チャットルーム経由で出会った長身の爆乳人妻と卑猥すぎる不倫を繰り返していた:エロ体験談

岡山県倉敷市の夜は、観光客が去った後の静けさの中に、裏通りだけ妙に生々しい匂いが漂っていた。
ネオンが反射する濡れたアスファルトを歩きながら、オレはスマホの画面を確認する。
「もう駅に着いたよ」──その一文を見た瞬間、心臓がドクッと跳ねた。

相手は、ネット掲示板のチャットルームで知り合った人妻・あさみ。
旦那は単身赴任、夜は居酒屋でパート、28歳。
メッセージでは何度も「旦那がいなくて寂しい」「不倫とかドラマみたい」と呟いていた。
その背徳感に引っ張られて、結局こうして会うことになった。

…オレの名前は直哉、32歳。
飲食店を切り盛りしてる自営業だ。
「職人」なんて大げさなもんじゃないけど、包丁握って十年以上、体にも自然と筋肉はつくし、仕事終わりの汗臭い夜に女と飲むのが好きでやめられなかった。
高校時代は野球部で4番打ってた。大学行ったあとも女には困らなかったけど、妙に人妻だけは別枠だったな。
学生の頃、先輩の奥さんに誘われて手を出したのが最初で、そこからずっと「禁断の味」がクセになってる。
真面目ぶってる女ほど、押した瞬間に豹変するのがたまらねぇ。

色気ある人妻をパンパンハメる!⇧(18禁)

そんなオレが今日会うのは──画面越しに散々甘え声を送ってきた、あさみ。
「駅前で待ってる」
メッセージを見て改札を抜けると、人波の中にすぐ見つかった。

黒のワンピースにロングストレートの黒髪。
170超えの長身モデル体型で、胸が張りすぎて布地が悲鳴をあげてる。
ぱっと見はお姉様系のクールな顔立ちなのに、視線が泳いでて、もう理性がぐらついてるのが分かった。

「直哉さんですか?」
「そう。…思ったより背ぇ高いんだな」
「よく言われます…」
小さく笑った口元が、妙にエロい。

二人で入ったのは倉敷駅前の居酒屋。
個室に入った途端、空気が一気に近づいた。

「旦那とは?」って軽く聞いたら、あさみの目が一瞬揺れた。
「単身赴任で…もう半年以上帰ってきてなくて」
その声に混じる苛立ちと寂しさ。
「子どもも大きくなって、家にいても一人みたいなもんなんです」

オレはうなずきながらグラスを空ける。
人妻がこういう話をするとき、もう答えは決まってる。
不倫に足を踏み入れるかどうかなんて、背中を押すだけだ。

「へぇ、じゃあずっと溜まってんだな」
「ちょっと…やめてくださいよ」
照れた顔でグラスを持ち直すけど、手が震えてる。

2時間ほど飲んだ頃には、あさみは顔を赤らめて笑い上戸になってた。
「旦那と全然しないんです」
「ふーん。じゃあ、俺みたいなやつに相談してくるのも、そういうこと?」
「……」
答えない。その沈黙が、最高の答えだ。

外に出ると、夏の湿気を含んだ風が頬にまとわりついた。
倉敷美観地区のライトアップが見える場所で足を止めると、あさみがポツリとつぶやいた。
「帰るの、もう少し後でもいいですか」

背徳感に震えながら、でも自分から求めてきた。
オレはスマホを取り出して近くのラブホテルを検索。タクシーを呼ぶと、あさみは何も言わずに乗り込んだ。
助手席越しに運転手に聞かれるかもしれない沈黙、背中を汗が伝う感覚。
これが不倫のスリル。背中がゾクゾクする。

ホテルに着いて部屋に入ると、最初の数分だけ形だけの会話をした。
「思ったより普通の人ですね」
「もっと怪しい奴だと思った?」
「ちょっとだけ…」
「安心しろ、怪しいのは下半身だけだ」
「ふふっ…」

笑いながらグラスを交わすと、自然に肩が触れた。
その瞬間、オレはもう止めなかった。
唇を重ね、舌を絡める。
「んっ…だめ…」
「黙れ。もっと舌出せ」
命令すると、あさみは震えながらも素直に従う。

ベッドに押し倒すと、スカートがめくれ上がり、黒いストッキング越しに太ももがあらわになる。
「脚、もっと開け」
「……」
一瞬のためらいのあと、あさみは恥ずかしそうに脚を開いた。

下着のクロッチ部分はすでに濃く濡れて、指でなぞると「ひゃっ」と声を漏らす。
「ほら、こんなに濡らして。旦那にはもう抱かれてねぇんだろ」
「ちがっ…でも…」
「違わねぇよ。言えよ、欲しいって」
「……欲しい」

その瞬間、オレのチンポは爆発寸前。
紫のレースブラを乱暴に剥ぎ取ると、爆乳がぶるるんと飛び出した。
乳首を強くつまむと、あさみの背中が反り返る。

⇨子持ちの清楚系の人妻が警備員の男に四つん這いで貫かれて絶頂した体験談

⇨熟女がチャットで知り合った男とのオフパコで中出しされた体験談

「今日は旦那の女じゃねぇ。オレのメスだ」
「…うん…」

その一言で、完全に理性は壊れた。
岡山のホテルで、オレと人妻あさみの不倫セックスが始まった。

ホテルのバスルームから戻ってきたあさみは、濡れた髪をタオルで押さえながらベッドの端に腰を下ろした。
ロングストレートの黒髪がしっとりと頬に張り付いて、化粧が少し落ちて幼く見える。
そのギャップに、オレのチンポはまた膨張していく。

「…恥ずかしい」
視線をそらして小声で言うが、脚は自然にベッドの上で開いていた。
すでに理性は崩れてる。背徳感に震えながらも、女は結局オレを待ってる。

オレは濡れた髪を指で梳き、顎を持ち上げてキスをした。
「んっ…」
舌を差し込むと、あさみはもう抵抗せずに唾液を絡ませてくる。

ブラウスを脱がせると、紫のレースの下着がベッドに散らばった。
爆乳が解放され、乳首はすでに硬く尖っている。
「ほら、自分で触れ。どんだけ立ってるか」
オレが命じると、あさみは震える手で自分の胸を押さえ、恥ずかしそうに乳首をつまんだ。
「…あっ…」

パンティを指でずらすと、トロトロの愛液が糸を引いた。
「こんなに濡らして、旦那じゃもう無理なんだろ?」
「ちが…でも…」
「違わねぇ。もう言え。オレのが欲しいって」
「…欲しい」

その声を合図に、オレは正常位でゆっくり亀頭を押し込んだ。
「んあぁっ…!」
熱い膣が一気に絡みつき、グチュッと奥まで埋まる。
「はぁっ…やば…奥まで…」
腰を掴んで突き上げると、あさみはベッドのシーツを握りしめて震える。

「もっと腰振れ。自分から擦りつけろ」
「んんっ…あぁ…こう…?」
ゆっくり腰を回し始める。理性を失った女の動きだ。
「あさみ、声出すなよ。壁薄いかもしれねぇ」
「うん…んっ…でも…止まんない…」

ピチャピチャと水音が部屋に響く。
不倫のセックスは、普通のセックスと違う。
女が「バレちゃいけない」という緊張で余計に濡れるのを、オレは何度も経験してきた。
あさみの膣は、まさにそれだ。旦那以外の男を受け入れる罪悪感で、奥がヒクつきまくっている。

正常位で散々突き込んだ後、あさみを四つん這いにした。
「ケツ突き出せ。そう、もっとだ」
「恥ずかしい…」
「黙れ、ケツ振れ」
バックから突き込むと、爆乳がぶるんぶるん揺れて、全身が淫らな音を奏でる。

「あっ、あっ、奥っ…きてる…!」
「旦那に抱かれてる時は、こんな声出さねぇんだろ?」
「出さないっ…!こんなの…知らない…!」
泣きそうな声を漏らしながらも、腰は止まらない。
背中を叩くようにパンパンと音を立てて突き込む。
尻肉をつかむと、あさみはビクビクと痙攣した。

「腰落とせ。オレの上に乗れ」
「…んっ、私が…?」
「そうだ、全部見せろ」

言われるままに騎乗位で跨がると、あさみの長身モデル体型の脚が映える。
スレンダーな腰と爆乳が揺れ、下から突き上げると絶妙に締まってくる。
「んんっ…深い…!これ旦那より…」
途中で言葉を止めて顔を赤らめる。
「言え。旦那より気持ちいいって」
「っ…きもちいい…!直哉さんのが…いいっ!」

理性は完全に崩壊。
家庭を持つ女が、不倫の相手に腰を振りながら「気持ちいい」と絶叫している。
その光景がオレの脳を狂わせ、腰の動きがさらに荒くなる。

「腰振れ、もっと。乳も揉め」
「んんっ…ぁぁ…もう…!」
自分で爆乳を掴んで上下に揺らしながら、あさみは嬌声を上げ続けた。

何度も突き上げているうちに、オレの限界が近づく。
「あさみ…イきそうだ…」
「出して…!奥に…!」
「旦那じゃない男のを中に欲しいのか」
「欲しいっ…お願い、奥でちょうだいっ!」

腰を突き上げた瞬間、あさみの全身が震えた。
「ああぁぁぁっ!!」
その絶頂に合わせるように、オレは膣奥に精液をぶちまける。
ドクドクと注ぎ込まれ、あさみは仰け反ったまま絶頂に溺れた。

しばらく動けずに重なり合ったまま、荒い呼吸が部屋に響いた。
「…やばい、不倫とか…ほんとにしてるなんて」
「もう後戻りできねぇぞ」
「…わかってる。でも…もう、止められない」

背徳感と快楽に酔いながら、あさみはオレの胸に顔を埋めて震えていた。

あさみがベッドに突っ伏したまま、しばらく震えていた。
中に注がれたオレの精子が、膣の奥からトロトロと垂れてシーツに染みを作っている。

「…こんなの、だめなのに…」
涙混じりに呟くあさみを見ながら、オレは胸の奥で笑った。

だめ? いいや、それが一番のスパイスだ。
旦那のいない夜に、他人のチンポで満たされる女。
その背徳感こそが、不倫の本当の旨味なんだ。

「何ぼんやりしてんだ。まだ終わりじゃねぇぞ」
「えっ…」
「脚開け。まだヤれるだろ」

震えるあさみを仰向けに転がし、両脚を肩にかけて屈曲位で突き上げる。
「やっ…深すぎ…っ!」
「これが欲しかったんだろ。旦那じゃ届かねぇ場所まで」
「ぁぁっ…ほんと…奥…当たってる…!」

突き込むたびに子宮口を突き上げ、あさみは声を押し殺そうと枕を噛む。
だが、抑えきれずに嬌声が漏れる。

「旦那のこと、思い出せるか?」
「…だめ…!そんなこと…」
「思い出せねぇだろ? 今お前を壊してんのは、オレのチンポだ」
「っ…うんっ…壊されてる…!」

女が堕ちていく瞬間の顔は、何度見ても飽きねぇ。
真面目そうに家事してる姿が、今はベッドの上で涎垂らしながら腰を跳ねさせてる。
そのギャップに、黒い快感が込み上げてくる。

旦那よ、お前の女は今、オレに抱かれながら「もっと」って泣いてるぜ。
お前の知らねぇ顔を、オレだけが知ってる。
最高にイカれた優越感だ。

体位を変えて松葉崩し。長身の脚を大きく開かせ、片脚を肩に担ぐ。
「見ろよ、この格好。完全にメスだな」
「いやぁ…恥ずかしい…!」
「恥ずかしいなら、二度と旦那の前でできねぇだろ? だからこそ今やるんだ」
「んんっ、ああぁぁ…!」

子宮を突かれるたびに、あさみの身体はガクガクと震えた。
目尻から涙がこぼれ、必死にオレの腕を掴んで耐えている。

「…直哉さん、私…もうおかしくなっちゃう…」
「いいんだよ。旦那の女から、不倫のメスになったんだ。もっと堕ちろ」

腰を突き続け、ついにあさみが絶叫して痙攣した。
「ぁぁぁああああっ!!!」
イキ果てた身体を押さえつけ、オレは再び中にぶちまけた。

夜が明ける頃、あさみは完全に力尽きてベッドに横たわっていた。
全身にオレの痕が刻まれ、胸や尻は赤く腫れている。
それでも眠りながら、膣はまだオレの精子を零していた。

シャワーを浴びて戻ると、あさみが目を細めてこちらを見る。
「…もう帰らなきゃ」
「帰れよ。旦那と子どものところに」
「でも…」
「でも、また来るんだろ?」
あさみは小さくうなずいた。

勝った。
旦那のために帰る女を、心も身体も完全にオレに縛り付けた。
もうあさみは、旦那の嫁じゃない。オレの都合で呼び出す、不倫専用のメスだ。

「次はもっと壊してやる。いいな」
「…はい…」
従順に答える声は、昨夜までの人妻のそれじゃなかった。
完全にオレの女の声だった。

岡山のラブホを出る頃、朝日が美観地区を照らしていた。
観光客が「倉敷の街並みが綺麗」と笑顔で歩く中、オレは心の中でほくそ笑んだ。

この街のどこかで、旦那に尽くすフリをしてる女が、夜になればオレに股を開く。
そんな黒い秘密を抱えてる方が、よっぽど興奮するじゃねぇか。

即ヤリできるセフレがほしいか?(18禁)