新潟の郊外、雪混じりの風が日本海側特有の湿った冷たさを運んでくる住宅街。
俺はインテリアの見積もりでRの家に来た。
玄関開けた瞬間、明るい茶髪の小柄な人妻が立ってた。
Rは27歳の専業主婦で、155cmの細身。
幼稚園と小学生のママ。 愛内里菜みたいでちょっとキャバ嬢というか、水商売っぽい顔立ちだった。
で、腰のくびれがエグい。
確かに胸は控えめだけど、バックでガンガン突いたら絶対エビ反りでイッてくれそうで、頭ん中でずっとそのハメ撮り動画がチラついてた。
商談は他社に負けて終了。 でもRが妙に馴れ馴れしくて「彼女いそうだよねー」なんて笑いながら言ってくる。 成績欲しかった俺は食い下がった。 次の日また行ったら「旦那と相談して、やっぱりダメ」と。
たぶん、そのときの俺はかなり落ち込んだ表情を出していたと思う。
本当は客の前でやっちゃいけないんだがな。
そしたらなのか、急にRが隣に座ってきて、 「ごめんね…」って肩に手を置いてきた。 目が合った瞬間、なんか空気が変わった。 唇重ねたら、もう止まらねえ。 ちっちゃい舌がニュルニュル絡まってきて、唾液の音がグチュグチュ響く。 服の上から胸を鷲掴みにして揉みまくった。 ブラの上からでも乳首がコリコリ硬くなってんのがわかる。
喘ぎながらも腰がビクビク震えてた。
スカート捲ってパンツ越しにマンコ触ったら、もうグチョグチョ。 指二本ズブズブ入れて掻き回すと「ひゃうっ!」って背徳感丸出しの声で鳴いた。 「旦那にバレたら…」って呟きながらも、自分から腰振ってきてやがる。
でもいいところで旦那さんから電話で中断。
なんか気まずくなったのか、「下の子のお迎えに行くね」とRは、送迎バスを待ちに外に出た。
さっき味わったRの舌のヌルヌルした感触がまだ口の中に残ってて、チンポがうずいていた。
Rがママ友と立ち話しているらしい。 笑い声が風に乗って聞こえてくる。 その隙に俺は「どうやってまたマンコにぶち込もうか」しか頭になかった。
そしたら黒いクラウンがガリッと車庫に入ってきた。 午後3時前。 ドアがバンッと開いて、ドスドス上がってくる足音。 出てきた旦那、完全にヤクザ。 短ランにサングラス、首にタトゥーがチラ見え。 「誰じゃお前?」って低く唸られた瞬間、勃起が一気に萎えた。 マジで殺されるかと思った。
Rが慌てて戻ってきて「この人営業の人だよ!」って庇ってくれたけど、 旦那の目がギラついててヤバい。
もう俺の首を締めてくるんじゃないかって、気迫でガクブルもんだよ…
すると旦那、「もう決めた業者があるんだよ!」って怒鳴られて、俺は土下座寸前で逃げ帰った。
帰りの車ん中、Rの甘ったるいシャンプーの匂いが頭から離れなかった。
あの細い腰を掴んでバックでガン突きして、セフレにしたい気持ちでいっぱいだったけど、連絡先はなかった。
電話番号は持ってるけど、向こうから来るかはわからない。
会社戻って上司に「あと一息で契約取れそうです!」って大嘘ついた。
で、次の朝、俺はまたRの近辺を徘徊。
完全に不審者ムーブだったが、もう続きをしたくて仕方ない。
10時過ぎ、旦那もガキどもも出払ってる模様。 ママさんたちが集まる公園の端で待機。
昼近く、Rが子供連れて出てきた。 俺はわざとらしく歩いてすれ違ったら、 「あれ?また来てたんだ」ってRのほうがにまにまして声をかけてきた。 俺は驚いたフリで「いや、偶然ですよ」って誤魔化して、 すぐ近くのコンビニでガキ2人にジュース買ってやった。
ガキどもは大喜びだ。
Rが「ちょっと時間ある?」って聞いてきて、 公園のベンチで並んで座った。
子供らが遊んでる隙に、Rはスマホを出して、LINEのQRコードスキャナー画面にしていた。
「ID、教えて」って。
内心ではドキドキしながらアドレス交換した瞬間、Rの指が俺の手に触れて、 暖かさにゾクッとした。
無事、Rとの連絡手段がついたので、その日はハイテンションで仕事に戻った(笑)
Rからのメールは遅い昼飯の最中に来た。 ジュースのお礼だった。 俺、すぐ「この前のキス、どうして?」って聞いたら、 『なんかねー、急に好きになっちゃったかも(笑)』
旦那は子供が嫌いで、Rはずっとそれで悩んでたらしい。
俺は猛烈に子供好きアピールしながら、キスの話でどんどんエロい方向へ。
そのかいあってか3日後、会う約束が決まった。
近所のママ友に不倫してる奴が何人かいるってRが教えてくれた。
もう股をひらいてるやん。
俺は、スレンダーな人妻をオナホ扱いできることが確定したので、その間、オナ禁した。
約束の日、体調不良で休み取って、朝7時過ぎにRの家の近所に着いた。
9時前、『忙しいのにごめんね』ってメール。 玄関開けたRはデニムのミニスカート。 「私、どうしたらいいかわかんなくて……でも、こういうのダメだよね」
次の瞬間、もう顔が目の前にあった。
「大丈夫だって」って適当に言って唇を塞いだ。
Rは「やっぱり無理」って言いながらも、舌を絡めてくる。 上着とブラを一緒に捲り上げて、Cカップくらいの胸をさらけだすと、乳首がピンと立ってる。
「あぁん! だめ、ああ…こんなのって…!」
俺はひたすら揉んで、舐めて、吸った。
Rは眉をひそめて、キャバ嬢顔をメス顔にしてよがっている。
もう抵抗しなくなったから、俺はRをお姫様抱っこして、ずっとキスしながら夫婦のベッドに侵入した。
おい、俺を脅した旦那よ。いまからお前の嫁を、夫婦の寝室で寝取ってやるからな。
旦那と寝てるベッドに押し倒して両足持ち上げたまんぐり返し。 水色のパンツに鼻突っ込んでマンコの匂いを嗅いだ。 ほとんど臭いがなくて、ケツ穴からクリまで舌で何十往復もした。
Rの表情が困ったような、気持ちよさそうでたまらなかった。
で、コンビニで買ったゴムを装着。
「本当にするの?」ってRが聞いたのを覚えているが、もうオスとメスになっているから我慢できるはずない。
3日分のオナ禁と朝立ちでガチガチのチンポを、正常位でズブリと挿入。 ヌルッ、ズチュッ、ズリュズリュって音立てて奥まで突き刺した。 Rの顔がみるみる真っ赤になって、 「怖いよ……怖いよ……」って何度も呟く。
俺はもう我慢できなくて、狂ったように腰を振った。
パンパンパンって肉がぶつかる音が部屋中に響く。
「あああああっ! きゃんっ! んんんっ、激しい…ああっ、気持ちいい…って…!」
早く出したくて仕方なかったから、10分も持たずにドクドクドクって射精。
Rも同時にイッたみたいで、膣がビクビク痙攣しながら締め付けてきて最高だった。
終わったあとRは震えながら、 「旦那のベッドでこんなことしちゃって……」って涙声で言って、俺にキスしてきた。
俺は満足して、Rの汗ばんだ首筋にキスしながら、 次は生で中に出したいって思った。
