琵琶湖の風って、妙にエロい。
湖面から湿った空気が上がってくるせいか、夏の終わりの夕暮れ時なんか、肌にまとわりついてくる感じがするんよ。
その日、彦根城の近くをふらふらしてたら、商店街の方でスーツ着た女がスマホ見ながら立ち止まってた。
ロングスカートに白ブラウス、紺のジャケット。
暑そうなのにきっちり決めてて、どっかの事務職って感じだった。
でもなによりケツ。やたら突き出して見えるシルエット。ケツだけで乳を超えてるレベルのドエロ曲線。
顔立ちは大人っぽいけど、肌は焼けてないし、目元にうっすらアイシャドウ。
正直、こういうタイプが一番効く。言葉より、表情より、背中から発情してるのが伝わる女。
エロい人妻とオフパコする!⇧(18禁)
俺は25。職業は配送系の仕事してるフリー。
昼間からうろついてるのもサボりみたいなもん。
まあ、言うたら「ナンパで引っかかる人妻狙い」が趣味になってた。
前に◯ンチな場所でギリギリ合法なことして捕まりかけた経験もある。
それでも懲りずに、目の前のエロ尻人妻を見た瞬間、脳が勝手にチンポ勃たせてくる。
軽くスマホ取り出して、「道聞くフリ」しながら声かけた。
「すみません、彦根の駅ってこっちで合ってます?」
「あ、はい。まっすぐ行ったとこですよ」
「ありがとうございます…てか、暑くないです? その格好」
ちょっと間を置いて笑った。
「午前中、面談あったんで…職場が服装うるさいんです」
地元の小児科で医療事務やってるらしく、名前は美空(みそら)、33歳。
子供は一人で、旦那は年下の会社員。「うちの人」って呼んでたな。
初めて聞いたとき、その呼び方のせいで余計にゾクッときた。
会話しながら気づいたけど、こいつ、意識高い系ぶってるのに視線がエロい。
「子持ちですし…」とか言いながら、こっちの目をちょくちょく確認してくる。
俺が冗談まじりで「どっか涼しいとこでお茶でも」って言ったら、一瞬考えてから頷いた。
この時点で勝負あり。ナンパとしてはもう、成功。
駅前のドトール入って、最初は世間話。
子供の話、仕事の愚痴、旦那の愚痴……ていうか、こいつ、自分から浮気しそうな理由を一個ずつ丁寧に並べてくる。
「うちの人、夜遅いし…最近はもう、別の人みたい」
「え、全然誘ってこないの?」
「…まあ、私が忙しいってのもあるんですけど」
とか言いながら、アイスコーヒーのストロー咥えて、こっちの顔じーっと見てくる。
その唇、どう見てもエロ用の顔。
一時間も経たずに「じゃあちょっと歩きます?」って誘って、ホテル街まで案内。
最初は足取り遅かったけど、「たまには息抜きしないと倒れますよ?」って言ったら、笑いながらついてきた。
部屋、入った瞬間から美空の雰囲気がガラッと変わった。
ジャケット脱いで、ブラウスのボタンをひとつ緩めたとこで、こっちの性欲が臨界突破。
「ちょっと、シャワー借りますね…」
「俺も浴びるわ。あとでな」
正直、もうこの時点でほぼ勃ってた。
服脱ぐ姿、下着姿、全部録画してえと思いながら、ガン見。
シャワーの音止まって、数分後。
タオル巻いただけの姿で美空が出てきた瞬間、たぶん目がギラついてたと思う。
「緊張してる?」
「……少しだけ。でも、自分で来たんだから」
ベッドの縁に腰かけてるのを押し倒して、ゆっくり口を重ねた。
最初はビクッとしたけど、数秒で舌を入れたら応じてきた。
ディープキスの最中、美空の太ももに手を這わせると、びくびくって震えた。
ぬるっ
触れた瞬間、すでにタオルの奥が湿ってるのがわかった。
「…これ、自分で濡れてるの?」
「っ…知らない…」
軽く笑ってタオル外したら、でかい尻がドン。
腹はややゆるいが、全体はしっかり締まってて抱き心地は最強。
谷間も深くて、乳輪デカめの乳首がピン立ちしてた。
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ベッドに押し倒して、乳舐めながら手を股間へ。
ぐちゅ、ぬちゃっ…
「んぁっ…だ、だめっ、それ…っ」
俺はそれを無視して、パンティずらして指を滑り込ませる。
じゅるっ、ぬぷっ、って感じで中が絡みついてきた。子持ちとは思えん締まり。
正直、やばい。こっちも我慢効かなくなってきた。
タオル外して、ベッド脇にゴム取り出すと、美空がちょっとだけ不安げに言った。
「…お願い、最初だけ、ちゃんとつけて…?」
笑いながら頷いて、ゴムをつけて、太ももを抱えた。
種付けするなら、まずは一度壊してから。
俺は美空の太ももをぐっと広げて、膝をベッドに押しつけた。ゴムつけたチンポが、彼女の濡れた割れ目に触れる。熱い。びちゃびちゃに溢れてる汁が、俺の先端に絡みついてくる。ゆっくり腰を進める。ぬるっ、と亀頭が飲み込まれていく。美空の目が一瞬見開いて、息が止まったみたいだ。
「…あ、大きい…っ」
中が狭い。子持ちなのに、こんなにきついのか。ゆっくり押し込む。じゅぷっ、ぬぷぬぷって音が部屋に響く。美空の体がびくんって震えて、指がシーツを掴む。俺はさらに腰を沈めて、奥まで一気に。ずぶずぶずぶっ。根元まで埋まった瞬間、美空の口から低い呻きが漏れた。「んぐぅっ…深すぎ…」 視界に映るのは、彼女の腹が少し膨らむような錯覚。俺の馬並みチンポが、美空の内側を無理やり広げてるんだ。支配欲が湧き上がる。この人妻のマンコ、俺の形に変えてやるよ。
動き始める。最初はゆったり。抜いて、入れて。ぱちゅ、ぱちゅって湿った音。美空の顔が赤らんで、目が潤む。息が荒い。「はぁ…はぁ…」 俺は上から見下ろして、彼女の乳が揺れるのを楽しむ。ピストンを少し速く。ぬちゃぬちゃ、ぐちゅぐちゅ。美空の腰が無意識に持ち上がる。もっと欲しがってる証拠だ。俺の独白が頭に浮かぶ。この女、旦那じゃ満足できねえんだろうな。俺のデカチンで壊して、種付け専用に仕立ててやる。
激しくなる。腰を振り下ろす。ぱんっ、ぱんっ。美空の体が跳ねる。汗が飛び散る。彼女の内壁が俺のチンポを締めつけて、離さない。視覚的にエロい。美空の太ももが震えて、足の指が曲がってる。「あっ、あんっ…激し…」 セリフが途切れる。俺は息を吐きながら、もっと深く。ずんずんって奥を叩く。美空の目が虚ろになる。段階的に崩れてる。最初は耐えてたのに、今は体が俺のリズムに合わせて動く。
体位を変える。種付けプレスだ。美空の膝を胸に押しつけて、足を折り曲げる。彼女の尻が持ち上がって、マンコが上向きに。俺は上から体重かけて、チンポを再挿入。ぐぷっ、ずぶずぶ。角度が変わって、もっと深く届く。美空の顔が歪む。「えっ…これ、奥当たっ…あぁっ!」 視界に彼女の表情がアップで映る。汗だくの額、半開きの口。背徳感がここで来る。美空が小さく呟く。「うちの人に…ごめん…」 でも目は俺を求めてる。旦那の顔が浮かんでるんだろうな。俺はそれを無視して、プレスする。ぱんぱんぱんっ。音が激しい。美空の体が折り畳まれて、逃げ場ない。
角度の変化で、美空が崩れ始める。最初は耐えてたのに、奥の一点を突かれるたび、体がびくびく。俺のチンポがGスポットを擦る。ぬるぬるの汁が飛び散る。視覚的に生々しい。美空の腹が波打って、乳が潰れるように揺れる。「んぅっ…壊れちゃう…」 俺は支配的に思う。この人妻、俺の玩具だ。もっと壊せ。ピストンを加速。ずちゅずちゅ、ぱちゅぱちゅ。美空の息が乱れる。「はっ、はっ…あんあんっ!」 内面が伝わる。彼女の目が俺にすがるように。
美空が最初の絶頂に近づく。体が硬直して、マンコがキュッと締まる。俺は止まらない。種付けプレスで奥を連打。ぱんぱんぱんっ。美空の声が高くなる。「い、いくっ…あぁぁっ!」 痙攣が始まる。体全体が震えて、足が俺の背中に絡みつく。視覚的に凄い。美空の顔が歪んで、涙がこぼれる。連続で二回目狙う。俺の持久力が馬並みだから、まだ射精しない。チンポが硬いままで、角度を少し変えて突く。ぐちゅっ、じゅぷじゅぷ。
美空が息も絶え絶え。「も、もう…だめぇ…」 でも体は欲しがる。俺は笑って、もっと激しく。ぱんっ、ずんっ。彼女の内壁が痙攣し続ける。視界に映る美空の尻肉が波打つ。汗が混じって、部屋が蒸す。独白が湧く。この女、俺のチンポに負けてる。種付けして、孕ませてやりてえ。美空の二回目のアクメが来る。「あっ、あぁんっ…また、いくぅっ!」 体が大きく跳ねて、痙攣が激しい。マンコが俺のチンポを絞るように収縮。ぬちゃぬちゃの音が止まらない。
まだ続ける。美空が崩れきってる。目がトロンとして、口からよだれが垂れる。視覚的に支配的。俺の上から見下ろす彼女の姿、完璧に俺のもの。息づかいが混じって、「はぁ…はぁ…」 セリフを挟む。「美空、もっと壊れろよ」 彼女の返事は呻きだけ。「んぐっ…」 三回目の痙攣が近づく。俺のピストンが限界まで。ぱんぱんぱんぱんっ。美空の体が折り畳まれたまま、震え続ける。「い、いっちゃう…またっ…あぁぁぁっ!」 連続アクメで、美空の体がびくびくびくっ。汁が溢れて、ベッドがびしょびしょ。
俺の射精感が高まる。でも馬並みだから、耐える。チンポが膨張して、美空の奥を埋め尽くす。視覚的にインパクト大。彼女の腹が俺の動きで上下する。美空が完全に崩壊。目が白目気味で、息が切れる。「も…無理…」 でも俺は止まらない。種付けプレスで最後の一突き。ずぶっ。美空の四回目の痙攣が来る。「あんっ…くぅっ!」 体が硬直して、緩む。俺はようやく射精。ゴムの中にどくどく。視界が白くなる。
美空を抱きしめたまま、息を整える。彼女の体がまだ震えてる。俺の独白。この人妻、俺のチンポで壊れたな。次は生で種付けだ。
「…また会ってくれますか?」
美空がそう言ったのは、2回目のホテルを出た直後だった。
真夏の滋賀、夜の琵琶湖から吹く風が生温くて、汗ばんだ肌にまとわりついてた。
「そりゃ、会うやろ。つーか、お前の体、もう俺仕様やしな」
ちょっと茶化して言ってやると、美空はムッとした顔したけど、すぐに目を伏せて笑ってた。
最初は上から目線で喋ってた女王様気質が、今じゃちょっとの言葉で揺れてる。
主導権?とっくに俺に明け渡してるわ。
3回目に会ったのは、草津駅の東口近くの居酒屋。
一応表向きは「軽く飲みましょう」ってことだったけど、美空は最初から勝負下着つけてきた感が出てた。
胸元がゆるめの黒ワンピに、ピアスもキラッと光ってて、完全にオンナの顔。
「今日は……終電、ないです」
「ん?」
「ちゃんと、泊まるって決めてきたから。うちの人にも『友達の家に泊まる』って言ってきたし」
「ほーん、やるやん」
正直、こんなにも早く自分から逃げ道捨ててくるとは思わんかった。
こうなると、あとは落ちる音を聞くだけや。
そのままホテルに入って、シャワー浴びて、
バスローブ姿の美空をベッドに座らせたまま、ゆっくりこっちが脱いでるときの、あの目。
もう完全に「食べられるの待ってます」な顔だった。
「キス、してもいい?」
「…何言ってんの。もう全部されてるくせに」
でも口調と違って、唇は震えてた。
そのままベロチュー突っ込んで、舌を絡ませながら、美空の腰に手を回すと、びくびくって反応してきた。
首筋にキス落として、胸を揉むと、すぐに乳首が硬くなる。
軽く吸っただけで「んっ…!」って息漏れてた。
乳首が立つたびに、こっちのチンポもどんどん膨らんでいく。
美空を仰向けにして、股間に顔を埋めると、すでにトロトロ。
ちょっと割れ目に舌這わせただけで、「あっ、だめっ…んぅ…っ」って腰が跳ねる。
一回舐めて、あえて顔を離して、見せつけるようにしてやった。
唾液で濡れたピンクが、ぐちゅ、って音立てて光ってた。
自分で手で開かせて、
「…ここ、もっと、して……お願い…」
もう、完全に堕ちた。
こっちは口元だけ笑って、心の中では
(この人妻、旦那じゃ満足できん体になっとるやん)
とニヤニヤ。
さっきよりもゆっくり、愛液垂れ流しの穴に舌をねじ込むと、美空はシーツを握って全身を震わせてきた。
腰が勝手に上下して、口開けてヨダレが糸引いてた。
しばらく責めたあと、腰を引き寄せて耳元に囁いた。
「中、欲しいんやろ?」
「……っ、でも…ちゃんと、ゴム……」
そう言いながらも、目は逸らしたまま。
本音ではもう、直で欲しがってるのが伝わってくる。
俺が目を離さないでると、美空はうなずいた。
俺がパンパンな巨根をメス穴に押し当てると、「全部ちょうだい…」って甘えてきた。
ぬるっ……ぎゅぅっ……
「あぁっ……っ!おっきい、また…無理っ…!」
美空の声、1回目より全然エロい。
最初は張ってた腹筋も、今じゃプルプル震えてて、奥まで入れるたびに喘ぎ声が漏れていく。
正常位でしばらく突いてから、体位変更。
今夜は騎乗位にさせた。
最初は「え、わたしが…?」って戸惑ってたけど、
「ほら、腰動かして」って軽く腰に手添えたら、すぐにグラインド始めた。
「ふぁっ…んっ、やばい、コレ……っ、すっごい……んんっ!」
パシン、パシンって音がホテルの部屋に響いて、
美空は汗だくで、間男のチンポを咥え込んで上下してる。
目が合った瞬間、急に泣きそうな顔で言ってきた。
「……ごめん……わたし、旦那より……あなたの、こっちの方が……好き…」
その瞬間、こっちの脳みそぶっ飛んだ。
もう限界。
そのまま突き上げて、最後は馬並チンポで下から打ち上げるように押し込む。
「いくっ、奥にいくぞ…!」
「だめっ、待ってっ……っ!……っああっ、ああああっ……♡」
びくっ、びくびくっっ……
連続で痙攣しながら、美空は全身でデカチンを咥え込んできた。
シーツ握りしめて、足先までビクンビクン震えてて、もう声も出せてなかった。
俺はその中で一気に射精。
どくっ、どくっ、どくどくっ……
鼓動と一緒に精子が子宮に注ぎ込まれて、
一瞬だけ、美空の腹がピクッと引きつったのが見えた。
そのあと、美空は全身脱力して、俺の胸の上にぐったり倒れてきた。
まんこからチンポが抜けると、ぶりゅりゅっと汚ねぇ音がして、俺の精子があふれてきた。
あれだけいっぱい注いだから、一部は出ちまうわな。
汗と涙とヨダレまじりの顔をこすりつけながら、美空は 小さい声でぽつりと呟いた。
「……こわいくらい…気持ちよかった…」
そのあと、数分間ずっと動けなかった。
あれから、美空からは毎日のようにLINEが届いてる。
もう、あいつの中では、俺が『旦那より優先される相手』になってる。
人妻が背徳で揺れながら、自分から中出しを望んでくるようになるまで。
ここまでくると、ただのセフレじゃねえ。完全に巨根中毒だ。
