いで、深く挿入するマタニティポジションみたいに。

「じゃあ、今日も孕ませてやるよ。旦那の知らないところで、はらめよ」

妻の顔が恍惚に歪む。

「孕ませて……赤ちゃん、欲しい……あなたの子宮に注いで、家族作ろうね……」

ピストンが激しくなる。 パンパンパンパン! ベッドが軋み、妻の尻肉が赤く染まるくらい尻を叩かれる。 妻は絶叫しながら、何度もイキ果てる。

「イクッ!またイクッ!あなたと一緒にっ!」

後輩「出る……子宮口開けて受け止めろ……!」

ドクドクドクドクッ! また大量の中出し。 妻のマンコから精液が溢れ、シーツを汚す。 二人は抱き合って息を荒げ、キスを繰り返す。

事後、二人はベッドに横たわって体を撫で合う。 妻は後輩の胸に頭を乗せ、幸せそうに微笑む。
完全に甘えきった顔だ…僕には一度も見せたことのない顔だ…

後輩は、「今度から先輩が出張の時は泊まりに来てやるよ。奥さんは俺の女だからな」

妻は頷いて、再び唇を重ねた。
無情にも、カメラには二人が何度も絡み合い、夜通しセックスを繰り返す様子を録画し続けていた。

僕は動画を止めて、画面を睨んだ。 妻はもう完全に後輩のものだ。 夫婦のベッドが、二人の愛の巣になってる。 中出しされて孕むかもしれない体を、恋人のように捧げてる。 絶望で心が砕け散りそう。 妻の笑顔が、僕に向けられたものじゃなくなった現実。 もう修復できない。 それなのに、この動画を消せない。 毎晩見て、扱いて、妻が奪われた痛みを味わう。

これが僕の罰なのか、それとも快楽なのか。 妻は知らない。 僕がすべてを見てることを。

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