クズ男だけど隣の部屋の人妻熟女とオフパコして中出ししたら甘えてきた件:エロ体験談

佐賀市の夜は湿気が肌にまとわりつく。
夏の夕方6時半、駅南口から唐人町方面へ歩くと、蒸し暑さにタバコの煙が重なって、街全体がぬめっとした匂いを放ってる。

俺は34歳、既婚。
表向きは気弱なサラリーマン、だけどSNS裏垢じゃ“佐賀のクズ男”で通ってる。
非モテ時代を長く過ごした反動で、いまは人妻を漁ることしか考えてない。
そんな俺が狙いを定めたのが、マンションの隣部屋に住む38歳の人妻――かれん。

童顔で小柄、ベランダでタバコを吸う姿を偶然見てから、ずっと気になってた。
旦那は無駄に体格のいい無趣味男で、タバコも酒も嫌いらしい。かれんがベランダで吸うのは旦那が寝てるときだけ。
その「隠れて吸う女」という一点だけでもう、背徳と性の匂いが混じって俺のツボに刺さっていた。

最初はただの“蛍族仲間”だった。
でも夏に入ってから、裏垢でかれんを偶然発見した。
鍵垢の日常ポストに、旦那と夕飯の写真、ぼやきと一緒に意味深な自撮り。
俺は即座にDMした。

「ベランダのあの人だよな?」
「……え、まさか」

そこからやり取りは早かった。
「旦那は夜勤」「昼間は暇してる」とか、向こうもあまり防御しない。
俺が「昼から会える?」と打ち込むと、数分後に返事。

「いいけど、長くは無理かも」

この“長くは無理”って言葉がもうたまらなかった。
人妻が自分に制限かけてるときほど、こっちはぶち壊したくなるもんだ。

当日。
仕事の用事と嘘ついて家を出て、昨日から仕込んでおいたレンタカーに乗り込む。
佐賀駅南口近くの立体駐車場で待機。
かれんは徒歩で現れた。
白い半袖ニットにタイトスカート、足元はストラップサンダル。膝下のラインがやけに色っぽい。
車のドアを閉めた瞬間、密室の匂いと彼女の香水が混じる。

「これ、吸う?」
俺が差し出したのは、彼女が裏垢で載せてた銘柄のタバコ。
「…自分のあるけど」
「今日はこれ、俺からもらってくれ」

わざとぶっきらぼうに言うと、かれんは笑って火をもらい、スーッと吸い込む。
吐き出した煙越しに、普段の童顔が少しだけ女の顔になっていた。

車はそのまま国道を北上、インターの近くまで来た。
わざと会話は途切れ途切れにし、信号待ちで横顔を盗み見る。
かれんは窓の外を見ているけど、膝の上の指先が小刻みに動いてる。
緊張してる証拠だ。

「…どっち行く?」
「どっちって…デートか、ホテルかってこと?」
平然とそう返された瞬間、心臓が跳ねた。

彼女は視線を俺に寄越さないまま、続ける。
「〇〇さんから言って」
つまり、“誘えば行く”って合図だ。

昼のラブホ街は、意外と車が多い。
一軒目、二軒目と満室で、変な汗が背中を流れる。
「みんな頑張ってるねー」
かれんの軽口に笑いながらも、三軒目のモーテルタイプへ滑り込む。

車庫付きの部屋に入り、かれんは小声で「シャワーだけいい?」と言った。
「じゃあ、その前に…キス」
煙草臭い唇同士がぶつかり、甘い吐息が混じる。
その瞬間、俺の中で“隣人”から“獲物”に完全に切り替わった。

浴室の扉が開き、湿った蒸気と一緒にかれんが出てきた。
ホテル備え付けの安っぽいローブを羽織ってるが、下は何も着てないのが形でわかる。
髪はまだ水滴を含んでいて、首筋を伝って鎖骨に落ちていく。
その雫を、舐めて奪いたくなる衝動を必死で抑えた。

「交代ね」
ローブの袖口から覗く手首が、白くて細い。
俺が立ち上がろうとした瞬間、かれんが「これお願い」とタバコを咥えた。
ライターで火を点けると、彼女はふっと煙を吐き、少し照れたように笑った。
その笑顔が妙にあどけなくて、逆にゾクッとした。

シャワーを浴びて戻ると、ベッドに潜り込んだかれんがシーツを胸まで引き上げてる。
覗き込むと「きゃっ」と小さく声をあげ、身を縮めた。
その反応が可愛すぎて、意地悪くシーツを引き剥がす。

「あ、やだ…」
ローブの前を押さえるかれんの手を取って、肩を抱き寄せる。
唇を重ねると、最初は強ばっていた口元が、次第に柔らかく開いていく。
舌が触れ合い、絡み、息が混ざる。

「抱いて…」
消え入りそうな声。
もう限界だった。

ローブの紐を解くと、しっとりとした白い肌が現れた。
予想以上に締まったウエスト、張りのある乳房。
服の上から想像していたよりもずっと、女の体だった。

両手で乳房を包み込み、指先で乳首を探り当てる。
「んっ…」
かれんの吐息が漏れ、腰がわずかに浮く。
片方の乳首を口に含み、舌で転がすと、背中に手が回ってきた。

指を下腹部へ滑らせ、太腿を撫で、ゆっくりと割れ目に触れる。
ショーツがないのはわかっていたが、そこはすでに熱く湿っていた。
指をなぞるたびに、ぬるっとした感触が増していく。

「…やだ…」と言いながらも、膝を閉じきれない。
俺はそのまま指を膣口に押し当て、ゆっくり沈めた。
「あ…あぁ…っ」
膣壁がきゅっと締まり、かれんの背中が反る。
親指でクリを軽くなぞると、腰が勝手に揺れ始めた。

「…奥さん、もう濡れてるじゃん」
わざと“奥さん”と呼ぶと、かれんはビクッと震え、顔を背ける。
旦那の存在を意識させた瞬間、その締まりはさらに強くなった。

「や…そんなこと…」
言葉を遮るように、指を奥まで突き入れる。
「あぁっ…だめ…っ」
その声が、拒否じゃなく快楽に押し負けた音だと、もうわかっていた。

俺はローブを脱ぎ捨て、勃起した肉棒を彼女の目の前に晒す。
一瞬、視線が釘付けになり、頬が赤くなる。
「欲しいなら、ちゃんと見ろ」
囁くと、かれんは視線を逸らしながらも、脚を少しだけ開いた。

膝を割り、腰を落とす。
濡れ切った膣口に亀頭が押し当たると、「んっ…」と声が詰まる。
「嫌ならやめる?」
「……やめないで…」
その言葉と同時に、一気に押し込んだ。

「んあああああっ!」
膣が俺をきゅうっと締め上げ、奥まで突き刺さる。
かれんの腕が俺の背中に回り、指先が必死に爪を立てる。

ゆっくりと抜き、また深く突き込む。
「はぁ…っ、あ…っ、そこ…っ」
声が漏れ始めた瞬間、腰の動きを早める。
膣奥を擦り上げるたびに、かれんの顔が蕩けていく。

「…あっ、あっ…だめ…イく…っ」
そのまま数回深く突くと、かれんの体が硬直し、膣が痙攣する。
「あぁぁぁっ!!」
イキながら、俺を奥で締め付け続けた。

膣奥で痙攣しながら俺を締め付けているかれん。
全身の力が抜けたはずなのに、腰だけは無意識に俺を求めるように動いている。
「…まだ終わってないぞ」
耳元で囁くと、彼女の背筋がゾクッと震えた。

俺は両脚を抱え上げ、体を二つ折りにするようにして深く突き込む。
ぐちゅ、ぐちゅ、と卑猥な水音が部屋に響く。
「やっ…あ…奥っ…きてる…っ」
膣奥をピンポイントで擦り上げるたびに、かれんの爪がシーツを掴み、喉から抑えきれない声が漏れる。

「旦那にこんな顔、見せたことあんの?」
わざと意地悪く聞くと、かれんは首を横に振る。
「…ない…っ」
「じゃあ俺だけだな」
その言葉と同時に、深く、強く突き込む。
「あぁぁぁぁっ!!」
腰が跳ね、再び膣が痙攣した。

もう、俺のペースからは逃げられない。

「…中に、出すぞ」
そう告げると、かれんは一瞬目を見開き、次の瞬間に視線を逸らした。
「…だめ…」と口では言うが、腰は俺を奥へ奥へと受け入れている。
俺はそのままピストンを速め、最後の数回を深く突き込み続けた。

「…あっ、あっ…だめ…イく…っ!」
かれんの絶頂とほぼ同時に、熱い精液を膣奥へぶちまける。
「ああああぁぁぁぁっ!!」
全身が震え、俺の腰にしがみつきながら、長く長く痙攣を繰り返す。
膣内は精液と愛液でとろとろに満ち、俺の肉棒を名残惜しそうに締め付けていた。

しばらく動けないまま、かれんは肩で息をしていた。
額には汗、頬は赤く、唇は微かに開いたまま。
その顔は、完全に“隣の奥さん”ではなく、“俺専用のメス”になっていた。

「…こんな、の…」
かれんはシーツを握りしめ、目を逸らしながら小さく呟く。
「旦那じゃ、絶対…無理…」
言葉の端に、ほんのわずかな笑みが混ざっていた。
背徳感と快楽が溶けた笑み――もう戻れない顔だ。

俺はその頬を撫でながら、耳元で囁いた。
「次は…今日よりもすごいぜ」
かれんは何も言わず、ただ俺の腕に体を預けた。