派手な化粧の看護師の人妻をハメまくって俺専用のデリヘル嬢に変えたった!:エロ体験談

盛岡駅前のカフェは、仕事帰りの人や学生でいつも賑わっている。ガラス越しに見えるネオンと、少し肌寒い岩手の夜風。正直、あの場所に何度も通ったのは、コーヒーの味じゃなく、彼女に会うためだった。

俺は20代後半の独身。昔はデブでブサイク扱いされてきたけど、必死に減量して今はそれなりに見れるようになった。自分で言うのも何だが、痩せてからは妙に女の目が変わった。だからこそ、「復活した俺」を証明するように、女を抱いてイカせたい欲望が常にある。精液の量も昔からやたら多くて、我慢できなくなるとドバドバ出る。快感と征服感に溺れさせたい。

そのカフェに、毎週のように見かける女がいた。名前は彩香。34歳、既婚。看護師だと言っていたが、子供はいないらしい。長い夜勤が多いと言いながらも、きっちり化粧をしている。体型はメリハリのあるグラマラスで、胸も尻もどっちもドスケベなほど大きい。ナース服の下に隠しているのを想像するだけで、俺の頭はエロ妄想で埋め尽くされた。

ショートの茶髪が健康的で、笑うと明るく見えるけど、視線が合うと一瞬だけ陰が差す。そのギャップにやられた。

ある日、思い切って話しかけた。
「よくここ来ますよね」
「……あ、気づいてました?」
「なんか、いつも同じ時間に見かけるから」
「仕事帰りの習慣みたいなものです」
「俺も。営業回りで疲れたとき、ここ寄ると落ち着くんで」

そこから、少しずつ会話を交わすようになった。天気や職場の愚痴、夜勤のきつさ。彼女はよく笑ったけど、どこか満たされていない空気を纏っていた。

「旦那さんとは?」
「……普通ですよ。あんまり一緒にいられないから」
「ふーん……」

言葉を濁した表情を見て、俺は確信した。欲求不満。間違いない。

翌週、また同じカフェで会ったとき、俺はストレートに言った。
「今度、飲みに行きません?」
「えっ、二人で?」
「嫌ならいいけど」
「……嫌じゃないです」

居酒屋で飲むと、彩香はよく喋った。職場の人間関係、夜勤の大変さ、そして旦那への不満。
「最近、全然相手してくれないんです」
「マジで? こんなに綺麗なのに」
「またそうやって……」
「本気で言ってますよ」

グラスを傾けながら、俺は頭の中でホテルへの導線を描いていた。盛岡の繁華街にはラブホテル街もある。
カフェから飲み屋、そしてホテルは、自然にセックスにつながる流れだ。

「ちょっと歩きません?」
「……うん」

駅前から裏道に入る。夜の冷たい空気に頬を赤らめた彩香が俺の隣を歩く。そのとき、ふと腕が触れた。彼女は一瞬躊躇したが、そのまま離れなかった。

「寒いですね」
「……あったかい」

そう言った彼女の手を、俺はそっと握った。彼女は振り払わず、むしろ指を絡め返してきた。もう後戻りはできない。

赤いネオンが光るホテル街に差しかかる。彩香は足を止めた。
「……ほんとに、行くの?」
「彩香さんが嫌なら帰ります」
「嫌じゃ……ないけど……」

背徳と欲望がせめぎ合っている顔。俺は心の中で「やっぱり違うな、人妻はこうでなくちゃ」と呟いた。

部屋に入ると、すぐに抱き寄せてキスをした。最初は驚いて目を見開いていたが、すぐに瞳を閉じ、舌を絡めてきた。唇のぬるっとした感触に脳が痺れる。

「だめだよ……」
「何が」
「……旦那に悪い」
「もう止まらないんでしょ」

シャワーに入るときも、彼女の体を見て頭が真っ白になった。濡れた肌に張りのある胸、丸く突き出た尻。正直、この尻に俺のチンポをぶち込みたいとしか考えられなかった。

シャワーを浴び終わり、ベッドに押し倒す。俺はパンティの上から指でなぞり、すでにぐちゅっと濡れているのを確かめた。
「……もう濡れてる」
「ちがっ……」
「正直に言えよ」
「……そう、かも……」

パンティをずらして指を差し込むと、ぬるっと俺の指を飲み込んだ。
「んっ……あぁ……」
膣壁がびくびく震えて、愛液が溢れる。俺の頭の中では「こいつを中毒にさせる」って言葉しかなかった。

「もっと欲しい?」
「……欲しい」

その答えを聞いた瞬間、俺は心の中で笑った。これはもう堕ち始めている。

コンドームをつけ、亀頭を押し当てると、彩香は小さく「やだ……」と声を漏らした。
「嫌じゃないんでしょ」
「……はい……」

「ぬるっ」と膣内に侵入した瞬間、彩香の目が潤んだ。
「ひぁっ……!」
狭い膣が絡みついて、奥へ進むたびに彼女の脚がびくびく震える。

「彩香さん、旦那より太い?」
「言わないで……でも……すごい……!」

突き上げるたびに「ぐちゅ、ぐちゅ」と音が響き、シーツが濡れていく。俺の中で「完全に俺のチンポに溺れてる」という実感が膨らんでいった。

彼女は涙目で俺の背中に爪を立てながら、「もっと……もっとください!」と声をあげた。

涙目で彩香が俺の背中に爪を立ててきたとき、正直、心の中で笑っていた。――やっぱり違うな。人妻を堕とす瞬間ってのは、背筋がゾクゾクする。

俺は腰を止めず、コンドーム越しに奥まで突き上げた。ぐちゅ、ぐちゅ、といやらしい音がシーツの上に響き、彼女の表情がぐしゃぐしゃに崩れていく。

「彩香さん、ほら……もっと腰あげろ」
「やっ……そんなこと……あっ、あっ……!」
「声が漏れてんだろ。気持ちいいんだよな?」
「だ、だめ……でも……気持ちいいっ……!」

背中を反らし、汗で濡れた胸がぷるんと揺れる。俺はその姿を見ながら心の中で下品に叫んでいた。――やべぇ、こいつ、チンポ中毒の顔になってる。

体位を変えて、彼女をベッドの端に立たせた。後ろから抱きしめ、尻を突き上げさせて立ちバックに持ち込む。丸く突き出た尻がエロすぎて、尻フェチの俺は理性を完全に飛ばしていた。

「いくぞ、彩香」
「ひぁあっ……! ちょ、ちょっと……奥すぎるぅ……!」

鬼のようなピストンで突き込むたび、ぐちゅんっ、ぐちゅんっと音が広がる。彼女の声が部屋中に響き渡る。

そのときだった。ベッド脇に置いてあった彼女のスマホがブルッと震えた。LINEの通知音。画面に光った名前は「夫」。

彩香の体が一瞬こわばった。
「や……だめ、出なきゃ……」
「は? こんな状態で?」
「でも……旦那だから……!」

俺は腰をさらに深く突き込んだ。ぐちゅっ! と音を立てて子宮口を突き上げる。
「んぎゃぁあっ……! だめっ、だめぇぇっ……!」
「出るわけないだろ。ほら、無視しろ」
「ちが……あぁぁっ……でも……っ!」

スマホが何度も震えて、通知音が連続で鳴っていたが、彩香は「やだ……やだ……」と涙声を漏らすだばかり。
でも腰は、メスの本能で俺の突きに合わせて勝手に動いていた。

「旦那のこと考えてる? 今ここで、他の男のチンポにイカされてんのに」
「ちがっ……そんなこと……言わないで……!」
「じゃあ証明しろ。俺のでイケ。旦那の連絡なんか無視して、俺のピストンでイケ」

鬼のように腰を打ちつけた。パンッ、パンッ、と肉と肉がぶつかる音。ぐちゅぐちゅと愛液が溢れ、太ももまで濡らす。

「ひぁあっ……! や……だめぇっ……! いく……いっちゃうぅぅっ!」
「ほら、旦那のLINE無視して……俺のでイケ!」
「んあぁぁぁぁあっっ!!!」

彼女はベッドに手をついて、全身をびくびく震わせながら絶頂した。背徳と快感に挟まれて、完全に壊れた顔を晒している。

スマホはまだ光っていた。未読の通知が積み重なっている。それでも彩香は出なかった。
「……彩香さん、もう出られないな」
「や、やだ……でも……身体が……気持ちよすぎて……」

俺は耳元に口を近づけ、囁いた。
「旦那よりも俺のチンポのほうがいいんだろ?」
「……言わないで……」
「なら、正直になれ。彩香さんは俺にハマってる」
「……っ……」

彼女は言葉を詰まらせ、涙を浮かべながらも腰を振ってきた。その動きがすべてを物語っていた。

俺は彼女をベッドに押し倒し、上からのしかかる。正常位に戻し、さらに突き上げる。コンドーム越しでも膣内がぐにゅっと絡みついてくるのが分かる。

「もっと……もっと欲しいって言え」
「や……やめ……っ……ほしい……! 欲しいぃぃ!」
「声大きいな。ホテルの外まで聞こえるぞ」
「やだ……でも……止まんない……!」

シーツに汗が染み、彼女の髪は乱れ、化粧も落ちかけていた。その姿がたまらなくエロくて、チンポがさらに熱くなっていく。
俺の中の征服欲は完全に爆発していた。
やっぱり違う。人妻を抱くってのは、理性を壊して堕としていく快感そのものだ。

彩香は何度も絶頂を繰り返し、そのたびに「旦那……だめ……」と弱々しく呟いた。でも最後には必ず「もっと……欲しい……」と俺の腰にしがみついてきた。

数日後、仕事を終えてカフェでぼんやりしていると、LINEの通知が鳴った。彩香からだった。
《ちょっと相談があって》
文章は短かった。でも、そこに込められた熱はわかる。俺は即座に返信した。
《今どこ?》
《盛岡駅の近く》
《じゃあ合流しよう》

待ち合わせ場所に現れた彩香は、前よりも化粧が濃い。グレーのコートに包まれた身体からは、あのむちむちした尻と胸の存在感が隠しきれない。

「相談って?」
「……ただ、会いたかっただけかも」
その一言で、俺の下半身はもう反応していた。

歩きながら他愛ない話をしたが、彩香の目はときどき逸れる。やがて駅前を外れ、飲み屋街を抜ける道に差しかかったとき、彼女が小さな声で言った。
「……この前のところ、行きたい」

それはつまり、ホテル。口実なんて関係ない。彼女の中で欲望が旦那の存在を超えてしまった証だった。

部屋に入るなり、俺はコートを脱がせ、唇を重ねた。もうコンドームのことなんか頭になかった。ベッドに押し倒し、下着をずらして一気に突き入れる。
「ひぁああああっ!」
「彩香、最初から生だぞ」
「だめ……ほんとに……っ! でも……気持ちいい……!」

ぬるぬるに濡れた膣内が、根元まで飲み込んでくる。コンドーム越しとは段違いの熱さと柔らかさ。俺は頭の中で叫んだ。――これだ、これで堕とす。

「ほら、旦那のこと忘れろ。俺のチンポだけ感じろ」
「や……言わないで……でも……止まらない……!」

腰を鬼のように突き上げる。ぐちゅっ、ぐちゅっ、と生の音が響くたび、彩香の身体はびくんびくん震え、乳首が下着越しに突き上がっていた。

「奥まで突かれて……だめっ……イッちゃう……!」
「イケよ。俺の種で孕むイメージしろ」
「ひぁあああっ……! やだっ……でも……イクッ!」

膣がギュッと締まり、彩香は絶頂に達した。爪で俺の背中を引っかきながら、涙を浮かべて腰を震わせる。

少し落ち着かせると見せかけ、俺は後ろから抱き寄せて立たせた。ベッドの端に手をつかせ、尻を高く突き上げさせる。
「この体勢、好きだろ。素直に見せてみろ」
「やっ……恥ずかしい……でも……もっと欲しい……!」

立ちバックで一気に奥まで叩き込む。パンッ! パンッ! と尻肉を打つ音が響く。
「うぁぁっ! だめぇっ……奥突かれると……っ!」
「もっと声出せ。俺のチンポに支配されてるって言え」
「し、支配されてる……! もう……あなたのでしかイケない……!」

腰を叩き込むたびに、彩香の顔がシーツに埋まり、背徳と快楽が入り混じった喘ぎ声が部屋を満たす。

「中に欲しいか?」
「だめ……妊娠しちゃ……」
「本当は望んでるんだろ。俺の種欲しいんだろ」
「……っ……欲しい……中に……出して……!」

その言葉を聞いた瞬間、俺は限界を超えた。
「よし……孕め! 彩香!」
「ひぁああああああああっっ!!!」

びゅるっ、びゅるるるるっ……!
熱い精液を膣の奥に叩き込みながら、彼女の身体が激しく痙攣する。尻を押さえ込んで、逃げられないようにしながら何度も何度も吐き出した。

彩香は絶頂にのたうち回りながら、涙と涎で顔をぐしゃぐしゃにしていた。
「だめ……だめなのに……気持ちよすぎて……!」
「もう旦那じゃ…満足できねぇだろ?」
「……っ……そう……もう無理……あなたのじゃなきゃ……」

ベッドに倒れ込んだ彼女は、汗まみれの身体を俺に絡め、甘えるように囁いた。
「次も……絶対、生でして……中にちょうだい」

彩香はもう完全に、俺専用の無料デリヘル嬢に堕ちやがった。