山形駅前発のバスで隣になったデカ尻の人妻に馬並みの巨根で調教して通い妻化したった!

山形駅前のロータリーは、夕方になると人と車でごった返す。バス停に並ぶ人の顔には、仕事帰りの疲れや休日の気配が入り混じっていた。俺はその中に紛れて、適当に空いた座席に腰を下ろした。偶然隣に座った女性――それが、すべての始まりだった。

俺は26歳。独身で営業の仕事をしている。昔から軽口と冗談で人と打ち解けるのが得意で、正直「女を落とす」ことに関しては遊び感覚でやっている。学生時代から彼女は途切れず、今でも週末は合コンや飲み会三昧。そんな俺が、本気で理性を失ったのは、この日が初めてかもしれない。

隣に座った彼女は、30歳そこそこの落ち着いた雰囲気。肩までの茶髪をきれいに整え、ベージュのカーディガンに細身のパンツ姿。胸はそこそこ、BかCくらいの控えめなサイズで、服の上からでも「ああ、ほどよく形のいい乳首がついてるんだろうな」と想像できる程度。だが――俺の視線を完全に奪ったのは、その尻だった。

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パンツにぴったり収まったヒップラインは、まるで海外モデルのように突き出して丸みを帯び、しかもやわらかそうに揺れている。座席に並んで腰掛けた瞬間、俺の太ももにその尻肉の弾力が伝わってきた気がして、チンポが反射的に反応した。
正直、「この尻でスマタされたら、一生風俗に通わなくてもいいだろ…」と思ってしまった。

「すみません、窓少し開けてもいいですか?」
「どうぞ……」

小さな声。おっとりした話し方で、俺の好みど真ん中。

「今日、仕事ですか?」
「はい……帰りです」
「俺も。営業であちこち回って疲れましたよ」

何気ない会話から始めた。山形市内の渋滞、寒暖差、仕事の愚痴――そんな他愛のない話題を出すと、彼女も少しずつ笑うようになった。俺は心の中で「よし、警戒心が緩んだ」とニヤついていた。だが、その間も視線は尻へと戻ってしまう。パンツ越しに肉がはみ出すあたりのラインがたまらない。触れたらぬるっと沈み込みそうで、想像するだけで股間が熱くなった。

バスを降りるとき、流れで一緒になった。
「駅の近くまで行くんです」
「俺もです。少し歩きます?」

夜の山形駅前は、居酒屋の提灯が並び、サラリーマンたちが笑い声を上げていた。
こんな様子をSNS投稿されたら、「居酒屋」「仕事帰り」「疲れ」「ストレス」とかのハッシュタグが並ぶんじゃないのかと想像していた。

だが、この街に染み込んでいる空気のおかげで、自然と関係がセックスへと近づいていく。

「旦那さん、迎えに来たりするんですか?」
「……いいえ。うち、そういうの全然なくて」
「そっか。俺なら迎えに行くけどな」
「ふふっ……口が上手ですね」

軽口を交わすたび、彼女の目が少し潤んでいくのを感じた。だが俺は、真正面から彼女の顔を見ると同時に、背後にまわってヒップを鷲掴みにしたい衝動に駆られていた。正直、この時点で「この人妻、絶対に落とせる」と確信していた。

居酒屋に入り、ビールを二杯ほど飲むと、彼女はだいぶ頬を赤らめた。
「仕事、大変なんですか?」
「夜勤とかもあって……旦那とも、あまり時間合わないんです」
「なるほど……そういうとき、誰かに話すだけでも楽になりますよね」
「……そうですね」

彼女の声はどこか寂しげだった。俺はそこに付け込むように、さりげなく距離を縮める。肩が少し触れるだけで、柔らかい尻肉の存在を意識してしまい、会話の裏で股間をいじりたくてたまらなくなっていた。

「もうちょっと歩きませんか」
「え……でも」
「大丈夫、少しだけ。夜風が気持ちいいですよ」

店を出ると、冷たい夜風が頬を撫でた。繁華街を抜けて歩いているうちに、俺たちは自然とホテル街の方へ向かっていた。赤いネオンが視界に入ると、彼女がピタッと足を止めた。

「……ここって」
「うん。もし嫌なら帰ります。でも……」
言葉を探している彼女の腕を、そっと掴んだ。
「俺と一緒じゃ、だめですか」

彼女は俯いたまま沈黙した。数秒後、小さく「……少しだけなら」と囁いた。その声に、心臓が爆発しそうになった。

ホテルに入るまでの道のりは、正直グダグダだった。
「ほんとに、こんなこと……」
「いいんですよ。誰も見てない」
「だって、旦那が……」
「秘密にします。俺だけのことに」

そんなやり取りを繰り返しながら、結局彼女は拒めなかった。

エレベーターの中、彼女の震える手を握る。
「大丈夫。俺に任せて」
「……怖い」
「怖くなんてない。気持ちよくさせますから」

その瞬間、俺の中の遊び人としての顔は消え、獲物を逃さない男の顔になっていた。

部屋に入ると、彼女は落ち着かない様子でバッグを抱えて立っていた。
「……やっぱり帰ったほうが」
「遅いですよ。ここまで来たんですから」

俺は彼女の肩を抱き寄せ、軽くキスをした。最初は拒むように顔を背けたが、やがて力が抜け、唇を重ね返してきた。
その感触に、俺の股間は一気に硬くなっていた。

「……シャワー、浴びます」
「一緒に?」
「やだ……」
恥ずかしそうに浴室へ向かう背中。その腰の動きに、丸出しの尻が揺れている錯覚さえして、俺は「このケツをバックから突き壊す」と心の中で呟いていた。

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シャワーの音が浴室から聞こえる。ガラス越しに見える彼女のシルエットは、胸は控えめなのに、腰から尻にかけての曲線がハンパなくて、尋常じゃなく色っぽい。

海外モデルみたいに突き出したデカ尻。正直、あの瞬間から俺の頭の中は「どう突き壊してやろうか」しかなかった。

「……お待たせしました」
浴室から出てきた彼女は、白いバスタオルを胸に巻きつけていた。濡れた髪から滴る水滴が鎖骨を伝い、その下に吸い込まれる。俺はすぐに立ち上がり、彼女の手首を掴んだ。
「こっち、座って」
「……」
少し抵抗するように視線を逸らしたが、結局ベッドの端に腰掛けた。

タオルの端を指先で摘むと、彼女は小さく肩を震わせた。
「やだ……まだ」
「大丈夫、何もしない。ちょっと見るだけ」
タオルをゆっくりずらすと、そこには小ぶりだけど形のいい乳房、そして肌に食い込むほどむちむちに張った腰とケツが現れた。俺のチンポは完全に硬直。

「……きれいだ」
「やめて、そんなこと……」
「本気ですよ」

唇を重ねながら、指を下に滑らせる。太ももの内側を撫でると、彼女の脚がビクッと跳ねた。
「ん……っ」
「力抜いて」

パンティを脱がせた瞬間、すでにうっすら濡れているのがわかった。俺はすぐに中指を滑り込ませる。
「ひゃっ……!」
ぐちゅ、ぬるっ――中は想像以上に熱くて柔らかい。指を曲げると、彼女の身体が小刻みに震える。

「ここ、弱いでしょ」
「やっ……そんな、触っちゃ……だめぇ……」
「素直になって。気持ちいいんだろ」
「……んんっ……」

俺は親指でクリを転がしながら、指を二本に増やしてぐちゅぐちゅ掻き混ぜた。
「あぁっ……や、やだぁ……!」
声は拒絶でも、腰は無意識に俺の指を迎え入れていた。

「これ、まだチンポじゃないよ。けど、欲しがってそうだな」

「ちが……違います……」
「ほら、愛液だらだら垂れてる」
指を抜いて見せると、透明な糸がびろーんと伸びる。彼女は恥ずかしそうに顔を覆った。

――もう我慢できない。

バッグからコンドームを取り出し、チンポに装着する。ゴム越しでも、モノのサイズ感に自分で驚くくらい硬さが伝わる。
「……入れるよ」
「待って……ほんとに……?」
「嫌なら止めます」
数秒の沈黙。そして、小さく頷いた。

ベッドに仰向けにさせ、脚を開かせる。むちむちの尻肉がシーツに沈み込んで、そのボリュームが余計に際立つ。俺は一気に腰を押し出した。
「んんんっっ!!」
狭い膣内にゴリゴリ押し込まれて、彼女の爪がシーツを掴む。
「でかすぎ……奥まで……無理っ……!」
「大丈夫、すぐ慣れる」

ゆっくりと抜き差しすると、ぬるぬるとした感触が広がっていく。
「ぐちゅ……ぬちゅっ……」
「あ……あぁぁ……っ!」

胸を揉みながら腰を深く突き上げると、彼女の脚がびくびく震えた。
「気持ちいいんでしょ」
「ちがっ……だって、旦那には……」
「旦那のこと考えるな。今ここにいるのは俺だけだ」
「……だめぇ……っ!」

彼女は泣きそうな顔で首を振りながらも、奥を突かれるたびに喘ぎ声をあげた。

「やば……そこ……そこ当たると……!」
「ほら、声出して。俺に聞かせろ」
「んあっ、だめ……だめなのにぃ……!」

俺はスピードを上げ、腰を激しく打ちつける。パンッ、パンッ、と肉がぶつかる音とぐちゅぐちゅの水音が重なる。
「はぁっ……やだ……もう……!」
「イキそう?」
「……わかんない……でも……くるっ……!」

その瞬間、膣がぎゅうっと締まり、彼女の身体が大きく震えた。
「ひぁああああぁぁっ!!」
シーツに爪を立て、腰を突き上げたまま絶頂する。

俺は射精を我慢しながら、その顔をじっと見た。普段のおっとりした彼女からは想像もつかない、快楽に支配されたメスの表情。背徳感と興奮で頭が痺れた。

「すごい顔してる。気持ちよかったんだろ」
「ちが……違うの……私、こんなの……」
「でも、イッたよね?」
「……っ」
答えられず、頬を赤くして視線を逸らす。

俺はゴムを外し、まだ硬さを保ったチンポを彼女の腹に押しつけた。
「まだ終わってない。次は……ゴムなしでいい?」
「……やだ……」
口では拒むのに、彼女の目は揺れていた。

ゴムを外した瞬間、彼女の目が大きく揺れた。
「……ほんとに、しちゃうの?」
「もう止まれない。お前の体が、欲しがってる」
「だめ……旦那に、もしバレたら……」
「考えるな。今は俺だけ見ろ」

彼女をベッドから立たせ、窓際に押しつけた。大きな尻が突き出され、俺の視界いっぱいに広がる。胸は控えめなのに、このむちむちで丸いヒップは圧倒的だった。
尻フェチの俺にとっては、この尻にバックで、しかも生でヤレるということは、まさしく天国そのものだった。

濡れ切った割れ目を指で広げると、透明な愛液が糸を引いた。
「もうこんなに……」
「ちが……っ、さっきのが残ってるだけ……」
「言い訳するな。欲しくて濡らしてるんだろ」
「やぁ……っ!」

腰を押し当てて、一気に突き入れる。
「ぬるっ……ずぶっ!」
「ひゃああっっ!!」

奥まで飲み込んだ瞬間、彼女の背中がびくびく震えた。窓ガラスに手をつき、体を支えるのがやっとだ。
「でかい……奥に……突き刺さって……!」
「声、もっと出せ。俺のチンポで狂ってるって、言え」
「言えないっ……やだぁ……!」

パンッ、パンッと尻を叩くたび、むちむちの肉が揺れ、ぐちゅぐちゅといやらしい音が部屋に響く。
「ほら、旦那に抱かれてるとき、こんな音しないだろ」
「っ……ちが……っ! そんなの比べちゃ……」
「比べろよ。どっちが気持ちいいんだ」
「……ぁああああ!!」

答えの代わりに、彼女の膣がぎゅっと締まる。俺は腰をさらに激しく叩き込んだ。

パンッ、パンッ、パンッ!

「やだ、やだ……でも……とまらないぃっ!」

背徳と快感に挟まれて、彼女の声はどんどん崩れていく。窓に映る自分の顔を見てしまったのか、泣き笑いのような表情で震えながら叫んだ。
「こんなの……旦那には……絶対に……!」
「言わなきゃいいだろ? 旦那よりも、倍以上長いチンポで感じてましたって、言えないよな」
「ちが……ああああっ!!」

奥をぐりぐり抉るように突くと、彼女は膝をガクガクさせて崩れ落ちそうになった。俺は腰を掴み、逃げられないように固定する。

「……中に出してほしい?」
「だめぇ……でも……欲しい……っ!」
「素直に言え」
「……欲しいっ、中に欲しいっ!」

その言葉で、俺の理性は完全に吹き飛んだ。
「じゃあ、望み通り種付けしてやるよ!」

びゅるっ、びゅるるるっ――
奥に熱い精液を叩きつけるように吐き出した。

「ひああああぁぁっっ!!」
彼女は窓ガラスに顔を押しつけ、声を殺せず絶頂に震え続けた。膣がきゅうっと締まり、精液を搾り取ろうとする。背中を反らした姿は、完全に“メス”のそれだった。

しばらくして、彼女は足の力が抜け、俺に支えられながらベッドに崩れ落ちた。涙と汗でぐしゃぐしゃの顔を隠そうとするが、俺は顎を持ち上げて見せつけるように言った。
「もう旦那の顔、まともに見られないな」
「……やめて……言わないで……」
「でも、気持ちよかったんだろ」
「……はい……」

その答えに、勝ちを確信した。

あれから3ヶ月。
俺は彼女と20回以上会っていた。もちろん、そのすべてでセックスしている。

LINEでのやり取りは「今度の夜、空いてる?」とシンプルなもの。
彼女は旦那に「夜勤の残業」と嘘をつき、週に一度は俺の部屋にやって来る。
買い物袋を提げて、笑顔で「ご飯、作ってあげる」と言いながら、結局は夜中までベッドで俺のオナホになっている。

いつの間にか、彼女は俺の生活の一部になっていた。旦那から心も奪って、俺専用の通い妻にできたことに興奮を覚えている。
いまでは自分からピルの服用を教えてきて、中出しをねだってくるまでになっていた。
旦那の存在はただの建前になって、俺のチンポを入れられることだけが、彼女の目的に変わっていたんだ。

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