ナンパしたエロい尻の人妻を寝バックでハメて種付けしたった!

雨が降ったあとの青森市の路地は、ほんのり潮と土の匂いが混じって、どこかムラっとくるような生ぬるさがあった。
俺はその日、たまたま用事で早上がりになって、青森駅前の地下通路をぼーっと歩いていた。

20代後半、職業は行政書士。学生時代は生徒会長なんてやってたけど、今は真面目に見せかけて裏では性欲にまみれた日々。表では礼儀正しく、裏では乳首の固さと愛液の粘度を研究してる変態。
……いや、変態じゃなくて、探究心が強いだけ。たぶん。

そんな俺の視界に入ってきたのが、青森県庁の脇にあるカフェから出てきた女。
くすんだベージュのタイトスカート、白のブラウス、黒のパンプス。上品なオフィス系の装いだけど、何よりも尻がエロすぎた。プリッと張ってて、太ももにかけてのラインが完璧。

一目見ただけで、下半身が反応した。

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「……すみません、ちょっと道聞いてもいいですか」
声をかけたのは本能だった。
「あっ……はい?」
少し戸惑ったような表情で、でも逃げる感じはない。

話してみると彼女の名前は沙也香という。38歳で事務職をしてる人妻で、子どもはまだらしい。

最初は普通に話すだけだったけど、会話のなかで旦那が出張多いこと、最近ずっと一人暮らし状態だって話が出てきた。
「青森って案外、夜ひとりだと寂しいですね」
なんて言うもんだから、
「俺も一人で飲むのは飽きたところだったんで、ちょうどよかったです」
と自然に流れで誘った。

繁華街を抜けた先にある「新町通り」の居酒屋で軽く飲み、青森港のほうに歩いていった。
夜風が湿ってて、沙也香の髪が少し揺れるのがやたら色っぽかった。
酒が入った彼女は少しだけ口が軽くなってた。

「旦那さんとは、仲いいんですか?」
「まぁ……普通ですけど……なんか、最近は空気みたいな感じ」
「なるほど。……それって、“そういうこと”も……?」
「え……っ、あ、そうですね……半年はないかな」

――正直、俺はその時点で「勝ち」を確信した。

ホテル街が見える交差点で、わざと何も言わずにそのまま直進した。沙也香は一瞬だけ立ち止まったけど、何も言わずに後ろをついてくる。

部屋に入っても、俺はすぐには触らなかった。シャワーを先に済ませて、バスローブのままベッドに座ってると、彼女が風呂から出てくる。
少し火照った顔、濡れた髪、首元までしっかり閉じたバスローブ――だけど、そこに透けて見えた谷間が、俺の理性を潰した。

「……こっち来て」
「え……」
「座って」

彼女が隣に座った瞬間、俺はキスした。優しく、でも深く。
最初は戸惑っていたけど、すぐに彼女の唇が開き、舌が絡んできた。
ぬるっ……と溶け合う唾液。

「沙也香さん、可愛い」
「……やだ……」

ベルトをほどき、バスローブを開けると、レースのブラとパンティ。
地味な色なのに、逆にエロかった。
乳房を掴むと、指先にぷにっとした弾力と張り。乳首は触れるだけでピクついてた。
ゆっくり下にキスを落とし、太ももに唇を這わせていくと――彼女はピクリと震える。

「……そんなとこ……舐めちゃ……」
「だいじょうぶ、気持ちよくするだけだから」

パンティをずらすと、そこには濡れた割れ目がうっすらと光っていた。
指でそっと割り開くと、「ぬちゅっ」と濡れた音。
クリを指先でなぞりながら、舌で縁を丁寧に舐める。

「……んっ、あっ……ダメ……そこ……んぅぅっ……!」

クンニの最中、背中をのけぞらせて喘ぐ彼女の喉元が美しかった。
右手でGスポットをぐいぐい探りながら、クリに舌を押し当てて、ぐちゅぐちゅと音を立てて責めると、彼女の太ももがガクガクと震え出す。

「ちょ……無理……それ……イッちゃ……」
「まだイっちゃダメ。もっと奥まで感じてもらうから」

彼女の反応を確かめて、俺はゆっくりとゴムを装着した。
ベッドに押し倒し、彼女の太ももを広げる。挿れた瞬間――

「ぬるっ……んあぁぁぁ……っ!」

彼女の声が部屋中に響く。
狭いのにぬるぬるで、奥に当たるたびに「んっ、んっ……!」と喘ぎが重なる。

「めっちゃ締まる……本気で感じてんだろ」
「そんな……言わないで……っ」

奥に当てながら、ピストンのリズムを変える。
最初はゆっくり、そして一気に「ガンッ、ガンッ」と腰を打ちつけると――

「やっ……だめ、そんな激しくしたら……おかしく……なっちゃ……!」

汗だくの身体がベッドで跳ねるたび、乳房がぐにゅぐにゅと形を変える。
目が合った瞬間、彼女の瞳はもう抗えないメスのそれになっていた。

「イキそう……お願い……止めて……っ」
「まだダメ。もっと壊れるまで、感じて」

――その瞬間、沙也香はビクンッと全身を跳ねさせて、脚を抱きしめながら絶頂した。

「ひっ……あああっ……イッ……イッちゃったぁ……!」

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あの夜から、3日。
正直、俺は完全に“味を占めていた”。

LINEの通知が鳴るたびに、期待してしまう。
だけど、沙也香から来るのはあくまでも「普通の人妻」っぽい文面ばかり。
「今週バタバタしててすみません」とか、「あのときは楽しかったです」とか。
まるで“あの夜”がなかったかのような、きれいな文面。

でも、あのぐちょぐちょの音。
絶頂したときのガクガク震える尻。
俺の舌でピクついたクリ。
全部、忘れられるわけがなかった。

あの女、確実にもう俺のチンポにハマりかけてる。
そう確信していた。

タイミングを見計らって、夜の21時過ぎに「今、飲んで帰ってる」と送ってみた。
すると5分もせずに、「今、家の近くのコンビニです」と返ってきた。
流れを変えるのは、一言でいい。

「また会いたいです」

そのメッセージを送ってから10分後、
「……少しだけなら」
という返信が来た。

その瞬間、俺の中のスイッチが完全に入った。
すぐに合流して、弘前駅近くのカフェで軽く話したあと、
前回とは違うラブホテルへ――沙也香は、もうほとんど何も言わなかった。

部屋に入ると、彼女はうつむいたまま、少しだけ言った。

「……やっぱり、ちょっと後ろめたい気持ちはあるんです」
「……旦那さんのこと?」
「うん……怒られそうっていうか、裏切ってるって思うと……」

俺は一歩近づいて、髪に触れた。

「でも、もう遅いですよ。前みたいなセックス、してないんでしょ」
「……してない。うん、ぜんぜん」
「だったら……俺が責任もって、満たしてあげる」

言い切った俺を、彼女は上目遣いで見つめた。

「……こわい」
「なにが?」
「……また壊されそうで」
「……壊して欲しいくせに」

返事の代わりに、彼女の唇が重なった。
キスをしながら、ソファに押し倒し、乳首を指で軽く弾く。
「……んっ……あ……」
最初はくすぐったそうに身をよじるが、すぐに呼吸が早くなる。

ベッドに連れていき、服を脱がせると、今日は黒のシンプルな下着。
おとなしめなデザインなのに、身体は完全に期待していた。

俺はすぐにシャワーへ誘い、体を軽く流すと、タオルのままベッドへ。
濡れた髪を撫でながらキスを深く交わし、彼女を仰向けに倒す。

舌を這わせ、鎖骨から胸元、そして太ももまで。
パンティをずらすと、下はすでにトロトロだった。

「また……舐めちゃうの?」
「当たり前。こっちが先」

唇で優しく割れ目を開き、ぬちゅっと音を立てながら舌を押し込む。
「ひゃっ……あっ……んんんっ……!」
クリを吸い上げ、同時に中指をゆっくりと挿入。
Gスポットを軽く刺激すると、彼女の太ももがピクピクと反応する。

「きもち……ぃ……ダメ、またイッちゃいそう……」
「まだ我慢して。もっと奥まで開ける」

そのまま数分責め続けると、彼女の手がシーツを握りしめ、体がぐらついてきた。

「……入れて……もう、我慢できない……」

俺はゴムをつけ、体を重ねた。
濡れた割れ目に先端を当て、「ぬるっ」と押し込む。

「あっ……ああぁっ……!」
体を反らし、目を閉じて声を上げる彼女。

ぐちゅっ、ぐちゅっ、と水音を立てながら奥へ突き進むたび、彼女の脚が俺の腰に絡む。
「やっぱり……すごい……この感じ……」
「もっと、深く欲しい?」
「うん……ちょうだい……奥まで……」

その言葉に応えるように、俺は腰を強く打ちつけた。

「ひぅっ!……そ、そこ強すぎ……でも……やだ……気持ちいい……っ!」

彼女は自分の胸を押さえながら喘ぎ、絶頂へ向かって体を揺らす。

だが――今日はここで終わらせない。

体位を変えた。
四つん這いにさせ、ベッドの端に手をつかせる。

「……な、なに……?」
「こっからが本番」

俺は彼女の尻を開き、立ちバックでズブリと突き込んだ。
「やっ……あぁぁぁっっっ!!」

奥に当たるたびに尻肉が揺れ、乳房が重力に任せてぶら下がる。
ガンガン突きながら、尻を叩くと「ひっ!」と可愛い悲鳴が漏れる。

「おい、旦那よりも気持ちいいか?」
「い、言わせないでぇっ……!」
「素直に言え。チンポ欲しいんだろ?」
「……うん……あなたのじゃないと、ダメ……!」

彼女の背中が跳ね、膣がうねるように締まる。
奥を擦るたび、びくびくと痙攣する感触。

「出してほしい?」
「……中に……ください……」

最後の一突きとともに、限界まで深く押し込む。
びゅるっ、びゅるるるっ――

彼女の中に精液があふれる感触に、俺は全身が痺れるほどの快感を覚えた。

「……はぁ、はぁ……」
「気持ちよかった?」
「うん……やばかった……」

しばらくベッドで彼女を抱きしめたまま、ふたりとも動けなかった。

それから一週間も経たないうちに、沙也香からLINEが来た。
「この前のこと、夢みたいだった」
それだけの短い文。だけど、そこには「また会いたい」という意味が込められているのが分かった。

仕事帰り、青森市役所近くの横断歩道で偶然出くわしたとき、俺は笑って声をかけた。
「お疲れさまです。今日、帰り暇ですか?」
沙也香は一瞬だけ迷った顔をして、そして小さく「……いいですよ」と答えた。

俺たちは、そのまま青森駅の裏通りを抜けて、前回とは違うホテルへ。
もう罪悪感なんて口にしなくなった沙也香は、歩きながらも小声で「早く触ってほしい」とさえ囁いていた。

部屋に入ると、彼女は自分からブラウスを脱ぎ、黒のレースブラを露わにした。
「……もう、止まらないの。あなたに会うと」
「俺も。正直、仕事より楽しみになってる」

軽くシャワーを浴びてベッドに転がると、彼女が濡れた髪をかきあげながら近づいてきた。
俺はそのまま彼女を引き寄せ、ディープキス。
「んっ……あぁ……」
唇の隙間から吐息が漏れ、舌同士がぬるっと絡む。

胸を揉み、指先で乳首を転がす。
彼女はすでに呼吸が荒く、「早く欲しい」と耳元で呟く。
パンティをずらし、指で中を確かめると、もうぐちゅぐちゅに濡れていた。

「今日も、奥までイカせてやるから」
「うん……もっと、壊して……」

ゴムを装着して、まずは正常位でゆっくり挿入。
「ひっ……あああぁぁっ……!」
沙也香は目を閉じ、腰を反らせて快感を受け止める。
ぐちゅっ、ぐちゅっ、と音を立てながら、俺はゆっくり奥まで突き入れた。

「ほら、感じてるだろ」
「やぁ……すごい……もう、旦那のこと思い出せない……」

奥まで突くたびに彼女の膣が吸い付いてくる。
俺は指先でクリを軽く擦りながら腰を動かした。
「んんっ……だめぇ……イッちゃ……」
「まだ我慢。もっと奥で感じろ」

彼女の体がビクビクと痙攣し始め、声が裏返る。

そして俺は体位を変えた。
「次は、寝バックでいくぞ」
「な、寝バック……?」

彼女をうつ伏せにさせ、ベッドに胸を押しつけるように寝かせる。
腰だけを少し上げ、後ろから尻を掴んで割れ目を開く。
そしてゴムを外してチンポを押し付けてみると、沙也香は黙って尻を押し付けてきた。
もうメスの本能が発情して、種付けされたがってやがる。

先端を押し当て、ゆっくり押し込むと――

「ひぁああああっっっ!!」
奥まで到達した瞬間、沙也香の尻がビクンと跳ねた。
「やっ……奥まできてる……っ」
「ベッドに手をつけ、そのまま動くな」
「……はい……」

俺は腰を前後に打ちつける。
パンッ、パンッ、と尻肉の揺れる音が部屋に響く。
ぐちゅぐちゅと愛液が飛び散り、シーツに染み込む。

「旦那には、こんなことされないんだろ」
「うん……あなたのじゃないと、もう……!」
「もっと素直に言え。チンポ欲しいって」
「欲しい……もっと、奥まで……!」

俺は腰の動きを速め、奥の奥まで突き上げる。
そのたびに彼女の体がガクガク震え、汗で肌が光る。
彼女の声が切羽詰まったように上ずる。

「だめぇ……イッちゃう……中に出してぇ……!」
「言ったな。もう逃げられないぞ」

最奥で一気に突き上げ、そのまま放った。
びゅるっ、びゅるるっ……熱い精液が膣奥にあふれ込む。
沙也香は絶頂しながら俺にしがみつき、身体を震わせた。

「んんっ……あああああぁぁ……!」

俺は彼女の尻を掴んだまま、ゆっくり引き抜いた。精液がとろりと垂れてシーツに落ちる。
彼女はうつ伏せのまま、恍惚とした顔で振り返った。

「……もう、あなたのことばかり考えてる」
「これからも、欲しいんだろ」
「うん……会うたびに……もっと、欲しくなる」

俺は笑って彼女の髪を撫でた。

こうして沙也香は、完全に俺のチンポに溺れていった。
気づけば、俺たちは誰にも言えない習慣を共有する関係になっていた。

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