犬の散歩仲間の人妻を四つん這いのドッグスタイルで突きまくってメス犬にしたった!:エロ体験談

岩手県盛岡市の夜は、冷えた空気と、駅前の焼き鳥屋の匂いが混じっていた。散歩コースの盛岡城跡公園は、昼間の観光客が消えて犬連れの地元民ばかり。俺は仕事帰りに愛犬のフレンチブルドッグを連れて、いつものコースを歩いていた。正直、そのときはただの気晴らしのつもりだった。

俺は27歳、IT系の小さな会社をやっている。金はそこそこあるけど、感情はほとんど出さないタイプだとよく言われる。女に対しても同じ。恋愛感情より支配欲。セックスは俺にとってゲームの延長みたいなものだ。金持ち無感情型、とでも言うのか。精液量だけは自信がある。膣内にどばどばぶち込む瞬間のあの感覚を思い出すだけで股間が熱くなる。

その夜、公園のベンチに座ってリードを持っていたのが、直美さんだった。
仲良くなって話を聞くと、38歳の人妻だそうだ。肩までの茶髪をひとつにまとめ、タイトなニットと細身のスラックス。病院のリハビリ科でインストラクターをしているらしい。引き締まった太ももにむっちりした尻、堂々とした雰囲気なのに、笑うと急に甘えるような目をする。
なんか女王様みたいなタイプだと思った。

人妻・マッチングアプリ・出会い系・ワクワクメール

⇧匿名で色白な巨乳人妻をパンパンできる!(18禁)⇧

「また会いましたね」
「ほんとですね。ここ、夜は人少ないですもんね」
「犬、可愛いですね」
「そっちの子も」

最初は当たり障りのない会話。だが、何度か顔を合わせるうちに、自然とLINEを交換する流れになった。
「仕事終わりですか?」
「はい、今日はクタクタです」
「リハビリ科って大変そうですね」
「腰が痛いお年寄りばかりですからねぇ。私も腰がやられちゃう」

そんな冗談混じりの会話から、彼女の旦那の話がポロっと出た。
「夫は東京で単身赴任中なんですよ」
「へぇ」
「犬がいなかったら、私たぶん寂しくて死んじゃうかも」
その笑顔が、どこか寂しげだった。

正直、そのとき俺の頭には、もうホテルのことしか浮かんでいなかった。出会い系サイトよりも確実な“ペット散歩仲間”の関係。職場の愚痴を聞くよりも、奥さんの身体を開発したい――そんな下品な独白を心の中で繰り返していた。

LINEのやり取りが増えるにつれ、彼女の口調も少しずつくだけてきた。
「今夜、駅前で軽く飲みません?」
「いいですね。久しぶりに人と飲むから緊張しちゃう」
「大丈夫です、俺、そんな怖い人じゃないですから」

盛岡駅近くの居酒屋で飲む直美さんは、職場の制服とは違って、ニット越しに胸の形がはっきり分かる服を着ていた。胸だけじゃなく腰から尻へのラインが異常にエロい。俺の視線に気づいたのか、笑いながらグラスを持ち上げた。
「どこ見てるんですか、やだ」
「いや、スーツ姿と違って……大人っぽいですね」
「ふふ、褒めても何も出ませんよ」
「出させますけどね」
「えっ?」
「冗談ですよ」

俺は軽く笑ってごまかしたが、心の中では「絶対に堕とす」と決めていた。

帰り道、盛岡の川沿いに出ると、夜景が水面に映ってきれいだった。犬の散歩仲間から始まって、まさかここまで近づくとは思わなかった。
「寒いですね」
「そうですね」
「このままタクシー呼びましょうか」
「うん……」

少し緊張した顔で頷く直美さん。俺は「今だ」と思った。
「じゃあ、もう一軒……静かなところ行きません?」
「……静かなところ?」
「近くにいいホテル知ってるんですよ」

一瞬、彼女は立ち止まり、視線を逸らした。
「……だめな人ですね」
「嫌なら言ってください。送りますから」
返事の代わりに、彼女の指先が俺のコートの袖を掴んだ。

タクシーに乗り込み、車内ではほとんど会話しなかった。ラジオから流れる地元FMの天気予報が妙にリアルだった。
「明日の盛岡市内は雪が降るでしょう」
その声を聞きながら、俺は心の中で呟いた――やっぱり違うな、出会い系よりずっと生々しい。

ホテルのエレベーターに乗り込むと、彼女の吐息が白く曇って見えた。無言のまま部屋に入り、ドアが閉まった瞬間、俺は彼女を壁に押しつけてキスした。
「んっ……」
最初は押し返そうとしたが、すぐに目を閉じて舌を絡めてきた。ぬるっとした感触がたまらない。

「やっぱり……ダメですよね、こんなこと……」
「俺、止められないですよ」

そのままシャワーに連れて行き、互いに服を脱がせ合う。湯気の中で見る直美さんの身体は、鍛えられた太ももと丸い尻、張りのある胸。女王様みたいな眼差しが、今はほんの少し怯えている。
「正直、すごい身体してますね」
「そんなこと……言わないで……」

シャワーを終えると、彼女をベッドに座らせた。指を這わせると、すでに濡れているのが分かる。
「やだ……もう……」
「コンドームつけるから」

ゴムをつけて、ゆっくり押し込む。
「ひぁっ……!」
膣の奥まで入った瞬間、直美さんの身体がびくびく震えた。
「だめ……でも……気持ちいい……」
「もっと感じていいですよ」

俺は腰をゆっくり動かしながら、心の中で呟いた。
絶対にこの女は俺のチンポの虜にする。

⇨キツめの美人な人妻が立ちバックでイカされてしまった体験談

ぬるっと滑り込んだ瞬間、直美さんの脚がピンと伸びて、口から「んんっ……!」と声が漏れた。
最初は強がるかと思ってた。でも、入っただけでこれだけ震えるってことは、もう本気で飢えてる。
膣の中はぬめりと熱が絡み合ってて、最奥でモノを歓迎するみたいにぴくぴく吸い付いてくる。

「どう? 旦那とは、全然してないんでしょ?」
「そ……そんなこと言わないで……」
「気持ちいいなら、素直に言って」

最初は浅く、ゆっくり。
そして彼女の瞳が揺れたところで、一気に奥まで突いた。
「ひぁあっ……!」

腰を動かすたびに、直美さんの表情が崩れていく。
ブラの上から乳首を親指でこすってやると、「んっ、んんっ……」と声を殺そうとしてるのが可愛い。

「我慢すんなよ。ほら、声出して。犬の散歩中の顔とは全然違うな」
「……いじわる……っ」

でも声はどんどん甘くなっていく。
布団の上で、汗ばんだ肌同士がこすれ合って、「ぬちゅっ、ぬぷっ」と粘液の音が混ざる。

膝を割らせて正常位でガン突きしてると、俺の下腹に当たる尻の感触がやばい。ハリと肉感のバランスが完璧すぎて、マジで射精しそうになった。
けど、まだ出すには早い。

「……あぁ……あっ……待って……」
「なに?」
「その……奥、当たると、変な声……出ちゃうの……」
「じゃあ、そこを狙って突いてやる」
「んあっ! だ、だめぇ……!」

ピストンのたびに、直美さんの脚がぴくぴく跳ねる。
シーツを握りしめて、こっちを見上げる顔はもう完全に女の顔だ。
普段は職場で指導してる立場だって? そんなの今は関係ない。

腰を止めて、俺は彼女の体をぐいっと起こした。
「……えっ?」
「次は俺の上に乗って、好きに腰振ってよ」
「そ、そんな……」
「ほら、早く。座ってこい」

引き寄せて、彼女を跨がせる。
俺のモノが、自分の中にずぶずぶと再び沈んでいくのを、彼女自身が見下ろして見てる。
「あ……あぁ……入っちゃった……」
「そのまま、動いて。俺の目、見ながら」
「無理……っ、恥ずかしいよ……」

でも、ゆっくりと、腰が上下し始める。
「ぬちゅっ、くちゅっ」と濡れた音が何度も響く。
互いの肌に、汗が垂れていく。彼女の髪が乱れて、顔の横に落ちてくる。

「どう? もっと深く腰落としてみて」
「んっ……! あっ……すごい……! 奥まで……っ」

俺の手は彼女の尻をわしっと掴み、リズムを合わせる。
膣の中が吸いつくように締まり、チンポを抱え込んでくる。
「やぁ……だめっ……あぁっ……また、またイク……っ!」

腰を打ちつけるたび、直美さんの表情が蕩けていく。
自分の動きで絶頂に近づいていく感覚――それに気づいて、どこか怯えた顔をした。

「なに、その顔」
「……こんなの、だめ……っ」
「何が?」
「旦那以外の男に……抱かれて、気持ちよくなるなんて……」
「でも、もう戻れないでしょ。俺のチンポが気持ちよすぎて」
「やめて……っ、言わないで……っ!」

彼女の目尻に涙が浮かぶ。
罪悪感と興奮で、心も体もバグってる。
その姿が、逆にゾクゾクした。

「イクとき、声出せよ。感じてる女の顔、ちゃんと見たいから」
「……そんなの……見ないで……でも、止まらないの……っ!」

彼女の腰がビクッと跳ね、全身が硬直する。
「い、いく……あああっ、やばい……っ!」
膣がぎゅうっと締まり、ピクピクと震える。

何度も波のように絶頂が押し寄せてきてるのが分かる。
支配欲の強かったあの女が、今は俺の上で腰を震わせながら泣いてる。
たまらなかった。

「ほら、もっと。まだイケるでしょ」
「も、もう……動けない……っ」
「じゃあ、今度は俺が動く番」

彼女を下に倒し、密着したまま再び腰を動かし始める。
ぬちゅっ、ぬぷっ――愛液があふれて、俺の腹を濡らしていく。

「旦那のチンポより気持ちいい?」
「そんなこと……言えない……」
「でも、拒否しなかったじゃん」
「……だって……気持ちいいから……っ」

そう答えた時点で、もう勝ちだった。
彼女の中の“理性”は、もう二度と戻ってこない。

途中、ベッドのヘッドボードに手をついて、さらに奥を責め続けた。
「ぐちゅぐちゅっ……!」といやらしい音が鳴り続ける。
「直美さん、奥好きなんでしょ?」
「そんな……こと……っ!」
「俺のじゃなきゃダメな体にしてやる」
「……もう、なってる……かも……」

俺は自分の限界が近づいてるのを感じた。
でも、1回目はゴムつけてる。
中に思い切り出しても、問題ない。

「イクぞ」
「んっ……あっ、すご……ぉおおっ……」
「奥でぶちまけるから、全部受け止めてろ」

びゅるるっ――
一気に放出する。
ゴム越しでも分かるほど、中にドバドバと精液が溢れた。
彼女の中がキュッと締まり、同時に全身を痙攣させてまたイった。

直美さんは息も絶え絶えで、俺の胸に額を押しつけながら、小さな声で囁いた。
「……なんで……こんなに……」
「気持ちよかった?」
「……うん……」

しばらく抱き合ったまま、部屋には静寂が流れた。

あの夜からしばらく、直美さんとはLINEで他愛ないやり取りだけが続いた。
「犬、元気ですか?」
「今日、盛岡駅前に新しいカフェできてたよ」
そんな軽い会話。俺からも深追いはしなかった。あのタイプの女は、自分から欲しくなるまで待つのが一番だ。

数週間後、散歩コースで偶然また会った。
リードを握る手が少し震えていて、顔にはうっすら化粧。

「久しぶりですね」
「……はい」

目が合っても、彼女は視線を逸らそうとはしなかった。

「今日、このあと時間あります?」
「……少しなら」

それだけで、もう答えは決まっていた。
俺たちは犬を自宅に置いて合流すると、タクシーに乗った。
タクシーの中、彼女は黙って窓の外を見ていた。川面に映る盛岡の街灯りが、まるで背徳の入り口みたいに光っている。俺は心の中で呟いた――今夜で決定的に堕とす。

ホテルに入ると、彼女は自分からコートを脱ぎ、ベッドに腰掛けた。
「……また来ちゃった」
「嫌なら言えばよかったのに」
「……嫌じゃない。怖いだけ」

その「怖い」の意味を俺は知っている。旦那への罪悪感、そして俺に対する本能的な期待。

シャワーを浴びたあと、濡れた髪のままベッドに引き寄せる。指先で彼女の脚を開かせ、秘部をゆっくりなぞった。
「んっ……」
「ほら、もう濡れてるじゃないですか」
「だって……考えてたから……」

指を二本入れてゆっくりかき混ぜると、「ぐちゅっ、ぬるっ」といやらしい音が広がる。
彼女の腰が小刻みに震え、爪先が丸まる。
「やだ……そんなの……」
「まだ始まってもないですよ」

ゴムをつけずにモノを押し当てると、彼女が目を丸くした。
「……つけないの?」
「嫌ですか」
「……だめなのに……でも……欲しい」

その瞬間、俺は奥まで一気に突き込んだ。
「ひぁああああっ!!」
熱く柔らかい膣が吸い込むように絡みついてくる。膣奥にモノが当たるたび、「びくびくっ」と彼女の腰が跳ねた。

「もう、ゴムなんかいらないんだろ?」
「だ、だめ……旦那にバレちゃ……っ」
「バレないよ。ほら、全部俺に預けて」
「いや……でも……っ、気持ちいいの……っ!」

背中を掴んで押し出すたび、「ぐちゅっ、ぐちゅっ」と愛液が飛び散る。
俺は彼女の髪を掴み、ベッドの端まで引き寄せて立ちバックにした。
「四つん這いになって。手はベッドにつけろ」
「は……はい……」

彼女はゆっくりと膝をつき、手をベッドに突いた。尻を突き出したその姿は、最初に公園で見た女王様の面影はなかった。
大きな尻を両手でわしづかみにして、腰を深く突き入れる。
「んあっ! あぁあっ……だめぇ……奥まで……っ!」

膣奥を何度も突くたび、彼女は「いやっ、そこ……っ!」と泣き声をあげる。でも腰は自分から押し返してくる。
「ほら、自分で言え。何が欲しいのか」
「や、やめ……でも……っ、中が……奥が……もっと欲しい……っ!」

尻を叩くと、「ひゃっ!」と甲高い声を上げる。
俺は耳元に顔を近づけ、低く囁いた。
「直美さん、もう旦那じゃ満足できないよな」
「そ、そんなこと……言わないで……っ!」
「じゃあ、何が欲しい」
「……あなたの……奥まで……出して……っ!」

その言葉で理性が吹き飛んだ。
腰を前後に打ちつけるたび、「ぬちゅっ、ぐちゅっ」と粘液が糸を引く。
「い、いっちゃう……もう、だめ……!」
「イケ、奥でイケ。全部受け止めろ」

びゅるるっ、びゅるっ――
膣奥に熱い精液を何度も吐き出した。直美さんは両腕でベッドを掴み、腰をガクガク震わせながら絶頂に達する。
「んああああぁぁぁぁっ!!」

膣がギュッと締まり、奥で精液を絞り上げる感覚に全身が痺れた。
出し終えても、俺はまだ彼女を抱きしめたまま離さなかった。

しばらくして、直美さんはシーツに顔を埋め、かすれた声で呟いた。
「……もう、戻れない……」
「何が」
「私……あなたのじゃないと、だめになっちゃった……」

その言葉を聞いたとき、俺は確信した。
もう彼女は完全に俺のチンポに依存している。
公園で犬を散歩していた女王様の姿はなく、今は俺の腕の中で息を荒げるメスだけがいる。

帰り際、直美さんは何も言わず俺の胸に顔を埋めてきた。
その仕草がすべてを物語っていた。

もう次のアポ取りや口説き文句はいらない。
彼女に会うたびに俺の種を何度も流し込んで、心も体も、旦那から奪い取れば、すべて完了だ。

即ヤリできるセフレがほしいか?(18禁)