嫁のママ友のデカ尻人妻を立ちバックでイカせて寝取ったった!:エロ体験談

秋田県大仙市の夜は、都会と違って静かだ。遠くに花火大会のポスターが貼られた商店街を横目に、俺は一人で歩いていた。正直、そのときはただの退屈しのぎのつもりだった。けどやっぱり違うな。

あの夜から、すべてが崩れた。

俺は28歳、既婚で子どもはいない。日中は営業マンとして外を回って、帰れば疲れた妻が待っている。結婚生活は悪くない、けど正直セックスは冷め切っていた。

俺はもともと支配欲が強くて、女の反応を支配することに快感を覚える。
妻はそれを受け止められなくなって、ここ1年ほとんど触れていない。
だからこそ、余計に女にチンポをぶちこんで思いっきり射精したい気持ちが膨らんでいた。

そんな溜まりに溜まった性欲解消をするきっかけになったのは、嫁のママ友だった。
近所の保育園の行事で知り合った友人の奥さんに、嫁からのおすそ分けしたときに「最近、美咲ちゃん元気ないのよ」と何気なく聞かされたんだ。

彼女は35歳、スーパーのパートで働いている二児の母。旦那は夜勤続きらしく、家にいてもすれ違いばかりだと聞かされた。そのときは「へぇ、そうなんだ」と軽く流した。だが心の中では、妙な期待が芽生えていた。

数日後、PTAの集まり帰りに偶然美咲と二人きりになった。
「お疲れさまです、今日は遅くまででしたね」
「ほんと、疲れますね……」
彼女は茶色のカーディガンにジーンズという、ごく普通のママの格好。でも、ジーンズの下で揺れる腰回りの柔らかさに目が止まった。

「少し飲んでいきません?」
「え……こんな時間に?」
「たまにはいいでしょ。旦那さんも夜勤なんですよね」
「……そうですけど」

迷う素振りを見せながらも、結局ついてきた。正直、最初の一杯で俺はもう勝ちを確信していた。

居酒屋で、彼女は控えめにビールを飲んでいた。
「子どもたちは元気ですか」
「はい……でも、最近手がかかって。旦那は帰ってこないし、全部私ばっかりで……」
「大変ですね」
「……」

その沈黙のとき、彼女の目が一瞬揺れた。背徳を匂わせる視線だった。

俺は軽く笑って話題を変えた。
「じゃあ、ちょっと散歩します?」
「……はい」

秋田の夜風は少し冷たく、歩道に立つと彼女は小さく肩をすくめた。俺は自然に肩に手を回した。拒絶はなかった。むしろ体温を預けるように寄り添ってきた。

「……このまま帰るのも、もったいなくないですか」
「え?」
「近くにホテル、ありますよ」
「……だめですって。私、子どももいるし……」
「わかってます。でも……顔見ればわかりますよ。ずっと我慢してるでしょ」

その言葉に、美咲は顔を真っ赤にした。しばらく黙ってから、小さく頷いた。

ラブホテルの自動ドアが開いた瞬間、彼女は視線を落とした。俺の心臓は高鳴っていた。人妻を抱くなんて、男にとっちゃ最高の勲章だ。

部屋に入ると、美咲はバッグをソファに置き、落ち着かない様子で立っていた。
「……ほんとに、ここまで来ちゃった」
「後悔してます?」
「わからない……でも、止められない」

俺はゆっくり近づき、顎を持ち上げて唇を塞いだ。最初は驚いたように目を見開いたが、すぐに目を閉じて舌を絡めてきた。ぬるっ、と唾液が混ざり合う。

「んっ……だめ……」
「声出てますよ」

俺は胸元に手を伸ばし、ブラ越しに柔らかさを確かめる。びくんと体を震わせ、耳まで真っ赤になった。
「……恥ずかしい」
「まだ始まったばかりです」

彼女をベッドに押し倒し、腰のジーンズを少しずつ下ろす。ピンクのショーツが濡れて色が変わっているのがわかった。
「……うそ」
「俺のせいで、濡れてるんですよ」
「やだ……」

俺はさらに舌を絡めながら、太ももを撫でた。美咲の呼吸は荒く、必死に抑えようとしていた。

「シャワー浴びましょう。逃げられませんよ」
「……はい」

浴室に入ると、湯気の中で彼女の肌が艶めいて見えた。ブラを外したとき、丸みを帯びた胸があらわになり、乳首はすでに硬く立っていた。
「見ないで……」
「無理ですね。全部見ますから」

湯をかけながら、俺は指を伸ばした。ショーツを脱がせると、そこはもうぐちゅぐちゅに濡れていた。中指を押し込むと、ぬるっとした感触が広がる。
「んっ……あぁ……!」
「たったこれだけじゃないですか」
「……だめ……それ以上は……」

シャワーの音に混じって、小さな喘ぎ声が響いた。彼女は恥ずかしそうに俺の胸に顔をうずめながらも、腰は逃げられずに震えていた。

バスタオルで髪を拭きながら、美咲はベッドの端に腰を下ろしていた。視線は落としたまま、落ち着かない様子だ。俺はコンドームを取り出し、袋を破りながら声をかけた。

「大丈夫ですよ。最初はちゃんとゴムつけますから」
「……うん……」

『最初は』を強調したからか、美咲の表情は不安そうだったが、身体はもう準備が整っているのを俺は知っていた。

シャワーのとき、指を入れただけで「ぐちゅぐちゅ」と音を立てていたくらいだ。
30代に入って性欲は旺盛になっているはず。本当はドスケベな体を持て余しているんだよな。

彼女を仰向けに寝かせ、ゆっくり脚を開かせる。タオルの下から白い太ももがあらわになり、中心には濡れた割れ目が光っていた。
「恥ずかしい……」
「よく見せてください。ここからは俺の時間ですから」

ゴムを装着したモノを押し当てると、彼女はビクッと身体を震わせた。
「……ほんとに入れるの……?」
「もう引き返せませんよ」

ぬるっ、と先端が沈み込む。狭いけど柔らかい膣が、俺の形を吸い込んでいく。
「んっ……あぁぁ……!」
美咲は両手でシーツを握りしめ、目を強く閉じた。

「まだ半分ですよ。ほら、奥まで受け入れろ」
「だ、だめ……奥は……!」
「命令です。入れますよ」

ぐっ、と腰を押し込むと、先端が奥にコツンと当たる。
「ひぁぁぁぁっ!」
その声に、俺の脳が痺れる。控えめで恥じらいを見せていた彼女の声が、こんなに淫らになるとは。

腰をゆっくり動かすと、「ぬるっ、ぐちゅっ」と濡れた音が部屋に響いた。
「美咲さん、旦那さんとはどんな風にしてるんですか」
「っ……聞かないで……」
「比べてるでしょう、俺と」
「……そんな……でも……」

言葉を濁した瞬間、俺はさらに深く突き上げた。
「んあぁぁぁっ! だめぇぇ!」

正常位のまま、リズムを上げる。鬼ピストンで突きまくると、彼女は腰を浮かせて必死に耐えた。
「こんなの……だめなのに……気持ちいい……!」
「ほら、素直に認めろ」
「……はいっ……気持ちいい……!」

彼女の瞳は涙で潤み、赤い頬は完全に女の顔になっていた。

体勢を変えさせ、今度はベッドに両手をつかせて立ちバック。むちっとした尻を突き上げるように掴み、モノを押し込む。
「うわ……奥まで……きてる……!」
「腰出せ。逃げないで」
「む、無理……あぁぁっ!」

パンッ! パンッ! と肉がぶつかる音が響き渡る。尻を叩くたびに「ひゃんっ!」と甘い声が漏れ、腰が勝手に震えていた。

「旦那に、こんな風に突かれたことあるんですか」
「ない……こんなの……知らない……!」
「だったら覚えてください。これが本物のセックスです」

彼女の背中に汗が流れ、腰は反り返り、乳房がぶるぶる揺れる。
「だめ……ほんとに……イッちゃう!」
「いいですよ。許可します。イけ」
「んあぁぁぁぁぁっ!」

膣がキュッと締まり、俺のチンポを離さない。彼女は全身を震わせながら絶頂した。

それでも俺は腰を止めず、さらにピストンを続けた。彼女は声にならない声を漏らし、涙を流しながら快感に屈していた。

少し間を置き、俺はベッドに仰向けになり、美咲に跨がせた。
「今度は自分で動いてください」
「そ、そんな……恥ずかしい……」
「命令ですよ。早く」

震える手でモノを掴み、自分の中に沈めていく。
「……入ってる……全部……」
「そうです。自分で腰を振って」
「んっ……あぁぁ……」

最初はぎこちなく動いていたが、次第にリズムを覚え、夢中で腰を振り始めた。胸を両手で押さえ、頬を真っ赤にしながら。
「こんなの……おかしいのに……!」
「気持ちいいんでしょう」
「……はい……気持ちいい……!」

俺は乳首を弾きながら、彼女の動きを見上げた。涙目で俺を見下ろす顔は、完全にメスに変わっていた。

「旦那より……いいんでしょ」
「言わないで……でも……比べものにならない……!」

腰を激しく打ちつけながら、彼女は何度も絶頂を迎えた。ぐちゅぐちゅと愛液が溢れ、ゴムの中で俺のチンポを包み込む。

やがて、俺も限界を迎えた。
「出すぞ」
「うん……出して……」

びゅくっ、と熱を吐き出す。ゴム越しでも脈打つ感覚に、彼女は身を震わせて声を上げた。

「……すごい……こんなの、旦那じゃ絶対に……」
「まだ終わりじゃありませんよ」

彼女は肩で息をしながら俺の胸に倒れ込み、しばらく動けなかった。背徳感と快楽に挟まれ、瞳はとろけきっていた。

しばらく肩で息をしていた美咲の身体が、俺の胸の上で小さく震えていた。ゴムを外した俺のモノはまだ硬く、脈を打っている。それを目にした彼女は、潤んだ瞳で小さく囁いた。

「……まだ、できるんですか……?」
「当然です。今度は生でやりますよ」
「だめ……生は……」
「もう戻れないでしょう。自分の身体が求めてるはずです」

そう言って、彼女をベッドから立たせた。ベッドの端に両手をつかせ、尻を突き出させる。むちっとした腰回りが震え、割れ目が光っていた。

「準備できてますよ」
「……あぁ……」

俺は先端を押し当て、一気に貫いた。
「ぬるっ、ずぷっ……!」
「ひぁぁぁぁっ!」

奥まで飲み込まれた瞬間、彼女は崩れるようにベッドに突っ伏した。

「きっと旦那にはされたことないですよね?」
「んっ……あぁ……だめ……でも……」
「素直に言ったら?…ずっと欲しかったって」
「……欲しかった……すごい……!」

俺は腰を激しく打ちつけた。パンッ、パンッ、と肉のぶつかる音が部屋に響き渡る。膣内は熱く、奥を突くたびに「びくっ、びくっ」と震えた。

「美咲さん、中に欲しいんですか」
「だめ……でも……欲しい……!」
「声が小さい。もっとはっきり」
「中に……出して……ください……!」

背徳感に震えながら、彼女はついに自分の口で望んだ。子どもの母親としての理性より、女としての快楽を選んだ。

俺はさらに腰を叩き込む。ぐちゅぐちゅと愛液が飛び散り、シーツにしみを作る。
「だめ……もう……イッちゃう!」
「一緒にイけ」
「んあぁぁぁぁぁっ!」

彼女の中がぎゅっと締まり、俺の射精を誘う。
「出すぞ……!」
「はい……奥に……ぜんぶ……!」

びゅるっ、びゅるるっ、と精子が膣奥に注ぎ込まれる。彼女は背中を反らせ、髪を振り乱しながら絶頂した。

「……だめなのに……うれしい……」
汗に濡れた顔は涙で光り、声は震えていた。でも、その瞳には抗う気配はもうなかった。

俺はその腰を抱きしめ、耳元で囁いた。
「これで、俺のモノになっちゃったね」
「……はい……」

数日後、PTAの集まりで顔を合わせたとき、美咲は何事もなかったように微笑んだ。
だが、俺はあのときの夜を思い出していた。

会議の資料を配る彼女の指先には、俺が噛んだ跡がまだうっすら残っている。
でも、誰も気づかないくらいの小さな痕だ。
それが、俺と彼女が不倫沼に入り込んだ証拠だった。

そして俺のスマホの中には、シャワー後にシーツへ滴り落ちた愛液のシミを撮った写真が残っている。
消す気はさらさらなかった。むしろ、あれを見るたびに興奮が蘇る。

もうこれで、美咲は俺のチンポ奴隷だ。