観光シーズンの中禅寺湖って、人混みも渋滞もえげつないけど、夜になるとびっくりするくらい静かになる。
その夜、宿を取ってた宇都宮のビジホに戻る前、ひとつ通知が来た。
Xの裏垢。俺がたまに投稿してる、いかにもエロ目的ですって匂いのする自撮りアカにDMが来てた。
アイコンは顔半分、でも胸元がちょっとだけ見えてて、正直当たりの気配がした。
「今、旦那じゃない人と話したくて…」
その一文に、すぐに返した。
話、ね。いいよ。泊まりは宇都宮。明日も暇だし。
返事が速かった。俺はそのとき、すでに勝負が決まった感覚があった。
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プロフィールには「ゆあ/30代前半/受付」って書かれてた。
年齢聞いたら34歳って。結婚してて、子どもはいないらしい。
旦那のことは「うちの人」って呼んでた。微妙な距離感がクセになりそうだった。
「たまにこういうの見ちゃうんだよね、私…」
って言うから、「え、エロ垢とか?」って軽く返したら、
「うん。寂しいときは。…変かな」
ときて、もうこの人は来るな、と思った。
合意は早かった。合流は宇都宮駅の東口。飲みに行こうって言ったら「いいね、たまには」って。
初対面の人妻が、XのDMで誘って夜に会う。その時点で背徳感はスタートしてる。
待ち合わせ場所に現れたゆあは、マジでエロかった。
身長は160ちょい。髪は明るめブラウンのセミロングで、前髪は軽く流してる。
赤のワンピースに黒のカーディガン、ヒールは細め。
何より目がエロかった。人懐っこそうな笑顔の奥に、妙に潤んだ視線。
「はじめまして〜…会っちゃったね」
笑いながら言われて、俺は軽く苦笑いで返した。
「写真と全然違うじゃん、て言われると思ってた」
「いや、むしろ良い方だったからびっくりしてる」
そんな軽口で距離が一気に縮まった。
居酒屋で軽く飲んだ。
職場の話、趣味、夫婦のこと。俺は基本、聞き役に回った。
セックスレスって単語は出さなかったけど、「うちの人、最近早く寝るから…」という言葉に色々詰まってた。
2杯目が終わる頃、手を伸ばしてみたら、ゆあは普通に俺の手を握ってきた。
そのまま手を握りながら、「場所、変える?」と聞いたら、ほんの一瞬の間のあとで、
「…うん」
と小さく頷いた。
ホテルは駅から10分の場所。俺が予約していたビジホじゃなく、わざとラブホを選んだ。
何も言わなかったけど、部屋に入った瞬間、ゆあの表情が少しだけ強張った。
「こういうの、慣れてないから…」
「俺も同じ」
そう言ってから、ふたりで順番にシャワーへ。先に入ったのはゆあ。
その間に俺はベッドに座って、落ち着かせながら心の中で準備してた。
マジでやるんだな、この人妻と。
旦那がいるのに、他人の男のチンポを欲しがって来たんだ。
だったら、忘れられないくらい堕とすしかない。
シャワーから出てきたゆあは、ホテルのタオルで体を巻いただけの姿。
胸の形、太もも、腰のくびれ。全部が生々しくてエロかった。
細いってより、柔らかそうな肉がしっかりついてる感じ。
「恥ずかしいね、やっぱ…」
そう言って頬を赤くしてる姿が可愛すぎて、俺はタオルのままの彼女をベッドに座らせた。
「俺のこと、見るの怖くない?」
「…ちょっとだけ。でも、見たいって思ってる」
その言葉を聞いてから、キスをした。
唇が触れた瞬間、身体がピクッと跳ねた。
舌を入れると、彼女もすぐに受け入れてくる。
何回か深くキスを重ねたあと、タオルを外した。
乳首がすでに硬くなってて、胸を軽く揉んだだけで「ん…っ」と甘い声が漏れた。
その声で一気にスイッチが入る。
ベッドに倒して、ゆあの脚をゆっくりと開く。
太ももから、ほんのり湿ってる感じがすでに漂ってた。
クンニはじっくり。
クリに舌を這わせて、上下にゆっくりと動かす。
濡れてきたら、指を1本だけ、ゆっくり入れてみた。
「んっ…だ、め…ちょっと、待って…」
腰を逃がそうとするけど、指の感触が膣内をとろとろにさせてるのがわかる。
これはもう、入れたらすぐイくな、って確信した。俺のチンポはすでに勃起しきってる。
ゆあの身体は、あとは挿れるだけで完全に崩れる寸前だった。
⇨人妻が毎週日曜日に元同僚にキスハメで中出しされている体験談
シャワーから上がった後、ゆあとキスをして、その脚をさらに広げて、フル勃起したチンポを見せた。
ゆあは目を細めてそれを見つめてくる。少し怯えたような視線だけど、唇を軽く噛んでるのが欲しがってる証拠だ。「これ、入るかな…」とゆあが小さく呟くけど、俺は手早くコンドームをつけながら、「大丈夫、入るよ」と穏やかに返しながら、チンポの先をゆあの濡れた割れ目に当てた。
ゆっくりと腰を進める。最初は先端だけ、ぬるっと滑り込む感触がたまらない。ゆあの膣壁が温かく締めつけてきて、俺は息を吐きながらさらに押し込んだ。「あ…っ、ゆっくり…お願い」とゆあが言うけど、俺は「わかった、ゆっくりな」と頷いて、徐々に深く進めた。半分くらい入ったところで、ゆあの身体がビクッと震える。視界に広がるのは、ゆあの白い腹部と揺れる胸。乳首がピンと立ってるのがエロくて、俺は片手でそれを摘まんだ。
さらに腰を沈めて、ついに根元まで埋め込んだ。ずぶっと奥まで入る瞬間、ゆあの膣内が俺のチンポをきゅっと締めつける。熱い肉襞が絡みついて、俺は思わず「くっ…締まるな」と呟いた。ゆあは目を閉じて、息を乱しながら「入ってる…全部、入っちゃった…」と囁く。俺はそこで少し止まって、ゆあの反応を観察した。彼女のまぶたが震え、口元が緩んでる。視覚的に、ゆあの太ももが俺の腰に絡みつくように広がってるのがたまらない。
動き始める。最初はゆっくり、腰を引いてまた押し込む。ずちゅ、ずちゅと音が立つたび、ゆあの身体が微かに跳ねる。俺はゆあの顔をじっと見つめながら、「どう? 感じる?」と聞く。ゆあは頷いて、「うん…奥、突かれて…あっ」と声を漏らす。俺の視線はゆあの胸に落ちる。ピストンに合わせて揺れる乳房が、柔らかく波打ってる。俺はリズムを保ちながら、徐々に速さを上げた。
ピストンが激しくなる。最初はゆあの息づかいが甘いだけだったけど、俺が腰を強く打ちつけるようになると、パンパンと肌がぶつかる音が部屋に満ちる。ゆあの膣内がどんどん濡れて、滑りが良くなる。俺は「もっと締めて」と支配的に言って、ゆあの腰を掴んだ。彼女は「んんっ…そんなに、激しく…」と喘ぎながら、指を俺の背中に食い込ませてくる。視界に映るゆあの表情が、だんだん崩れていく。眉が寄り、口が半開きでよだれが少し垂れてる。
ここで体位を変える。正常位からバックにしよう。俺はチンポを抜かずにゆあの身体をひっくり返した。「後ろから、いい?」と聞くと、ゆあは頷いて四つん這いになる。視覚的に、ゆあの尻が突き出されて、濡れた割れ目が丸見えだ。俺はチンポを再び挿入して、ずぶりと奥まで突き刺した。バックだと角度が変わって、ゆあの膣内の上壁を擦る感じになる。彼女の腰を掴んで、ピストンを再開。パンパンパンと激しい音が響いた。
挿入角度の変化で、ゆあが一気に崩れ始めた。バックの体位で奥を突かれると、彼女の背中が弓なりに反る。「あっ、そこ…ダメ、変なとこ当たってる…」とゆあが喘ぐ。俺はさらに角度を調整して、チンポを上向きに押し込むようにした。視界に、ゆあの尻肉が波打つのが見えて、興奮が倍増する。彼女の膣内が痙攣し始めて、きゅうきゅうと締めつけてくる。俺は心の中で思う、この人妻のマンコ、旦那のより俺のチンポで感じてるんだろうな。堕とすまで突きまくってやる。
ゆあが最初の絶頂を迎える。ピストンを速めると、彼女の身体がビクビクと震えだした。「イく…イっちゃうっ!」と叫んで、ゆあの膣内が収縮する。俺は動きを止めずに、ずちゅずちゅと続けながら、「イけよ、もっと」と促した。彼女の背中が汗で光り、尻が俺の腰にぶつかる視覚がエロい。絶頂の余韻でゆあは息を荒げて、「はぁはぁ…こんなの、初めて…」と呟く。でも俺は止まらない。バックのまま、さらに深く突き上げる。
背徳感をゆあが感じる瞬間が来た。ピストン中、彼女が突然「ごめん、うちの人…こんなことしちゃってるのに…」と小さく言う。俺はそれを聞いて、心の中でニヤリとする。旦那の顔を思い浮かべてるんだろうな、この淫乱人妻。外では支配的に「気にすんな、俺のチンポだけ感じろ」と言いながら、腰を強く打ちつけた。ゆあの身体がさらに崩れて、膝がガクガク震える。
二度目の絶頂が近づく。俺は角度を少し変えて、チンポを斜めから突き刺す。ゆあの膣壁が敏感になって、毎回のピストンで彼女の声が高くなる。「あんっ、あんっ…また、イきそう…」とゆあが喘ぐ。視界に、ゆあの髪が乱れて背中に張りついてるのが見える。俺はスピードを上げて、パンパンパンと連続で叩きつけた。彼女の身体が再び痙攣し、ビクンビクンと跳ねる。「イくっ! またイっちゃう…っ!」と叫んで、ゆあは二度目のアクメに達した。膣内が俺のチンポを強く締めつけて、熱い汁が溢れ出す。
まだ俺はイってない。
持久力は自慢だ。
ゆあをさらに追い込む。
三度目の絶頂を目指して、ピストンを続けながら体位はバックのまま。彼女の腰が崩れそうになるけど、俺は支えて突き続けた。ゆあの息が乱れきって、「もう…無理、壊れちゃう…」と弱々しく言う。ゆあの尻が赤く腫れて、俺のチンポが出入りするところが泡立ってるのが丸見えだ。心の中で思う、この人妻を中出しで完全に俺のものにする。
三度目の痙攣が来た。ゆあは「んあっ…また、来る…!」と声を上げて、身体全体が震えだす。俺はそこで限界を感じて、ピストンを最大に速めた。パンパンパンパンと音が激しくなり、ゆあの膣内が連続で収縮する。「イけ、イけよ!」と俺が言うと、彼女は「イくぅっ!」と叫んで三度目のアクメ。
俺も同時に射精した。
どぴゅどぴゅと精子をコンドームに吐き出していく。
ゴムなしだったら、ゆあをはらませるくらいの量だっただろう。
腰を引くと、チンポを抜いた後のゆあの割れ目がひくひくしていて、満足感が広がった。
ゆあはベッドに崩れ落ちて、息を荒げてる。俺は彼女の背中を撫でながら、「よかったよ」と穏やかに言った。心の中では、この人妻を堕とした実感が湧いてる。
ラブホのベッドで汗だくになって2ラウンド終わったあと、ゆあはシーツに沈み込んで息を整えていた。
「……これで、帰れるのかな…」
呟くように言った声は、どこか不安そうで、でも満たされた女の声だった。
目元は潤んでて、首筋に貼りついた髪の毛がエロすぎた。
俺も枕元で水を飲みながら、ぼんやりしてた。
けど、チンポはまだ全然元気だった。
正直、最初から感じてた。
この人妻は、根がエロい。自覚してるかはわからんけど、快楽に溺れる才能がありすぎる。
「もう1回、いける?」
って聞いたら、彼女はちょっと笑って、
「……どうしよ。体が言うこと聞かないかも」
と言いながらも、脚を開いた。
その時点で答えは出てた。
俺はゴムを手に取ったけど、指が止まった。
わざと、何も言わずそのままベッドに戻って、ゆあの太ももを開いて腰を合わせた。
「……え、今日は?」
小さく尋ねる声。
けど、その声には拒絶はなかった。
「……もし、できちゃったら?」
その質問に、俺は軽く唇を吸ってから、低く囁いた。
「……それでもいい」
ゆあは目を見開いたあと、ゆっくりと視線をそらした。
そして──脚を、自分から、俺の腰に回してきた。
膣の入り口に亀頭を押し当てて、ゆっくり押し込む。
生の熱と、濡れきった膣のぬるぬる感が、肉棒全体を包み込んできた。
「んっ……あっ……っつ……」
最初はびくびく震えてたゆあの身体が、徐々に俺の腰に沿って動き始める。
生で突き上げるたびに、奥の方がぎゅうぅっと締まってきて、膣が「来て、もっと」って訴えてるのがわかった。
「……生って、こんな…熱いの…?」
「やばいでしょ、もう戻れねぇよ」
乳首を指で転がしながら、腰を強く打ちつける。
パンパンッと尻肉を叩く音がベッドの中に響く。
ゆあの顔が、完全に蕩けてた。
言葉にならない喘ぎ。白目がちに揺れる瞳。
そして、濃厚な膣の締めつけ。
ガンガン突き上げるたびに、ゆあの腰が跳ね返ってきて、
シーツを握りしめながら「だめ…それ、奥、奥っ…」と叫んでいた。
ほんの少し手を止めて、耳元で囁いた。
「いっぱい出すよ、中に……もう、限界」
「……うん、出して。出していいから……全部…」
その言葉で、理性がふっ飛んだ。
一気に奥まで突き込んで、腰を押しつけるように射○。
びくっ…びくっ…と肉棒が脈打ちながら、膣の奥にどくどくと熱いものを放っていく。
膣内がぎゅーっと締まって、まるで精○を搾り取ろうとしてくるみたいだった。
「やば……すげぇ吸い付いてくる」
「……やばいよぉ……ああ、奥、ぬくい……きてる……」
由香の身体が小刻みに痙攣してて、俺の腹筋まで震えてきた。
出し終わっても、チンポは中でぬるぬる動いてて、彼女の膣がまだ「もっと欲しい」と締め続けてるのがわかる。
それでも限界だった。
ゆあは完全に脱力して、ぐったりと俺に抱きついてきた。
「……こんなに、すごいの、初めてだったかも…」
汗ばんだ身体を押しつけながら、ぽつりと呟いた声。
その声にはもう、罪悪感も、迷いも、なかった。
シャワーは浴びずに、そのまましばらく無言で抱き合ってた。
時間が止まったみたいな、背徳の余韻。
チェックアウトの時間が近づいて、俺が先に着替えを済ませた。
ゆあはベッドの端で、下着を手にしながら、少しだけ黙ってた。
「……さすがに、もう会えないかも」
「なんで?」
「……好きになっちゃいそうだから」
その時の目が、本当に寂しそうで、でもどこか安心してるような、そんな表情だった。
「そうなってもいいと思ってんだけど」
俺がそう言うと、ゆあはくすっと笑って、
「バカじゃん」
って、小さな声で返してきた。
部屋を出て、ロビーで最後のキスをした。
周囲に人がいたから軽くだったけど、唇を離す瞬間、ゆあが俺の手をギュッと握ってきた。
その手の温度が、今でも時々思い出される。
