【基盤】Gカップ爆乳デリヘル嬢と交渉したら痙攣するまでアクメに追い込んだことで中出しを頼まれた件:エロ体験談

神戸の夜って、ほんとに空気が湿ってる。

湿気にまぎれて、下品な欲望も呼吸してるような、そんな気配が漂う街だ。

この日も俺は、三宮の繁華街をうろついていた。バーを出て、少し歩いたところでスマホを開いた。

『デリヘル 神戸 人妻 即プレイ』

完璧な単語だ。

SNSやマッチングアプリ、出会い系といったネットの出会いもいいけれど、この手の風俗デリバリーのほうが性欲にダイレクトでいい。

その店は、やたらレビューが多くて、実在するのか疑うくらい評価が高かった。

数分後、LINEで女の名前とホテルの部屋番号が送られてきた。

彩花さん 38歳 Gカップ 保育士経験あり

人妻で、熟女で、子持ちで、Gカップ。
ドンピシャだ。

軽くシャワーを浴びて待っていると、ノックの音。
タオルを腰に巻いたままドアを開けると、そこに立っていたのは、明らかに保育士のイメージを裏切る、色気ダダ漏れの女だった。

髪はツヤのある黒ストレート、膝丈のタイトスカートに白いブラウス。胸元はボタンを一つだけ開けていて、Gカップが息をするたびに浮き沈みしてる。
体型は想像以上。尻がデカい。いや、腰が太いとかじゃなく、尻だけが異常に肉感的で張り出してる。あれはやばい。

「…こんばんは、彩花です」
少し緊張した声。でも目だけは、媚びるような色をしていた。

「入って」
一言だけ返すと、彼女はおとなしく部屋に入った。
ソファに座るなり、タオル越しに俺の脚をチラチラ見てくる。
わかりやすいな、こいつ。

「旦那さん、今日は?」
何気なく聞くと、「…うちの人、出張で」って言った。
うちの人って言い方、久々に聞いたな。女としての顔と母親の皮を使い分けて生きてるタイプだ。
でも、その皮は今から剥がす。

「……ほんとに、していいんですか?」
ソファに座ったまま、彩花が聞いてきた。
俺は一瞬だけ彼女を見つめて、それから近づいた。

「したくないの?」

「したいけど……初めてだから、こういうの……」

言いながら、でも脚は閉じてなかった。
胸の谷間を隠そうともせず、むしろ浅く息をして、Gカップをわざと揺らしてた。

俺は何も答えず、ソファに座って、そのまま彩花の首筋に唇を当てた。
ピクッと肩が跳ねる。
一度キスして、すぐ耳元に移動。吐息をかけるように囁いた。

濡れてんなこいつ。

彼女の腰に手を回すと、彩花は黙って目を閉じて受け入れた。
舌を絡めると、唾液がとろりと舌の上に流れてくる。
腰がわずかに浮く。反応が早い。
ディープキスの最中にGカップが押しつけられてきて、タオル越しでも柔らかさが伝わる。

数分キスを続けただけで、彩花の呼吸は荒くなってた。

「……シャワー、一緒に浴びる?」

小さな声で聞いてくる。
目がうるんでる。背徳感に負けた女の顔だった。

シャワーでは、お互い言葉少なめだった。
彩花の裸は想像以上に肉感的だった。胸は垂れてない。Gカップなのに形がきれいで、乳首もピンクで小さく尖ってる。
でも、一番エロかったのは尻だった。
タオルで拭いてるとき、何気なく尻を撫でたら、彼女はピクンと跳ねた。

浴室を出て、彩花が先にベッドに腰を下ろした。
バスローブの前は開いてて、谷間が完全に丸見え。
太ももを見せるように脚を組んで、わざとらしく下を向いてる。

いま、この人妻は「抱かれ待ち」になっている。

俺は黙って、彩花の前に立った。
バスローブを脱ぐと、彩花の視線が自然とチンポに移動した。
軽く息を呑む音が聞こえた。
まだ立ってもないのに、驚いてる。

「……すご…」

「しゃぶって。…先に味見していいよ」

彼女は一瞬だけ顔を赤くしてから、頷いた。

ベッドの縁に座らせると、彩花はゆっくりと顔を近づけて、先端にキスをした。
そのまま唇を開いて、ぬるっと口の中に含む。
Gカップが揺れる。両手でチンポの根本を包みながら、舌を絡めてくる。

「んっ…ん、んっ…れろ、ちゅっ、んちゅ…」

ねっとりと唾液の音が響くたびに、下半身の血流が一気に集中する。
彩花はゆっくりと深く咥えて、喉奥で止まるたびに苦しそうな声を漏らす。

それがたまらなかった。

髪を掴んで、少しだけリズムを誘導する。
彼女は逆らわない。
Gカップを押しつけながら、口の中で舌を這わせてくる。

「……うまいな、フェラ」

「……あんまり…したことないけど、気持ちよくしてあげたくて…」

そう言って、またゆっくりと咥えてくる。
欲望のために口を使ってくれる人妻。たまらなかった。

十分に濡らして、彩花の肩を抱いてベッドに寝かせた。

胸を揉むと、ぷるんと弾む。
乳首を親指で転がすと、すぐに硬く立った。

手を下へ移動させて、脚を割らせた。
膣口はもう濡れてた。指で割れ目をなぞると、じゅわっと愛液が広がって、指先がぬるりと滑った。

俺は顔を埋めて、舌で陰唇を舐めた。

「んんっ…あ、そこ…やば…」

指を中に入れた瞬間、きゅっと膣が締まった。

俺の中の理性は、ほとんど崩れていた。

この人妻、店で禁止されていてもこのまま押したら、間違いなく基盤できる!

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ゴムをつけて、彩花の脚の間に身体を沈める。

「だめだって、言われてるのに…」

「言わなきゃばれないよ。俺たちだけの秘密だから」

 その間も、目が合っていた。
少しだけ不安そうな瞳。でも、それ以上に奥には濡れた期待が光ってた。

ゆっくりと先端を押し当てる。
じゅるっ…といやらしい音がして、ぬるんと膣口が俺を迎え入れてきた。

「んっ…は、ぁ……入ってく…」

膣がきつい。予想以上に締まる。
腰を押し込むたびに、彩花の身体が小さく揺れて、Gカップがぷるんと跳ねる。

正常位のまま、ゆっくりとピストンを始めると、彩花の表情が段々と崩れてきた。

「だ、だめ…そんな…っ、あっ、奥……!」

まだ1発目なのに、膣が俺の形を覚えようとするみたいに締まってくる。

彩花の脚を大きく開かせて、奥まで押し込むたびに、ベッドの上で声を噛み殺して震える姿がエロすぎた。
白い太もも、濡れた股間、乳首を硬く立たせたGカップが波打ってる。

もっと崩したくなる。
そんな欲が止まらなくなってくる。

少し体を起こして、彼女の乳首を口に含む。

「んっ!あ、だめ、それ…吸われたら……っ」

「なにがダメなん?」

わざと低い声で囁いて、乳首を軽く歯で挟む。
舌でくりくりと転がしながら、腰は止めない。

彩花は腰を反らして喘ぎ声を漏らした。

「だめ……だめなのに、きもち……ぃ……!」

もう、俺しか目に入ってない。
男を家に置いたまま、別の男にチンポで突かれながら、女として溶かされていく。
それがたまらなかった。

「チンポ、好き?」

「…わかんない、わかんないのに……欲しくなる…」

答えがヤバい。
もう中毒の入り口に立ってる。

「上、乗ってみて。自分で腰動かして」

少し戸惑った顔をしたけど、彩花は頷いた。
俺の上に跨がると、バスローブを自分で脱ぎ捨てた。

上から見る彩花の身体は本当にすごい。
Gカップが揺れるたびに、視線が釘付けになる。
太ももから尻にかけての肉の流れがいやらしすぎた。

彼女はゆっくりと腰を沈めていく。

「……んっ……!」

「ゆっくりでいいよ。焦んなくていい」

「……うん……」

自分から腰を落としながら、彩花は少しずつ顔を歪めていった。
奥まで飲み込んだ時、ふるっと肩が震えた。

そこからは自分で腰を振り始めた。
最初は浅く、だんだん深く。
Gカップが縦に揺れる。
頬は赤く染まり、唇は濡れて光っていた。

「あぁ…っ、コレ……すごい……気持ち……」

「中、気持ちいい?」

「気持ちいぃ……奥、突かれると……溶けちゃいそう……」

そんなこと言いながら、彩花はどんどんピストンを速くしていく。

「やば……イきそう、やば……!」

腰を叩きつけるたびに、膣の奥でぎゅぅっと締まりが増していく。
それに応えるように俺も突き上げた。

「イッ……イッ、イくっ……っ、んああぁああ!!」

全身をビクビク震わせて、彩花が絶頂。
騎乗位のまま上体を崩して俺の胸に倒れ込みながら、膣の中が何度も痙攣してた。

俺も限界が近い。
膣奥で締め上げられて、これ以上は無理だった。

「出すよ、イく……!」

「うん…いって、いっぱい、出して……!」

ゴム越しだけど、全力で突き上げて、射精した。
どくっ…どくっ…と脈打ち、精子を吐き出していく。

出し終えた後、彩花はそのまま俺の胸の上で脱力していた。

「……やば、なにこれ……」

「なにが?」

「…チンポのこと、こんなに欲しくなったの…はじめてかも」

口調が変わっていた。
もう敬語じゃない。
距離が一気に近くなった。

しばらくそのままベッドに並んでいた。
息が整ってから、彩花がポツリと呟く。

「…ね、ねぇ、2回目はさ…」

「ん?」

「……ゴム、ナシで、してみたい……」

声は小さかったけど、はっきり聞こえた。

俺はすぐには答えず、彼女の髪を撫でた。

「……いいの?」

「……わかんない。でも、したいの……あなたと、もっと…」

この時点で、完全に崩れ始めていた。
家庭という安全圏を一瞬で飛び越えて、快楽の渦に自分から落ちようとしてる。

2回目は、間を置かずに始まった。
ベッドの端に腰かけて、彩花を抱き寄せる。

今度はフェラからじゃなかった。
彼女のほうからチンポに跨って、俺の目を見ながら呟いた。

「…入れるよ…?」

「……おう」

ゴムは、つけなかった。
ぬるぬるに濡れた膣口が、俺の肉棒を包み込んでくる。

「……あっ、あああっ……ちが……生だと……全然、ちが……うっ!」

彩花の腰が震えながらも、自分で何度も上下してくる。
膣が熱い。全体が吸いついてくる。

「すごい……やばい、コレ、奥、ぬるぬるで…」

「出してもいい?」

「っ……もし、妊娠しても、責めないで……ね?」

もう理性なんて残ってなかった。
腰を掴んで、最後は俺のほうから突き上げた。

「く、っ……彩花……イくっ……!」

「きて…奥、欲しい……っ!」

そのまま、膣奥に放った。
生の感触。脈打ち、どくどくと注ぎ込まれる精液。

「……ぁああっ……奥、熱い、すごい……っ」

膣がびくびく痙攣して、完全に搾り取られた。

その後、ベッドでぐったりした彩花は、俺の肩に顔をうずめながら呟いた。

「……中に出されると、なんか…安心する」

「やばいね、それ」

「あっ、奥が…」

「店にばれないようにしないと」

「……また会ってくれなきゃ、ダメだよ?ぜったい」

依存が始まっていた。
目は完全の俺のチンポしか見ていなかった。

彩花と会うようになって、もう1ヶ月以上が経ってた。

最初の2回だけは店を通してたけど、それ以降はLINEで直接やり取り。
「また会いたい…」って向こうから連絡が来た。
正直、俺のほうはそこまで執着してなかった。でも、彩花は違った。

2回目の生挿入以降、完全に身体が俺仕様になってた。

「昨日からずっと、ムラムラして…ごめんね、変なこと言って」

「…うちの人、今週も帰ってこないの。あの部屋で1人なの、ほんとに苦しくなる」

夜中でも構わずLINEが飛んできて、「少しだけでいいから…声聞かせて」と電話をかけてくる。
たぶん、もう普通の生活には戻れない。
俺が何日か返信をしないだけで、彼女の文章が崩れていくのがわかった。

「ねえ…会ってくれないと、ほんとに変になりそう」

そんなメッセージの翌日、また俺は三宮で彩花と会っていた。

デリヘルじゃない。金も払ってない。
それでも彼女は下着までバッチリ整えて、ピルも飲んで、「今日も奥にいっぱい…ね?」なんて耳元で囁いてくる。

この日は、元町の裏通りにあるビジネスホテル。
チェックインして、部屋に入るなり彩花はジャケットを脱いで、俺の腕に抱きついてきた。

「もう我慢できないの……お願い、早く……挿れて…」

何も言わずに唇を奪って、そのままベッドに押し倒した。
下着はレースの黒。ピンクの乳首が浮き出ていて、Gカップがベッドの上で左右に揺れてる。
パンティを脱がせた瞬間、ぬるぬるに濡れていた。

「……彩花、また中に欲しいんだろ」

「欲しい…あなたのじゃないと…もう満たされないの…」

指を中に入れただけで、膣がきゅっと締まった。
舌で乳首を舐めながら、ゆっくり挿入する。
生の熱さが、肉の壁をこすりながら絡みついてくる。

「んっ、あああっ…奥、届いてる…!」

腰をガン突きすると、彩花の表情が一気に崩れる。
正常位で太ももを持ち上げて、奥に深く突き入れるたびに、Gカップが音を立てて跳ねる。

「だめっ、そんなに突いたら…!もう、頭、真っ白になっちゃう…!」

でも腰は逃げない。
むしろ自分から脚を開いて、奥を受け入れようとしてくる。

快楽に染まった人妻の顔。
唾液を垂らして、息を漏らして、目を潤ませながら俺だけを求めてくる。

ベッドが揺れる音と、くちゅっ、ぬちゅっという水音。
彩花の膣は、もう完全に俺の形を記憶してる。

「いっぱい、注いで……また、中で…欲しいの…!」

「妊娠したら、どうするんだよ」

「……もう、どうでもいい。あなたのが欲しいの……それだけ…」

俺も限界だった。
奥に当てるように突き上げて、彩花の両手をマクラに押し付けて固定。
顔を見下ろしながら、締まりきった膣に全力で射精した。

「くっ……イく……! 中、全部飲めよ……!」

「きて、あああっ、熱いの、きてるっ……!」

びくん、びくんと彼女の体が連続で痙攣する。
膣が絞り上げるように精液を搾り取りながら、彩花は放心したように目を閉じていた。

そのあと。
濡れた髪を撫でながら、彩花がぽつりと呟いた。

「……私、もう戻れないと思う」

「何に?」

「普通の生活に。…うちの人の帰りを待ってるだけの生活に」

「……離婚すんの?」

「しないよ。あの人、子供のためには必要だし。でも……夜は、あなたのところに通いたい」

俺はその言葉に、ほんの少しだけ鳥肌が立った。

「今日で最後かも」
そう言ってた日も、数日後にはまた連絡が来た。

「やっぱり、会いたいの。…そばにいさせて」

どんどん深くなっていく。
彩花はもう妻じゃない。俺専用の性処理道具、いや、通い妻だった。

そしてある日。
「もう、店やめた」とLINEが届いた。

「あなたのためだけに、身体を開いてたいから」

その夜のセックスは、今までと違っていた。
彩花の動きも、声も、表情も、まるで俺のチンポを拝むようなものになっていた。

「お願い…中に出して…死ぬまで抱いて…もう、あなたしかいらないの…」

人妻が崩れていく瞬間を、何度も見てきた。
けど、彩花ほど完全に壊れた女は、他にいない。

神戸の夜。
Gカップの肉体がベッドの上で震え、射精の快感だけに満たされて崩れていく。

「帰りたくない……もう、ここがわたしの家でいい……」

そう呟いて、ベッドで俺の膝に顔を埋めて、彩花は泣いた。