釣り仲間のIカップ爆乳の子持ち人妻を寝取って会うたびに中出ししている:エロ体験談

青森県深浦町の防波堤。
海風に混じって潮の匂いが鼻を突く。春まだ浅い3月、寒さに震えながらも竿を出す地元の釣り人たちが並ぶ中、俺は釣り糸よりも別のものに引き寄せられていた。

27歳、家具メーカーの営業マン。去年、八戸から異動になって、この辺りで一人暮らしを始めた。仕事のストレスは多いけど、週末の釣りだけが俺の息抜きだった……いや、正直に言うと、最近は「奈々さんに会うこと」が目的になっていた。

最初に彼女を見かけたのは1か月前。キャップにパーカー、下はレギンスにアウトドア用のカーゴパンツというラフな格好で、竿をひょいっと投げていた。海の青に映える黒髪、そして――

その胸。

レギンス越しの尻のラインも相当だったが、それ以上に、パーカーの上からでも形がわかるIカップ級の爆乳。釣り竿を握る腕の動きに合わせて、重そうに揺れていた。あれは反則だった。

「おはようございます。結構釣れてます?」
声をかけると、振り返った顔は笑うと小じわが寄る大人の艶っぽさ。30代後半だろうか、けど目元は少女みたいに柔らかかった。

「うーん、今日は渋いですねぇ。もう3時間くらいやってるんですけど」
「早いっすね。そんなにやってるんですか」
「はい。子どもが朝から部活行っちゃうんで、ヒマで……」

“子ども”。人妻か。俺の股間が少しだけ反応した。

それから何度か同じ堤防で顔を合わせるようになり、名前を聞いた。「奈々です」と笑ったその瞬間、パーカーの胸元がふっと開き、Iカップの谷間がちらりと見えた。あれはもう、事故だ。

青森県のこの港町は、観光客が減ったせいか静かで、俺にとっては絶好の「隠れ場所」だった。誰に見られることもなく、海を見ながら他人の人妻に声をかける。背徳感が心地よかった。

数週間後には、奈々さんと連絡先を交換する仲にまでなった。釣りに行く前に「今日出る?」とLINEするのが習慣になっていた。

その日も深浦の港に行ったけど、風が強すぎて竿が出せなかった。防波堤でしゃがみ込んでた奈々さんに、俺は言った。

「ここじゃ無理っすね。良かったら……どっか、風避けながら飲めるとこ行きません?」

奈々さんは一瞬ためらってから、マスクの下で「……飲むくらいなら」と呟いた。

海沿いの小さな居酒屋。窓の外には冬の終わりの荒れた日本海が広がっていた。ビールを2杯飲んだ頃、奈々さんは頬を赤くして口を緩めた。
「ほんとはね、家でも飲んでるの、1人で」
「……マジすか」
「うん。旦那、帰ってこないし。息子ももう中学生だから、ごはん一緒に食べることすら減ってる」
「寂しくないんすか」
「……寂しいですよ」

その言い方が、背中にゾワッとくるほど艶っぽかった。

「……じゃあ、今夜は誰かと一緒にいてもいい夜じゃないですか」

俺がそう言ったとき、奈々さんの目が一瞬だけ伏せられた。
数秒の間のあと、ふっと口角を上げて、「……そのホテル、知ってるんだ?」と返してきた。

港から車で5分のラブホテル。海岸沿いに立つその建物のネオンが、まだうっすら雪をかぶった防波堤を照らしていた。車内は妙に静かで、奈々さんはシートを倒して少し目を閉じていた。緊張ではなく、諦めたような顔だった。

部屋に入って、まずはシャワー。
「洗ってきていいですよ」
そう促すと、奈々さんは静かに頷いた。後ろ姿――首筋、タオルで束ねられた髪、そしてバスローブの下で揺れるIカップ。俺の下半身はもう、張り詰めていた。

彼女がシャワーを浴びて戻ってくると、タオルを巻いただけの姿だった。俺は無言で近づき、唇を重ねた。

「んっ……」
最初は体をこわばらせていたけど、数秒後には舌先を絡めてきた。指を首筋から胸元へ滑らせると、身体がぴくんと震えた。

ベッドに倒し、ゆっくりタオルを外したとき――

そこには、パーカー越しでは想像できなかった圧倒的な肉体があった。Iカップの胸が重たげに揺れ、下半身はむちっとした太ももと丸みのある尻。グラビアでも滅多に見ないレベルのエロさだった。

「……キレイですね」
「……そう、かな」
「めっちゃエロい体してますよ」

脚を開かせ、濡れ始めた秘部に顔を埋める。
「ひっ……やだっ……」
「静かにして」

舌を這わせると、「んあっ、くっ、ああんっ」と苦しそうな声が漏れる。
割れ目に沿ってぬるぬると舌を上下に這わせると、奈々さんの腰が浮いた。
「な、なんで……こんな……」

突如、彼女の腰がびくんっ、と跳ねた。
「ひあっ、や、やば……いっちゃ……」

脚が震え、手でシーツをぐしゃぐしゃに握りしめながら、1回目の絶頂を迎えた。

そのまま、俺はコンドームをつけて上に乗った。
ゆっくりと、彼女の中に入れていく。

「んんっ、あっ、ああぁ……」

最初は声を噛み殺していたが、俺が深く押し込むたびに息が荒くなる。
ぬるっ、ぐちゅっ、とした音が響き、奈々さんの瞳はうっすら涙で潤んでいた。

「これ……やばい……」
「何が?」
「おかしく……なりそう……」

正常位で突きながら、俺は奈々さんの腰に手を添えてリズムを合わせた。すると、彼女の表情が一変する。口が開いて、何かに耐えるように眉を寄せて――

「だめ……また、いっちゃう……」

その瞬間、彼女の中がキュッと締まり、俺のチンポを離さない。汗ばんだ肌が擦れ合って、彼女の脚が俺の背中に絡みついてきた。

1回目のセックスは、深く貫いたあと、コンドームの中で吐き出した。射精の瞬間、奈々さんは「んああっ……」と頭をのけぞらせ、絶頂の中で俺を締めつけたままだった。

抜いたあとも、彼女は目を閉じて震えていた。
「……ごめんね」
「謝ることないですよ」
「……でも、ハマっちゃうかも……」

奈々さんとは、いつも通り釣りのLINEグループで何気なくやり取りしていた。
表向きは「釣果どうでした?」とか「風強かったですね」程度。でも、ふとした言葉の間に、あの夜の熱が残っているのが分かる。

《今日も旦那、泊まりらしい。なんか疲れた》
《たまには、ほかのことで発散すればいいじゃないですか》
《……どんなこと?》
《身体に訊くのが一番早いですよ》

一度だけ交わした体。でも、あのときの奈々さんは――気持ちよすぎて泣きそうになってた。
だから俺は、自信しかなかった。あと一押しすれば、もう後戻りできない。
あの日から、もう1週間以上経っていた。

港で久々に再会した奈々さんは、少し痩せたように見えた。けど、爆乳は相変わらず健在。キャップの下から覗く目元は、どこか陰があった。

「この前は……ごめんね」
「なんで謝るんですか」
「自分が……馬鹿みたいだったなって」

そう言ってうつむいた彼女の首筋が、妙に色っぽかった。

「夜、少しだけ会いませんか」
「……またそういうこと、言う」
「違いますよ。ただ、少しだけ。顔、見たいなって」

夜8時。港の近くの駐車場で待ち合わせた。奈々さんは黒のコートに身を包み、髪を軽く巻いていた。少しだけ、いつもより化粧が濃かった気がする。

「寒いですね」
「うん……でも、あなたの車の中、あったかい」

助手席に座った奈々さんが、ふと俺の手に触れた瞬間。流れはもう、止まらなかった。

「行こっか……この前と同じとこ」

ラブホテルの駐車場に車を停め、部屋に入った瞬間から、空気が変わった。

「シャワー、先にどうぞ」
「……一緒に、入っていい?」

その一言で、俺の理性は消し飛んだ。

浴室に入ると、奈々さんは何も言わずにバスローブを脱ぎ、全裸になった。Iカップの重たそうな乳房が、湯気の中で揺れる。

「……こんな、はずじゃなかったのに」
「俺は……こうなるって思ってたけど」

湯船には入らず、シャワーで互いの身体を流しながら、手が滑っていく。尻、太もも、そして股間。奈々さんの肌は少し冷たくて、でも、俺の手を拒まなかった。

ベッドに倒れ込み、タオルのまま押し倒すと、彼女の唇が震えていた。
「……今日は、ダメ」
「わかってます」
「……でも、キスだけなら……」

言葉の意味は、すでに破綻していた。

タオルを剥ぎ取って、Iカップの谷間に顔を埋める。
「ひゃ……あ、あん……」
乳首はすでに勃ち始めていた。舐めるたび、身体がびくびく震える。
そのまま、ゆっくりと脚を開かせ、舌を割れ目に沿わせた。

「なっ……だめ、あああっ……!」

ぬるぬると舌が濡れた肉を滑ると、奈々さんの背中が反り返る。
俺は声を録音したいくらいだった。いや、脳内に焼き付いた。

「く……舐めないで、舐められたら……また……」
「舐めてるんじゃなくて、感じさせてるんですよ」

指を1本、ゆっくり挿入。膣壁がぬるっと絡みついてくる。もう、準備は完璧だった。

「コンドーム、いります?」
「……今日は、しても意味ない気がする」

その一言が、俺の性癖を貫いた。

――とはいえ、まだ早い。今回は我慢する。

俺はちゃんとゴムをつけ、奈々さんの上に覆いかぶさった。脚を肩に抱え、爆乳を鷲掴みにして、ゆっくり突き込む。

「んんっ……くっ、ああぁぁ……っ!」

ぬるっ、ずちゅっ、と奥まで届く感覚。膣が絡みついてきて、彼女の声が一段と甘くなる。
パシン、パシンと肌がぶつかる音が部屋に響く。

「ねえ……なんでこんなに……っ、感じちゃうの……!」
「俺のが、相性いいんでしょ」
「ちがっ……ちがうのに……! だめなのに……!」

言葉と裏腹に、腰を動かしてくる奈々さん。俺はピストンを早めた。
「もっと、奥……もっと突いて……あぁ、だめぇ……!」

そのまま体位を変えて、奈々さんを上に乗せる。騎乗位。彼女が自分で腰を上下に振る姿は、完全に“オンナ”だった。

爆乳が上下に揺れ、乳首が汗でテカっている。
「イキたいんでしょ」
「い、いっちゃう……でも……あ、あああっっ!」

絶頂。今度は、泣きながらイった。肩が震えていた。俺は射精を我慢し、奈々さんの腰を掴んで押し止めた。
「……まだ終わらないですよ」

再び覆いかぶさり、バック体勢に。四つん這いになった奈々さんの尻を掴み、突き上げる。
「や……ああ、また……! だめ、そんな激しくされたら……!」

「好きなんでしょ? 俺のチンポ」
「し、好き……っ! でも……っ!」

限界だった。俺はスパートをかけ、深く、激しく突き上げる。
ぐちゅっ、ずちゅっ、びちゃびちゃと愛液の音が混ざり、奈々さんが声にならない喘ぎを漏らす。

そして、射精。

「出す……ッ!」
「……っ、あっ……だめぇぇ……でも……欲しい……!」

びゅるるっ、どくっ、どぷっ……中に出していないのに、射精の波が脳天まで突き抜けた。
コンドームの中にぶちまけた精液が熱く、奈々さんの膣内がびくびく震えていた。

しばらく動けなかった。奈々さんはベッドに突っ伏したまま、肩で息をしていた。背中には汗が滲み、ぐちゃぐちゃの髪が張りついている。

やがて、彼女はうつ伏せのままぽつりとつぶやいた。

「……なんかもう……どうでもよくなるね、こういうの」

服を着ながら、奈々さんは自分のスマホに目をやった。通知が何件か来ていたが、彼女はそれを無視した。

帰りの車の中。会話はほとんどなかった。でも、助手席の奈々さんの右手が、俺の左手にそっと重なった。

言葉はいらなかった。

もう彼女は――俺のもんだった。

それから、奈々さんとは定期的に会うようになった。
釣りを口実に、LINEで時間を合わせ、夜に会って――ホテルへ。
平日でも、週末でも関係なかった。

「また行ける?」
「今週末は家にいないって。日曜の夜、空いてるよ」

そんなLINEが来るたび、俺はスーツのズボンの中で膨らんだ。
あの日からもう何度もセックスを重ねている。でも、まだ――「生」ではしていない。ゴム越しの快感は十分だが、俺の欲は、もっと奥まで届きたがっていた。

そして、春が終わる頃。
その日は、釣り道具も持たずに港近くのホテルで待ち合わせた。いつも通り、部屋に入ってすぐ唇を重ねると、奈々さんはもう何も言わなかった。

シャワーを終えてベッドに腰を下ろした奈々さんは、Iカップの乳房を両腕で抱えるようにして恥じらっていた。

「……今日は、生でいいよ」

静かに言ったその声に、俺の心臓が跳ねた。

「マジでいいんすか」
「うん。……もう、したいから」

俺は無言で彼女の脚を開かせ、クンニで濡らし、愛液がトロトロに垂れるまで丹念に舐めまわした。

「んっ……ああっ……そこ……強い……!」
「腰が逃げてるよ、奈々さん」
「だって……っ、あっ……だめぇ……!」

びくびくと跳ねる尻を抱えて、舌で中までねっとりと責める。すでに奈々さんの目はとろんと潤んでいた。

「はい、挿れるよ」

コンドームは、つけない。先端を入り口に押し当て、ぐちゅっ……と熱い肉に飲み込まれていく感触。

「ああぁ……っ! ん、あっ、あああ……っ!」

奥まで一気に突き入れると、奈々さんの脚が痙攣した。
俺は髪を後ろでまとめ、後ろから抱きすくめるようにして腰を動かした。

「奈々さん、どう?」
「やばい……っ、もう……っ、全然ちがう……っ!」
「俺のがいいんでしょ」
「ちがっ……う……っ、けど……っ、だめなのに……っ!」

背中を押して、四つん這いにさせる。ベッドに手をついた彼女の尻を、後ろから両手で揉みしだきながら、勢いよく突き込む。

「うあっ……あっ、ああっっ……深い、深いぃ……っ!」

肌がぶつかる音、ぐちゃぐちゃと愛液の混ざる音、奈々さんの喘ぎ。すべてが俺の理性を吹き飛ばしていく。

「もっと突いて……っ! 壊れるくらい突いてぇっ!」

もう女として崩れていた。俺に突かれ、鳴かされ、絶頂を求めるメスの顔。

「ほら、旦那の顔思い出してみ?」
「やめてぇっ……っ! 思い出したくない……ああっっ、もっと……中、擦ってぇぇっ!」

完全に俺のモノだと思った。
奈々さんの腰をガッと掴み、奥まで一気に突き上げる。

「もう出そう」
「うん……出して……! 中に……出してぇっ!」
「本当に?」
「おかしくなってもいいからっ……っ! あなたの精子、子宮に流し込んでぇぇっ!!」

その瞬間だった。俺は奈々さんの奥に、限界まで突き上げて、ドロドロの精子を脈打たせながら吐き出した。奈々さんは、絶頂に合わせて膣をギュッと締め、背中を仰け反らせて「ひああああっっ……!!」と絶叫した。

しばらくそのまま繋がった状態で、彼女の身体が小刻みに震えていた。
背中に汗が滲み、シーツには俺の白い精液と奈々さんの透明な愛液が混ざって広がっていた。

帰り支度を終えた奈々さんは、鏡の前で髪を結び直していた。さっきまで尻を叩かれて喘いでいたとは思えないほど、普通の主婦の顔に戻っていた。

「息子が、期末テストなんだって」
「勉強見てやんないと」

彼女は、俺の顔を見た。

「……あなたといると、ぜんぶ忘れられる。でも、帰ったらちゃんと“お母さん”しなきゃね」
「旦那さんとは?」
「会話、ないよ。でも……生活があるから」

俺はなにも言わなかった。ただ、ベッドに残った奈々さんの髪の匂いだけが、いつまでも鼻に残っていた。

ドアの前でキスしようとした俺に、彼女は小さく微笑んで言った。

「それはまた、次に……ね」

それからも、奈々さんとは定期的に会っている。
港では普通の釣り仲間。LINEでは当たり障りのないやりとり。
家庭では、子どもの母であり、旦那の嫁。

でもベッドの上では、俺の腰にしがみついて、恐ろしく長いあいだディープキスをねだって、中出しを懇願するメスになっている。

彼女は二重生活を送って、心も体も俺のものになっていた。