盛岡駅の改札を出た瞬間、少し冷たい風が頬を撫でた。
春とはいえ、岩手の夜はまだ肌寒い。
俺はネクタイをゆるめながら、「こんな地方の結婚式、正直面倒くせえな」と心の中でつぶやいた。
俺は28歳、不動産関係の小さな会社をやっている。金はあるけど感情は薄い。人の幸せを祝う場でも、頭のどこかで「この人たち、何年もつかな」と冷めた目で見てしまう。
でもその夜、会場の片隅に座っていた一人の女を見た瞬間、久々に血が騒いだ。
黒のワンピースに身を包み、脚を組んでグラスを傾ける。髪は緩く巻かれ、光を受けて茶色がかった艶を放っていた。
大人の女の余裕があるのに、どこか退屈そうな表情だ。
⇧匿名でむちむちな尻の人妻に中出しした件!(18禁)⇧
「隣、いいですか」
声をかけると、彼女は少しだけ微笑んだ。
「どうぞ。……この席、あんまり人気ないみたいだから」
「落ち着いてていいじゃないですか。喧騒、苦手なんで」
「わかる、私も。美容室だとお客さんの話ばっかり聞くから、たまに静かな場所が恋しくなる」
容師か。
名前は真理。三十三歳。
盛岡市内で小さなサロンをやってるらしい。
「旦那さんも来てるんですか?」
「ううん。仕事で東京。たぶん、今日のことも忘れてると思う」
軽く笑って言うけど、どこか寂しげだった。
その瞬間、俺はこの女の弱いところを見つけた気がした。
披露宴のあと、二次会に流れ、さらに三次会へ。
盛岡駅前の肴町アーケードを並んで歩くころには、彼女の口調もすっかり砕けていた。
「あなた、なんか不思議。あんまりしゃべらないのに、目だけで人を見てる感じ」
「そんなことないですよ。ただ、うるさいのが苦手なだけです」
「でも、そういう人の方が怖いの。何考えてるのか分かんないから」
「じゃあ、知ってみます?」
彼女は立ち止まり、笑った。
「……強引ね」
「そういうの、嫌いですか?」
「嫌いじゃないかも」
そこからの流れは早かった。
北上川の夜風が吹き抜ける橋の上で、少し肌寒い空気を感じながら、俺たちはホテルメトロポリタン盛岡の明かりを見上げていた。
「もう少し、飲み直しません?」
「……ホテルで?」
「うん。部屋取ります」
彼女は小さく息を飲み、俺の顔を見つめた。
「……ダメな人ね」
そう言いながら、ついてきた。
部屋に入ってからも、しばらくは何も起きなかった。
俺はソファに座り、彼女はワインを口にしながら外の夜景を眺めていた。
「盛岡って、静かでいいよね」
「東京とは違いますね。人の距離感がちょうどいい」
「……その距離感、あなたにもあるよね」
そう言って、真理がこちらを振り返った。
視線がぶつかる。
その瞬間、空気が変わった。
俺は立ち上がり、彼女の前に立った。
「……何?」
「もう、我慢できなくなった」
彼女は一瞬、動きを止めた。
「……いいよ。でも、優しくして」
その声に、胸の奥が熱く燃え上がった。真理の甘く掠れた喘ぎ声が、耳の奥で響き、俺の理性を一瞬で吹き飛ばした。正直、あの瞬間、俺はもう人間じゃなかった。獣だ。彼女の熱い体温、湿った吐息、柔らかく吸い付くような肌の感触――すべてが脳髄を直撃し、現実をぐちゃぐちゃに溶かしていく。彼女の身体が放つ香り、ほのかに甘い汗と混じった匂いが、俺の鼻腔を犯して、頭の中をさらに狂わせた。
その夜、俺は“感情を出さない男”の仮面を完全にぶち壊した。
真理は、見た目通り華奢で、でもその身体は想像以上にエロかった。ベッドの上で、彼女の白い肌が薄暗い部屋の灯りに照らされて、まるで生き物みたいに蠢いていた。俺が手を伸ばすと、彼女の身体はビクンと跳ね、乳首が硬く尖って、触れる前から俺を誘うように揺れる。
「あっ…だ、だめ…」って呟きながら、彼女の目は潤んで、唇は半開きで震えてた。その震えが、俺の欲望をさらに煽り立て、ちくしょう、こんなの我慢できるわけねえよって心の中で叫んでた。
彼女の太ももを掴んで広げた瞬間、真理のそこはもうびしょ濡れで、シーツにまで染みが広がってた。指で軽く触れただけで、彼女の腰が跳ね上がり、「んんっ!」って声が漏れて、身体が弓なりに反った。熱くて、柔らかくて、滑るような感触が指先に絡みついて、俺の心臓はバクバク暴れていた。
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⇨人妻が隣部屋の男のチンポにむしゃぶりついて子種を中に出してもらっている体験談
真理の濡れた声を聞いているうちに、俺の頭はもう理性を完全にぶっ飛ばしてた。
「コンドーム…持ってますよね…?」
彼女の小さな囁きが、俺の欲望に火をつけた。人妻が自分からそんなこと聞いてくるなんて、その背徳感にちんこがビクッと反応する。頭ん中じゃ、もうこの女をめちゃくちゃにしたいって本能が暴れてた。
「当たり前だろ」
ポケットからゴムを取り出して見せると、真理は一瞬ホッとしたような、でもどこか物欲しそうな目で俺を見やがった。もうその顔だけで、俺の興奮は限界突破だ。
俺は真理のパンティを一気に引きちぎる勢いで脱がせ、ベッドに押し倒した。脚をガバッと広げさせ、指でびしょ濡れのそこを掻き回すと、「ぐちゅっ、ぐちゅっ」と下品な音が部屋中に響きまくる。
「んんっ…! あぁっ…もう…だめ…!」
「声、我慢すんなよ。聞かせろ」
「やだ…っ、誰かに聞かれたら…っ!」
「ホテルなんだから平気だろ。ほら、もっと鳴け」
びっしょり濡れたその場所に、ゴムつけたちんこをぐりっと押し当てると、真理は目を見開いてシーツをギュッと握りしめた。全身がビクビク震えて、乳首がピンと勃ってるのが丸見えだ。
「入れるぞ…」
「…んっ、あ、あぁぁ…!」
ゆっくり押し込むと、狭い膣が「ぬるっ」と吸い付くように締めつけてくる。熱くて、ヌルヌルで、俺のちんこを飲み込むみたいに絡みついてやがる。
「ひぁっ…! や、やだ…奥…奥まで…っ!」
「やだって? でもすげぇ締まってるぞ、真理」
「だって…だめ…あぁぁっ! 気持ち…いい…!」
腰をガンガン突き上げるたび、「ぐちゅっ、ぴちゃっ」と淫らな水音が響き、真理の声が部屋中にこだまする。旦那のことを思い出したのか、唇を噛んで必死に耐えてるけど、目がトロンとして涙で濡れてる。
「だめ…なのに…気持ちよすぎる…っ!」
「旦那とどっちがいい?」
「そ、そんな…言えない…っ!」
「俺のちんこ、どうだ? 言えよ」
「んんっ…! やだ…でも…めっちゃ…好き…っ!」
心の中でニヤリと笑った。――この女、もう俺のちんこにメロメロだろ。
腰を打ちつけながら、ビンビンに勃った乳首をきつく抓むと、「ひゃぁんっ!」と甲高い声が飛び出した。真理の体がビクンと跳ねて、膣がキュウッと締まる。
「ほら、もっと声出せ。俺のちんこ欲しくてたまんねぇんだろ?」
「やだ…! でも…もう…我慢できない…っ!」
真理の腰が勝手に動き始め、俺の突きに合わせてグラインドしやがる。愛液が太ももを伝って滴り落ちるほど溢れて、シーツまでびしょ濡れだ。
「すげぇ…自分で腰振ってんじゃん、真理」
「ちが…違う…のに…! んっ、あぁぁっ!」
突然、真理の体がガクガクッと震え、背中を反らせて絶頂した。
「いっ…く…! あぁぁぁぁっ!!」
膣がギュウゥッと締めつけてきて、俺も限界だった。ゴムの中にドクドクと熱い精液をぶちまけながら、頭ん中で「この人妻、完全に俺のものだ」とほくそ笑んだ。
「はぁ…はぁ…」
「…ほんとに…やっちゃった…」
真理は汗でぐっしょり濡れた髪を乱し、肩で息をしながらベッドに沈んだ。そのだらしない姿見て、俺のちんこはまたガチガチに復活。まだまだ終わらせる気なんてねぇ。
真理をうつ伏せにひっくり返し、尻を高く持ち上げさせた。
「えっ…また…?」
「一回で終わるわけねぇだろ。一晩中犯してやる」
「…そんなの…旦那でも…っ」
「旦那じゃこんなビショビショになんねぇだろ?」
「…っ!」
尻を突き出させたまま、ゴムを新しくつけて、ズブッと一気にぶち込んだ。
「ひぁぁぁっ!」
「ほら、もっと尻上げろ。逃げんじゃねぇ」
「やだ…だめぇ…! 深すぎ…っ!」
「手、ベッドにつけろ。しっかり感じろよ」
背中を押さえつけ、立ちバックでガンガン突きまくる。尻肉が俺の腰にバチンバチンとぶつかって、真理は泣き叫ぶような声で喘ぎまくった。
「やぁっ…! あぁぁっ…! 奥…壊れる…っ!」
「旦那にこんな風に突かれたことあんのか?」
「…ない…こんな…すごいの…ないっ…!」
「なら俺が教えてやる。メスが本気でイくってのをよ」
子宮口をガンガン抉るように突き続けると、真理はシーツを掴み、腰をガクガク震わせながら何度もイキまくった。
「だめぇっ…! もうイってる…のに…! あっ、あぁぁぁぁ!」
「まだだ。もっとイけよ、真理」
「むり…! もう…むりぃ…!」
背徳感で涙を流しながらも、真理の膣は俺のちんこをギュウギュウ締めつけて離さねぇ。愛液が床まで垂れて、部屋中がメスの匂いで充満してる。
やべぇ、人妻を犯すこの感覚、若い女じゃ絶対味わえねぇ。最高に興奮するぜ。
心の中でそう叫びながら、俺はさらに腰を叩きつけた。やがて、二度目の射精が込み上げてくる。
「出すぞ…!」
「だめ…! 中は…っ!」
「ゴムつけてんだから安心しろよ」
「…でも…だめぇ…!」
びゅるるっ! と二度目の精液をゴムの中にぶちまけた瞬間、真理もまた絶頂して、尻をビクビク跳ね上げて痙攣した。
ベッドに崩れ落ちた真理の背中を抱き寄せる。汗で濡れた髪、震える肩、荒い息。全部がエロすぎて、俺のちんこはまだ萎えねぇ。
「…ほんとに…最低…」
「でもすげぇ感じてたじゃん」
「…うん…」
髪が乱れ、涙と汗でぐちゃぐちゃになった顔がシーツに落ちる。その姿に、俺はますます昂ぶった。真理の首筋に青筋が浮き、肩が小刻みに震えてるのを見て、チンポがビクビク脈打つ。くそ、こんな惨めで淫らな顔、俺のモンだぜ。彼女の唇が震え、よだれがシーツに滲むのを見ると、俺の興奮が天井突き抜ける。
「ほら、まだ終わんねぇぞ」
「も、もう無理……体が……熱くて……溶けちゃう……」
「無理じゃねぇ。お前の体はまだ欲しがってる。まんこの奥がうずうずしてんだろ」
腰をガッチリ掴み、俺が下からガツガツ突き上げると、真理は息を詰まらせて喉から獣みたいな悲鳴を上げた。彼女の腹が波打つように痙攣し、太ももが俺の腰に絡みついて離さない。まんこから溢れる汁が俺の腹に飛び散り、ぬるぬるの感触がたまんねぇ。 「あ、ああっ……! やだ……っ! お腹……いっぱい……壊れちゃう!」
「やだじゃねぇ。おっと、またまんこが締め付けてきたぞ。やっぱりお前の体は正直だ。旦那のチンポじゃ届かねぇ奥まで、俺のモン欲しがってんじゃん」
「ちが……のに……! でも……熱い……っ!」
彼女の目は涙で濡れながらも、瞳孔は開ききって焦点が合わねぇ。まぶたがぴくぴく震え、頰が赤く火照ってる。俺の心臓がドクドク鳴って、理性が溶けそうになる。こんな目で見られたら、止まらねぇよ。真理の体、俺のチンポに完全に屈してるじゃん。
「ほら、腰止めんな。もっと擦りつけろ。俺のチンポでぐちゃぐちゃに掻き回せ」 「んっ……あああぁぁ……! お尻……勝手に……動いちゃう……!」
「そうだ……いいぞ……! くそ、真理の腰振り、最高だ。まん汁が飛び散ってんじゃん、俺の腹にべっとり」
シーツに汗が染み込み、部屋の湿度まで上がった気がした。真理の背中から滴る汗が俺の胸に落ち、ぬるぬる滑る。正直、俺も限界に近づいていたが、ゴムの中で我慢しながら突き続けた。チンポの根元が熱く膨張して、爆発寸前。まだだ、まだこの体を俺色に染め尽くさねぇと。
「真理、まだ欲しいだろ。俺のチンポでイキ足りねぇだろ」
「……うん……もっと……奥まで……」
小さく絞り出すような声。その瞬間、俺の理性は完全に吹き飛んだ。真理の声が甘く掠れ、子宮が俺の先を吸い寄せる。くそ、たまんねぇ。こいつを完全に俺のメスに堕とす。俺のチンポで、真理の体を支配してやる。
「次は……中に欲しいか?」 「え……?」
「素直に言えよ。旦那の子宮じゃなくて、俺の種欲しいんだろ。熱い精子で真理の奥をドロドロに汚して欲しいんだろ」
「……っ!」
彼女は口を手で覆ったが、腰の動きは止まらなかった。むしろ俺の言葉に反応して、膣壁がびくびくと波打つ。真理のまんこ、俺の言葉でどんどん濡れてくる。くそ、こんな反応されたら、チンポが暴れ出しそう。
「次は……中に欲しいか?」 俺が耳元で囁くと、真理は唇を噛みしめて体を震わせた。首の筋肉が引きつり、乳首が硬く尖ってシーツに擦れてる。彼女の全身が俺のチンポを欲しがってる証拠だ。 「ちが……そんなの……だめ……妊娠……しちゃう……」
「でも腰が止まんねぇじゃん。欲しがってんのバレバレだろ。お前のまんこ、俺の言葉で汁垂らしてんぞ」
彼女の膣は俺の言葉に反応するようにきゅっと締まり、熱く絡みついてくる。ぬちゃぬちゃと音がして、俺のチンポを絞り上げる。もうゴムの中では抑えきれなかった。俺は一気に抜き、コンドームを乱暴に外した。剥けた亀頭が空気に触れてビクンと跳ね、真理のまん汁でテカテカ光ってる。俺のチンポ、真理の汁でコーティングされて、準備万端だ。
「えっ……ほんとに……? 生で……入れるの……?」
「今度は直で感じさせてやる。ゴム越しじゃねぇ、俺の生チンポで真理のまんこを抉り尽くす」
背中を押してベッドに手をつかせ、尻を高く突き出させる。ヒップラインの形がくっきり浮かび、汗で濡れた尻肉がぷるぷる震えてる。俺の尻フェチ魂を直撃した。くそ、こんなケツ、叩きたくて仕方ねぇ。真理のまんこから糸引く汁が太ももを伝って滴ってるのが見える。俺のチンポ、暴発しそうなほどビクビクしてる。
「やだ……恥ずかしい……後ろからなんて……見えちゃう……」
「うるせぇ、ケツ振れ。俺のチンポ欲しけりゃ、もっと尻振って誘えよ」
パンッ、と尻を叩くと、真理はビクッと体を震わせた。尻肉に赤い手形が浮かび、彼女のまんこがぴくぴくと収縮する。ぬるぬるに濡れたそこへ、剥けた亀頭を押し当てて一気に突き込む。ずちゅっ! と生の感触が直撃し、熱い肉壁が俺のチンポを丸ごと飲み込む。 「ぬるっ……ずちゅっ! くそ、熱ぇ……真理のまん中、俺の形に変わっちまうぜ」
「ひあっ……! あっ、ああああぁぁぁ! 太い……裂けちゃう……お腹……突き破れそう!」
奥まで飲み込まれた瞬間、彼女の全身が跳ねた。背骨が弓なりに反り、膝がガクガク崩れそうになる。狭い膣がぎゅうぎゅうに絡みつき、快感で脳が焼けそうになる。俺のチンポの血管一本一本が、真理の肉襞に擦れて電撃みたいだ。くそ、こんな締まり、たまんねぇ。
「ほら、どうだ。直チンの感覚。旦那のより太くて熱いだろ。俺の生で、真理のまんこが喜んでんじゃん」
「だめ……旦那以外で……っ! 生で……感じすぎて……頭おかしくなる!」
「もう遅ぇよ。お前の中、俺専用だ。旦那の記憶なんか、俺の精子で上書きしてやる」
腰を荒々しく打ちつける。パンッ、パンッ、と尻肉を叩く音とぐちゅぐちゅと濡れた音が重なり、部屋に響き渡った。真理の尻が波打つたび、俺の玉袋が彼女のクリにぶつかって、彼女の体がビクビク跳ねる。汗が飛び散り、俺の腹に真理の尻汗がべっとり。俺のチンポ、真理のまん汁でどろどろだ。
「んぁっ……あっ、ああっ……! 奥……当たってる……子宮……叩かれてる!」
「声出せ! もっと泣け! お前の絶叫、俺のチンポを硬くするんだよ」
「や、やめ……ああああっ! イッちゃう……またイッちゃうの!」
理性なんてとっくに飛んでいた。レイプのような荒々しいピストンを繰り返すたび、彼女の体は何度も絶頂に突き落とされる。真理の膣が痙攣して俺のチンポを絞め上げ、熱い汁が噴き出して太ももを伝う。くそ、こんなにイキ狂う女、初めてだ。俺の征服欲が爆発しそう。
「真理、もうイッただろ? まんこが俺のチンポを離さねぇよ」
「ちが……でも……イッて……イッちゃうのぉぉ! お腹……熱い波が……止まんない!」
背中を反らし、絶叫しながら膣を痙攣させる。彼女の指先がシーツを爪で引き裂き、足の指が固く曲がる。俺はその瞬間も腰を止めず、さらに突き込む。子宮口を亀頭でゴリゴリ抉り、真理の体がぶるぶる震える。俺のチンポ、真理のまんこに完全に支配されてる。
「イキながらも締め付けてきてんじゃん。最高だな。お前のまんこ、俺のチンポに媚び売ってんぞ」
「ひあぁぁっ……もうっ……だめ……! 壊れる……おまんこ壊れちゃう!」
ベッドに突っ伏した顔は涙とよだれでぐちゃぐちゃ。シーツを握る手は白くなるほど力が入っている。真理の肩が上がり下がり、息が荒くハアハア漏れる。俺の心の中で、興奮が爆発する。こいつ、完全に俺のモンだ。旦那なんか眼中ねぇ顔だぜ。
「ほら、もっとだ。旦那のこと忘れろ。俺のチンポだけ覚えろ! お前の体、俺の形に刻み込んでやる」
「やだ……でも……ああああぁぁぁ! 忘れちゃう……全部……もうおチンポしか……!」
繰り返しイかされるたびに、真理の瞳から羞恥も抵抗も消えていった。ただ快楽に溺れたメスの顔。目が虚ろで、舌が半分出てる。俺のチンポがその顔を引き出したんだと思うと、射精欲が込み上げる。くそ、真理の体、俺の精子でマーキングしたくてたまんねぇ。
「……中に出してやろうか。俺の熱い精子で、真理の子宮を孕ませてやるよ」
「だ、だめ……ほんとはだめなのに……でも……欲しい……中……いっぱいにして……」
「よし、言ったな。じゃあ俺の精子、全部受け取れ! 旦那のより濃い種で、孕ませてやるよ」
最奥をえぐるように突き込み、限界まで高まった瞬間、熱を一気に吐き出す。俺の腰がガクガク震え、チンポがびくんびくん脈打つ。玉袋が縮こまり、尿道が焼けるように熱くなる。真理のまんこが俺のチンポを締め付け、子宮口が吸い付くように脈打つ。くそ、こんな感覚、初めてだ。
「うあっ……出すぞ……! 真理の中、俺の種ぶちまける! 全部、子宮に叩き込むぞ!」
「ひぁぁぁっ……ああああああ! 熱い……入ってくる……子宮……焼けちゃう! いっぱい……溢れる!」
びゅるっ、びゅるるっ、と濃厚な精液が子宮の奥まで叩き込まれていく。ドクドクと脈打つたび、大量の熱い精子が真理の膣壁を叩き、子宮口を直撃した。
俺のチンポがビクビク跳ね、尿道から迸る精液が止まらねぇ。真理のまんこが収縮して、俺の精子を一滴残らず搾り取る。彼女の腹が少し膨らむみたいに熱く満ち、子宮が俺の種でパンパンに満たされる。太ももに溢れた精液とまん汁が混ざり、どろどろに垂れ落ちる。
ベッドに白い染みが広がり、部屋中に牝の匂いが充満する。真理はガクガクと痙攣しながら絶頂に沈み、膣内で年下の若い子種を受け止め続けた。俺のチンポ、まだ脈打って、彼女の奥に最後の一滴まで注ぎ込む。
しばらく動けずに、俺は彼女の背に覆いかぶさるように倒れ込んだ。耳元でかすかな声が漏れる。真理の息が熱く俺の首筋にかかる。彼女の体、俺の精子で完全に汚されたな。
「……もう……旦那じゃ……無理……真理の体……あなたのチンポなしじゃ……」
その言葉に、背徳感と征服感が混じって胸を熱くした。くそ、こんな台詞吐かれると、また勃起しちまうぜ。真理のまんこ、俺の精子でドロドロのまま、また犯したくなってくる。
そして俺たちはいつでも出会えるようにLINE交換して、セックスの余韻を残して帰った。
