人妻風俗店の女は本番もやらせてくれて見事なタダマンゲットだぜ!:エロ体験談

東京・新宿の奥まった路地裏にある、やや古びたビルの一室。
そこが俺と香織の出会いの場だった。

ネットにすら掲載されていない、知る人ぞ知る人妻専門の風俗店──。
その日の俺は、どうにもムラムラしていて、適当に入ったのがその店だった。

「今日は若めの子、いけますか?」と訊いた俺に、店員はニヤッと笑って言った。
「ちょうどいいのがいますよ。抜群に色っぽいのが」

正直、期待はしていなかった。写真詐欺も日常茶飯事な業界だ。
だが、通された個室のカーテンの向こうに立つ足を見た瞬間、俺の下半身が一気に反応した。

スラリと長くて、白く透き通るような脚。
その先のピンヒールがまたそそる。

カーテンが開いて出てきたのは──

香織。

聞けば年齢は30手前らしいが、そんな数字はどうでもよくなるくらいに色気が溢れていた。
モデルみたいに締まった体に、ムチっと柔らかそうなDカップの乳房。
腰はくびれているのに、ケツは程よく肉が乗っていて、エロすぎる。

一言で言えば、“抜くために生まれてきた女”。

香織は俺を見て、少しだけ笑った。
「緊張してる?」

「いや、ちょっと……お前、想像以上だったから」

そう返すと、香織は「ふふっ」と笑って、俺の腕を引いてバスルームに案内した。

シャワー室では、ぬるめのお湯を使いながらお互いの体を丁寧に洗い合う。

香織は俺のカラダに泡を滑らせながら、「けっこうカチカチじゃん……すぐ爆発しないでよね?」と挑発してくる。

下の毛は、予想通り、上部だけ短く整えられていて、割れ目はツルツルに処理されていた。

「そのへんの人妻とはレベルが違うな……」と内心思いながら、香織の乳首を指でちょんと触ると、すでにツンと硬くなっていた。

軽くキスを交わしてから、個室に戻る。

布団に横たわると、香織が馬乗りになってきて、唇を重ねてくる。
舌の動きがいやらしくて、口の中をゆっくり掻き回されるたびに、脳にまでじんわりと快感が届く。

乳首にキスされ、脇腹を舌先で舐められ、腹筋の下あたりをなぞられたところで、俺のモノはもう限界だった。

香織が口を近づけ、「焦らないでね、いっぱい気持ちよくしてあげるから」と囁く。

そのまま、濡れた唇が俺の竿を包み込み、ゆっくりと舌が這ってくる。

「ん、んっ……上手いな……」

腰を引いて我慢するが、香織はどこか楽しそうに、ゆるやかなストロークで責めてくる。

「まだ、出しちゃだめだよ?」

その言葉で逆に興奮して、喉の奥まで一気に咥え込まれた瞬間、声が漏れそうになった。

──そして俺は、スイッチが入った。

「今度は……こっちの番だろ」

香織をベッドに押し倒して、脚をぐいっと開く。
濡れているのはわかっていたが、割れ目を指でなぞると、ぬちゃぬちゃといやらしい音を立てた。

「すご……もうグチョグチョじゃん」

舐めフェチの俺は、顔をそのまま香織の股間に埋め、ひと舐めした。

「んあっ……」

香織の声が震える。

俺は割れ目を左右に広げて、クリを舌で転がしたり、軽く吸ったり。

ビクンと反応するたび、香織は恥じらいと欲情が入り混じったような顔で、必死に声を堪えていた。

「やば……イッちゃう……お願い、ちょっとストップ……」

「だめ。見せて。イくとこ、俺に見せろ」

クリを舌でねちっこく舐めながら、指をゆっくり中に挿れていく。

香織の膣がぴくぴく震えた瞬間──

「イ、イくっ……んあっあっ……ッ」

腰を浮かせて絶頂に達した香織。
だが、俺はそこでやめなかった。

「もう一発いけるよな」

軽く突っ込んだ指を引き抜かず、続けて刺激を加えると──

香織は悲鳴のような声を上げて、2度目の絶頂に達した。

「す、すごい……やば……ちょっとほんとムリ……」

体を痙攣させながら、香織は目を潤ませて俺を見上げてきた。

絶頂に達した香織の太ももはピクピクと震えていた。
それを見ながら、俺のチンポはギンギンにそそり立っていた。

「なぁ香織……そろそろ入れてもいいよな?」

冗談まじりに言ったつもりが、香織は少し顔を赤らめて俺の目を見てきた。

「……いいよ、今日は特別だから」

その一言で、脳が焼き切れるかと思うほど興奮した。

香織は自分で足を開いて、濡れた割れ目に指を這わせながら言った。
「こんなにしてくれたんだから……ちゃんと最後までしてね」

俺は香織の足をぐっと開かせ、腰を落とす。
先っぽを割れ目に沿って何度か擦り付けると、ぬちゃぬちゃと粘り気のある音が響いた。

「はやく……来て」

香織の声に背中を押されるように、俺はゆっくりと腰を押し出した。

ズブッ……と音がして、亀頭がぬるんと中に吸い込まれていく。

「んんっ……やば……すごい……」

香織の膣内は熱くて、きつくて、ヌルヌルだった。
童貞じゃない俺でも、思わず声が漏れるほどの気持ちよさだった。

一度奥まで突き入れたあと、じっくりと腰を引いて、またゆっくり押し込む。

香織は両手でシーツを握りしめ、顔を横に背けながら声を漏らした。
「んっ……あっ……もっと、強く突いて……っ」

俺は彼女の脚を肩に乗せて、より深く、より強く腰を打ち込んだ。

パンパンッと肉がぶつかる音が、部屋中に響き渡る。

「奥……届いてるっ……やば……それ……好き……!」

香織の乳房が突き上げのたびに跳ねて、そのDカップがエロく揺れた。

「やば……こんなにキツいの、反則だろ……っ」

「こっちだって……焦らされすぎて……もうグチャグチャなの……っ」

俺は少し体勢を変えて、正常位から騎乗位に。
香織が上にまたがり、俺のモノを自ら腰をくねらせながら受け入れる。

「こうされるの、好きなんでしょ?中、擦られるの……」

香織は俺の胸に手をつきながら、自分のリズムで腰を動かしていく。

ゆっくりと深く、奥を責めるようにグラインドしながら、膣内がキュゥゥっと締まってくる。

「やばい、イキそう……中に出していいのか?」

俺の問いに、香織は一瞬だけ戸惑った表情を見せてから、俺の首に手を回して囁いた。

「……今日は、ナマでもいいよ。出して。欲しい」

その瞬間、快感と征服感が一気に沸騰した。

「香織……イクぞ……中に、思いっきり出すからな……っ」

「うん……来て、いっぱい……奥に……ッ」

俺は腰をガクガクと震わせながら、根元まで突き刺して、脈打つように射精した。

ビュルッ、ビュルッと精液が膣内を満たしていく感触に包まれながら、香織も小さく震えた声で絶頂を迎えた。

「ふあ……熱い……気持ちいい……んっ」

2人でしばらくそのまま固まっていた。

俺のモノが少し萎えて抜けた瞬間、香織の中から精がどろっと流れ出て、太ももを伝って布団に滴った。

「中、大丈夫か……?」

「……うん。今日は特別って言ったでしょ」

香織はそう言って、俺の胸に顔を埋めた。

香織の胸元に顔を埋めたまま、ゆっくりと深く息を吐いた。
射精の余韻がじわじわと残り、身体の奥がまだジンジンしている。

「……ちょっと、エグかったかもな」

そう呟くと、香織が少し笑って言った。

「ううん。こんなに満たされたの、久しぶり。なんか、まだ足りないくらい」

その言葉で再びムクムクと反応し始める俺の下半身。
香織もそれに気づいて、ニヤリと微笑む。

「うわ、もう立ってきてる……ほんと元気だね。2回戦、いけそう?」

「そっちこそ、大丈夫か?」

「中で出されたばっかりだけど……舐めてくれたら、また濡れるかも」

そう言って香織は自ら脚を開き、濡れた割れ目を指でなぞって俺に見せつけてきた。

「んじゃ、もう一回、キレイにしてやるよ」

俺は再び顔を股間に埋め、香織の割れ目を舐めはじめた。
さっきの精が混じった味が、生々しくて妙に興奮する。

「んっ……うあっ……やば……またきた……っ」

指を添えてクリをグリグリ刺激すると、香織の太ももがビクビクと震える。
2分も経たないうちに、また軽く達したらしく、腰が浮いた。

「もう……エロすぎ。ホントにおかしくなる……」

そんなことを言いながらも、香織は自分から俺にまたがってきて、ふたたびモノを導くように割れ目に当てがう。

「まだ柔らかいけど……中に入れて、ギュッてしてあげる」

ヌルヌルと熱い膣内に再び包まれ、ゆっくりと、しかし確実に硬さを取り戻していく。

「うん……やっぱり中がいちばん気持ちいい……」

香織は俺の胸に手をついて、ゆるやかに腰を上下させ始めた。

さっきよりもゆっくりと、じっくりと絡み合うようなピストン。

「なぁ……このまま寝落ちるまでずっと中で繋がってたらどうなるんだろうな」

冗談半分で言うと、香織はちょっと真顔で俺を見つめた。

「……そんなの、クセになっちゃうじゃん」

そう言いながら、今度は自分から舌を差し込んできて、キス。
絡み合う舌、擦れ合う身体、熱を帯びた息。

「そろそろ……また出そう」

「ん……いいよ。中に欲しい……もっといっぱい」

限界が来た俺は、香織の腰を掴み、グイッと引き寄せながら奥まで押し込んで、再び精を放った。

「ふぁっ……来てる……またいっぱい……っ」

香織の腹筋がピクピクと痙攣し、俺の射精に合わせて内壁がキュウッと締めつけてきた。

2度目の中出しを終えたあとも、俺たちはしばらく動けずに抱き合ったままだった。

しばらくして香織がベッドから立ち上がり、ティッシュで内ももを拭きながら呟く。

「……ほんとはナマなんてやらないんだけど、たまにはね」

「マジかよ、それ、俺にとっては最高の褒め言葉だわ」

香織は笑いながら、シャワー室へと歩いていった。
その後ろ姿の、腰のくびれとプリッと上がった尻がたまらなく色っぽかった。

2人でシャワーを浴び直して、体を拭きながら、香織がぽつりと漏らした。

「また来てくれる?」

「もちろん。……香織がいるなら、何度でも」

香織はそれを聞いて、俺の方を見ずに「ふふっ」と笑った。