千葉・津田沼の夜って、ちょっと都会ぶってるくせに、風俗店のチラシが風に舞ってて、そのくせ真面目ぶった女が多い気がする。
まあ、別にディスってるわけじゃなくて、そういう女ほど裏でエロかったりする。
その証拠が、真優だった。
俺は今、千葉で営業やってて、転職は5回目。
正社員のくせに派遣みたいな雰囲気で、ずっと落ち着きがない。
理由は簡単で、職場ごとに女とヤって問題になるのを繰り返してる。
性格も飽きっぽいし、特に人妻にだけは弱い。
リアルで下手に手出すと危ないから、もっぱら最近はX(旧Twitter)の裏垢。
裏垢男子って、言葉だけ聞くとキモいけど、
「ハメ撮り多め/顔写りナシ」って書いておけば、けっこう寄ってくる女は多い。
真優も、その一人だった。
最初にDMが来たのは、仕事終わりに電車乗ってるとき。
「すみません、フォロー失礼します。動画…すごかったです」って。
アイコンは顔のわからない横顔、鍵付き、投稿なし。
あー、また性欲持て余してる人妻か。
とはいえ、タイムラインに貼ってた動画が再生伸びてたから、試しに返事した。
「千葉住み?」
「はい、◯◯(地名)です」
ちょうど仕事で通ってるエリアだったし、DMの文面も丁寧だったから、とりあえず軽くジャブ打った。
そしたら数時間でホテルの打診まで来た。
「初めてなので、少し怖いんですけど、ちゃんと会ってからでも…?」
「もちろん、顔合わせだけでもいいよ」
って送って、津田沼駅で待ち合わせ。
平日の20時。
改札前のカフェでコーヒー飲んでたら、真優が現れた。
ロングヘア、黒のカーディガンに白いシャツ、タイトめのスカート。
一言で言うなら、“清楚風巨乳”。
胸がFカップって聞いてたけど、マジで横からも前からも盛り上がってる。
脚も意外と細くて、太ももとの境目がエロすぎた。
「はじめまして、真優です…」
声は落ち着いてるけど、どことなく不安定。
でも、目が合った瞬間に、絶対抱けるって思った。
一通り世間話しながらカフェで30分くらい話して、
「じゃあ…少し、歩きますか?」って誘ってみたら、素直に立ち上がった。
ホテルまでは、駅から5分くらい。
その間に、真優がポツリとつぶやいた。
「……誰にも言わないでくださいよ?」
その言い方だけでちょっと興奮する。
ホテルに入って部屋に入ると、急に距離感が変わった。
ソファに座って緊張してる真優に、「シャワー、先入る?」って聞くと、
「…一緒でもいいですか?」って返された。
正直、予想外だった。
めちゃくちゃ堅そうな雰囲気だったのに、もうここまできてる。
「じゃ、入ろっか」
バスルームに入って、シャワーで軽く身体を流す。
泡をつけた手で真優の背中を洗ってたら、
彼女の体が少し震えた。
肩越しにこっちを見る目が、もう濡れてる女の目だった。
胸はタオルで隠してたけど、下半身のシルエットはくっきり。
腰の張り方がすごくて、尻も丸くて、
これがFカップの人妻のリアルかって思った。
身体を拭いて、ベッドに移動。
タオル姿のままシーツに座った真優は、さっきより表情が柔らかくなってて、
こっちを見ながら小さく呟いた。
「……動画より、優しいんですね」
「動画は動画、これは現実。丁寧にするよ」
キスしていい?って聞くと、彼女は頷いてきた。
唇を重ねたら、すぐ舌が絡んできて、
想像以上にエロいキスだった。
ベッドに押し倒して、タオルを外す。
見えた身体は、バランスのいいFカップと白い腹。
形も完璧で、乳首はピンクで、しかも少し立ってた。
ゆっくり乳首を舐めると、
「んっ……や、そこ……」って小さく喘いだ。
まだ前戯なのに、腰が少し浮いてる。
太ももに手を這わせて、
下着の上からクリをなぞると、びくっと震えた。
バイブ、持ってきてて正解だった。
「ちょっとだけ、試してみよっか」
そう言って、小型のピンクのバイブを取り出したら、
「……え、でも、それ…」と一瞬躊躇った。
「こわい?」
「……でも、動画で見て、興味はあって…」
その時点で、もう身体はOKサイン出してる。
パンティをずらして、バイブを当てて軽く振動させた。
「っ……あ、やっ、なにこれ……」
腰がピクピクしてる。
バイブをクリに沿って少し動かすだけで、
「ふぁ…っ!んっ……!」って、息が漏れまくってた。
これ、絶対イケるやつだな。
「……止めてほしかったら、言って?」
「…や……でも、気持ちいい……」
喘ぎながらそう言った時点で、完全に堕ちてる。
バイブの強度を少し上げて、リズムを早くしたら、
真優は脚を震わせて、びくんびくん痙攣しながら絶頂した。
「っ……んんっ!イッ……ちゃ……った……」
その顔がもう、やばかった。
理性が溶けて、目がとろけて、
清楚ぶってた口元が、濡れた唇でパクパクしてる。
真優の身体がビクビクと震えながらベッドに沈む。シーツを握り潰した手が、彼女の余韻を物語ってる。俺の股間はもう痛いくらい張り詰めてるけど、ここで焦らすのが俺の流儀だ。真優の目はまだトロンとしてて、俺を見上げるその顔は、清楚な人妻の仮面が剥がれ落ちた後の、ただのメスそのもの。たまらねえ。
「真優、準備できてる?」 俺はわざと低く囁いて、彼女の太ももに手を這わせる。指先で内ももの柔らかい肉を軽く抓むと、彼女の身体がまた小さく跳ねた。「…ん、なに…?」って声がかすれてる。まだ余韻で頭がぼやけてるんだろう。最高の状態だ。
パンティを完全に脱がせて、俺は自分のズボンを下ろす。真優の視線が俺の股間に釘付けになるのが分かる。彼女の目が一瞬、怯えたように揺れたけど、すぐにその瞳に欲が滲む。「…大きい…」って呟いたのが聞こえた。旦那のモノと比べてんのかな、なんて下品な考えが頭をよぎる。背徳感を煽るにはちょうどいい。
「ゆっくり入れるから、力抜けよ」 俺は真優の膝を軽く押して、両脚を開かせる。濡れた秘部が目の前に晒される。ピンクの肉が光ってて、さっきのバイブでほぐれたそこは、俺を誘うようにヒクヒクしてる。チンポの先でその入口を軽く撫でると、真優が「ひっ…!」って短い悲鳴を上げる。敏感すぎる。
「ほら、入れるぞ」 先端をあてがって、ゆっくり腰を進める。ヌルッとした感触が亀頭を包む。キツい。めっちゃキツい。真優の内壁が俺を締め付けてくる。グチュ…っと粘液の音が響いて、俺は一気に奥まで突き進む。「あぁっ…!待って、深…っ!」 真優の声が掠れて、シーツを掴む手が白くなる。俺は動かず、彼女の反応をじっくり観察する。腰が小刻みに震えて、目は半開き。もう理性なんてねえな。
「どうだ、真優? 全部入ったぞ」 俺はわざと下品に笑って、彼女の反応を煽る。真優は「ん…っ、動かないで…まだ…」って喘ぐけど、身体は正直だ。内壁が俺のチンポをギュウギュウ締め付けて、離すまいとしてる。ゆっくり抜いて、また奥まで入れる。ズチュ、グチュッ。音がやらしい。真優の腰がビクンと跳ねるたびに、俺の支配欲が疼く。
「動くぞ」 俺は腰を少し速めて、ピストンを始める。最初はゆっくり、彼女の反応を見ながら。グチュ、グチュッ。真優の喘ぎがだんだん高くなる。「あっ、あっ、んんっ…!」 シーツを掴む手がさらに強く締まる。俺はリズムを刻みながら、彼女の乳房を片手で揉む。乳首を指で弾くと、「ひゃっ…!」って声が漏れる。たまんねえ。この女、どこ触っても反応すんじゃん。
だんだんペースを上げる。パンパンッ! 肉がぶつかる音が部屋に響く。真優の喘ぎが一気に跳ね上がる。「あっ、ダメ、激し…っ! んぁっ!」 彼女の腰が浮いて、俺の動きに合わせて揺れてる。内壁がキュッキュッと締まるたびに、俺のチンポが限界まで膨張する。でもまだイカねえ。俺は焦らしのプロだ。真優を狂わせてからが本番。
「真優、気持ちいいだろ? ほら、もっと声出せ」 俺は腰を打ちつけながら、彼女の耳元で囁く。真優は「や…っ、恥ずかし…い…」って言うけど、声はもうメスそのもの。旦那にはこんな声、絶対出してねえだろうな。背徳感が俺の興奮をさらに煽る。彼女の夫の顔を想像しながら、俺はさらに深く突き上げる。ズンッ! 「ひぁっ! ダメ、奥…っ!」 真優の身体が仰け反る。
「体位、変えるぞ」 俺は一度チンポを抜いて、真優をひっくり返す。騎乗位にさせたい。彼女を俺の上に乗せて、支配する快感を味わうんだ。「真優、自分で跨ってみろ」 俺はベッドに寝転がって、彼女を見上げる。真優は顔を真っ赤にして、震える手で俺のチンポを握る。「…こんなの、初めて…」って呟きながら、ゆっくり腰を下ろす。ヌプッ。濡れた肉が俺を飲み込む音がする。真優の顔が歪む。「重い…っ、深すぎ…っ」
「動けよ、真優。自分で腰振ってみろ」 俺は彼女の腰を掴んで、軽く上下に揺さぶる。真優は「んっ、んぁっ…!」って喘ぎながら、ぎこちなく腰を動かし始める。パチュ、パチュッ。彼女の動きに合わせて、濡れた音が響く。Fカップの乳が揺れて、乳首がピンと立ってる。俺は下から突き上げるように腰を動かす。ズン、ズンッ! 「あぁっ! ダメ、それ、壊れる…っ!」 真優の声が裏返る。
角度を変える。俺は真優の腰を少し斜めにずらして、奥の弱い部分を狙う。グチュッ、ズチュッ! 「ひっ、なに…!? そこ、ダメっ…!」 真優の身体がビクンと跳ねる。彼女の内壁が俺を締め付ける力が一気に強まる。崩れてきてる。完全に崩れてきてる。「真優、ほら、もっと乱れろよ。旦那に見せられない顔、俺に見せろ」 俺はわざと下品に煽る。真優は「や…っ、言わないで…っ!」って叫ぶけど、腰の動きは止まらない。
「イケ、真優。イッちまえ!」 俺はさらに突き上げを強くする。パンパンパンッ! 真優の身体がガクガク震え始める。「あっ、あっ、イク、イクっ…!」 彼女の声が部屋に響く。内壁が痙攣して、俺のチンポを締め上げる。真優の身体が仰け反って、ビクビクッと痙攣する。1回目の絶頂だ。彼女の顔はもう、完全に理性を失ってる。目が潤んで、口が半開き。涎まで垂れてる。
でも俺はまだイカねえ。真優の腰を掴んで、さらに突き上げる。「まだだ、真優。もう一回イケよ」 グチュグチュッ! 彼女の秘部から溢れる愛液が、俺の太ももを濡らす。真優は「もう…っ、無理…っ!」って叫ぶけど、身体は正直だ。腰が勝手に動いてる。「無理じゃねえだろ? ほら、もっと感じろ!」 俺は彼女のクリを指で擦りながら、奥を突く。ズンッ、ズチュッ! 「ひぁっ! また、ダメ、来る…っ!」 真優の声がさらに高くなる。
2回目の絶頂がくる。真優の身体がガクガク震えて、俺のチンポを締め付ける力が限界まで強まる。「あぁぁっ! イク、またイクっ…!」 彼女の身体が崩れ落ちるように俺に倒れ込む。ビクビクッ。痙攣が止まらない。真優の息が荒くて、耳元で「ハァ…ハァ…」って熱い吐息が聞こえる。俺はまだイカねえ。彼女を完全に狂わせたい。
「真優、すげえ顔だな。旦那に見せたいぜ、こんなメス顔」 俺は彼女の髪を掴んで、顔を上げさせる。真優は「や…っ、恥ずかしい…っ」って呟くけど、目はもう完全に俺に堕ちてる。俺は最後に一突き、深く奥まで突き上げる。グチュッ! 「あぁっ…!」 真優の身体がまた小さく痙攣する。3回目の余韻だ。
その痙攣に合わせて、ザーメンを吐き出した。
まったく、最高のまんこだな。
翌週、再び津田沼で真優と会った。
もちろん、真優がDMで頼んできたんだ。
金曜の夜。19時ちょうどに、改札で目が合うと、
真優は前回よりも口数が少なかった。
白いブラウスに、ひざ下丈の黒スカート。まるで仕事帰りのそのままって感じ。
でも、明らかに目の奥が潤んでる。
「……また、ホテル行くの?」
「行きたくない?」
「……行く。けど、今日……危ない日かも」
そう言って目を逸らす。
でも、身体は拒否してない。
むしろ駅からホテルに向かう道中、足取りが早かった。
部屋に入ると、もう流れは決まってる。
シャワーを軽く浴びたあと、タオル姿で出てきた真優は、
こっちを見つめながらぽつりと言った。
「……今日、ゴム、どうするの?」
「どっちがいい?」
一瞬の沈黙。
そのあと、真優が視線を伏せながら呟いた。
「……本当は、なしで……してみたい」
その言葉が出た瞬間、身体の芯が熱くなった。
こいつ、完全に堕ちた。
「……じゃあ、今日は…素肌で確かめるか」
ベッドに押し倒して、唇を重ねる。
舌を絡めて、じっくり、息が止まるほどのキスを繰り返す。
胸を揉みながら乳首を舐めると、すぐに立ち上がってくる。
膣はさっきから濡れてて、指を入れるとぬるんと音がした。
「……また濡れてんじゃん、真優」
「…だって、さっきから……もう、我慢できなかった…」
そう呟いた顔は、もう完全にメスの顔。
理性も、罪悪感も、とっくに崩れてる。
ゆっくり、ゆっくりとチ●ポを当てて、押し込む。
コンドームがない感覚に、互いに少しだけ声が漏れる。
「んっ……あっ…すごい…っ……やばい……」
「素肌だと、やっぱり全然違う?」
「ちが……うっ、こんなの……っ…だめ……っ…!」
膣がキツく締まる。
まるで、初めて本物を知ったみたいに、真優は腰を浮かせて悶える。
腰を打ちつけるたびに、太ももが震えて、
ベッドのシーツをギュッと掴んで、顔を背けながら喘いでくる。
「ねぇ……こんなの……私……っ…旦那じゃ、感じなかったのに……!」
その言葉に、ゾクッと背中が震えた。
「じゃあ、もう…旦那より、こっちのがいいだろ?」
「……うん、うんっ…!あなたのじゃないと……っ…だめ……!」
正常位のまま、奥を何度も擦り上げる。
膣内はぬるぬるに濡れてて、締まりもエグい。
途中から、真優はもう返事もできなくなって、
「んぁ…っ、んくっ…ふぁぁ…っ」って、情けない声を漏らすだけになった。
「そろそろ、出すよ…中に」
「……うん、出して……全部……ちょうだい……」
腰を押し付けて、一番奥で膨らませるようにドクドク出した。
「ふぁっ…ああぁっ……!」
びくんびくんと震えながら、真優も絶頂。
膣がギュウゥッと締まりっぱなしで、完全に抜けなくなるくらい。
出し終わっても、まだ中がきゅんきゅんと蠢いてた。
「……っ…熱い、の……奥に、いっぱい……」
ぜいぜいと息を乱しながら、真優は俺の胸に顔を押し当てた。
「……もう、戻れないね」
「最初から戻る気なかったんじゃないの?」
「……そうかも……こんな快楽、知らなかったし」
ベッドに沈みながら、真優は何度も脚をすり合わせてた。
膣からは、白濁した愛液が少しずつ溢れて、シーツに染みを作っていた。
「……ねえ、写真撮ってもいい?」
「え……?」
「この、今の、証拠」
真優は少しだけためらったけど、
頷いて、自分の足を開いた。
膣から垂れる液、赤くなった太もも、濡れたシーツ。
その全てをスマホで切り取った。
真優は、それを見ながら小さく笑って言った。
「……これで、もう…逃げられないよ?」