【オフパコ】和久井美兎似の巨乳人妻が快楽堕ちして生挿入&中出しをおねだりする専属風俗嬢になった件:エロ体験談

雨上がりの水戸の夜。
駅南口から続く通り、歩道のタイルが濡れていて、ところどころに水たまりが残っていた。コインパーキング脇の影から出てきた彩音は、白いカーディガンを羽織っていたけど、透ける。下のブラウスも、スカートの腰回りも。

最初にDM来たのは、Xの裏垢だった。
こっちが投稿してたハメ撮りの切り抜きに、「こういうの…気持ちよさそう」ってだけ書かれた。
プロフィールを見たら、フォロワー数は非公開、投稿はほぼエロ垢リツイ。
でも、アイコンはふつうに服着て笑ってる横顔。
思わず「旦那バレとか平気なんですか?」って聞いたら、「彼には内緒です。興味本位なので、会うまでは無理に何もさせないでくださいね」って返ってきた。

俺は40代の独身。職業は自営業。
若い頃、海外にいた時期が長くて、女のパーソナルスペースにはやたら入る。いわゆる空気読まない系って思われがち。
でも俺は、それが正しいと思ってる。日本人が我慢しすぎなだけで、女って本当はチンポが好きだ。

だから彩音が「会ってみたい」って送ってきた時点で、もう勝負は決まってた。

名前、年齢、既婚。ちゃんと聞いた。
「彩音、32歳。保険の営業で働いてます」
旦那のことは「うちの人」って言ってた。水戸の市街地のマンションに住んでて、子どもはまだ。

やり取りはすんなり進んだ。
ただ、「会ったからって、そういうことにはならないかも」と念押しされてた。
そう言う女ほど、火がついたときの壊れ方がすごいのを知ってる。

待ち合わせ場所は偕楽園近くのスタバ。人通りが少なかったのと、観光客向けの雰囲気にまぎれて、人妻が男と会ってても目立たないから。
ちょうど夜のライトアップが始まってて、梅の枝が照らされてた。

「思ってたより、優しそうですね」

最初に会ったとき、彩音がそう言った。
正直、あの笑顔だけでヌけるレベルだった。

黒髪のストレート、アイラインが控えめな顔。和久井美兎に似ている。
Eカップは言われなきゃわからないけど、ジャケット脱いだとき、ワイシャツのボタンがちょっと浮いてるのを見逃さなかった。

「彩音さん、帰りは?」

「今日は…泊まりって言ってます、会社の同僚と」

そのとき、もう濡れてるなと思った。

ホテルに向かう流れはスムーズだった。
途中、「……本当に、するんですか?」って言われたけど、それを言うのは許可だってわかってる。

部屋に入って、シャワーは先に譲った。
バスルームからはシャワーの音と、小さな水音が聞こえた。たぶん、自分で触ってた。

出てきた彩音は、白いバスローブ。髪は濡れたまま、頬がほんのり赤い。

「…すぐじゃなくて、いいですか?」

そう言ったから、俺はゆっくり近づいて、耳元で「無理やりはしない。けど、抱きたいと思ってるのは本音」って囁いた。

彩音は、俺の目を見てから、うなずいた。

バスローブの腰紐をほどいて、少しだけ開いた。
Eカップの胸が見えた。乳首はすでに勃ってた。
俺は舌を這わせながら、乳輪の端をちゅっ、と吸った。

「……やだ、そんなとこ……」

彩音が背筋を震わせる。太ももがビクッとなる。

ベッドに倒して、ゆっくり脚を開かせた。
下着はすでに脱いでいた。
股間に手を伸ばすと、ぬるっという感触。指先でなぞると、愛液が溜まって溢れそうになってた。

「なに、これ……」

自分の濡れ方に、彩音が小さく声を漏らす。

バイブを見せたとき、一瞬だけ顔がこわばった。
「それ、使うの…?」

「彩音がやめてって言えば、やめるよ」
そう答えると、目を閉じて頷いた。

ゆっくり、バイブを割れ目に押し当てる。
ぶぅぅぅぅ…って低い音と共に、クチュッと滑り込む。

「ん、っふぁ…っ!」

腰が反射で跳ねた。
膣口がバイブを締める。バイブをゆっくり出し入れするたびに、じゅぽっ、ぬちゅっ、と音が鳴る。

「やだ、ダメ、変になりそう……っ!」

彩音は顔を背けながら、左手でシーツを掴んで、右手は俺の腕を掴んでいた。
抜いて、クリに先端を押し当てると、声をあげて脚をバタつかせた。

「やば……イク、かも……っ」

そのまま強にして、くりくりクリを撫でる。
びくっ、びくっ!と腰を浮かせて、彩音は目を見開いて絶頂した。

「っあ……!あっ、あっ……ぃっ……!」

吐息が荒くなり、指で膣口をなぞると、中からとろとろの汁が溢れてきた。
乳首も真っ赤に勃って、肩が痙攣してる。

「こんなこと……しちゃダメなのに……っ」

そう言いながら、彩音はもう脚を閉じなかった。
俺が腰に手をかけると、自分から少しだけ腰を持ち上げた。

ここまで来たら、もう後戻りはない。

「……ちゃんとゴムつけて」

その声だけ、理性の名残があった。

俺はゴムを手に取り、彩音の視線を感じながらゆっくり装着した。彼女の目は、半分は不安、半分は期待で揺れてた。彩音の胸が上下するたび、乳首が小さく震えるのが見えた。部屋の空気が重い。シャワーの湿気がまだ残ってる。

「彩音、準備できてるか?」 俺の声は低く、わざと少し圧をかけた。彩音は唇を噛んで、こくりと頷いた。ベッドの上で膝を立てたままの彩音の太ももが、微かに震えてる。そこに手を滑らせると、肌が熱い。濡れた髪が額に張り付いて、背徳感を煽る。

俺は彩音の両膝を掴んで、ゆっくり開かせた。膣口が愛液でテカってる。ちゅぷっ、と指で軽く触れると、彩音の腰がビクンと跳ねた。「んっ…!」って声が漏れる。もう理性なんて、薄皮一枚だ。

俺は自分のモノを握り、彩音の濡れた割れ目に先端を当てた。ぬるっとした感触が、俺の先を包む。「ゆっくり入れるぞ」と囁きながら、腰を進める。

彩音の膣口が、じゅぷっ、と小さく音を立てて俺を受け入れる。キツい。熱い。彩音の内壁が、俺の形に合わせて締め付けてくる。 「はぁ…っ、太い…っ」彩音が目を閉じて、眉を寄せた。

俺は焦らすように、亀頭だけを出し入れ。じゅぷ、じゅぷっ。彩音の腰が逃げるように動くけど、俺の手で固定してる。「動くなよ、彩音。全部入れるから」 一気に奥まで押し込む。ぐちゅっ!と音がして、彩音の背中が反る。「あぁっ!待って、深…っ!」彩音の声が掠れる。俺は奥で止まり、彩音の反応を見る。膣壁が俺を締め付けて、脈打ってる。彩音の指がシーツを掴む力が強くなる。 「彩音のここ、俺の形覚えてるな」俺は腰を軽く揺らし、奥をグリグリ刺激する。彩音の口から「んっ、んんっ!」と短い喘ぎが漏れる。まだ慣れてない。だが、それがいい。

俺はゆっくり引き抜き、彩音の反応を確かめる。ぬちゅっ、じゅぷっ、と音が響く。彩音の愛液が俺の根元まで濡らす。少しずつリズムを刻む。最初は緩やかに、じっくり。彩音の内壁が俺を吸い込むたび、くちゅ、ぐちゅっ、と湿った音が部屋に響く。「彩音、感じてる顔、旦那に見せられないな」俺はわざと低く言う。彩音の目が一瞬、罪悪感で揺れる。そこを突く。 「や…言わないで…っ」彩音が声を震わせる。だが、俺はペースを上げる。腰を深く打ち付け、ずちゅっ、ずちゅっ!と音を立てる。彩音の胸が揺れ、乳首が硬く尖ってる。俺は片手で彩音の乳首を摘まみ、軽くひねる。「ひゃっ!ダメ、それ…!」彩音が叫ぶが、膣はさらに締まる。 「締めすぎだろ、彩音。俺のこと、離したくないんだな」俺はリズムを崩さず、角度を変えて奥を突く。彩音の腰が跳ね、シーツを掴む手が白くなる。「あっ、あっ、待って…!やばい、なんか…っ!」彩音の声が切れ切れになる。俺はそこで一旦止める。寸止めだ。彩音の目が潤んで、俺を睨む。「…なんで、止めるの…?」 「焦らした方が、彩音の壊れ方がエロいから」俺はニヤリと笑い、再度腰を動かし始める。今度は速く、強く。ぱちゅっ、ぱちゅっ!と肉がぶつかる音が部屋に響く。彩音の喘ぎが連続する。「あっ、あぁっ!ダメ、ダメぇ…!」

俺は彩音の腰を掴み、身体を起こさせる。「彩音、自分で動いてみろ」俺はベッドに仰向けになり、彩音を上に導く。彩音は一瞬躊躇するが、俺の胸に手を置いて、ゆっくり跨る。「…こんなの、初めて…」彩音の声が震える。旦那ともしたことないんだろうな、と思うと、支配欲が湧く。
彩音が腰を下ろす。俺のモノが、彩音の膣にずぶずぶと入っていく。ぐちゅっ!と音がして、彩音の顔が歪む。「重い…っ、奥、届く…!」彩音が自分で動こうとするが、膝が震えて上手く動けない。俺は下から腰を突き上げる。ずんっ!「ひぁっ!」彩音が悲鳴を上げる。俺は彩音の腰を掴み、上下に揺さぶる。ぱちゅん、ぱちゅん!と音が連続する。「彩音、もっと腰振れよ。旦那の代わりに、俺が教えてやる」
彩音は顔を真っ赤にして、必死に腰を動かす。ぐちゅ、じゅぷっ!愛液が俺の腹に滴る。彩音の胸が揺れ、髪が乱れる。「こんな…恥ずかしい…っ」彩音が呟くが、動きは止まらない。俺は彩音のクリを指で擦る。「あっ!それ、ダメぇ…!」彩音の腰がビクンと跳ねる。

俺は彩音の腰を少し浮かせ、角度を変える。騎乗位のまま、俺が下から突き上げる角度を浅く、クリを擦るように調整する。ずちゅっ、ずちゅっ!「あぁっ!そこ、ダメ、変になる…!」彩音の声が裏返る。俺はさらに角度を変え、彩音のGスポットを狙う。ぐちゅん!と深く突くと、彩音の身体がガクガク震える。「やっ、待って、壊れる…っ!」 彩音の膣が痙攣し始める。俺は動きを止めず、クリを指で弾く。「彩音、イケよ。旦那に見せられない顔でイケ」彩音の目が潤み、口が半開きになる。「あっ、あぁっ!イク、イクぅ…!」彩音の身体が硬直し、膣が俺を締め付ける。1回目の絶頂。彩音の腰がガクガク震え、愛液が溢れて俺の腹を濡らす。 「まだ終わらねえぞ」俺は彩音を下ろし、再度突き上げる。角度をさらに変え、奥の奥を抉るように。ずんっ、ずんっ!「ひぃっ!もう、ダメ、頭おかしく…!」彩音の声が途切れる。俺は彩音の乳首を摘まみ、軽く引っ張る。「彩音、旦那のこと忘れたか?俺のチンポで壊してやる」彩音の目から涙が溢れる。「ごめん…なさい…っ、こんなの、知らない…!」 俺はさらに速度を上げる。ぱちゅん、ぱちゅん!彩音の膣がまた痙攣し始める。「またイク…!やだ、止まらない…!」2回目の絶頂。彩音の身体が跳ね、背中が反る。俺はまだイカない。彩音の崩れる顔を見ながら、支配感に浸る。「彩音、もっと壊れろ。俺のモノになれ」 彩音は息も絶え絶え、俺の胸に倒れ込む。「…もう、動けない…」と呟くが、俺はまだ止まらない。彩音の膣は俺を離さない。じゅぷっ、じゅぷっ。彩音の身体が小さく震え、3回目の波が来る。「あっ、また…!やだ、頭、真っ白…!」3回目の絶頂。彩音の声が掠れ、身体が痙攣して動かなくなる。

俺はまだイカず、彩音の反応を堪能する。「彩音、旦那にはこんな顔、絶対見せられないな」俺は彩音の髪を撫で、耳元で囁く。彩音は小さく頷き、罪悪感と快感の狭間で震えてた。

ゴムを外すタイミングは、こっちからは言わなかった。
前回、正常位でイカせたあとも、彩音の顔にはまだ「義理」の気配が残ってたからだ。

でも、3回目の夜。
水戸市内のホテルに入って、彩音が自分からバスローブを脱いだ瞬間、わかった。
これはもう、理性じゃ抑えきれてない。

「ねえ……今日、ゴムつける?」

そう訊いたのは彩音のほうだった。

「つけたほうが安心じゃないの?」

そう返したけど、彩音は視線を逸らして、唇を噛んだ。

「……でも、今だけ、ちゃんと“素肌”で感じてみたい……」

その言葉を聞いた瞬間、こっちの脳ミソがぶっ飛んだ。
正直、中〇し自体が目的じゃなかった。
ただ——女が「自分で堕ちたい」と言い出す瞬間を見るのが、何より興奮する。

乳首は指で軽く撫でるだけでビンビンに立ってて、クリも数回舌を当てるだけで、彩音の腰が浮いた。
膣はもう、すでに濡れてて、ヌルヌル音を立てながらこっちの太いモノを受け入れる準備万端だった。

「入れるよ」

「……うん、きて……生で……っ」

ゆっくり挿れると、最初の数センチで「あっ……!」と甘い声が漏れた。
奥まで届いた瞬間、彩音の目が潤んで、腰がガクガク震え出す。

こいつ……生ってだけで、もうイキそうになってる。

膣の中が、ギュウギュウに締まってくる。
締まりすぎて、動くたびに熱く擦れて、こっちも余裕がなくなる。

「気持ちいい?」

「……っ、やばい、やばい、奥当たると……!」

腰を打ちつけると、パンパンという音が部屋に響いて、彩音の乳が揺れる。
ベッドにしがみついて、シーツを引きちぎりそうな力で握ってる。

もう完全に声もコントロールできてなくて、

「イッ……ん、あっ、ダメ、すごっ……っ!」

って、絶え間なく喘いでた。

膣が痙攣してる。
イきながらも、まだ奥を欲しがって締め付けてくる。

「イッてんのに、まだ締めるのか」

「だって……奥が……っ、ずっと、気持ちよくて……止まらないの……っ!」

彩音の両脚が俺の腰に絡みついて離れない。
汗ばんだ太ももが、こっちの背中に貼り付いてくる。
目の焦点も合ってなくて、でも顔はずっと恍惚で。

「出すよ。中、いいの?」

「……出して。私に……欲しい……あなたの……っ!」

膣の奥にチンポを押し込んで、脈打つままにドクドクと熱いモノを注ぎ込んだ。
じゅわっと広がる感覚と共に、彩音が「ひゃっ……」と小さく悲鳴を上げて、全身を反らせて絶頂した。

そのまま抜かずに、しばらく抱き合ったまま、ベッドの上で動けなかった。
体温と呼吸だけが、重なっていた。

彩音の目から、一筋だけ涙が出てた。
快楽の涙か、罪悪感か、どっちかはもう分からない。

「忘れられないよ…」

そう呟いたとき、俺は何も返さなかった。
ただ、髪を撫でながら、もう一度キスをした。

「またすぐ会える?」

「……会いたい」

抱き合ったまま、その夜は一度も服を着なかった。
2回目の中出しは、彩音から自分で体を重ねてきた。
そのとき、俺の首元に唇を寄せながら、こう囁いてきた。

「これって、証拠になりますか?」

「何の?」

「……わたしが、“あなたのオンナ”ってことの……」

その瞬間、背筋にゾワッと電気が走った。

これでこの人妻も完全に俺のものになった。