秋田駅の西口、夜はやけに空気が澄んでる。観光客が消えて、地元のサラリーマンと酔っ払いくらいしか歩いてない。俺はベンチに座って、今日会う女を待ってた。
…こうして待ち合わせるのも慣れたもんだ。
最初こそ、俺もビビってたけどな。
あのとき、名古屋で出会った産後ぽちゃの人妻を思い出す。
あいつも最初は「こんなこと初めて」って言ってたのに、俺のチンポ突き込んだ瞬間から腰振りまくって、結局中出しを求めてきた。
あの顔が忘れられなくて、それから完全にハマったんだよな、托卵に。
俺の種を他人の女に仕込む背徳感は、男として最高だ。
何も知らない旦那の家族も、未来も全部俺の子どもの養分として奪い尽くせる。
ゆがんでいるが、俺にとっちゃ、どんなことよりも楽しい『遊び』なんだ。
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だから裏垢も戦略を変えた。強気で誘うんじゃなく、「安心させる」ポストを流すようになった。
「無理に求めない、ただ相手が甘えられる時間を作りたい」
最初は自分でも笑えるくらいキザだと思ったけど、これに女たちが一番食いつく。
清楚ぶってる女ほど、こういう言葉に弱い。
今日の相手もそうだった。俺の投稿に、真っ白な捨て垢からDMしてきた。「旦那に抱かれなくて寂しいです」って。それだけ。アイコンは風景写真。投稿ゼロ。完全に作りたての裏垢。普通なら無視するけど、文面からして本気だと分かった。
部屋を取って、ロビーで待ってたら、現れた。
名前は紗江子。三十三歳、市役所で事務やってるらしい。白のブラウスに黒のタイトスカート、肩までのストレート髪。眼鏡かけてて、真面目そう。けど胸はでかい。歩くたびに揺れてるのを、必死に隠してるのが分かった。
「…ほんとに来ちゃいましたね」
そう言った声が、少し震えてた。旦那には「残業」と言って出てきたらしい。その背徳感のせいで、頬が赤い。
部屋に入って、そわそわしながら「シャワー浴びてもいいですか」って聞かれた。もちろんいいよって答えて、浴室に消えていく後ろ姿を眺めながら、俺はベッド脇にスマホを仕込んだ。録画モード。充電中に見えるように画面伏せて置く。今日のは隠し撮り。次のときに「ハメ撮りいい?」って話を切り出して誤魔化せばいい。何度もやってきた手口だ。
シャワーの音を聞きながら思い返した。
痩せたスレンダーOLもいた。巨乳でむちむちの人妻もいた。最初から「生でいいよ」って囁いてきた女もいた。結局、どんなタイプでも共通してたのは、一度チンポを突っ込んでやると二度と戻れなくなること。十人以上堕としてきたけど、あの瞬間の表情は全部頭に焼きついてる。
やがてシャワーが止まって、紗江子が出てきた。バスタオルを胸に巻いてる。濡れた髪が頬に張り付いて、視線は泳いでた。
「緊張するなって」
笑いながら近づいて、タオルを外した。隠そうとしたけど、力を抜いたままベッドに倒れ込む。
胸はやっぱり大きくて、乳首はすでに立ってた。俺は荒々しくいかず、ゆっくり首筋から舐めた。水滴を舌で吸い取るみたいに、肩から鎖骨、胸へ。
「…あっ…」
小さな声が漏れる。
手で胸を包んで、指で乳首を円を描くように撫でる。腹筋がピクッと反応した。
「…やだ…」
口では拒むが、太ももは少しずつ開いていく。
パンティを指でずらして、濡れた部分を軽くなぞった。ぬるっとした感触。
「もう濡れてる」
「ちが…っ、そんな…」
否定しながら、腰が浮いてた。
人差し指をゆっくり差し込む。膣がきゅっと締まって、中はもうとろとろ。
「んっ…!」
声を押し殺しても、体は正直だ。俺は奥を探りながら、もう片方の指でクリを軽く擦った。ぐちゅ、ぐちゅ、と小さな水音。
「やぁ…だめ…」
「力抜け」
二本に増やすと、中がじゅわっと広がった。舌でクリを吸い上げる。
「んんっ…!あっ…!」
腰が勝手に浮いてくる。瞳は潤んで、焦点が合わなくなってた。
心の中で笑った。――丁寧にリードするほど、余計に堕ちてくんだよ。
紗江子の膣は、もう完全に俺を迎える準備ができてた。
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ベッドに倒れた紗江子は、まだ指と舌でいじられた余韻で、胸を大きく上下させてた。額や首筋に細かい汗が浮いて、ブラウスの襟元までしっとり濡れている。俺はベルトを外しながら、その姿を眺めていた。
ズボンを下ろしてチンポを取り出すと、彼女の目が驚きで見開かれた。
「……大き…」
声が勝手に漏れる。清楚ぶってるけど、喉がゴクリと動いていた。
「慣らそうか」
そう言って頭を引き寄せると、紗江子は抵抗せずに唇を近づけ、ためらいながら亀頭を咥えた。
「ん…んむっ…」
頬を膨らませながらも舌を絡めてくる。じゅるっ、ちゅぱっ、と湿った音。涙がにじむのに、手はしっかり竿を握っていた。
髪をつかんで喉奥まで押し込むと、咳き込みながらも離さない。
「んぐっ…ごほっ…」
「無理すんな。…でも、上手い」
褒めると、顔を赤くしたまままた咥えた。
十分に口でほぐしたあと、ゴムをつけて押し倒す。足を開かせて、腰を沈める。
「や…ほんとに入るの?」
「大丈夫。力抜け」
ぬるっ…ずぶっ、と音を立てて亀頭がめり込む。中は熱くて柔らかい。
「んぁっ……!」
「ほら、ちゃんと入ってる」
「だめ…奥まできてる…っ」
膝を掴んで角度を変え、深く突く。ぐちゅっ、ぐちゅっ、と愛液とゴム越しの音が響く。汗が額から垂れて、紗江子の首筋に落ちた。
「やぁっ…待って…!」
「どこが待つんだよ、腰浮いてんじゃん」
「ちが…っ、でも…んんっ!」
乳首をつまむと「ひゃっ」と甲高い声。背中が反って、シーツを握る手が白くなってる。
リズムを速めて突き込むと、涙と涎で顔がぐちゃぐちゃになった。
「んっ、んんんっ…!やぁあ…!」
「気持ちいいんだろ」
「し、知らない…こんなの…!」
ピストンのたびにぐちゅぐちゅ音が大きくなって、腰が勝手に動き始める。
「も、もう…イくっ…!」
「イけよ。旦那には見せねぇ顔してみろ」
「やっ…いやぁ…んんんっ!」
ガクガク震えた体に膣がぎゅうっと締まる。俺も限界で、奥まで突き込んだまま射精した。びゅくっ、びゅるるっ、とゴムの中に精子を吐き出す。
「はぁっ…はぁっ……」
荒い呼吸のまま、額から汗が落ちて胸の谷間に溜まっていく。髪は乱れて、目尻には涙の跡。清楚系の市役所職員が、ベッドで完全にメスの顔になってた。
俺は耳元に口を寄せて、ゆっくり囁いた。
「な? まだこんなもんじゃない。…本気でやったら、もっとすごいの分からせてやる」
「……」
「帰るのもったいなくね?」
「……でも…」
「言い訳くらい、どうとでもなるだろ。お前の体が、まだ欲しがってんだよ」
腰を軽く撫でると、紗江子の体がビクッと反応した。視線を逸らしながら、小さな声で。
「……泊まる」
「いい子」
その言葉を聞いた瞬間、俺の中でスイッチが入った。
清楚な人妻は、一晩かけて壊して、俺から離れられなくするのが一番だ。
二発目のあとも息が荒いまま、布団の上で仰向けになっている紗江子。胸が大きく揺れて、汗が光っていた。俺はタオルで軽く拭いてやりながら、耳元に顔を寄せた。
「なぁ、もっと気持ちよくしてやろうか」
「……え?」
「ただし、条件がある」
「……なに」
「俺のために撮らせろ。Xに投稿するハメ撮り用に。顔は映さねぇ。体だけ」
一瞬、彼女の目が大きく揺れた。
「そ、そんなの…」
「大丈夫。俺に任せとけ。もっとすごい快感を味わわせてやるから」
罪悪感と期待の間で揺れているのが分かる。俺は胸を揉みながら乳首を転がして、指でクリを擦った。
「ひゃっ…だめっ…」
「どうする? 撮られる代わりに、壊れるまで気持ちよくしてやる。旦那じゃできないことをな」
短い沈黙のあと、目を伏せて小さく頷いた。
「……わかった。絶対顔はダメだから」
「よし、いい子だ」
俺はすぐにスマホを録画に切り替え、ベッドサイドに立てかけた。レンズがしっかり紗江子の腰を捉えている。
ゴムなんかもう使わない。直で突っ込む。
「んああっ……生、結婚してるのに…だめぇ……!」
「さっきのより気持ちいいだろ?」
「だめっ、奥まで当たって…ひぃっ!」
腰を叩きつけるたびに、ぐちゅぐちゅ、びちゃびちゃと淫らな音。カメラはしっかりそれを拾っていた。俺はにやりとして、あんあん喘いでいるこいつに、わざと声をかけた。
「なぁ、これが投稿されたらどう思う? 清楚な市役所勤めの人妻が、他人のチンポでメスになってるって」
「い、言わないでぇっ……!」
鬼ピストンで子宮口を突き上げると、紗江子の体がびくびく痙攣して、膣が強烈に締まってきて、さらにチンポが気持ちよくなる。
「やぁっ、また…イっちゃうっ!」
「イけよ、その顔も全部撮れてる」
「だめぇぇぇぇぇぇっ!」
紗江子はガクガク震えながら、絶頂に沈んでぐったりとした。
その瞬間、俺もぐりぐりと腰を押し込んで、下半身に広がる気持ちよさとともに、この人妻にドクドクと熱い子種をぶちまけた。
「んあぁぁぁぁっ!!!」
子宮口にぶつけながら、何度も脈打つ。
カメラを手に取り、膣からチンポを抜いた。ぷちゅっ、と音を立てて精子が溢れ出す。とろりと白濁液が垂れて、太ももを伝って流れる。
「ほら、見ろよ…」
接写しながら、俺は口角を吊り上げた。
「旦那以外の種が、中からこぼれてきてるぞ」
「やぁぁ…見ないでぇ…」
恥ずかしさで顔を覆う紗江子。だが膣口からは精子が途切れなく溢れ、カメラにはそれが克明に残っていった。
このハメ撮りを投稿したところ、男たちがいいねとリポストで拡散してくれたおかげで、中出しされたい女たちが群がってきてくれた。
女と会えない男たちが拡散してくれるおかげで、彼らの代わりに俺が大勢の女を独り占めして抱けるんだから、本当に感謝しかないな(笑)
それからというもの、紗江子と俺は頻繁に会う仲になった。
最初のうちは「今日はこれで最後にしよう」なんて呟いてたくせに、LINE IDを渡してきやがった。
もはや裏垢関係なく、二度目、三度目とヤっていくうちに、彼女は自分から腰を振っていた。
紗江子自身が俺の巨根にハマっていたのは明らかだった。
もちろん、最初はホテルで会っていた。
秋田駅前で待ち合わせて、近くのラブホに入る。完全にセフレルーティンだ。
旦那に「残業」と言い訳しての夜の密会。あのときは背徳感に震えてた紗江子も、数回重ねるうちに表情が変わった。
「…また会いたい」
自分からそう言うようになった時点で、俺の勝ちだと思った。
ただ、夜ばかりだと周囲の目が気になるし、旦那に怪しまれるリスクも増える。そこで俺は提案した。
「有給使えばいい。市役所だろ? 平日の日中にちょっと休むくらい、誰も気にしないって」
「…そんなのできるかな」
「大丈夫。月に一度じゃ足りないんだろ?」
図星を突くと、彼女は顔を赤くしてうつむいた。
それからは、有給を理由に「美容院に行く」とか「通院」とか、職場や旦那に言い訳して俺に会いに来るようになった。最初はまたホテルだったが、やがて俺の自宅に足を運ばせるように仕向けた。
玄関を開けて入ってきた紗江子は、平日の午前中でも仕事帰りのような恰好。ブラウスとタイトスカート。
「ここなら…誰にも会わないし」
そう小声で言いながら靴を脱ぐ。俺は返事もせず、腕を引いてベッドに放り投げる。
「んっ…!」
声を上げるけど、もう抵抗はない。パンストを破れば、下着の奥はすでにじっとり。膝を開かせて突き入れれば、ぐちゅぐちゅ音が昼間の静かな部屋に響く。
「んぁっ…昼なのに…だめぇ…!」
「昼に不倫してるから、スリルがあるんだろ?お前は俺専用だ」
腰を打ち込むたびに汗が飛び散り、愛液がシーツにシミを作る。必ず最後は奥で中出し。抜いた瞬間、精子がとろりと垂れて太ももを濡らす。俺はスマホを構えて接写し、その映像を見てほくそ笑む。
この女がガチで俺の種を受け入れた証拠だ。
終われば、紗江子は息を整えながら俺のシャツを洗濯機に入れ、部屋を軽く片付けて帰っていく。まるで通い妻。
「また有給取るね…」
小さくそう言って玄関を出て行く姿を見送りながら、俺はどす黒い喜びを噛み締めていた。
ある日は夕方の仕事帰りにヤッていた。
俺が根元まで突き上げると、紗江子は「んぁぁ…!やだ…また深いとこっ…!」と甘えた声を出しながら、両腕でベッドの柵を掴んで震えながら、汗まみれの顔で快感に溺れていく。
俺が命令したとおり、清楚な事務服姿で来ていた女が、スカートを腰までめくられたまま、巨根に突き壊されて、完全に屈服していくギャップが最高すぎる。
そして毎回必ず中出しだ。
優秀な男にだけ許された行為で、人妻だろうが関係ない。
俺が腰のゾクゾクした快感とともにびゅるっ、どぷっ、と子宮口に叩き込むたび、「んぁぁあっ…!また中にぃ…!」と声が裏返り、膣がぎゅうぎゅう搾り取ってくる。
抜けば精子がとろりと垂れて、太ももを濡らす。俺はそれを指ですくい上げて、きちんと投稿用に録画していく。
いまでは紗江子は、俺に撮られてると分かってても、抵抗は一切なくなった。
むしろレンズを意識して、いやらしい笑顔を向けて腰を揺らすときすらある。
ある日の昼下がりでは、シャツを脱がせる前に強引に押し倒したら、彼女は小さく笑った。
「…今日は有給取るの、楽しみだった」
真面目に市役所で働いてきたはずの女が、堂々とそんなことを言うようになって、背中がゾクゾクとした。
俺の自慢の巨根を入れた瞬間から、目がとろんとして、理性が全部溶け落ちていく。汗と愛液でベッドはぐちゃぐちゃ。喘ぎ声は昼の住宅街に漏れそうなほど大きくなって、
「壊れる…壊れるのに…!もっと欲しいのっ!」
と叫びながら、俺にしがみついてくる。
終われば、ぐったりしながらもシャツを畳み、洗濯を回して、テーブルを拭いて帰っていく。
まるで妻そのもの。だけどその実態は、俺の巨根中毒のメスだ。
俺はあれ以降、一切コンドームはつけずに、全部中出ししている。
わざと避妊しているのか尋ねているが、「ピル、飲んでるから大丈夫だよ」としか言わない。
それが本当なのかどうかは、どうでもいい。
托卵できる確率が少しでもあれば、ヤり続けるだけだ。
そして清楚で真面目そうな市役所職員の人妻も、旦那の知らないところで俺の種を受け入れるためだけに有給を使って会いに来る。
もはや彼女の職場も家庭も、俺に抱かれるための隠れ蓑でしかないんだろう。
紗江子が俺の子を孕むのも、もはや時間の問題だな笑
