山形のホテルでデリヘル嬢と本番したら中出しまで行けた件:エロ体験談

山形駅の改札を抜けると、冷たい風が頬を刺した。地方都市独特のネオンと、冬の空気の混じった匂い。正直、ただの仕事帰りだったのに、あの夜は「絶対に抱ける」と確信していた。

俺は20代半ばの独身。普段はフリーランスでWeb関係の仕事をしてる。家にこもってパソコン触ってる時間が長いけど、裏垢では肉食で、女を見つけては会って抱く。SNSでは軽口を叩き、リアルに会うと無口で豹変する。そんな俺の二面性に、女は勝手にハマっていく。

デリヘルを呼ぶのは久しぶりだった。山形市内で検索してたら、写真だけで反応してしまった人妻を見つけた。名前は麻美、36歳。細身だけど胸が張っていて、何より腰のラインがいやらしい。職業はアパレル販売らしく、仕事帰りのファッションそのままで来るとプロフィールに書かれていた。

待ち合わせたのは駅近くのホテル街。
「こんばんは」
麻美は黒のタイトスカートに白のブラウス、上にベージュのコートを羽織って現れた。小悪魔みたいな笑顔で、すぐに分かった。
「写真より綺麗ですね」
「ほんとに? ……遊びで呼んだんじゃないでしょうね」
「いや、今日は真面目に楽しみたくて」

軽く雑談しながら歩くうちに、彼女の声のトーンが柔らかくなっていく。俺はわざと余裕ある態度で、でも内心は「早く尻を掴みたい」と抑えきれない気持ちだった。

ホテルに着き、部屋に入る。窓から見える山形市街の夜景がやけに眩しかった。地方特有の静けさと、ホテル特有の密閉感が重なり、背徳感がじわじわ湧き上がってくる。

「じゃ、シャワー浴びてきますね」
麻美は髪をまとめてバスルームに入った。俺も後から続き、二人で簡単に体を流す。肩越しに見える彼女の乳首はうっすら硬くなっていて、下腹部にかけて細いラインが濡れ光っていた。

「……なんか緊張するね」
「いや、こっちは余裕ですよ」
「嘘。目がギラついてる」
からかうように笑いながらも、彼女の頬は赤かった。

ベッドに戻ると、麻美はうつ伏せに寝転んだ。コートもブラウスも脱ぎ捨て、タイトスカートとレースの下着だけ。視線を送ると、腰の丸みと尻の割れ目のラインがはっきり見えた。正直、その瞬間に「今日は絶対にこの女を中毒にしてやる」と決めた。

俺は背後から覆いかぶさり、首筋に唇を押し当てる。
「ん……」
小さく声を漏らした麻美の耳に舌を這わせると、体がピクッと反応した。

スカートをめくり上げ、レースのパンティの上から尻を鷲掴みにする。柔らかい感触に指が沈み、俺の息が荒くなる。
「ちょっと……そんなガツガツしないで」
「我慢できないですよ」

パンティの隙間から指を滑り込ませると、「ぐちゅ」と音がした。すでに濡れていた。
「嘘でしょ……まだ入れてないのに」
「麻美さんの体が正直なんですよ」

クリをなぞると、彼女は肩を震わせて声を抑えた。
「や……だめ……ほんとに感じちゃう……」

俺は構わず、指を突き入れた。ぬるっとした感触に、奥でびくびく震える肉が絡みついてくる。
「んんっ……! ちょっと……本気で……」
「本気で気持ちよくなってるんでしょ」
「ちが……でも……あぁっ!」

背徳感と興奮が入り混じった声に、俺の中の理性が完全に切れた。

パンティをずらし、亀頭を押し当てる。まだコンドームはしていない。
「……入れるよ」
「や、待って……ゴムは……」
「わかってますよ。安心してください」

仕方なくコンドームを装着し、ゆっくり腰を押し出す。
「……ぬるっ……」
「んんっ……!」

膣壁がきゅうっと絡みつき、麻美の腰が反射的に反った。
「うそ……もう……入ってる……」
「ほら、もっと声出して」
「だ、だめ……誰かに聞かれたら……」
「ここはホテルですよ。大丈夫」

奥まで突き入れると、彼女の表情が蕩けていく。汗で髪が頬に張りつき、瞳が潤む。
「……怖いくらい……気持ちいい……」
「これからもっとですよ」

俺は腰をぐっと深く押し込んだ。

(――ここから、麻美を完全にチンポ漬けにして堕とす)

そう決意した瞬間、背中越しに彼女の体温が燃えるように熱くなっていった。

腰を押し込んだ瞬間、麻美の体がびくんっと震えた。
「んっ……! あ、あぁ……」
顔を歪めながらも、目はとろんと潤んでいる。

(……やっぱり違うな。デリヘルで慣れてる女かと思ったが、これは本物に堕ちる)

奥まで突き込むと、膣壁がぎゅうっと絡みついてくる。コンドーム越しでも分かるほどの吸いつき。俺は腰を止めずにグラインドさせた。
「んっ、やっ……ちょ、ちょっと待って……!」
「待たないですよ。もう始めたんだから」

パンッ、パンッと尻肉を打つ音が響く。ベッドのシーツが軋み、彼女の細い腰が無理やり揺さぶられる。
「だめっ……だめだって……! ほんとにイッちゃう……!」
「イケばいいだろ。全部見せろ」

麻美は両手で枕を握りしめ、必死に声を抑えようとする。でも喉から「ひっ、ひぃんっ」と情けない声が漏れる。
「やぁっ……あぁっ……! 旦那にも……こんなの……されたこと……!」
「旦那なんか関係ない。今お前は俺のチンポで壊れてる」

彼女の目に涙が浮かび、頬を伝って落ちる。それでも腰は勝手に前後に動き、俺を受け入れ続けていた。

――この瞬間、俺は心の中でニヤついていた。
(よし、こうやって背徳感を抱かせながら快感で縛る。もう戻れないようにしてやる)

腰のピストンを強めると、ぐちゅぐちゅと粘っこい音が部屋に充満した。
「ひっ、あっ、あああぁっ……やっ……おかしくなる……!」
「もうおかしいんだよ。俺のでイカされてんだから」

数分突き続け、俺は一度体勢を変えた。麻美をベッドの端に移動させ、仰向けに寝かせる。両膝を抱え込むように持ち上げ、屈曲位に。
「やっ……やだ……そんなの恥ずかしい……!」
「恥ずかしい顔が見たいんですよ」

グッと腰を突き入れると、膣の奥で「ぐちゅっ」と音が弾けた。角度が変わり、子宮口に直撃する。
「ひぃっ……そこっ……だめぇぇ……! ほんとに……だめっ……!」
「ほら、もっと見せろ。イキそうなんだろ」
「ちがっ……あああぁぁっ!」

彼女の指先がシーツを破りそうなほど食い込む。腰を浮かせて逃げようとするが、俺が太ももを掴んで逃がさない。
「こんなのっ……おかしい……っ……! 私……デリで来ただけなのに……!」
「もう関係ない。お前は俺専用のメスになるんだよ」

涙混じりの喘ぎ声が途切れ途切れに漏れる。その姿に、俺の下半身はますます硬さを増していった。

ピストンを続けるうちに、彼女の抵抗は次第に弱まり、代わりに腰が勝手に俺の突きに合わせて動き始める。
「んっ……あぁぁ……! ……もっと……!」
「素直でいい。ほら、もっと腰振れ」
「は、はいっ……あぁっ……!」

彼女の表情はもう羞恥ではなく、完全に快楽に飲み込まれていた。目を閉じ、舌を出して甘い声を漏らし続ける。

(そうだ……これだ。俺のチンポで堕ちていく女の顔。これを見るためにやってる)

何度も突き込み、ついに彼女の身体が大きく仰け反った。
「イッ……イッちゃうっ……! ああああぁぁぁぁ!!」

膣がぎゅうぎゅうに締まり、全身が痙攣する。俺はその中をぐりぐりと抉るように腰を押し付けた。
「やだっ……! もうだめっ……イッてるのに……!」
「まだ終わらない。もっとだ」

涙を浮かべながら笑うような顔を見せる麻美。
「……最低……でも……すごい……」

俺は腰を止めず、一定のリズムで突き続けた。
「ぐちゅっ、ぐちゅっ」――粘液が飛び散り、ベッドシーツに染みを作っていく。

そのとき、麻美が小さな声で呟いた。
「……旦那には……絶対に、言えない……」
背徳感に押し潰されそうになりながらも、腰は止まらない。むしろその罪悪感が彼女をもっと深く堕とす燃料になっている。

「よし……次は後ろからだ」
「えっ……?」

俺は体を離し、麻美を四つん這いにさせた。立ちバックの体勢に持っていく前の準備。

彼女は振り返って、不安そうな顔をする。
「そんな……激しいの……もう無理……」
「無理じゃない。もっと奥で鳴かせてやる」

麻美を四つん這いにさせ、尻を掴んでぐいっと持ち上げる。
「や、やだ……この体勢、恥ずかしい……」
「一番いい角度だ。俺のチンポで奥まで届く」

コンドームを付けたまま、亀頭を膣口に押し当てる。濡れすぎていて、もう抵抗はない。
「ぬるっ……」
「んあっ……!」

一気に突き入れると、麻美の尻がびくんと跳ねた。
「深っ……っ……! あぁぁぁぁ……!」
俺は腰を掴んだまま、容赦なく突き上げる。パンッ、パンッと肉がぶつかる音。背中に汗が飛び散り、シーツが湿っていく。

「お前、完全に堕ちてるぞ。もう旦那のチンポじゃ満足できない」
「ちがっ……そんなこと……あぁぁっ! ……でもっ……止められないっ……!」

麻美の声は涙と喘ぎでぐちゃぐちゃになっていた。それでも腰は逃げない。むしろ奥に欲しがるように尻を押し返してくる。

「ほら、もっと鳴け」
「やっ……だめぇ……でも……気持ちいい……っ! あぁっ!」

ピストンを続けるうちに、俺の理性は限界に近づいていた。コンドーム越しの締めつけでもう爆発寸前。

「麻美……外すぞ」
「えっ……」
「ゴム。いらねぇだろ。お前、俺の子ども欲しいんじゃないのか」
「そ、そんなの……だめ……」
「本音は?」
「……欲しい……! 中に欲しい……!」

その言葉で一気に外した。生の熱さが直に伝わり、膣の奥で「ぬちゅっ」と音が鳴った。
「ひゃぁぁぁっ! ……これっ……生で……!」
「最高だろ。もう逃げられねぇ」

腰を前後に叩きつけ、奥を抉る。愛液が溢れ、俺の太腿にまで垂れていく。
「だめっ……だめぇ……でもっ……イッちゃう……!」
「中でイケ。そのまま受け止めろ」

彼女はベッドのヘッドボードに手をつき、全身を震わせた。
「イッ……イクッ……イクうぅぅぅ……!!」

その瞬間、俺も堪えきれず奥で吐き出した。
「うあっ……出すぞ……! ぜんぶ中に……!」
びゅるっ、びゅるるるっと精液が膣の奥に叩きつけられる。麻美は絶頂と同時に崩れ落ち、腰をガクガク震わせながら声をあげた。

「だめぇ……中に……出てるぅ……! 熱いの……きてる……!」
「そうだ、中出しだ。お前はもう俺のもんだ」

彼女は涙を流しながら、それでも笑っていた。快楽と背徳が入り混じった笑顔だった。

しばらく抱き合い、乱れた呼吸が落ち着いていく。
「……バカだね、私」
「何が」
「旦那以外の人に……こんな……」
「秘密だろ。俺たちだけの」
「……うん」

小さく頷いた麻美は、シーツに顔を埋めながら俺の胸に身を寄せた。その姿は、もう完全に抗えない女のものだった。

この日を境に、麻美は俺から離れられなくなった。
俺が「明日会わない?」とLINEするだけでやってきて、ベッドでは「また、これ…いいっ!」と喘ぎながら抱きついてきて、妊娠するかもしれないのに中出しを求めてくる。
このスリル満点な種付けにハマったみたいで、旦那には決して見せられない顔を、俺の前だけで晒すようになった。

山形の街の灯りの下、表向きは「普通の人妻」。でも、裏では俺のチンポ中毒のセックス奴隷だ。
その秘密を共有している事実が、俺をさらに興奮させた。