【滋賀県】スポーツジムで仲良くなった人妻と飲みに行った帰りにそのまま…:体験談

数ヶ月前のことだが、思い出すと今でもちょっとゾワっとする。
比叡山からの帰り道、大津の温泉街を歩いてるとき、ふと見た角のビジホ。その窓の奥に、和奏がいた。いや、あの時は違う女かもしれんけど、もうそういうイメージになっちまってる。完全に脳が塗り替えられた。

俺は30代後半、独身。夜の現場歴が長くて、クラブのバーテンから派遣ホスト、出張マッサージの“雑用係”までやった。女の声と表情で、イキそうかどうか大体わかるタイプ。
自慢する気はねぇけど、モノも太さ長さともに規格外ってよく言われる。昔、それが原因で女に逃げられたこともある。

きっかけは、駅前のスポーツジム。
最近のジムって、ほぼ出会い系よな。
マシントレ、パーソナルジム、有酸素ルーム、ストレッチエリア…どこも出会い待ちみたいな雰囲気ある。
俺も運動しに行くってより、若い子とか人妻と目が合えば…くらいのノリだった。

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で、そこで見かけたのが和奏。
歳はたぶん30ちょい。パーソナルエリアでラットプルしてて、グレーのレギンスからケツのラインが浮きまくってた。
なんていうか、あの尻はえぐかった。
パツパツでハート型で、ぷりぷりと振ってる。腹はうっすら筋出てんのに、ケツと太ももだけ肉ついてて、明らかにセックスのときヤバいやつ。
顔はキリッとした鼻筋通ったお姉さん系。マスクの上から見える目元が今どきのバチくそ美人顔で、正直、声かけるの一瞬ビビった。

しかもマスクを外したとき、ガチ美人すぎて「あの顔でフェラされてぇ…」って想像して勃起したもん。

でも、3日通って顔合わせて、4日目にストレッチマットのとこで自然に話しかけた。
「毎日いるんすね」って。
そしたら、ちょっと笑って「来ないと落ち着かなくて」って返してきて、それがもう声からエロい。
それから徐々に喋るようになって、帰り際に「良かったら…連絡先、聞いてもいいですか?」って言ったら、ほんの一瞬だけ考えて、スマホ差し出してきた。

後から聞いたら「その日、ちょっとムラムラしてた」らしい。
旦那が忙しくて夜遅く、もう1ヶ月以上セックスしてないって。
「うちの人」って呼んでた。
最初は否定してたけど、正直すぎてバレバレだった。

LINEで何日かやり取りして、仕事終わりに1回だけ飲みに行こうって流れになった。
駅近くのバーで待ち合わせ。
現れた和奏は、事務職っぽいベージュのニットと細身の黒パンツ。
髪はしっとりと巻かれてて、ピアスだけ派手め。完全に“夜用”だった。

酒も強くなさそうで、グラス一杯飲んだだけで頬がうっすら赤くなって、目の動きもゆるくなってた。

「……なんか、緊張しますね」
「俺もですよ。でも和奏さんのこと、もっと知りたいから」

ストレートに言ったら、目を伏せて笑った。
そっからは早かった。

「……駅からちょっと歩いたとこに、静かなホテルあるんすよ」
「……行ったら、何するんですか?」
「……大丈夫。ちゃんと気持ちよくするだけだから」

嘘じゃなかった。
でも“だけ”じゃなかった。そのまま手をつないでホテル街に向かう途中、
彼女の手が、ほんのり震えてた。

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和奏の手を握りながら、ラブホテルの薄暗い廊下を進む。俺の心臓はドクドクと脈打ってる。和奏の手、細くて柔らかいのに、汗で少し湿ってる。緊張か、それとも期待か。どっちでもいい。この女、俺のモノにする。

部屋に入ると、和奏が一瞬立ち止まる。窓の外、ネオンの光がチラつく。ベッドはでかい。白いシーツが妙に眩しい。「…綺麗な部屋ですね」って和奏が呟く。声、震えてる。俺はニヤリと笑って、「和奏がもっと綺麗だよ」と返す。彼女の頬がまた赤くなる。たまんねぇ。

コンドームは財布に常備してる。ゴムのパッケージをベッドサイドに放る。和奏の目がそれにチラッと行く。気づいてんじゃん。もう逃げられねぇよ。俺は和奏の腰に手を回し、ニットの裾をたくし上げる。肌、めっちゃ白い。腹筋がうっすら浮いてて、ジム通いの成果がバッチリ出てる。「…恥ずかしい」って和奏が小声で言うけど、目は俺をガン見してる。欲、隠しきれねぇな。

ズボンを脱がすと、黒のレースのパンツ。ジムのレギンスよりエロい。股の間に指を滑らせると、すでに湿ってる。すげぇ、和奏、めっちゃ溜まってんじゃん。「旦那と全然してねぇって、マジだったんだな」って囁くと、和奏が「…やめて、言わないで」と顔を背ける。でも、その声、背徳感で震えてるのがバレバレだ。ゾクゾクするぜ。

俺も服を脱ぎ捨てる。チンポ、すでにガチガチ。和奏の目が一瞬、俺の股間に釘付け。すげぇデカいって顔してる。「…ほんとに、こんなの入るの?」って呟く。ビビってんのか、興奮してんのか。どっちでもいい。入れるよ、和奏。

ベッドに押し倒す。和奏の太ももを広げて、ゴムを装着。チンポの先を和奏のマンコに当てると、ビクッと体が跳ねる。「…ゆっくり、ね?」って和奏が言う。声、掠れてる。俺は「大丈夫、壊さねぇよ」と笑って、先っぽを押し込む。ヌルッ。熱い。キツい。和奏のマンコ、めっちゃ締まる。ゴムの感触越しでも、ヒダが絡みついてくるのがわかる。「んっ…!」和奏が小さく喘ぐ。ゆっくり、奥まで入れる。ズブズブって音がする。和奏の腰がビクビク震えてる。全部入った瞬間、「…あ、深い…っ」と和奏が声を漏らす。マジでエロい。

少しずつ動く。チンポを半分まで引き抜いて、また奥まで突き入れる。グチュ、グチュ。和奏のマンコ、濡れすぎ。ゴム越しでもヌルヌルが伝わってくる。「和奏、すげぇ濡れてんじゃん。こんなに欲しかったんだ?」って言うと、「…そんなこと、言わないで…っ」と和奏が顔を覆う。でも、腰が勝手に俺の動きに合わせて揺れてる。欲がバレバレだ。

ピストンを速める。パンパンって音が部屋に響く。和奏の喘ぎ声もデカくなる。「あっ、あっ、んんっ!」って、どんどん甲高くなる。俺のチンポ、和奏の奥をガンガン突いてる。マンコの奥、子宮口に当たるたび、和奏の体がビクンと跳ねる。「やっ、深すぎ…っ!」って叫ぶけど、俺は止まらねぇ。もっと壊してやる。和奏の太もも、ガクガク震えてる。マンコの締まり、どんどんキツくなる。すげぇ、こいつ、感じまくってんな。

「体、変えるぞ」と俺は言う。和奏を四つん這いにさせる。寝バックだ。和奏のハート型のケツが目の前にドン。たまんねぇ形。チンポを一気に突き入れる。ズブッ!「ひぁっ!」和奏が叫ぶ。寝バックだと、チンポの角度が子宮口にガッツリ当たる。和奏の背中、弓なりに反ってる。「やっ、待って、奥…っ!」って叫ぶけど、俺は腰を振る。パンパンパン!音が速くなる。和奏のマンコ、グチョグチョに濡れてて、チンポが滑る。ゴム越しでも、ヒダが絡みついてくる感触がヤバい。

ピストンの速度を変える。ゆっくり奥まで突いて、抜く瞬間は速く。和奏の体、崩れてく。「んあっ、だっ、だめっ…!」って、声が途切れ途切れ。和奏の腰、ガクガク震えてベッドに突っ伏す。マンコの締まり、限界までキツい。「和奏、イキそうか? 俺のチンポでイカせてやるよ」と囁くと、「…や、だ、旦那に…悪い…っ」と掠れた声で言う。背徳感、感じてんじゃん。ゾクゾクするぜ。

さらに奥を突く。グチュグチュ、パンパン!和奏の体、ビクンビクンと痙攣し始める。「あっ、だめっ、イクっ、イクっ!」って絶叫。マンコがキュウッと締まって、俺のチンポを締め上げる。和奏、アクメだ。体がガクガク震えて、シーツを握り潰してる。「…まだイケるだろ?」って俺は笑う。ピストン、止めねぇ。和奏のマンコ、連続でイキまくってる。ヒダがチンポに絡みついて、締まりがヤバい。「ひっ、あっ、んああっ!」和奏の声、完全に壊れてる。痙攣が止まらねぇ。寝バックで奥を押し上げると、和奏の体がまたビクン!「やっ、もう、だめっ、壊れるっ!」って叫ぶ。絶叫だ。マンコ、グチョグチョで締まりまくってる。

俺も限界だ。和奏がイクのと同時に、チンポがドクドク脈打つ。「和奏、俺もイクぞ!」って叫んで、ゴムの中に大量に射精する。ドピュッ、ドピュッ!すげぇ量。ゴムがパンパンになる。和奏のマンコ、まだ痙攣してて、俺のチンポを締め上げてくる。「…あ、熱い…っ」と和奏が呻く。体、ガクガク震えて、ベッドに崩れ落ちる。シーツ、汗と愛液でビショビショ。

俺はチンポをゆっくり抜く。ズルッ。和奏のマンコ、ヒクヒクしてる。ゴム、精液で重い。和奏はまだ息が上がってて、目を閉じてる。「…こんなの、初めて…」って呟く。声、掠れてる。俺はニヤリと笑う。「和奏、またヤリてぇな」って言うと、和奏がチラッと俺を見る。目、完全にメスになってる。

和奏の体、汗で光ってる。ケツがぷりんぷりんと揺れて、「はぁ、はぁ…」と息をつぐたびにケツの割れ目がひらいていくのがまたたまらん。

駅前のジムで、再び和奏に会ったのは、それから1週間後だった。
こっちを見て、一瞬だけ視線を逸らしたあと、すぐに笑った。
もう完全に女の顔だった。

帰り際、「今日、時間ありますか?」って聞いたのは、和奏のほう。
断る理由もなかった。
予定なんてあっても、ぶっ飛ばしてた。

ホテルは前と同じ、大津の外れにある古めのラブホ。
中に入ると、和奏はすぐにバスルームに消えた。
シャワーの音が聞こえてる間、こっちはただの獣みたいに下半身が疼いてた。

出てきた彼女は、バスタオルを胸元で押さえただけの姿。
肩から滴る水、濡れた髪、そして視線はまっすぐ俺の股間に向けられていた。

「…やっぱり、すごいね…」

しゃがみ込んで、タオル越しに勃起してるそれを見つめてきた。
その目が、いやらしすぎた。

「うちの人のより、全然…太いし、長いし…」
「…最初、怖かった。でも、今は…好き」

そのまま、俺のパンツをずらして、巨根を舐め始める。
舌を這わせて、先端を咥えて、喉奥まで何度も突っ込んでくる。

ぐぽ、じゅるっ、んちゅ…
喉の奥で鳴る音と、上下に動く顔がたまらない。
口の端から唾液が糸を引いて垂れて、床に落ちる音がえろすぎた。

「出そう」って言った瞬間、和奏は唇を外して顔を上げた。
「今日は、こっちに…いっぱい、ください」って。

その表情が、完全に雌だった。

ベッドに倒れ込んだ彼女を、正常位でゆっくり責める。
「奥、届く…っ」って小さく喘ぎながら、腰がぴくぴく動いてる。
濡れすぎてて、チンポが中で滑る音がぐちゃぐちゃ響いてた。

途中で寝バックに体位を変えると、和奏の尻がぷるんと揺れた。
「このまま、ずっとしててほしい…っ」
「あなたのチンポ、奥で感じてたいの」

その言葉で、こっちはギリギリまで我慢してた射精欲が爆発しかけた。
でも、和奏が唐突に振り向いて言った。

「……ピル、飲んでるから」
「…今日から、大丈夫。全部…中にください」

正直、理性なんて吹き飛んでた。
その言葉を聞いた瞬間、俺の腰が自動で動き始めてた。

ガン突きすると、和奏の身体が何度も跳ねて、
「ひっ…あっ…!やばっ…っ、奥…擦れてるぅ…っ!」

痙攣しながら、何度も絶頂してる。
両手でベッドを掴みながら、尻が後ろからの突きに応じて振動してた。

最後の突き上げで、限界を超えてイった。
どくっ、どくっ、と膣奥に溜まっていく感覚。
和奏は声にならない声を漏らしながら、仰向けに崩れていった。

「……いっぱい出た…あつ…い……っ」

膣の中でびくびく締まり続けて、完全に搾り取ろうとしてくるのがわかる。
チンポを抜いた瞬間、すぐに白い液がとろりと流れて、太ももを伝ってシーツに落ちた。

しばらく無言のまま、和奏は俺の胸に顔を押しつけてた。

「……もう、戻れないね…」

その声が震えてたのは、背徳感のせいか、快楽の余韻か。
たぶん、もう後者しか残ってない。

帰り際、駅までの道を並んで歩いてるとき、和奏がふと口にした。

「……もしまた、欲しくなったら…連絡してもいい?」
「わたし、たぶんもう、あなたのじゃないと…ダメだから」

うなずくしかなかった。
完全に依存させた。こっちも、もう和奏の体が忘れられない。

「このこと、誰にも言わないでくださいね」
「……わたしだけの、秘密にしたいから」

その一言が、全部を決定づけた。

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