私の嫁の栄子は32歳で、元大手銀行員のマドンナだった。
いつも従順でおとなしい性格の典型的な奥さんって感じだ。
身長160センチ、体重58キロ。
で、B95(Gカップ)・W62・H90。
スタイルは、AV女優の小日向みゆうに似ています。
いつも乳が重そうに揺れて、尻も肉厚で、バックでヤルとパンパンと音がして、まんこがきゅっきゅとしまります。
そのグラビアアイドルというか、AV女優並の体のせいか、銀行員時代は毎回ナンパされて迷惑だったそうだが、私がアプローチしてうまく結婚した。
とあることがきっかけで、私は6年素人の女を抱いてないTに半日貸し出すことにした。
Tのチンポは20cm超えの長さで、太さも子どもの腕くらいある。
その巨根で犯されると、栄子はどれほどの絶頂を味わうことか…
想像するだけで興奮しっぱなしでした。
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実は結婚した時から栄子を狙ってたTに、私は妻を乱暴に扱ったハメ撮り動画を渡す条件で、まる一日貸し出したのです。
あとでTから聞いたところでは、何も知らない栄子は私の言いつけに従ってホテルの一室でTを見た瞬間、固まったそうです。
すべてが終わった後、山口の宇部の一軒家、窓の外に炭鉱跡の煙突と瀬戸内海の灰色が見える部屋で、俺はソファに座ってスマホでハメ撮り動画を見ていました。
以下は、Tにもらったハメ撮り動画の一部始終です。
「栄子、しゃぶれよ」
Tが栄子の髪を掴んで、もうパンパンに勃起したチンポを無理やり口に突っ込んだ。
三脚の固定カメラで映し出されているようで、栄子の豊かな髪が揺れています。
栄子は「栄子」って呼び捨てにされた衝撃が先に来たみたいで目が泳いでいました。
それでも俺の指示を思い出して、風呂入ってない臭いチンポをジュポッ、ジュポッと咥える。
舌を絡めて、細い指で根元をしごく。 俺と違う匂いに鼻をしかめながら、(主人の言う通り奉仕しなきゃ…)って顔してた。
「ダンナの前でやってるみたいに全部脱げよ」
「…わかりました」
栄子が震えながらブラウス脱いで、スカート落とす。 ブラとショーツだけになったところで、
「ブラジャーずらしてデカ乳出せ」
栄子は恥ずかしそうにGカップの爆乳をぷるんと晒した。 乳首もうビンビンに勃起してる。
「恥ずかしい…」
「次はパンツだ。膝まで下ろして尻突き出して俺の咥えろ」
「イヤッ、そんなの無理…主人に電話させて」
Tが栄子の腕を捻り上げて無理やり四つん這いに。
ショーツは膝まで降りて、むっちりした尻が丸出しで、濃いめの剛毛まんこが丸見え。
だが、性欲処理女として乱暴に扱われているのに、まんこはびちょびちょでピンク色のあそこがチンポをほしそうにしている…
俺のとき、あんなふうになってるか…?
Tは股間に栄子の顔を近づけると、栄子は自分からまた咥え始める。
ジュルジュル、ジュポジュポ。
Tは腰を振ってイラマチオしているのに、栄子は発情しているようで尻をくねくねさせていた…
「ダンナと約束したんだよ。俺の好きなように栄子を抱いていいって。6年ぶりなんだ、協力しろよ。栄子だってダンナに言われて来たんだろ?」
栄子は私の言葉を思い出したのか、諦めたように頷いていました。
黒レースのショーツを膝上まで下ろし、ベッドにふんぞり返ってるTの股間に顔を埋める。 目を瞙って、20cm超えの巨根をピチャピチャ、ジュルジュルってねっとり咥え込んだ。 喉の奥までズッポリ飲み込んで、涎垂らしながら上下に頭動かす。
「次はチンポしごきながら俺の乳首舐めろ」
Tが栄子のGカップを鷲掴みにして、自分の乳首に押しつけた。 栄子は涎まみれの巨根を両手でゆっくりしごきながら、チュパチュパとTの乳首を舐め続ける。 商売女みてえに小さな喘ぎ漏らして奉仕してやがる。
Tがスマホでパシャパシャと栄子の裸を撮った。 ベッド足元の鏡に、俺の女房が他人に奴隷みたいにしゃぶってる姿が映ってる。
「ダンナのチンポと俺のと、どっちが美味い?」
「ア~ン……わからない……そんなこと言えない……」
「正直に言わねえと、今撮った裸、ダンナの知り合いにバラまくぞ」
「お願い、それだけは……」
「じゃあ言えよ。どっちが美味い?」
「約束して……主人には言わないって……裏切りになっちゃう……」
「約束するから言え」
「……T君のオチンチンの方が……主人のより美味しい……」
「それで、どうして欲しい?」
「……い、入れて欲しい……」
「はっきり言えよ」
「栄子のオマンコに……T君のオチンチン入れてください……」
「ダンナのとどっちが欲しいんだ?」
「T君の……T君のオチンチンが欲しい……栄子のオマンコに、入れて~!」
栄子が自分から他人棒ねだっていた…
⇨会社の技術士主任の人妻が性欲旺盛な後輩に中出しされて寝取られた体験談
⇨性欲旺盛な人妻が中出しされるとオホ声を出してアクメした体験談
Tはブラとショーツを乱暴にはぎ取ると、四つん這いの栄子にバックから20cm超えの巨根をズブリと根元まで一気にぶち込んで、パンパンパンパンと激しく振り立てていた。
Gカップがぶるんぶるん揺れて、栄子の悲鳴みたいな喘ぎが部屋中に響く。
そのときの私は、妻がどんなふうに犯されているのか想像していたと思う。
「あ~んっ!き、気持ちいいぃ~!」
栄子がおぼつかない声で叫んでいた。
きっと20cm超えの巨根がバックからズボズボ突き刺さって、理性が吹き飛んでメスになっているんだろう。
「どこが気持ちいいか言えよ!」
「オマンコぉっ!栄子のオマンコがっ!」
「ダンナのチンポと…おらっ! 俺のとどっちがいいんだ!」
「T君のっ! T君のおちんぽが一番いいよぉぉっ!」
栄子はもう完全に壊れていました。
Tがむっちりした尻肉を鷲掴みにして、腰をぐっぐっと押し付けて子宮口をゴリゴリえぐっていくと「んおおおおお〜〜〜〜〜〜!」とオホ声を垂れ流しながらGカップの乳首がシーツにこすれてびくびくと痙攣しています。
「もっと気持ちよくして欲しいか?」
「してぇ!もっと激しくしてぇ!」
「じゃあこのままダンナに電話しろよ」
Tがスマホを栄子の顔の前にポイッと投げた。
巨根はまんこの奥でビクビク脈打ったまま、ずっぽりとハマっています。
このときの私は、ちょうどスマホで時間を見ていたときでした。
「イヤッ!イヤァ!今こんなに中で動いてるのに主人に電話なんて……!」
「ダンナもお前のスケベ声聞きたがってるだろ。早くかけろよ」
「お前」って呼び方が、もう完全にメスを屈服させる強者オスです。
栄子は涙と涎でぐちゃぐちゃの顔で、震える指で私にかけてきました。
ピッ、繋がる。
「もしもし…あなた…?」
背後からズンッ!ズンッ!って巨根が突き上げるたび、栄子の声が裏返る。
「あっ、あっ、あんっ!ごめん、今……んっ!ちょっと……はぁっ!」
マンコがグチュグチュ鳴って、電話越しに全部丸聞こえ。
このとき、私は興奮して片手で勃起を握りしめていました。
「…もしもし」
「あなた、ごめんなさい…今、T君のおっきなのが…栄子のオマンコにズッブリ入ってるの……あっ、あんっ!」
20cm超えの巨根がバックで子宮をゴリゴリ抉ってる。
スマホ越しでもグチュグチュってマン汁の音が丸聞こえでした。
「気持ちいいのか?」
「うっ…はぁっ! 気持ちいいよぉぉっ! あなたのより、T君のおっきくて…ずっと気持ちいいっ! ああん! 奥まで届いてるぅ!」
私のチンポよりも満足できると。
栄子が本気で喘ぎ狂ってる様子がまざまざとわかって、脳内がむずむずしていました。
そこに、Tの声が割って入ります。
「ダンナに言えよ、『中出しする』って!」
「だめっ!だめぇ!妊娠しちゃう!お願い中は出さないでぇ!外に、外にぃ!」
「うおおっ! 出すぞ出すぞ! お前の女房の子宮に全部ぶちまけるぞ! うっ、うおっ…!」
スマホ越しにTのうめき声がすると同時に、栄子が「ひぐぅっ!」って泣きながらイく声が聞こえました。私は妻がより強い男に寝取られてしまったことに、勃起したまま震えていました。
「栄子、口で綺麗にしろ」
命令口調。 すぐにジュポ、ジュルジュル、ピチャピチャって汚い音が響きます。
きっとスマホをわざと近くに寄せていたのでしょう。
中出し直後の精液まみれの巨根を、栄子が夢中でお掃除フェラしています…。
通話が終わった後、栄子は30分しゃぶらされて復活したTの上に跨がされて、 Gカップぶるんぶるん揺らしながら自分で腰振らされ、 「これから毎週土曜日、Tさんのためにオマンコしに来ます」って勝手に約束させられたらしい。
二発目は栄子が自分から「中に出してぇ!Tさんの精子で栄子の子宮いっぱいにしてぇ!」って泣きながらねだって、 ドクドクドクドクッ!ってまた子宮に注ぎ込まれたそうです。
シャワーも浴びず、マンコから白濁垂らしたまま帰ってきた。
数日後、Tから動画が届いた。
件名:栄子ちゃん完全に俺の女にしたぞ。
私は震える指で画面をタップして、再生した。
もう冒頭からヤバいものでした。
Tがスマホを三脚に固定して、栄子をベッドに押し倒してる。
「カメラ見て、ダンナにオナニー見せろよ」
栄子は涙目で頷いて、Gカップを自分で揉みながら脚をM字に広げた。
ちょっと茶色がかったマンコはもうトロトロで、自分で指を二本ズブリと突っ込んでクチュクチュ掻き回す。
「あなた…ごめんね…でもT君のおちんぽが欲しくて…はぁああん!」
栄子はカメラに向かって喘ぎながら、指を三本に増やしてグチュグチュグチュとかき回すと、太ももをびくんびくんと震わせて潮を吹き出した。私のときには、一度も吹いたことがなかったのに、Tの巨根で開発されて潮吹きするようになってしまったのだろう。
びちゃびちゃっとレンズ近くまで飛び散るほどの勢いだ。
そしてTは20cm超えの先走り汁がだらだら出ている巨根をこれみよがしにレンズに見せつけた後、栄子の口に突っ込んで、喉奥までイラマチオを『楽しんで』いた。
Tはよだれを垂らした笑顔で、「おら、もっと奉仕しろよ。これから中に出してやるからよ」と寝取り宣言。栄子は涙を流しながら、コクコクとうなずいていました。
それからTはよだれまみれのチンポを改めて画面に映して、完全にゴムなしアピール後に荒々しく栄子を押し倒すと、正常位でズブリと挿入。すでに濡れ濡れだったので、あのデカチンはすんなり奥まで入ってしまいました。
栄子は甘い声で「Tさああんっ!」と叫んだ瞬間、Tが栄子の唇を貪って黙らせました。
Tはディープキスしながら、腰をガンガン打ちつけていくと、栄子のGカップ爆乳が潰れて変形します。
「中に出すぞ、旦那の知らねえ男の精子で孕めよ」
「いいっ! 中に出してぇ! 中に出してくださいぃぃぃぃ!」
栄子は自分から舌を出してTに絡めて、まるで恋人同士のようにねっとりチュパチュパ吸い付いていました。
そしてTが「うおぉぉぉぉ!」とうめいて腰をそらして震えると同時に、栄子がガクガク痙攣してアクメしてしまいます。
間違いなく、中出しです。
でもキスは止まっていませんでした。
唇を離したのは、Tが射精した一瞬だけ。
射精中も射精後も、二人は舌を絡め続けて、とろんとした目の栄子が「んふぅ…んんっ…」とうめき声を漏らしながら、Tの舌を吸っていたのです…。
それはTがチンポを抜いて、カメラに向かって妻の股間から精子が垂れてくる様子を見せつけているときも続いていました。
私は動画を見終えて、完全に寝取られた絶望感で胸が締めつけられながら、 自分の情けない勃起を握って3回も抜いてしまいました…
