離婚してからというもの、リアルな女体にはめっきりご無沙汰になっていた俺。
一応、性欲は枯れてはいない。
ただ、あの面倒くせえ結婚生活の後遺症みたいなもんで、しばらく誰かとセックスする気にはなれなかった。
でも、ある日ふとしたきっかけで、久しぶりに風俗でも行ってみるかと思い立った。
使わない沿線の駅近くのラブホ街。
ネット割で指名無し、13時すぎの空いてる時間帯。
これなら知り合いに会う可能性も低いし、ま、適当に抜けりゃいいやと軽い気持ちだった。
エロい人妻とオフパコする!⇧(18禁)
部屋に着いてタバコを吸ってると、ノックの音がした。
「ガチャッ」
……その瞬間、心臓が喉から飛び出るかと思った。
入ってきたのは、なんと――知り合いの奥さん。
しかも、美空(みそら)。
しかも、その爆乳Gカップ人妻、旦那の性格は最悪で、地元でも有名なケチでモラハラ男だった。
それなのに、美空だけは綺麗で、愛想もよくて、打ち上げで一度だけ一緒になった時にも「こんな女が、なんであんなクズと…」って噂してたくらい。
まさか、そんな彼女が――よりにもよって、風俗で、俺の前に現れるとは。
「あ…どうも…」
「……ど、どうも…」
俺たちは一瞬目を合わせて固まり、そのまま変な空気のまま、美空はお茶を手にしながらソファへ、小さく座った。
「チェンジ、しましょうか…?」
「いや、いいよ。誰にも言わないから」
「……ほんとに、お願いします…」
美空は震える手で電話を済ませ、俺と向き合う形で座り直した。
俺の目には、美空のワンピースから覗く太ももと、その奥に隠された色気がチラついて仕方がない。
見れば見るほど、美空は美人だった。
丸みを帯びた樽ドル系のボディライン、Gカップの爆乳、おっとりしてるけど芯のありそうな目元――
「……ちょっと、話してもいいですか?」
と、美空がポツリと語りだした。
家庭の事情、生活費の不足。
あの旦那は金は持ってても、生活費は雀の涙らしい。
だから、昼間だけ、この仕事をしていると。
⇨デリヘル嬢の元ヤンの人妻が巨乳を揺らしてガチイキする体験談
⇨Hカップ爆乳の人妻が巨根の不倫相手にパイズリフェラのご奉仕大好きな淫乱化した体験談
「……そんな美空さんを、俺が好きにしてもいいんですか?」
口に出した瞬間、自分でもドン引きした。
けど、美空は小さく首を縦に振った。
その瞬間、俺の理性がプッツリ切れた。
立ち上がり、美空の目の前でジッパーを下ろす。
ポロリと出た俺のチンコ。
半勃ちのそれを、美空は驚きつつも、目をそらしながらも見つめていた。
「…舐めてくれますか?」
そう言って、お茶を持っていた手を取り上げ、その手を俺のモノに誘導した。
美空の手が触れた瞬間、ゾクゾクと背筋が痺れた。
「はい…」
その小さな一言とともに、美空は俺の亀頭を舌先でチロチロと舐めはじめた。
最初は遠慮がちだったが、徐々に根元をしごきながら、ねっとりとした舌使いでカリ首をなぞる。
チュッ…ジュル…という淫靡な音が部屋に響きわたり、俺の股間は完全にガチガチになった。
「…うわ、やっべ、気持ちいい…」
そのまま腰を落としてベッドに座ると、美空は膝をつき、しゃぶり続けた。
彼女の胸元、谷間の奥からは、ブラからこぼれかけた乳首がチラリと覗いている。
手を伸ばしておっぱいを鷲掴みにすると、
「やっ…あの…」
美空は抵抗するが、その抵抗がまた俺の理性を吹き飛ばす。
「こんなにデカくて柔らかいの…旦那、触ってんのかよこれ…」
服の上からだったが、その重量感と張りのある弾力はたまらなかった。
谷間に手を突っ込むと、ブラがズレて乳首が露出する。
摘まむと、ビクンと震える美空。
「んっ…」
顔を赤らめながら、口では「やめて…」と言いつつ、舌だけは器用に俺のモノを弄び続けている。
しゃぶる、吸う、舐める――フェラに本気が入り始めたのが分かる。
その舌の動き、唇の締めつけ。
あぁ、こいつ……本物だ。
しゃぶらせながらワンピースをたくし上げていくと、真っ白なTバックが現れた。
丸くてぷりぷりのケツがそこからムチッと溢れていて、もう理性崩壊一歩手前。
足の指でTバックの布越しにアソコをツンと突くと、美空の腰がビクッと跳ねた。
「うぁっ…んっ…」
息を漏らしながら、それでもしゃぶり続ける彼女。
「ほら、自分で腰動かしてみ?」
「…や、やです…」
「じゃあやめる」
俺が立ち上がろうとした瞬間、美空はしがみついてきた。
「やります…やりますから…」
Tバックの布越しに俺の足の親指をアソコに擦りつけるように、美空が腰を動かす。
すでにびっしょり。
吐息交じりの喘ぎ声が、フェラと腰使いのリズムに乗ってどんどん淫らになっていく。
「んっ…んっ…あっ…」
こっちは我慢しきれず、彼女をベッドに押し倒して、そのエロい樽ドルボディを見下ろした。
ホント、男が抱きたくなるエロボディだな。
ワンピースをめくりあげると、小さくたたまれたTバックの縁から、つやつやに光るヤラしいオマンコが顔をのぞかせた。
「なんだよ、まだなのに、こんなにぐちょぐちょじゃんか…」
言いながら中指を潤れっぷりのワレメにそっと入れると、美空の膝がピクンとびくついた。
「あんっ…んっ」
その声だけで、こっちのチンコはビクビクを起こして射精しそうになる気配を抱きはじめていた。
Gスポットに指先を措えるようにヌルヌルと探ると、美空は上体をくねらせてメス声を出していた。
「いやっ…だめ、そんなの…」
言葉とは裏腹に、このオンナは腰をすりよせて、体では最高のオスチンポを欲しがっているんだ。
「美空、入れてもいいよな。一応、ゴムつけるから」
「…いいです…」
ゴムをつけて、亀頭で穴を探っていくと、ぱっくりひらいた悪いおまんこにヌルッと呑み込まれた。
「んはっ…はぁ…」
先っぽだけでパツンパツンにしてくるそのキツキツなオマンコに、こっちもたまらず、まるで獣が種付けするように激しく腰を振った。
深く奥をガン突きして、変態メス犬のアソコの奥をグリグリしまくる。
美空の顔が気持ち良さにゆがんでいく様子を見ながら、顔を近づけると、自分からキスを求めてきた。
ベロベロに舌を振り回して、むさぼりつくようなその吹い様に、こっちのチンコも大爆発。
ゴムの中にどぷっと、頭がショートするような最高に気持ちいい射精。やっぱりオナニーよりも女の中で射精するほうが最高に気持ちいいぞ…
「はぁ、はぁ…」
美空は息を荒くしていたが、どこかしらほっとしたような表情をしていた。
「美空…他の奴には内緒な、これからもしようぜ…」
「…うん…わかりました…」
その声は、もはや抱き続けても何も文句を言わないようなこびてくる様子があった。
だがまだ、これは第一段階。
次は、あの気持ちいいおまんこの中に、直接だ。
数日後、オレは再び美空に連絡を取った。
オレのことを知っているからか、美空は嬉しそうにのこのこやってきて、オレたちはホテルに直行した。…これからメスにされるとも知らずに。
シャワー室からバスタオルを抱えた美空は、いつものようにエロい体だった。デカい乳輪の乳首は勃起しているし、チンポはあっという間にビンビンだ。
そしてベッドに横たえて愛撫を終えると、ひくひくと物欲しそうにしているおまんこにチンポを沈ませる。もちろん、生だ。そして美空は何も言わないどころか、笑顔でオレにキスしてきたんだ。
「まだほしいんだろ、このやらしいオマンコは…」
ヌルヌルに光るピンク色の美空のマンコはヤバイくらいに締まりがいい。独身に戻ったチンポには、最高の穴だろ。
「美空、この最高の体がたまんないんだよ…」
オレはチンポを抜けるぎりぎりまで腰を引いてから、ドスンとピストン。美空の膣はオレのチンポに絡みついてきた。
「んあっ、んっ…」
美空は声を漏らしながらも何も抵抗せずに、オレのチンポをぎゅうぎゅと締めてきて気持ちよすぎる。
「美空、今日は中だぞ。お前の中でぶちまけたいんだよ…」
「…んん…いいですよ…」
その声を聞いた瞬間、中出しのスリルで顔が熱くなった。 美空の中に、直接オレの精子を注ぎ込む!
「んっ、ああっ、ああんっ!」
パンパンのチンポを離すまいと、美空のマンコがきゅうきゅうと締め付ける。ヌチュヌチュと愛液がチンポ全部にまとわりついて、エロい音がしていた。
それだけでこっちは爆発しそうだった。
「美空、そろそろいくよ、出すからな…」
「くるの…?ちょっと、もう、だめっ!いやぁっ、いっちゃうっ…!」
ビクンビクンッとグラドル級のエロボディが波打って、それに同調するようにオレのチンコも壊れた。
ドクッドクッとハンパない射精を、美空の人妻おまんこの奥まで射精した。
「はぁ、はぁ…んん…」
ゼーゼー息を切っている美空を抱きしめながら、その美体の熱をじっくり味わった。
「美空、もう、他の奴なんか見れなくなるぞ…」
「んん…もう…ずるいって…こういうの…好きなんです…」
