俺は27歳。大学卒業後、メーカー勤務の営業職。
地味めな服装で、よく「草食っぽい」って言われるけど、ベッドじゃ話が違う。
性技は半分、研究。相手の身体をどう崩すかに異常なほどこだわってる。
「切るの、上手ですね」
神戸・三宮の料理教室で、隣の席にいた陽菜が、俺にそう言った。
包丁を握る手元より、言葉より、目の奥がこっちを見てた。
この料理教室は、SNSでは女を入れ食いでセフレを作り放題の実質的な格安風俗店だって噂だった。
1回あたりの参加費は5,000円くらい。マチアプより高いけど、実物見て選べる。
陽菜は35歳。アパレルでパートしてるらしい。
ベージュのニットにデニムスカート。化粧は薄め、髪はミディアムで、ぱっと見は地味。
でも、カラダは違った。
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腰からケツにかけて張りがあって、動くたびにニットの下で乳が揺れる。
あれで子持ちらしい。娘が小学生って言ってた。
「うちの人はあんまり料理しないから、私がやらなきゃで」
うちの人って言葉の温度が低かった。
この人妻、間違いなく満たされてない。
料理教室のあと、「材料余ってたら、一緒に練習しませんか?」って言ったら、陽菜はちょっと黙ってから、「…いいですよ」と答えた。
JR三ノ宮駅近くのウィークリータイプのホテル。
料理の復習って名目。バカ正直すぎて、エロい。
まさか本当に部屋に来ると思わなかった。
「私、あんまりこういうの…慣れてないから」
ホテルのエレベーターで、陽菜がボソッとつぶやいた。
その割には、部屋に入ってソファに座ったとき、スカートの裾を直す手が震えてた。
視線は落ちてたけど、胸元のボタンがひとつ多く開いてるのもわざとだろ。
「シャワー、先にいいですか?」
俺がうなずくと、陽菜は静かに立ち上がった。
シャワー音の間、ソファで待ちながら、チンポはすでにギンギンだった。
出てきた陽菜は、バスタオルを胸元で巻いてただけ。
濡れた髪が肩に貼りついて、脚に水滴が流れてた。
「……恥ずかしいね、こういうの」
目線は合わなかった。でも、頬は赤くなってて、呼吸が浅い。
身体は完全に準備できてる。
俺は立ち上がって、陽菜の腰を軽く引き寄せた。
一瞬、びくっとしたけど、逃げなかった。
「大丈夫?」
「……うん、ちゃんとわかってるから」
唇を重ねた瞬間、陽菜の肩が震えた。
舌を絡めると、最初は驚いたみたいだったけど、すぐに自分から舌を絡め返してきた。
キスが深くなるたびに、息が荒くなっていく。
バスタオルをそっとずらすと、下はノーパンだった。
胸は思ったよりも大きくて、D以上は確実。
乳首はすでにピンと立っていて、息を吸い込んだときに少し震えた。
「……見ないでよ」
「ムリ。だって、エロすぎる」
陽菜をベッドに座らせて、バスタオルを完全に取る。
下腹部のラインはキレイで、鼠径部のあたりがほんのり赤くなってた。
腰を落として、顔を近づけた。
「俺の、舐めてみる?」
「……えっ」
「いやなら、やめてもいい」
「……してみる」
陽菜はゆっくり膝をついて、俺のズボンを下ろした。
血管が浮き出たチンポを見て、目を丸くする。
「……こんな…すごいの…」
ゆっくりと唇を近づけて、ぺろ…とカリの先を舐めた。
唾液の膜が伸びて、喉奥で小さくごくんと鳴った。
最初はおそるおそるだった動きが、だんだん貪欲になっていく。
チンポを根元まで咥えようとして、喉が鳴る。
ぐちゅっ、じゅるっ、くぽぉっ…
フェラで喉奥を使ってくる女は経験者だ。
旦那では足りなかったか、それとももう飽きてたのか。
陽菜の目が俺を見上げてきたとき、完全に女の目になってた。
その顔を見て、俺は確信した。
こいつ、今日だけじゃ終わらない。
そして、そのまま耳元でささやいた。
「……挿れるけど、ちゃんとゴムつけるから」陽菜は黙って頷いた。
でも、すでにメスの顔になっていた。
「……本当に、するんだね、私たち」
陽菜の声が震えて、薄暗い部屋に溶ける。ベッドの上で彼女の白い肌がほのかに光ってる。
「やめたくなったら、いつでも言えよ」
そう言いながら、俺のチンポはもうギンギンに勃起状態。
陽菜の濡れた割れ目にヌルッと触れてた。彼女のそこはもうグショグショで、指で軽く擦っただけで愛液が糸を引いて滴り落ちる。
ヌチュッ…
チンポの先端が彼女の熱い肉に吸い込まれる。陽菜の体がビクッと反応し、シーツをギュッと握りしめた。
「んっ…あっ…!」
腰をゆっくり押し込む。彼女の膣はキツく締まり、俺のチンポをギュウギュウ締めつけてくる。ゴム越しでも分かる、熱くてヌルヌルの感触。奥までズブズブ沈めると、陽菜の体が小刻みに震えだした。
「はっ…あ、ダメ…それ、奥…っ!」
全部突き入れると、彼女の膣壁がビクビク収縮して、チンポをさらに締め上げる。熱い。濡れてる。キツい。陽菜の中は俺を狂わせるくらいエロい。
「こっち向けよ」
俺は彼女の顎を引き寄せ、唇を重ねる。舌を絡ませ、唾液が混ざり合うチュパッ、チュパッという音が響く。腰をゆっくり前後に動かし始めると、パンッ、パンッと肉がぶつかる音が部屋にこだまする。陽菜の吐息が乱れ、胸が上下に揺れる。
「やっ…音、恥ずかしい…っ」
彼女の声が掠れるけど、俺はニヤリと笑う。
「こんなグチョグチョに濡らして、恥ずかしいとか言えるか?」
グチュッ、ズプッ、ヌチュッ!
チンポが彼女の奥を突くたび、愛液が飛び散り、卑猥な水音が止まらない。陽菜の目はとろけ、視線が泳いでる。涙目で俺を見つめるその顔が、たまらなくエロい。
「ダメ…っ、奥、そんなに、されたら…!」
腰を浅く、素早く動かすと、陽菜の太ももがビクビク震えだす。顔を隠そうとする彼女の手首をガッチリ掴み、強引に顔を見せる。涙目で俺を見上げる陽菜。エロすぎる。
「体位、変えるぞ」
陽菜の両脚を大きく広げ、身体を引き寄せる。今度はバックだ。
「…見ないで…後ろからなんて、恥ずかしい…」
「見せてみろよ。陽菜のエロいケツ」
四つん這いにさせると、彼女の張り出した尻がプルンッと揺れた。
白い肌、丸い曲線、まるで俺を誘ってるみたいだ。
腰をガッチリ掴み、チンポを再びズブッ!と突き入れる。
「んんっ! んああっ…!」
一気に奥まで突くと、陽菜はベッドに顔を埋めて声を抑えようとする。でも、尻の肉がピクッと跳ね、脚はガクガク震えてる。完全に開ききったその姿は、まるで俺に全てを晒してるみたいだ。
パンッパンッパンッ!
高速で腰を打ちつけると、陽菜の尻が波打つ。俺の腹にぶつかるたび、ヌチュッ、グチュッと愛液が飛び散る音が響く。チンポが彼女の奥をガンガン突き上げる。
「す、すごい…っ! こんな…奥、あ、ああっ…!」
陽菜の声が途切れ途切れに漏れる。彼女の膣はさらに締まり、チンポをギュウギュウ締めつけてくる。
「イキそうなんだろ?」
「ち、違う…っ! でも、無理…イく、イくっ…! あっ、くるっ…!」
ビクンッ! ビクビクッ!
陽菜の体が跳ね、膝がガクッと崩れる。全身が弓なりに反り、シーツをギュッと握りしめる。彼女の膣が痙攣し、チンポを締め上げる感触がたまらない。絶頂してる陽菜の姿は、完全にメスそのものだ。
俺はさらに鬼ピストン。
パンッ、パンッ、ズチュッ!
陽菜の膣は愛液でグチョグチョ。アツアツだった。
彼女は耐えきれず、震える声で叫ぶ。
「まって…っ、一回、待って…っ!」
俺はチンポをゆっくり抜く。陽菜の体がビクッと震え、ベッドに崩れ落ちる。俺は彼女を優しく抱きしめ、汗と愛液で濡れた肌を撫でる。
そのとき、陽菜が小さな声で呟いた。
「…なんで、こんなに…気持ちいいんだろ…」
「相性、いいんじゃね?」
俺のチンポはまだギンギンに勃ち上がってる。陽菜の横顔は背徳感で濡れてるみたいに美しかった。彼女の耳元で囁く。
「…次、生で、試してみね?」
陽菜は一瞬黙り、目を閉じる。でも、首を振らなかった。その沈黙が、俺のチンポをさらに熱くさせる。
彼女を仰向けにさせ、脚を大きく広げる。陽菜のグチョグチョの割れ目が丸見えだ。ゴムを外し、生のチンポを彼女の入口に当てる。ヌルッ… 先端が熱い肉に触れる瞬間、陽菜の体がビクッと震えた。
「…入れるぞ」
「う、うん…っ、ゆっくり…ね?」
ズプッ!
生のチンポが一気に奥まで突き刺さる。ゴムなしの感触はヤバい。陽菜の膣の熱、ヌルヌルした愛液、キツい締めつけがダイレクトに伝わってくる。
「んああっ! やっ、深っ…!」
陽菜の声が部屋に響く。俺は腰をガッチリ掴み、ゆっくり、でも深く突き始める。
グチュッ、ズチュッ、パンッ!
彼女の膣がチンポを締めつけ、愛液が太ももを伝って滴る。陽菜の胸が揺れ、乳首がピンと立ってる。俺は片手で乳首を摘まみ、もう片手でクリを擦る。
「ひっ、あっ、ダメ、そこ…っ!」
陽菜の体がビクビク跳ねる。俺はさらに腰を加速させる。パンッパンッパンッ! チンポが奥をガンガン突くたび、陽菜の声が大きくなっていく。
「やっ、ダメ、気持ちいい…っ! イっちゃう、また、イっちゃう…!」
俺も限界が近い。チンポがビクビク脈打つ。陽菜の膣が締めつけるたび、精子が上がってくるのが分かる。
「陽菜…っ、出すぞ…!」
「う、うん…っ、中、ダメ、でも…っ、いいよ、きて…!」
ビクンッ!
陽菜が絶頂で体を反らせた瞬間、俺も我慢できず、熱い精子を彼女の奥にぶちまける。ドクドクッ! チンポが脈打ち、精子が陽菜の膣に注ぎ込まれる。彼女の体がビクビク震え、俺の腕の中でグッタリと崩れる。
しばらく抱き合ったまま、互いの荒い息が部屋に響く。陽菜の目は潤み、頬は上気してる。
「…こんなの、初めて…」
彼女の声は小さく、でも満足げだった。俺は彼女の髪を撫でながら、チンポがまだ彼女の中で脈打ってるのを感じてた。
陽菜と会うのは、あの日からちょうど一週間ぶりだった。
「……今日、来るのやめようと思ったの」
そう言って笑う顔は、前よりもずっと柔らかかった。
けど、その奥に迷いがあるのも分かった。
俺たちの関係は、もう料理の練習なんかじゃない。
「それでも来たのは?」
「……あなたに、触れたくなったから」その一言で、全部吹っ飛んだ。
ホテルに入ると、陽菜は自分から服を脱ぎ始めた。
白いシャツのボタンを外す手が震えている。
見慣れたはずの肌が、今日だけはまるで別人のように艶めいて見えた。
「……今日は、もう準備いらないよね」
その意味を理解した瞬間、心臓が跳ねた。
陽菜は、俺の目を見ながら静かに頷いた。
(この女、もう完全に俺のものになってる)
軽くキスをすると、陽菜の息が甘く震えた。
唇を離した瞬間、耳元でかすかに「……入れて」と聞こえた。
腰を寄せると、あそこはすでに濡れていて、触れただけでぬるりとした感触が伝わる。
ゴムは――もう、つけていない。
先端が沈みこむ。
その瞬間、陽菜の背中がびくんと跳ねて、声が漏れた。
「ぁっ……ん、あぁ……」
腰を押しこむたびに、陽菜の体温が高くなっていく。
肌が汗でしっとりと光り、胸が小刻みに揺れていた。
唇を噛んで声をこらえていたけど、やがて我慢できずに声が漏れた。
「だめ……そこ、すごい……っ」
動くたびに、膣がきゅうっと締まる。
俺はぬるぬるで、ところどころざらざらした数の子天井を味わいながら、ゆっくり、深く突き上げた。
奥のほうで熱が混ざって、ぐちゅっという音が小さく響く。
陽菜の目が合った。
涙が滲んでるのに、笑ってた。
「……もう、戻れないね」
「戻る気、あるの?」
「……ない。あなたのこと、頭から離れなくて……」
その言葉のあと、陽菜は俺の肩に腕を回して、腰を自分から動かした。
ぐちゅっ、ぬちゅっ…という湿った音が続く。
息が重なって、言葉が溶けていく。
「……出して、いいよ」
小さく囁かれた瞬間、時間が止まったように感じた。
全身の力を込めて、奥まで突き上げる。
陽菜の締まりに、頭がカッと熱くなって、限界だった。
「お、おお…」
うめき声混じりに腰を痙攣した。
陽菜も目を見開いて、何度も何度も震えていた。
喉の奥から漏れる声が、まるで泣き笑いみたいだった。
そのあと、しばらく動けなかった。
部屋の中には、静かな呼吸音だけが残った。
「……怖いくらい、気持ちよかった」陽菜がそう言って、目を閉じた。
汗に濡れた髪が頬に貼りついて、唇は少し腫れている。
陽菜の手を握って、「また来週、な」とだけ言った。
彼女は少し笑って、「……うん」と答えた。
その笑顔が、切なくて、どこか救われなかった。
神戸の夜の街を出ると、潮の匂いがした。
港町の風が、まだ熱を帯びた体に当たる。
ふと横を見ると、陽菜はうつむいたまま、少しだけ涙を拭っていた。
「……ほんと、どうかしてるよね」
そう呟いた声は、優しくて、後悔しているようでもあった。
