熟女デリヘルの人妻は性格もエロさも最高で抜群のテクニシャンだった!:エロ体験談

熟デリでの遊びは正直、当たり外れが激しい。でも、外見の期待値を下げておけば、サービス面では若い子よりも遥かに満足度は高いんです。

その日、ちょっとパチで勝った帰り道にムラムラが抑えきれなくなって、スマホで適当に熟デリを検索して呼んだのが――由紀子。

年齢は37歳とプロフィールには書いてあったが、正直もっと上だろうなとピンと来た。でも、電話口での対応がやけに明るくてノリが良く、「ま、ハズレでも抜ければいいか」くらいの軽い気持ちで待ってたら、インターホンが鳴る。

ドアを開けてみて、軽く度肝を抜かれた。

小柄だけど、年相応にムッチリと脂が乗った体つき。しかもショートの茶髪がエロさを際立たせてる。
まさに、熟れ頃、食べ頃、犯し頃といった感じだった。

ピチッとしたブラウスのボタンが今にも弾けそうで、谷間からは年季の入った爆乳がチラ見えして、「え、これマジで来るんか?」と心の声が漏れそうになる。

しかも笑顔で「由紀子でーす、よろしくね♪」なんて、甘ったるい声で挨拶されて、もうこの時点で股間が反応。

部屋に入って会話を交わすと、こっちの話に食いつく食いつく。

「えー!それ好きなんだ!」「タイプだし、今日はサービスしちゃうね〜♪」なんて、ノリが完全に合コン明けの女。

そのままシャワーを浴びてベッドに向かうと、いきなりフェラ。

これがまた、舌使いと唇の締め付けが絶妙で……下手なAV嬢より断然ウマい。唾液でぐっちょぐちょに濡らした舌で裏筋を執拗に責められたら、あっという間にビクンッと発射。

俺がまだピクピクしてるうちに、「時間余ったら、もう一回しよっか?」とニッコリ笑う由紀子。

そのまま素股に移行。太ももと股間の間のムチムチの肉がチンポを挟み込んで、腰をグラインドされる。

「うわっ、これマジでヤバい…」と心の中で絶叫しながら、そのまま2回目もブチまけてしまった。

終わったあと、由紀子は俺の隣に寝転がりながら、こっちを見て言った。

「高尚くん、モテるでしょ〜?ていうかさ、大沢たかおに似てるって言われたことない?」

お世辞だろうけど、そんな言葉にまんまと気を良くして、「また呼ぶよ」って即答してしまった。

あの営業トーク、絶妙すぎる。だが、気持ちよく搾られた後だったから、もうなんでも許せる気分になってた。

数日後、またパチで勝った帰りに、俺は自然とスマホを取り出して由紀子を指名してた。軽い気持ちというより、「あのムッチリボディと、ぐっちょぐちょフェラが忘れられなかった」ってのが正直なとこ。

ホテルに到着してドアを開けると、由紀子が満面の笑みで「彼氏〜!」って飛びついてくる。

「呼んでくれたんだ?うれし〜」と、まるで本命彼女みたいな反応。

今日はピタピタのニットワンピに下着のラインが浮き出てて、尻の形がくっきり。しかも、うっすらと香水混じりの汗の匂いが鼻をついて、ムラムラが一気に加速。

シャワーを浴びて戻ると、すでにベッドの上でM字に開脚して待ってる由紀子。

「今日は舐めさせてね」

そう言って、俺の太ももに手を添えてゆっくりとフェラを開始。舌先をチロチロと先っぽに這わせながら、唇でじゅるじゅる吸い上げる。

「おっきいよね?チンポ、彼氏のすっごい好き」

なんて言われたら、もう理性は吹っ飛ぶ。俺はたまらず由紀子の体を押し倒し、胸にむしゃぶりついた。

手で揉むとふにゅっふにゅっとした柔らかさがありながら、重さも弾力も抜群。乳首はすでにピンコ勃ちで、ちょっと舐めただけで「んんっ…」と声が漏れる。

太ももを開かせて秘部に顔を埋めると、すでに濡れ濡れ。

「うそ、舐めただけでそんな…」と照れるフリしながらも、腰をぐいぐい押しつけてくる。

「する?」って由紀子から言われた時、思わず聞き返した。

「いいの?」

「うん、本当にタイプだし…でも着けてね?」

そう言われ、ゴムを着けて挿入。ぬるん、と入った瞬間、思わず「ヤバ…」とつぶやいた。

中はとろけるように熱くて、しかもキュウッと締めつけてくる。

「彼氏の、カタイ…」と由紀子が喘ぎながらキスをしてきた。

細身の体をくねらせて、騎乗位にチェンジ。年増らしい腰使いで、ぬちゃぬちゃ音を響かせながら、自らイキそうなスピードで突いてくる。

「気持ちいい〜っ、奥当たってるっ…」

最後は正上位で由紀子を抱きしめながら突き上げて、俺もフィニッシュ。ゴム越しでもドクドク放つのがわかるほどだった。

「あーん…出てるの、分かる」

と甘えた声で抱きついてきた由紀子。

そのあとまったりしながら話していると、「実は41歳で、バツイチの別居中」と打ち明けられた。

「子供がいるから、どうしてもお金が必要で」

と、ぽつりぽつりと語るその横顔が、なんだか切なかった。

次に呼んだのは、週末の夜。飲み帰りでちょっと酒も入っていたせいか、由紀子に会いたい欲がどうにも収まらなくて、即予約。

「高尚くん、今日も呼んでくれたの?ふふっ、じゃあ…いっぱい気持ちよくなってもらわなきゃね」

と、またもや満面の営業スマイル。でもその奥に、前回とは明らかに違う色気と“本音”が混じってる気がした。

ホテルの部屋に入ると、もうキスが止まらない。

「シャワー浴びたら…しよ♡」

濡れた髪のまま、由紀子がシーツの上で四つん這いになる。お尻の丸みがエロすぎて、あの年齢特有のタレ気味な肉感が逆にそそる。

「ねぇ、今日…ナマでもいいよ?」

その一言に、ドクンと心臓が跳ねた。

「え、マジで?大丈夫なん?」

「うん、ピル飲んでるから。…それに、高尚ならいいって思っちゃった」

あの由紀子が、ナマOK?と正直驚いたけど、その時点でもう理性は吹き飛んでた。

ゴムを避けて先っぽをアソコに当てると、既に熱を帯びてヌメヌメに濡れてる。

「入れて…ナマで欲しい」

ズブッと一気に沈み込むと、熱とヌルみが半端じゃない。ゴム越しじゃ絶対味わえない、肉の締まりと内壁のぬちゃ音が、頭まで痺れるような快感を呼び起こす。

「高尚のチンポ…熱い…ヤバい…」

由紀子が髪を振り乱しながら腰を動かす姿は、もはや人妻とは思えぬ淫乱ぶり。

正上位から騎乗位に移行すると、自分から腰をくねらせてグラインド。

「いく…いくぅっ!中で感じちゃうぅ…!」

って、目を見開いて絶頂した由紀子の顔は、まさにメスの顔だった。

今度はバックに体勢を変えると、「ああっ、それ…ヤバいっ…またイっちゃう!」と叫びながら果てる由紀子。

そのまま正上位に戻って突き上げながら「お前…スケベな人妻だな?」と囁くと、「そうよ…中に欲しいの…高尚の…欲しいの…」と、もう理性ゼロの甘え声。

「じゃ、俺の赤ちゃん産めよ…全部、出してやるからよ…」

ドクドクッと、膣内に何度もびゅるるっと注ぎ込んだ。

「んんっ…出てる、わかる…気持ちいい…」

と呟きながら、俺に全身を預けて脱力する由紀子。そのあと、タバコを吸いながらぽつりと呟く。

「…高尚、会えなくなったら寂しいって思うかも」

「え、辞めるの?」

「うん…ちょっと考えてて。家庭のこともあるし…でもね…」

しばらく沈黙が続いた後、彼女は唐突に俺の目を見つめて言った。

「高尚さぁ…素の私と、付き合える?」

「…たぶん、大丈夫だと思う」

「じゃあ…LINE、交換する?」

スマホを取り出して、由紀子が本名『大◯由紀子』と表示されたLINEを見せてきた。

そこから、俺たちは完全に個人の関係になった。

制服姿で昼間のパート先から出てくる由紀子は、別人のように清楚だが、そのスカートの中のムッチリとした太ももや透けるブラのエロさは、むしろ昼の方がそそる。

「高尚、変態だよね〜。昼間にこんな顔で見てるとかw」

と笑われながらも、ホテルに入ったら毎回セックス。しかもナマで、というルール付き。

ただし、「安全日以外は中出し禁止!」というルールは固く守っていた。とはいえ、排卵前の由紀子のアソコはいつにも増してヌルッヌルで、腰を止めるのがつらい。

昨日は飲み会のあと、俺のアパートに泊まりに来て、バックでタップリと中を責め上げた。

由紀子のケツ肉を掴みながら、ゆっくりと、でも時折強く突き上げる。

「んっ…奥っ…そこっ、あっ…またイくぅ!」

って喘ぎながら崩れていく姿を見て、また惚れ直した。

最高の女です。