幕張でナンパした保育士のちひろは夢中で腰を振って精子を搾り取ってきた件:体験談

記憶が曖昧になるほど腰振って、ちひろをイカせた日のことなんだけど。
あれ、たしか初対面だったんだよな。昼間っから、ホテル入って、シャワー浴びたあとには、もう俺のモノに夢中になってた。
旦那とのサイズが全然違う…って、ちひろが言ったの、今でも覚えてる。

あの日、天気はやたら良かった。真夏日で、海浜幕張駅から徒歩で会場に向かう途中、ちょっと汗ばんでた。
幕張メッセでやってた某地域フェス、フードエリアで声をかけたのが始まりだった。

俺は24歳、フリーター。
ずっとバイト続きで、接客業を点々としてたけど、正直な話、顔も会話もフツー。女に困るタイプじゃないけど、モテてきたわけでもない。
初めてやったのも21歳。遅咲きで、でもハマってからは沼だった。
今じゃ、太さで攻める“圧迫系”の自信はある。
射精も1発目が濃い。だから、一発目に全部詰め込むのがクセになってる。

フードブースでちひろが串焼きを選んでる時、目が合った。
ロングスカートに白シャツで、髪は肩までの茶髪。
たぶん30代前半かな?って思ったけど、雰囲気が若かった。
下半身、特に腰回りが肉付きよくて、明らかに抱き心地良さそうな体。
言葉に出さずに見てたけど、顔には出てたんだと思う。

「……私、なんか付いてました?」って、笑われた。

「いや、あの、うまそうだなって」

言ってから、“串焼きのこと”って意味で言い訳したけど、絶対バレてた。
でも、ちひろは笑ったままで、その場でちょっと話す流れになった。

職業は保育士らしい。子ども一人いるって話も聞いた。
旦那さんは単身赴任で名古屋。こどもは実家に預けてこの日はひとり参加。
理由は「ひとりで出歩くの、好きなんです」って。
たぶん、家にいるとムラムラしてたんだと思う。

フェスの合間にビール片手で座りながら話してるうちに、距離が一気に縮まった。
気づけば俺はLINE聞いてて、ちひろもスッとスマホ差し出してた。

「……ホテルとか行けたりする?」って俺が聞いたのは、日が落ちる前。

ちひろは一瞬フリーズしてたけど、そのあと「……うん」とだけ言ってきた。
声は小さいけど、目はちゃんと俺の顔を見てた。

ホテルまでは海浜幕張のメッセ近く。
最近はデートイベント後の休憩需要で、昼でも入りやすいとこが多い。
俺が手を伸ばすと、ちひろも黙って指を絡めてきた。
この時点で、確信した。コイツ、性欲限界。

部屋に入って、最初は少し緊張感あったけど、
「シャワー、先にどうぞ」って俺が言うと、「いっしょに…じゃダメ?」と返ってきた。

そう言いながらバスタオルで体を包んだちひろは、
思った以上にエロかった。
ブラもパンティも白レース。
思わず胸元に手を伸ばしたけど、「あとで…見せるから」って止められた。

シャワー浴びて、ちひろが先にベッドへ。

バスタオルを外した瞬間、俺の目の前にはムッチリしたヒップと、自然に垂れたF〜Gくらいの胸。
乳首、ピンクで、すでにちょっと硬くなってた。

俺がパンツ脱いだ時の、ちひろの顔、マジで忘れられない。

「……うそ、え……え、これ…?」

目見開いて、唇を手で押さえたあと、俺のチンポ見ながら喉を鳴らした。

「……こんな、旦那と、全然違う……太い…」

ちひろは、おずおずと手を伸ばしてきて、そっと竿に触れたあと、
そのまま頭を下げた。

「ちょっとだけ…舐めても、いい…?」

声が震えてたけど、目はギラついてた。

ぬるっ……と舌が巻きついた瞬間、ちひろのスイッチが入った。

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ちひろの唇が俺のモノに絡みつく感触、まだ脳裏に焼き付いてる。ぬるっとした熱い舌が這うたびに、ゾクゾクが背筋を駆け上がった。ちひろの目、ギラギラしてて、完全にメスの目だ。もう我慢できねえ。俺はスマホを手に取り、ちひろのその顔を収める。

「ちひろ、撮るぞ。いいよな?」

カメラを向けると、ちひろは一瞬だけ顔を上げ、頬を赤らめながらコクンと頷いた。

「…うん、いい…でも、顔は…ね?」

声は小さいけど、どこか期待してるみたいな響き。背徳感がちひろをゾクゾクさせてるのが分かる。旦那にバレたら終わりなのに、こうやって俺にハメ撮り許すなんて、ちひろの性欲、相当溜まってんだろ。

レンズ越しに見るちひろの口元、唾液でテカテカ光ってる。ジュポッ、ジュポッと音が部屋に響くたび、俺のモノがビクンと反応する。ちひろの手が竿の根元を握り、ゆっくり上下に動かす。

「…すっごい…硬い…」

ちひろが呟く。俺はカメラを置かず、ちひろの髪を掴んで軽く引っ張った。

「もっと奥まで咥えろよ、ちひろ。できるだろ?」

ちひろは一瞬目を見開き、けどすぐに従順に口を広げ、喉の奥まで飲み込んだ。グチュッと湿った音がして、俺はたまらず腰を軽く突き上げる。ちひろの喉が締まる感触、ヤバすぎる。

十分に濡れたところで、俺はちひろの肩を押し、ベッドに仰向けにさせた。ちひろの胸が揺れ、乳首はさっきより硬く尖ってる。コンドームを手に取り、ちひろの目を見ながらゆっくり装着する。ちひろの視線、俺の太いモノに釘付けだ。

「…入れるぞ、ちひろ。準備できてるよな?」

ちひろは小さく頷き、膝を広げて俺を誘う。太ももの内側、すでに濡れて光ってるのが見えた。ちひろのそこ、ピンクで、ヒクヒク動いてる。俺はちひろの腰を掴み、ゆっくり先端をあてがう。

ヌルッ…と先が滑り込む。ちひろが「んっ…!」と小さく声を漏らす。キツい。ちひろの内壁が俺のモノを締め付けてくる。ゆっくり、でも確実に奥へ進む。グチュ、グチュッと粘膜が擦れる音がする。ちひろの目が潤み、口が半開きになる。

「…太い…っ、こんなの…入るの…?」

ちひろの声、震えてるけど、どこか嬉しそう。俺は腰を進め、根元まで埋め込む。ズンッと奥に当たった瞬間、ちひろが「ひぁっ!」と短く叫んだ。

「全部入ったぞ、ちひろ。どうだ? 俺の感じるか?」

ちひろは頷くだけで、言葉にならない。俺は動かず、ちひろの内壁が俺のモノを締め付ける感触を味わう。熱い。キツい。ちひろの体、俺を飲み込むのに必死だ。

ゆっくり腰を引き、ヌルッと半分まで抜く。ちひろの息がハッと止まる。俺は一気に奥まで突き入れる。パンッ!と肉がぶつかる音。ちひろの体がビクンと跳ねる。

「んあっ! 待っ…激し…!」

ちひろの声、切れ切れだ。俺は構わず腰を動かし始める。最初はゆっくり、リズムを刻むように。グチュ、グチュッと濡れた音が部屋に響く。ちひろの胸が上下に揺れ、乳首が俺の動きに合わせて弾む。

「ちひろ、すげえ濡れてるな。旦那じゃこんな風にならねえだろ?」

ちひろは目を逸らし、唇を噛む。背徳感がちひろを締め付けてるのが分かる。けど、俺のピストンに合わせて腰が自然に動いてる。ちひろの性欲、完全に溢れ出してる。

徐々に速度を上げる。パン、パンッと肉がぶつかる音が大きくなる。ちひろの声も高くなる。「あっ、あっ、んんっ!」と、抑えきれずに漏れる。俺はちひろの太ももを掴み、もっと深く突き入れる。ズン、ズンッと奥を突くたび、ちひろの体が震える。

「ほら、ちひろ、もっと声出せよ。気持ちいいんだろ?」

俺の言葉に、ちひろは首を振るけど、目は完全にトロンとしてる。俺はさらに腰を加速させる。グチュグチュ、パンパンと音が混ざり合い、ちひろの喘ぎが部屋を満たす。

「体位、変えるぞ。」

俺はちひろをひっくり返し、寝バックの体勢にさせる。ちひろのムッチリしたヒップが目の前に広がる。俺はちひろの腰を掴み、グイッと引き寄せる。ちひろの顔、枕に埋もれてるけど、喘ぎ声は止まらない。

「…やっ、こんな…深い…っ!」

俺は再びちひろの中に突き入れる。ヌルッと入った瞬間、ちひろが「ひゃうっ!」と叫ぶ。寝バックだと、ちひろの内壁がさらにキツく締まる。俺は腰を振り、ズンズンと奥を突く。ちひろの体がベッドに押し付けられ、シーツを掴む手が震えてる。

「ちひろ、すげえ締まるな。俺の太いの、全部感じろよ。」

パンッパンッと激しい音。ちひろの声がどんどん高くなる。「あっ、あっ、だめっ、だめぇ…!」

ちひろの体が小刻みに震え始める。イキそうなんだろ。俺はさらに速度を上げ、ちひろの奥をガンガン突く。グチュグチュッと濡れた音が止まらない。

ちひろの体がビクビクッと跳ねる。「んああっ! イクっ、イクぅ…!」

ちひろの叫び声が響く。内壁が俺のモノを締め付け、痙攣してるのが分かる。ちひろ、完全に崩れてる。けど、俺はまだ止まらない。さらに奥を押し上げるように突き入れる。ズンッ!と一撃入れるたび、ちひろの体が跳ね、絶叫が続く。「ひあっ! まだっ、だめっ、止めてぇ…!」

ちひろの声、ほとんど泣き声だ。連続でイキ続けて、ちひろの体がガクガク震える。俺も限界が近い。ちひろの痙攣が俺のモノを締め付け、熱い快感が全身を駆け巡る。

「ちひろ、俺もイクぞ。一緒だ。」

俺は最後の力を振り絞り、ガンガン腰を振る。パンッパンッと音が部屋に響き、ちひろの絶叫が重なる。「ひああっ! もっ、壊れるっ!」

ズンッ!と最奥を突いた瞬間、ちひろがビクンッと大きく跳ね、俺も一気に爆発する。ドクドクッとコンドームの中に大量に放出する。ちひろの内壁、俺の脈動に合わせてまだ痙攣してる。ちひろ、完全に果てて、枕に顔を埋めてハァハァ息してる。

俺はゆっくり抜き、コンドームを外す。まだビンビンの俺のモノ、ちひろに見せつける。ちひろ、力なく顔を上げ、俺のモノを見て目が潤む。

「…すっごい…まだこんな…」

ちひろの声、完全にメスの声だ。旦那のことなんか、もう頭にないだろ。ちひろの顔、うっとりしてて、俺のモノに釘付け。

「次、どうして欲しい、ちひろ? まだイケるよな?」

ちひろは小さく頷き、唇を噛んだ。

3回目に会った日は、曇り。
気温も微妙に低くて、ちひろはロングカーディガン羽織ってた。
でも、下はピッタリしたベージュのニットワンピ。
脚は黒タイツで締めてて、下半身のラインがあり得ないくらいエロかった。

合流して、どこに行きたいとかはもう無かった。
お互い、顔見た瞬間から“やる”こと前提になってたから。
車出して、すぐに千葉市内のビジホ直行。

エレベーターで並んで立ってるとき、ちひろがぽつり。

「ちゃんと、あれ……飲んでるから、安心してね」

俺が「ん?」って聞き返す前に、彼女は笑って続けた。

「ピル。先週、婦人科で出してもらって……今、ちゃんと、効いてる時期だから」

言い方が妙に自然で、逆にドキッとした。
そのとき、たぶん俺の顔、ニヤけてたと思う。

部屋に入って、互いに着替えるスピードがやたら早い。
ちひろがワンピ脱ぐと、下は上下セットの紺レース。
タイツの中が、もうすでに湿ってるのがわかる。
俺が後ろから抱きついて耳元で「どれくらいしたかった?」って聞いたら、

「……夢にまで見てた、あなたの……」

って、吐息混じりに言ってきた。

キスして、胸揉んで、ベッドにうつぶせに押し倒すと、ちひろは無言でお尻を突き出してくる。
バックで突く前に、俺はあえて一言だけ確認した。

「……このまま、生でいくよ?」

ちひろは振り向きもせず、小さく頷いた。
そのとき、彼女が右手で自分のわ○あなを左右にひらいて、俺のために準備してるのが見えた。
一気に興奮して、俺の巨根が膨れ上がる音が聞こえそうなくらいだった。

ぬちゅっ……と、生で挿れた瞬間、ちひろが全身をビクッと跳ねさせた。

「んんっ…ッ、あっ、あぁ……なにこれ、やば……っ!」

最初はゆっくり、でもちひろの膣が締まりすぎてて、もうこっちも限界。
腰を掴んでガン突きすると、パンッパンッとお尻が打ちつけられる音が鳴り続けた。

「奥っ、あぁっ…っ!あたってるっ、だめぇ……」

叫びながら、ちひろは何度も痙攣してた。
背中が汗で濡れてて、吐息はどんどん荒くなる。
そのたびに膣の奥がぎゅぅぅっと吸い込んでくる感触がヤバかった。

「出すよ、中に…もう、限界」

「うんっ、来てっ、欲しいっ…ぜんぶ……中に……!」

一気に腰を沈めて奥までぶちこむと、膣奥の締め付けで亀頭が弾けた。

どくっ、どくどくっ、びゅるっ…

ちひろはビクッビクッと何度も全身で痙攣して、最後はへたり込んでベッドに沈んだ。

数分経っても、彼女はうつ伏せのまま息を荒くしてた。
腰を撫でてやると、弱々しく俺の手を握ってきた。

「……もう、ダメ。こんな気持ちよかったら、戻れない……」

「戻る気あんの?」

「……ない。ないよ、もう……」

ちひろはそのままベッドの上で、涙浮かべて笑ってた。
その顔が、完全に“オンナ”になってた。

そのあと、シャワー浴びても、ちひろの脚はしばらく震えてた。
その日は子どもがいないって言ってたから、夕方までホテルで何もせずイチャついてた。
でも、俺の指がふと膣の入り口に触れた瞬間、

「……まだ、あったかい…」

って、自分で言って赤くなってたのがかわいかった。もう完全に俺の性欲処理のセフレだ。
いいとか悪いとかじゃなくて、ちひろが自分から堕ちた。