俺、32歳。身長182、既婚のサラリーマン。
普段は気弱で会議じゃ声小さいくせに、裏垢じゃヒーローだ。
昔は非モテだったが長身なこともあって、裏垢では爆発的にモテ開花!
いまでは強気に女漁って、週2ペースで新規を抱いてる。
妊活中の嫁との強制子作りじゃチンポも立たず、毎日顔合わせる生活のストレスもあって、結局よその女を無料風俗嬢代わりにして抜くしかないってやつだ。
この前も、会社帰りに佐賀駅の南口から唐人町の方に回って、柳町の古い町家の横を抜けてホテル街へ向かった。
昼間でも人通りが少ない路地は、夏の湿気がまとわりつく感じで、背徳感ブーストがヤバい。
今日の相手は裏垢で拾った27歳人妻・瑶子。DMで「会ったらハメ撮り前提で」って送ったら、ちょっと間を置いて「…いいです」って返してきた女だ。
駅近くのビジホ横で待ち合わせ。車を停めて外に出たら、瑶子がベージュのタイトワンピに黒ストで日傘さして立ってた。
やけに白い脚がストッキング越しに透けて見えて、一瞬でチンコが反応する。
「お待たせ」って声かけたら、「…来ちゃいました」って。
夫や義両親に隠れてここまで来た背徳感が声に混ざってる。こういうの、マジでたまらん。
車に乗せて、国道34号をのんびり流す。信号待ちで横目に脚を見ると、太ももから膝にかけてのラインがエロすぎて、思わずじっと見てしまう。
瑶子も気付いてるのか、わざと脚を組み替えてワンピの布を張らせてくる。
「ラブホ街って…ここなんですね」って窓の外を見ながら言う声が、少し震えてた。
初めての裏オフなのか、単に期待で震えてるのか。どっちにしても俺には都合がいい。
部屋に入って、缶ビールを差し出す。「少しだけ…」と受け取る瑶子。
ソファに座ってカップを両手で持つ姿は一見おとなしそうだが、胸元はゆるくて谷間が影を落としてる。
正面からそれを見てニヤける俺に、「見すぎじゃないですか?」と瑶子が目をそらす。
でも口元だけは笑ってやがる。こういう“恥じらいと誘い”の同居が、一番危ない。
「本当に撮るんですか?」と少し真顔。
「顔は映さない。後で送るし」
「…じゃあ、いいです」
返事は小さいが、指先は膝の上で落ち着きなく動く。
もう半分以上、こっちに落ちてる。
缶を置き、横に座って腰を抱き寄せる。「緊張してる?」
「…少しだけ」吐息が首筋にかかって、理性が削れていく。
膝の上に置いた手をストッキング越しの太ももへ。佐賀市内の静けさと冷房の風音しかない部屋で、俺の手の熱がじわじわ伝わる。
「ホテルなんて久しぶり?」
「旦那としか…昔は来てましたけど」
夫の影を匂わせるその一言で、俺の支配欲が一段上がる。
「じゃ、塗り替えてやるよ」心の中で呟き、顎を持ち上げてキス。
舌を絡めると、すぐ深く応えてきて鼻息が荒くなる。
もう、引き返す気なんてない。
ベッドの縁に座らせ、ワンピの裾に手を差し込むと、温かい太ももが迎え入れてくる。
「…あんまり見ないでください」なんて言いながら、脚は閉じない。
後ろのファスナーをゆっくり下ろし、布地が肩から落ちて鎖骨が露わになった。
そこに軽く噛みつくと、「あっ…」と小さく声を漏らす。
ストッキングの上から撫で回し、指を這わせて内ももへ。股間近くで止めると、腰をじれたように揺らす瑶子。
ベッドの縁に座らせたまま、ワンピを腰までたくし上げると、黒スト越しに丸いケツが見える。
嫁よりも圧倒的にそそる。バックでついたら、どれだけ弾んで、俺の腰を押し返してくるのか楽しみだ(笑)
「いい服だよな。鳥栖のプレミアムアウトレットモールにでも、寄ってきた帰りなんだろ?」って軽口叩いたら、「…よく知ってますね」って笑う。
そんな余裕出してんのも今のうちだ。
膝に片手を置きながら、もう片手でストッキングの太もも部分をゆっくり下げる。
足首まで下げるときに、ヒールをコツンと床に落とす音が妙に響く。
素足になったふくらはぎが俺の太ももに触れた瞬間、皮膚の温かさでチンコがさらに張り詰めた。
「…なんかドキドキしますね」
「だったらもっとドキドキさせる」
そう言って内ももから膝裏、ふくらはぎまで舌でなぞると、瑶子は手で口元を押さえて耐えてる。
「声我慢しても、体は正直だな」って言いながら、パンツの上から指でなぞると、すでに湿ってるのがわかる。
ワンピを脱がせ、黒のレースブラとパンツ姿にすると、想像以上の谷間とくびれ。
義両親の前じゃ絶対見せないであろう顔を、俺の前でしてる。
「旦那にもこうやって見せてんの?」ってわざと聞くと、「…そんなこと、聞かないで」って目を逸らす。
その反応だけで、支配欲と優越感が混ざったゾクゾクが背骨を駆け上がる。
ブラのホックを外して乳首に口をつけると、「ん…っ」と鼻から抜けるような甘い声。
俺の頭を押さえる手が小刻みに震えてる。
舐めながら片手でパンツのフロントを指でずらすと、柔らかい熱と濡れた感触が直に指先に絡みつく。
「…あっ…や…」って腰を引こうとするけど、ベッドの端に詰めて逃げ場はない。
俺はベッドに押し倒して、足を肩まで持ち上げ、ゆっくりと顔を股間へ近づける。
佐賀市内の街灯が薄くカーテン越しに差し込み、濡れたラインが光って見える。
舌を這わせた瞬間、「あっ…んんっ…!」って声が漏れた。
義実家のリビングじゃ絶対出さないだろう声だ。
クリトリスを舌で転がしながら、指をそっと挿れる。
Gスポットを軽く撫でるたびに腰が跳ね、「や…そこ…っ…」と息が乱れる。
もう俺の中では、この女は完全に夫の女じゃなく“俺のメス”になりかけてる。
顔を上げて「舐められるの好きだろ?」と聞くと、潤んだ目で一瞬見つめたあと、黙って頷く。
その仕草に一気に堕ちそうになって、俺はパンツを脱ぎ捨てた。
ベッドの上で四つん這いにさせ、後ろから腰を抱える。
先端で軽く擦ると、「…入れてください」と小さく聞こえた。
ゴムをつける手が震える。
亀頭が濡れた入口を押し開いた瞬間、瑶子は目をギュッと閉じ、「っはぁ…」と長く息を吐く。
ゆっくり奥まで沈めると、膣壁が根元をギュッと締めつけてきた。
「旦那よりデカい?」と冗談っぽく囁くと、瑶子は一瞬目を開け、また恥ずかしそうに伏せたまま「…うん」って。
その一言で俺の腰は勝手に動き始めた。
根元まで押し込んだまま、しばらく腰を止めて膣奥をグリグリ刺激してやる。
「…っあ…そこ…っ…」って小さく声が漏れるたび、奥の方でヒクヒク動くのがわかる。
浅めに小刻みに突いて、また深くグラインドする。
この動き、元カノも秒で落ちたやつだ。
「…や…ぁ…だめ…」
「だめって言いながら、奥のほう締まってんじゃん」
佐賀城公園でジョギングしてる連中が、この女のこんな顔を想像もできねぇだろうな…なんてくだらないこと考えながら、腰を打ち付ける。
徐々にペースを上げると、瑶子は自分から腰を押し付けてくるようになった。
もう理性なんて残ってない。
額に汗がにじんで、俺の首に腕を回してくる。
「…キス、して…」
わざとすぐには応じず、さらに突き上げてから唇を塞いだら、舌を捻じ込んできた。
完全に“女”の顔だ。
「イキそう?」
「…ん…も、…だめ…あっ…あっ…!」
腰を反らせたまま絶頂。爪が俺の背中に食い込む。
その締め付けに耐えきれず、俺も一気に射精感がこみ上げる。
「あ…だめ、抜かないで…中に…」
一瞬、脳が真っ白になった。
「ホントにいいのか?」
「…うん…出して…」
義両親が待つ家に帰る女の膣奥に、全部ぶちまける背徳感。
「はぁ…っ…あ…」って放心した声を聞きながら、射精の余韻に浸る。
しばらく抱き合ってから、シャワーを浴びる。
髪を拭きながら「…また会えます?」と聞くと、少し黙ってから「…会いたいです」って。
俺は笑って「じゃあ次は、もっとエグいの撮ろうな」と返した。
数日後、佐賀駅の高架下のカフェで再会。
周りは平日昼の主婦グループばっかで、まさかこの隣の人妻が数日前にホテルで中出しされてたなんて誰も思わねぇだろう。
アイスコーヒーを飲みながら、「…この前の、すごく…気持ちよかった」って小声で言う。
「また、してほしい」
その目はもう、俺にしか向けられない顔になってた。
完全に俺専用のセフレになったな。
ちょうど孫を欲しがってもらってるってことだし、俺の妊活のストレスもぶつけて、孕ませてやる。