「旦那には絶対言えない…でも、あんたに抱かれたら全部どうでもよくなる」
これまで食い散らかしてきた人妻たちが、最後に必ずそう言ってオレに縋りついた。
俺は32歳、広島市内のフィットネスクラブでパーソナルトレーナーをしている。
離婚歴ありのバツイチ。
自分で言うのもなんだが、女の扱いには慣れている。
生徒という名の人妻を何人も食ってきたし、その中には「看護師で夜勤明けにセックスしてから家に帰る」なんて女もいた。
そしてまた、ひとり。
目の前に現れた人妻は、間違いなく落ちる匂いを放っていた。
名前は「真帆(31歳)」。
広島市南区の総合病院に勤める看護師。
結婚して3年、子どもはいない。
夜勤明けの疲れがにじむ顔なのに、タイトなパンツから突き出た尻は異様に肉感的だった。
――典型的なデカ尻。
最初のカウンセリングで椅子に腰かけた瞬間、オレの視線は釘付けになった。
色気ある人妻をパンパンハメる!⇧(18禁)
「夜勤が多いんで、運動不足で腰が痛くなるんです」
「なるほど。じゃあヒップ周りの筋肉をほぐすトレーニングから始めましょう」
「お願いします」
勤務終わりのスッピンに近い顔、それでも笑うと可愛い。
そんな彼女がストレッチで尻を突き出した瞬間、オレは絶対に抱くことを誓った。
広島市内のジムは紙屋町から少し歩いた場所にある。
平和大通りを渡ってくる人波の中、真帆も週に2回通ってくるようになった。
「夜勤明けで疲れてるでしょ?」
「はい…でも来るとスッキリします」
「いいことですね。旦那さんも安心しますよ」
「……」
その沈黙が答えだった。
旦那が妻の体型に関心がないのは見え見えだった。
だからこそ、こうして他の男――オレの前で女として意識してしまっている。
ある日、太もものストレッチを手伝っていたときだった。
膝を抱えて胸に近づける体勢。
「きついですか?」
「ん…少し…」
「じゃあサポートします」
腰に手を添えた瞬間、デカ尻の肉感が掌に広がった。
真帆は小さく声を漏らし、目を逸らした。
拒否はなかった。
「…すみません、変な声出して」
「大丈夫です。普通にありますよ」
「……」
赤くなった頬。
その顔を見て、オレは確信した。
――もう落ちるのは時間の問題。
夜。
流川のネオンが輝く広島市中心部を歩いていると、真帆からメッセージが届いた。
《今夜、旦那は当直でいないんです。家にひとりだと落ち着かなくて》
それは「誘い」に他ならなかった。
オレは迷わず返した。
《ちょうど仕事終わりです。軽く飲みませんか?》
《…少しだけなら》
その返事を見て、オレは「またひとり、人妻が自分から堕ちに来た」とほくそ笑んだ。
広島市中心部、流川の居酒屋。
夜勤明けの真帆と並んで座り、カウンター越しに酒を傾けていた。
「こんなに飲むの久しぶりです」
「看護師さんって、大変ですもんね」
「ええ。夜勤あると生活バラバラで、旦那ともすれ違いばかり」
軽く笑ったが、その奥に寂しさが透けて見えた。
オレはそれ以上突っ込まなかった。
ただ黙ってグラスを重ねた。
それだけで、彼女の心の奥のドアは少しずつ開いていった。
二軒目に移動することもなく、近くのラブホテルへ自然と歩いていく。
「やっぱり…行くんですね、こういう流れに」
「嫌なら帰っていいですよ」
「……嫌じゃないです」
エレベーターに乗り込む瞬間、彼女の目は揺れていた。
理性と欲望のせめぎ合い。
だがドアが閉まると、わずかに唇を噛んで頷いた。
部屋に入るなり、真帆はバッグを置いて立ち尽くした。
緊張で動けない。
オレは背後から腰に手を回し、耳元に口を寄せた。
「大丈夫、リラックスして」
「……ん」
小さく頷いた彼女の頬はすでに赤く、肩も震えていた。
唇を重ねると、最初は硬かった身体が一気に溶けるように崩れていった。
ベッドに押し倒し、シャツのボタンを外す。
下着姿になった真帆の身体は、やはり尻が圧倒的だった。
ナース服の下に隠されていたデカ尻は、腰のくびれを強調しながらベッドに沈み込んでいく。
「見ないで…恥ずかしい」
「無理だろ。反則みたいな体してる」
ブラを外すと、想像以上に張りのある胸があらわになった。
乳首を口に含みながら、下着を脱がせて脚を開かせる。
そこはすでにとろとろに濡れていた。
「真帆さん…ゴムつけるからね」
「……はい」
正常位でゆっくり挿入する。
コンドーム越しの摩擦に包まれながら、彼女の膣はぎゅうっとオレを締め付けた。
「んんっ…あぁぁ!」
「痛くない?」
「だめ…気持ちいい…!」
腰を突き込むたび、彼女は爪を背中に立てて絶頂に近づいていく。
「だめ…もうイく…っ!」
「ほら、全部出して」
「んんんっ…!」
彼女は何度も膣を震わせ、ゴム越しにオレを絞り出した。
オレも限界まで突き込み、腰を震わせてコンドームの中に子種を吐き出した。
一度体勢を崩して息を整えていると、真帆が小さく呟いた。
「ねぇ…次は、ゴムなしでしてほしい」
「は?」
「ごめん…でも、ずっと避けられてて…本当の感覚、欲しいの」
看護師として避妊の知識はあるはずだ。
それでも自分から生を望むほど、理性を壊されている。
その言葉に、オレの中の黒い欲望が爆発した。
「…いいのか?」
「いい…お願い」
彼女を四つん這いにさせる。
ベッドの上で尻を突き出す姿は、ナース服の清楚なイメージと真逆だった。
「…っ恥ずかしい…」
「その体勢が一番エロいんだよ」
コンドームを付けず、先端を押し当てる。
「冷たい…」
「すぐに温まる」
ぐっと腰を押し込み、一気に奥まで貫いた。
「んああぁぁっっ!」
生の熱さに、彼女は全身を震わせた。
「全然違う…!これ…これが欲しかったの…!」
「旦那より気持ちいいだろ」
「比べものにならない…!」
尻肉を掴み、奥まで突き上げる。
ぶるんぶるんと揺れるデカ尻が、淫らに跳ねる。
水音と喘ぎ声が混ざり合い、ホテルの狭い部屋に反響する。
「イきそう…!でも、中は…!」
「中でいいんだろ。欲しいって言え」
「欲しい…!旦那のじゃなくて、あなたので孕みたい!」
その一言で、限界を超えた。
膣奥に熱を叩き込みながら、腰を突き入れ続ける。
「んんんっ…っあぁぁぁ!」
真帆は絶頂に達し、全身を痙攣させながら果てていった。
事が終わり、ベッドでぐったりと横たわる真帆。
汗で濡れた髪をかき上げながら、小さく呟いた。
「…もう戻れないよね」
「戻る気なんかないだろ」
「……」
返事はなかった。だが沈黙が答えだった。
オレは心の中で嗤った。
旦那よ。
お前の女は、弱者男性の体ではなく、たくましい俺の腕の中で生を欲しがって、中で精液を受け止めてる。
家庭を守ってるつもりかもしれないが、現実はこうだ。
妻はトレーナーに中出しされて悦んでる。
もう決まった。
これでこの女は、俺の種付け用のメスだ。
翌週の夜勤明け。
真帆はまたジムに現れた。
そしてその目は潤んでいた。
「…今日も行きたい」
その一言で全てが決まった。
「もう…だめだよ…」
ホテルのベッド。
真帆は四つん這いの体勢で、尻を突き出している。
肉厚のデカ尻がランタン色の照明を浴びて淫らに影を落としていた。
「もうゴムなんかいらないよね」
「うん…あなたのが欲しい」
先端を押し当てて腰を沈める。
ずぷり、と奥まで突き入れた瞬間、彼女は背中を反らして声を上げた。
「んあああっ! やっぱり生じゃないと…!」
「旦那にはもう無理だろ」
「…っ、うんっ! あの人のと、全然…!」
肉厚の尻を両手で掴み、奥まで叩き込む。
パンッ、パンッと肉のぶつかる音が部屋に響き、膣内はぐちゅぐちゅと水音を立ててオレを迎え入れる。
「奥…だめぇ…! もっときてぇ!」
「ほら、欲しいんだろ。旦那じゃ届かないとこ」
「んんっ…っ!そこっ!…そこぉっ!」
汗に濡れた髪が乱れ、シーツに突っ伏しながらも尻を振り続ける。
ナース服姿で病院を歩いている彼女と、目の前で腰を振り続ける彼女が同じ人間だとは思えなかった。
「イきそうか」
「んんっ…だめっ、でも…っイきたい!」
「中に欲しいんだろ。言え」
「欲しいっ!旦那のじゃなくて…あなたので孕みたい!」
その言葉で理性は完全に飛んだ。
「じゃあ、全部くれてやる」
奥まで根元ごと突き上げ、一気に射精する。
どくどくと膣奥に注ぎ込まれる熱。
「んんんっ!あぁぁぁぁ!」
真帆は尻を突き上げたまま絶頂に痙攣し、子宮口で受け止めるようにオレを締め付けてきた。
しばらく動けず、シーツに倒れ込む。
真帆は後ろから抱き寄せられると、小さな声で呟いた。
「…もう戻れないよね」
「戻る気あるのか?」
「……ない」
その一言で決定的になった。
お前の妻は夜勤明けにジム帰りを装って、俺のチンポを奥まで欲しがってる。
お前が避けてきた生のセックスを、俺に懇願して中で受けてる。
お前が必死に「家庭を守ってる」つもりでも、現実は違う。
妻は尻を突き出して、トレーナーの俺に何度も中出しされて悦んでるんだ。
俺のガキをはらむのも時間の問題だぞ。
