バイト先で大勢の人妻たちを無料の風俗嬢化して中出しハーレムを作っている:エロ体験談

22歳のオレ(翔平)は、夏休みからホームセンターでバイトを始めた。
体操部の先輩から紹介されたこのバイト、最初は時給目当てだったけど……正直、今はそれどころじゃない。

何が楽しいって、そこで働いてるパートの主婦たち。
20代後半から40代後半まで、スレンダーもいればムチムチもいる。色気も欲望もたっぷり詰まった女たちの中で働くって、こんなにエロくて刺激的な環境、他にはない。

中でも最初にヤッたのは、夏休み終わりの打ち上げ帰りのこと。
飲み会の帰りに、40手前の人妻がオレの隣にスッと座ってきて、「送ってくれる?」と甘えた声。

その時点でもう、ヤれるなって直感した。

駅前のビジホにチェックインして、部屋に入った瞬間、キス。
唇が触れるだけじゃなく、ベロをねじ込んできた。

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「ねえ……今日だけ、旦那のこと忘れていい?」

パンツを脱がすと、すでにぐっしょり濡れていて、下着越しにヌルヌルが指に絡みつく。

「ダメ……そんな指、気持ちよすぎて……変な声出ちゃう……」

そのままオレは後ろから抱きしめ、乳首をぐりぐりと摘んだ。

「お前、誰のチンポが欲しかったんだよ」

「翔ちゃんの……っ、翔ちゃんのが、欲しかったの……」

男らしく突き上げて、この人妻オナホの奥まで射精してやった。
この日を境に、オレの主婦喰いが始まった。

打ち上げ以降、週に1回ペースで誘われる。
しかも、タイプも性癖もバラバラ。
痩せ型で敏感な20代人妻、抱き心地抜群な40代のむっちり奥様、淫語で発情する地味巨乳……どれも最高。
小遣いもくれて、毎月30万円以上の副収入まであるし、男の夢のハーレムを楽しんでいる。
無料風俗は最高すぎ(笑)

特にお気に入りは2人。
26歳の麻奈さんと、47歳の弥生さん。

麻奈さんと初めてヤったのは、バイト終わりに呼び出された夜だった。
「今日、ウチ来る?」とスマホにメッセージ。場所は彼女の自宅。新興住宅地の一角にある洒落た二階建てだった。

「旦那、今日は出張でいないの」

玄関を開けた瞬間から、麻奈さんの目がエロい光を帯びていて、下着姿にエプロンという格好で現れた。

リビングに入ったら、すぐさま抱きつかれ、唇を重ねられる。舌の動きがぎこちないくせに、口内で必死に絡めようとしてくるのがかわいい。

「我慢してたの……もう、ガマンできない……」

そのまま床に押し倒して、麻奈さんの足を開くと、すでにトロトロのアソコが下着越しに染みている。
パンティをずらして、指で軽く擦ると、

「んあっ……だめ、いきなり……っ」

全身をビクつかせながら喘ぎ声を漏らし、腰をくねらせてくる。

「何がダメだよ。こんなに濡らしておいて」

クンニしながら指も2本、3本と突っ込むと、麻奈さんはぐちゅぐちゅ音を立てながら悶えた。

「イっちゃう、もう、イっちゃうっ……ああっ!」

絶頂を迎えた麻奈さんを、そのまま床の上で膝抱えさせて挿入する。
もちろん、生に決まってる。

「入れて……奥まで……きてっ……」

小柄で細身の身体だけど、中は意外なほど柔らかくて、ゆるいのに奥の方で絞ってくる。

「お前、締まり悪いクセに、奥はちゃんと感じてんじゃん」

「やだっ……そんなこと言わないでぇ……でも、気持ちいいの……気持ちいいのぉっ……」

ピストンのたびにベチベチと下腹部がぶつかる音が鳴り響き、麻奈さんの喘ぎがどんどん大きくなっていく。

「イッていい?翔ちゃん、中でイッていい?」

「勝手にイケよ。中に出してやるから」

「出して……いっぱい、欲しいの……お願い……翔ちゃんの、奥で……あっ、イクッ!!」

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オレも限界だった。
子宮口を叩くように奥まで突き上げて、そのままビュルビュルッと放出。
ドクドクと精液が麻奈さんの中に流れ込んでいくのを、彼女は全身で受け止めていた。

しばらく抱き合ったまま、何度も唇を重ね、汗まみれの体を密着させた。
その後、場所を夫婦の寝室に移して2回戦。やっぱり夫婦の寝室で人妻を抱いて、オレのものだって上書きすることは最高に興奮する。
今度は騎乗位でゆっくり腰を振らせてみた。

「翔ちゃんの、見える……入ってるとこ、丸見え……えっちすぎ……」

パチン、パチンと下腹部を叩くように打ちつけながら突き上げると、麻奈さんはぐったりしたまま、オレの上でまたイッた。

「今日、朝まで一緒にいて……いいでしょ?」

ちょうど旦那が出張中らしい。
旦那さん、ありがとう。奥さんに種付けしてやるぜ(笑)

もちろんだと答えて、ベッドの中で3回戦突入。
今度は正常位で首筋に噛みつきながら、無理やり腰を掴んで中出し。

「翔ちゃん……何回も……奥に出してくれて、ありがとう……」

朝まで、麻奈さんはオレのチンポを手放さなかった。

それから数日後。

弥生さんからの連絡が来たのは、日曜の昼過ぎだった。

『今日、旦那がゴルフで夜まで帰らないの』

その一文だけで、意味はすぐに分かった。オレは予定をすべてキャンセルして、駅前の喫茶店で待ち合わせた。

薄いベージュのワンピースに大きめの帽子。47歳とは思えないほど色気が漂う。

「ごめんね、急に……会いたくなっちゃったの」

弥生さんはそう言いながら、オレの腕にそっと絡んできた。

「いいですよ。オレも会いたかったんで」

そのままタクシーに乗って、彼女の家へ。

──旦那の不在中、堂々と他の男を家に上げる女。
その背徳感が、オレの中の征服欲をかき立てていた。

部屋に入るなり、ソファに腰を下ろした弥生さんは、ニッコリ微笑みながら膝を揃えてオレを見つめてくる。

「翔ちゃん、こっちに来て?」

その誘い方だけで、もう勃起は止まらなかった。

隣に座って腕を回すと、弥生さんの身体がピクリと反応する。
ワンピースの中に手を入れ、ブラごと乳房を引き上げると、垂れかけたEカップが掌の中で暴れ出した。

「今日は……ちょっと激しくしても、いい?」

「いいに決まってます。容赦なくいきますよ」

その言葉にゾクッとした表情で頷いた弥生さん。
オレは彼女の両手首を後ろで縛るように押さえ込み、リビングの床に突き倒した。

パンティをずらすと、すでにとろっとろに濡れている。
「濡れ過ぎですよ」と囁きながら指を入れると、彼女は小さく叫んだ。

「だって……翔ちゃんの指、エロすぎるんだもん……」

クンニをしながら、唾液をたっぷり垂らして舐め回す。
舌でクリをなぞるたび、体がピクピクと反応して喘ぎが漏れる。

「アアッ、ダメぇ……イっちゃう、そんな激しく舐められたら……っ!!」

ビクンと痙攣して、オレの口の中で果てた。
その瞬間の味、匂い、震え方──すべてがリアルで、すべてがエロかった。

「まだまだ終わりませんよ」

オレはソファに戻ってズボンを下ろす。
弥生さんが四つん這いになりながら、口を使って勃起チンポを咥え込んでくる。

「翔ちゃんの……こんなに硬くなって……」

舌を絡めながら、ゆっくりと喉奥まで押し込む。
それを何度も繰り返しながら、彼女のアソコにも指を這わせ続けた。

「ほら、もう一回中に欲しいんでしょ?」

「欲しい……翔ちゃんの……もう我慢できない……」

そのまま後ろからガツンと突っ込んだ。
むっちりとした尻がオレの下腹部に当たる感触。
くぱぁと開かれた割れ目にオレの肉棒がぴったりとハマりこみ、ずっぷりと奥まで貫く。

「イイッ……奥まで、届いてる……ッ!」

腰を叩きつけるようにして突きまくる。
肉のぶつかる音、嬌声、汗の匂いが部屋中に充満していく。

「翔ちゃん……出して……奥に出して……また欲しいの……っ!!」

「いきますよ……中で感じてろ!」

ドクドクと射精感がこみ上げる。
その瞬間、奥まで突き上げて、弥生さんの膣内に勢いよく精液をぶちまけた。

「ああっ、あったかい……翔ちゃんの、いっぱい……中に……」

弥生さんの体が震えながら、オレの腕の中で脱力していった。

──これが47歳の人妻の本性。

その後もシャワーを浴びたあと、ベッドで再び弥生さんに跨られて2回戦。
抱きついたままキスを交わしながら、今度は彼女にリードさせた。

「こんなエッチなこと、久しぶり……」

「オレが、何回でも思い出させてあげますよ」

そして3回戦。
正常位で、髪をぐしゃぐしゃにかき乱しながら、激しく突き上げて再び中出し。

終わったあと、弥生さんはシーツに包まって、オレに甘えるように囁いた。

「翔ちゃん……また、会ってくれる?」

「もちろんです。むしろ、もっと頻繁に会いたいくらいですよ」

今夜は彼女と映画を見に行く約束をしてます。
そのあとヤルのは間違いないんですが、どうやってやろうか考えてます。

大勢のセフレとハーレムを作っているオレと気持ちいいセックスをできるんですから、感謝すべきですね。

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