オレは19歳の大学生。偏差値的には中間くらいだ。
そしてこれまで、圧倒的に女っ気のない非モテ人生を送ってきた。
大学に入って初めて同級生の彼女ができたが、週末しか会えない上にフェラも嫌がるし、貞操観念だけは堅い。セックスは月に1回できるかどうか。セックスも3回だけ。そのくせHな雰囲気になると「今日はやめとこ?」と曖昧にかわされてばかり…
結局、他人のハメ撮りを見て、一人寂しくオナニーで処理する日々。
彼女はいるのにセックスできずにひとり寂しく処理するばかりとか、男としてあまりにもなさけなさすぎる…
性欲は鬱積し、金玉は常にパンパン。そして最低一日に8回シコらないとおさまらないほど精子量が多すぎて困る…
そんなある日、友人の勧めで、池袋の人妻専門の風俗に行ってみることにした。
エロい人妻とオフパコする!⇧(18禁)
初体験だった。
受付で俺のタイプのFカップ巨乳のスタイルのいい女を選んで個室で待機した。
ハメ撮り動画のように、むっちりした谷間でチンポをしごかれて、何発も発射できるのかと想像して、昨日も6発も抜いたのにすでにビンビンになっていた。
そして数回のノックのあと、「入りますね〜」とスッと入ってきたのが麗華だった。
「初めまして…あなたが今日の、お相手?」
声は落ち着いていて、色っぽい。白いシャツの下にFカップの胸がふんわり浮かび、黒のタイトスカートが張りついていて、むっちりした尻の円周はえげつないほどデカいだろう。
こんなデカい尻を抱えて、バックでパンパン突きまくって、毎日中出しできる旦那がうらやましい…
「若いわね、すごいイケメンだし……大学生?」
俺はうなずいた。色気のある女が前かがみになると、
彼女は口元に手を当てて笑った。「ふふ、そんな子が……こんなとこ来るなんて、悪い遊び覚えちゃったのね」
オレの緊張を見透かしたように近づいてくると、麗華はすぐにオレのズボンに手をかけた。
「……えっ、ちょっ……」
「時間ないから。ね、パンツ下ろして見せてくれる?」
抵抗する間もなく、オレの股間からビンビンに勃起した22cmの肉棒がぶるんと跳ね上がった。
麗華は絶句した。
オレのチンポはカリ高で、太さも長さもある。
そのせいで、ションベンをするときも時間がかかるし、女に挿入するときもかなりじっくりと焦らしておかないと7割くらいしか入らない。
おまけにLサイズでも小さいので、Amazonで毎回メガサイズを買わなければいけない。
射精量もかなり多いので、一発射精するだけで取り替えないとあふれてしまう…
昔だったら種付け要因として重宝されただろうが、友人たちからも冷やかされるし、あまりにも大きすぎて困りものだ。
「っ……うそ、なにこれ……」
麗華の目が見開いた。
「これ…本当に…女の子、壊れちゃうよ…?」
彼女は膝をつき、「はぁ、はぁ…」と興奮した息をつきながら、オレの巨根の重さを確かめるように、両手で包み込むように持ち上げた。
「すごい…熱い…こんなの男らしすぎ…タマタマも、おっきすぎて…ずるい…」
そして、麗華はとろけた上目遣いでこう囁いた。
「ねぇ、しゃぶってもいい?」
その一言で、腰が抜けそうになった。
ゆっくりと舌を這わせ、先端をぺろぺろと舐め、唇を丸くすぼめて咥え込んでくる。
「ちゅっ……んっ……んふっ……ん、ん……んっ……」
口の中の熱と唾液のぬるつきが絡まり、ビクビクと反応してしまう。
「彼女、フェラしてくれないって言ってたよね……こんなにかっこいいおちんちんなのに、気づかないなんて…タマタマ、いっぱい溜まってて、可哀想…」
そう言いながら、彼女は手で竿をしごきながら、大きすぎる亀頭だけを頬張って、顔を上下し続けていた。
オレはキンタマがせり上がってくる、あの精子が吹き出す直前の感覚が湧いてきて、うめき声を上げた。
「ん、んんっ…だめっ、もう出るっ…」
「んぶっ? へも…ひひよ、ひっぱいらしへ…」
「うあっ……あああああっ!!」
ビュクッ、ビュルルッ!!
オレは勢いよく人妻の口の中に精液をぶちまけた。
麗華はむせることもなく、オレの射精が終わるまで唇をかぶせていた。
彼女はちゅるっとすすってチンポから唇を離すと、自らの顔を指差してにっこりすると、オレの精子をごくごく飲み干していく…やばい、エロすぎだろ…
そして唇をぬぐって笑った。
「すごい量で、濃くて…若いって、ほんと元気ね」
俺は息も絶え絶えになりながら、放心していた。
フェラだけで射精してしまったことに、正直、ちょっと情けなさを感じていた。
だが、麗華はまったく気にしていない様子で、むしろ笑顔でオレの頭を撫でながら言った。
これはまだ1回戦目。
この女、麗華はただの風俗嬢じゃない。
だからこそ、エロ女をハメてめちゃくちゃにしてやりたい。
「こんなにかっこいいのにおちんちんもすごくて、彼女さん、うらやましいわ…初々しいの、好きよ。もっと気持ちよくなっていいのよ?」
⇨デリヘル嬢の元ヤンの人妻が巨乳を揺らしてガチイキする体験談
シャワーを一緒に浴びながら、オレは麗華の濡れたFカップを盗み見ることしかできなかった。
「どうしたの? 触ってもいいのよ」
その言葉におずおずと手を伸ばすと、柔らかさと張りの混在した乳房が手のひらに収まり、オレのチンポはまた硬くなっていた。
麗華はオレのチンポに目を落とすと、人妻の母性あふれるような顔で嬉しそうに目を細める。
「ふふ、もう元気。ほんとに若いわね……でも、無理しないで、ね?」
淫靡な微笑みを浮かべるその顔に、オレは答えた。
「麗華さんの中に、入れたい…」
ベッドに戻り、麗華がうつ伏せになって尻を突き出してきたとき、オレの心臓は爆発しそうだった。
茶色のひだひだは、妖しく光る愛液で光っている。
「ほら、入れていいよ。ゆっくりでいいから……怖がらないで」
震える指で腰をつかみ、ゆっくりと亀頭を押し当てる。ぬるりと滑り込む感覚——たまらなかった。
「あ……んっ……すごい、大きい……ゆっくり、ゆっくりよ……」
麗華の声が甘く震えた。最奥まで届く感触。ぎゅっと締め付けてくる膣壁。フェラで抜いたばかりのはずなのに、もう射精しそうだった。
「やっ……そんなに奥、あっ、当たってる……そこ、だめぇ……」
「ご、ごめん……っ、でも、もう……!」
「いいよ、中で……タマタマの、いっぱい出して……」
堪えきれず、腰を振るたびに突き上げが深くなる。
「うあっ……だめだ……もうイくっ!!」
「イクの……? うん、来て……ああっ、私も…奥に……熱いの、ちょうだいっ……!」
ビュクッ! ビュルルッ! ドクンッ……!
大量の精液を、奥の奥までぶちまけた。
「……んんっ……こんなに……中で……まだカチカチだ…? ふふ、おちんちんもすごくて、かっこいいだなんて、年下なのにずるいぞ」
ハァ、ハァ、と息を切らしてへたり込むオレに、麗華はそっとキスしてきた。
「ね、また来てくれる……?」
「……うん」
その時は、ただそれしか言えなかった。まだ、オレは“客”でしかなかった。
けれど、この牝——いや、麗華の奥に、何かもっと深いものを刻みたくなっていた。
二度目に麗華を指名したのは、あの日からわずか五日後だった。
もう我慢できなかった。あの感触、あの匂い、あの締め付け、そして中にぶちまけた時の淫らな笑顔——すべてが脳裏に焼き付いて離れなかった。
「また来てくれると思ってた……ふふ、待ってたのよ」
前回と別の部屋に現れた麗華は、前回よりもずっと艶やかな表情で、最初からそのFカップの谷間を強調するような黒の下着姿で現れた。
「そんな格好で……」
「だって、〇〇くん……じゃなかった、あなたが来てくれるって思ったら、なんか身体がうずいちゃって……」
どこか媚びるような、その視線。
俺は、もう完全に客じゃなく“男”として見られていると確信した。
「今日は、いっぱいしてくれるんでしょ……前みたいに、じゃ足りないの」
麗華は自分からキスを仕掛けてきた。舌を絡め、胸を押しつけ、息が荒くなる。
服を脱がせると、彼女の乳首はもう勃っていた。下着の内側、太腿にはすでに湿った痕が……。
「ねえ……最初は、ちょっと乱暴にしてほしいの。怖いけど……あなたになら、されたい」
ゾクッとした。
その願いを裏切るつもりはなかった。
オレは麗華をベッドに押し倒し、髪をつかんで無理やり口を開かせた。
「んぶっ……ん、んぐっ……!」
喉の奥にチンポをねじ込む。
「ほら、飲めよ……これが欲しかったんだろ?」
「んっ、んっ……!」
涙目になりながらも喉を鳴らして飲み込み、手で玉を揉みながら腰を自分から動かしてきた。
「ほら、奥まで突けって言ってみろ」
「お、奥まで……突いて……欲しいの……!」
唾液でぐちょぐちょになったチンポを引き抜くと、麗華の表情はすでにとろけきっていた。
「オマ●コに、入れて……お願い、突いて……ぐちゃぐちゃにして……」
後ろから腰を抱えてねじ込むと、
「んひぃっ……っ、来てる……また、奥まで……っ!!」
挿入した瞬間から絶頂したらしく、膣がギュウギュウに締め付けてくる。
「イッてんのか、まだ挿れたばっかだぞ」
「だってっ、あなたのチンポ、凶器なの……当たるのっ、奥に……擦れて、突かれて、気持ちいいのぉ……っ!!」
パンッ! パンッ! パンッ!
肉のぶつかる音が部屋に響くたびに、麗華はヨダレを垂らして喘ぎ、四つん這いで腰を振っておねだりしてきた。
「もっと突いてっ……! お願いっ……壊して……っ、壊れるくらい突いてぇっ!!」
オレは後ろから尻を鷲掴みにして、全力で腰を打ちつけた。
「うぁあああっっ、ダメぇっ、イグッ! イグゥウッ!!」
ビクッ、ビクビクッ——麗華の身体が大きく仰け反り、絶頂を迎える。
膣の締め付けがピークに達したその瞬間、オレも堪えきれず——
「くそっ……出るっ……中に出すぞっ!!」
「お願いっ……中にちょうだいっ……あたしの奥に、あなたの全部っ、欲しいのぉっ……!!」
ドクンッ、ドクドクドクッ……!
凄まじい勢いで精液をぶちまけながら、オレは彼女の尻を押さえつけて深くまで突き刺していた。
「ふぁ……ぁ……は、ぁ……っ、こんなに……奥に……熱い……の、入ってきてる……幸せ……」
放心状態の麗華が、シーツに顔を埋めてぽつりと呟いた。
「ねぇ……今度は、お金なんていらないから……普通に会ってくれない?」
「えっ?」
「プライベートで……会いたいの。彼女に内緒でいいから、気持ちよくなっていいよ。ダメ……?」
もう完全に、堕ちた顔だった。
“オレの女になった”——そう確信できた。
「いいよ。もっと壊してやる」
「嬉しい……もっと……もっと、犯して……っ」
その日の夜、麗華のLINEは止まらなかった。
「次はいつ会える? すぐにでも会いたい……身体が、疼いて仕方ないの……」
麗華はもう、オレのチンポの虜。
次に会うときは、金も、立場も、関係ない。
この人妻をオレの巨根で犯しまくって、オレ専用のセフレに変えてやる。
麗華からの連絡は、指名日から二日後の夜だった。
「どうしても会ってくれませんか? あれから、あなたのことを思い出すだけで我慢できなくて…」
そのメッセージを見た瞬間、オレは笑った。
もう完全に堕ちた。
指定されたラブホテルに着いた時、すでに麗華は部屋を取り、シャワーを浴びて待っていた。
バスローブ一枚で、谷間がくっきりと見えている。
今日、このエロい体を旦那から奪い取って、オレのチンポ依存のメスに変えてやるんだ。
「……会いたかった」
開口一番にそう呟いた麗華の目は、熱っぽく潤んでいた。
「今日はあなたの好きにして……全部だしていいから、好きなだけ、めちゃくちゃにして……お願い」
オレは何も言わずに近づき、バスローブをはだけさせた。
下着すらつけていないその身体は、すでに全身が火照っていた。
ベッドに押し倒すと、麗華は両脚を自ら開き、牝の顔で見上げてきた。
「早く……奥まで、ちょうだい……また壊して……」
チンポを一突きした瞬間、麗華の声が跳ね上がった。
「うあっ、あっ……! やっぱり……でかい……っ、ああぁ、きてる……奥、きてるぅっ……!」
まだ一発目だというのに、腰を引くたびにぐちゅぐちゅと水音が溢れ、オレの肉棒を締めつけてくる。
「何回も思い出して……オナニーしちゃったの……我慢できなくて……」
「淫乱になったな、お前」
「うん……もう、あなただけで……他の男なんて考えられないの……私、変なの……毎晩、チンポのことばかり考えちゃって……」
オレは麗華の首根っこを掴んで四つんばいにさせると、巨根をぶちこんだまま尻を叩いた。
「よく言えたな、牝豚。そんなに欲しいか、オレのチンポ」
「欲しいっ……お願い、もっと奥突いて……奥でぐちゃぐちゃにしてぇっ……!!」
肛門のすぐ下まで押し広げるように突き上げるたび、麗華は悲鳴混じりの嬌声を上げて喘ぐ。
「うぐっ、あっ、ああっ!! あっ、だめっ……イクっ、またイクっ、ああぁっっ!!」
何度目かの絶頂で全身を痙攣させ、ベッドシーツに顔を埋めながら尻を震わせていた。
「こっちはまだ出してないんだよ。イキすぎだろ、牝豚が」
「……ごめんなさい、ごめんなさい……でも、止まらないの……! チンポ気持ち良すぎて……頭がっ……」
そのままバックで中出しすると、ぐぷっと中で精液が溢れる感覚が伝わってきた。
「これが欲しかったんだろ、欲しがり牝」
「うん……すっごい……あったかいの、どくどくって……お腹、熱い……っ」
2回戦、3回戦……シャワーも挟まず続けた。
気がつけば4発目。ベッドの上は体液でぐしゃぐしゃになり、麗華の口からは言葉も出てこなくなっていた。
「んぐっ、うあっ、あっ……お゛っ、お゛ぉぉっ……」
イカせて、抜かずにまた突いて、中出し。
その繰り返しで、麗華はついに達した。
「私……オレくんのチンポじゃなきゃ……ダメになった……もう……普通の男じゃ……無理、だよ……」
爛れた目つきで、オレの精液が垂れる自分の股を撫でながら、麗華はそう呟いた。
「お願い……これからも抱いて……絶対欲しいの……お願い……お願い……っ」
オレは笑って頷いた。
「そうか、年下の男に媚びるなんて、かわいいやつだな。お前みたいな淫乱人妻には、毎日でも中出ししてやるよ」
麗華の瞳が潤み、嬉しそうに頷いた。
こいつはもう、完全にオレの牝。
金を払い、自らホテルを取り、オレのチンポに縋り、毎回中出しをねだるだけの存在。
麗華とはそれから毎週のように会っていた。
最低でも、月に10回は会っている。
もはや、彼女との合計セックス回数は余裕で数十倍以上上回っていってしまっていた。
場所は決まってあのラブホテル。
きっとラブホテルのカメラも、オレらの顔を覚えているほどだっただろう。
「今夜も、思いっきり壊して……」
部屋に入ると同時に、麗華は自ら服を脱ぎ、下着姿で四つん這いになる。テーブルの上には自前のローションとバイブ、そしてスマホの三脚。すべてはオレに抱かれるための準備だった。
オレはスマホをセットし、ハメ撮りを開始する。
麗華とのセックスでさらにハリの増した22cmの肉棒を、麗華のマンコにねじ込むと、あいつはあっという間に中イキしては涎を垂らしてアヘ顔で喘ぎ出した。
「はぁっ……あぁっ……っ、やばいっ……今日の……太い……奥ぅっ……っ! うああっ!!」
ガクガクと全身を痙攣させながら、オレの腰の動きに合わせて絶頂する。
オレは撮影しながら、「見てみろ、お前の牝の顔……」と動画を見せつけると、
「……やだぁ……こんな……でも……すごく気持ちいいの……お願い、もっと映して……」
もう完全に壊れていた。中出しされた動画を自分でオナネタにするほどだった。
ある晩、いつものように射精直後、オレは仰向けの麗華の耳元で囁いた。
「なあ……そろそろ、孕めよ。バレないだろ…?」
びくっと身体を震わせた麗華。
「あなたとだったら…でも、ちょっと怖い」
「怖い? 大丈夫、お前のことはよくわかってるさ。彼女には内緒だよ。オレたちの子ども、きっと元気に育つぜ。旦那に育ててもらえば、バレないし、安心して成長するよ」
麗華は潤んだ目でオレを見つめて、ゆっくりと口づけしてきた…
「うん……あなたの……赤ちゃん、欲しい……」
「旦那の子じゃなくて、オレのな」
「うん……あなたの赤ちゃん、ほしい……」
その日、オレは種付けのためだけに、4発も中出しした。
カメラの前で麗華の割れ目を広げると、膣内からどろりとオレの精液がとめどなく流れ出していた。
それからも麗華と会うたびにヤリまくっていた。
そしてあの夜から3週間後、麗華から震える声で電話があった。
「……できた、みたい……あなたの、赤ちゃん……」
その声は不安よりも、どこか恍惚とした悦びに満ちていた。
人妻が、愛人の巨根で快楽に狂い、托卵に悦びを感じる。
それがオレの支配欲を、最高に満たしてくれる事実だった。
麗華の人生は、もう完全に“オレのモノ”だ。
今後、どうなろうと——この女の身体と子宮には、オレの刻印が深く、熱く、永遠に刻まれているのだから。
