コンビニパートの人妻を巨根でイカせたら快楽堕ちして中出しを許された!:エロ体験談

ぼくは新宿のコンビニで深夜バイトをしている21歳のフリーターだ。職場は退屈だが、ひとつだけ楽しみがあった——陽子の存在だ。

ぱっちりした目、笑うと少しだけエクボが出る整った顔立ち。そして何より目を奪われたのは、あの大きく張りのある胸。Dカップより大きいんじゃないかと思うくらい、タイトな制服の下でもその存在感は圧倒的だった。

「新垣結衣に似てる」と勝手に思い込み、密かに目で追いかける日々。

ある日、思い切って告白した。けれど返ってきたのは、年齢差と既婚、子持ちという現実。

5歳年上で既婚者、5歳の子持ち。普通なら諦める。でも、ぼくの中ではむしろ燃え上がった。

それからの陽子は、どこかぎこちなく、けれどぼくを避けようとはしなかった。むしろ、気まずさと微妙な好意が混ざり合ったような距離感がたまらなく興奮させた。

即ヤリできるセフレがほしいか?

そんな空気を打ち破ったのが、月一の飲み会だった。

いつもは来ない陽子が参加していた。その瞬間、ぼくは迷いなく彼女の隣を確保した。酒が進み、距離もぐっと縮まる。

「旦那さん、羽賀研二似ってマジっすか? 結婚してるの羨ましいな、毎晩エッチできるんでしょ?」

酒の勢いで口を滑らせたが、陽子は微笑んで言った。

「昔はね……子どもできるまでは毎日。でも今は月イチあるかないか」

その瞬間、ぼくの脳みそは真っ白になった。

「俺なら毎晩してますよ。朝晩でも足りないかも」

「なにそれ……ひろしくんは若いわね」

「陽子さんがエロすぎるんですって。あんなの毎日我慢できるわけないじゃないですか」

そんな下品な会話にも、陽子は笑って応じてくれた。

その夜、二次会を断った陽子とタクシーを拾いに夜の街へ。細い指がぼくの腕に絡んだとき、もう理性は消えていた。

「……陽子さん」

そう呼んだときには、もう唇を重ねていた。驚いたような顔をした陽子は、けれど拒まない。むしろ、そっと目を閉じて唇を受け入れてくれた。

タクシーに乗っても、ふたりは何度もキスを繰り返した。

「……なんで、そんなに優しいの?」と陽子がぼくの膨らみに手を伸ばし、そっと触れてきた。

「あ、硬い……すご……」

そのまま手を離さず、ホテルの前まで触れていた。

部屋に入るなり、陽子のスイッチが入った。

押し倒してくる勢いで抱きついてきたかと思うと、ぼくの口に舌をねじ込んでくる。口の中が唾液でいっぱいになり、息が苦しくなるほどの濃厚なキス。

「脱がせて」

そう囁いた陽子は、ぼくのベルトを器用に外し、パンツまで一気に下ろした。
自慢ではないが、ぼくのは19cm後半もある。銭湯では、『先生』と呼ばれているくらいだ。

「……大きい……」

陽子の目が見開き、軽く握った手がゆっくりと上下する。舐めるように視線を這わせたあと、その唇で亀頭を包み込んだ。

「んっ……くちゅっ……ん、ふ……」

ぬるぬると唾液で濡れた口内で、敏感な先端がこすられるたび、全身に電流が走る。

まだ挿入してもいないのに、ぼくの中のスイッチはすべてオンになっていた。

陽子の唇がぼくの肉棒から離れた瞬間、唾液が糸を引いて垂れた。彼女はそのまま自分の服に手をかけ、スカートを腰までまくり上げ、濡れたレースのパンティーをゆっくりとずらしていく。そこには薄い陰毛と、ヌラヌラと光る割れ目があらわになっていた。

「ひろしくん……欲しい?」

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そんなの聞かれるまでもない。ぼくは頷くと同時にベッドに押し倒し、陽子の両脚をガバッと開いた。鼻先を割れ目に近づけると、ムッとするほど甘く淫靡な匂いが鼻腔に広がり、頭がくらくらした。

「んっ……そんなとこ、あ……汚いってば……」

言葉とは裏腹に、陽子は指で自分の割れ目を開き、クリトリスを露出させた。そのピンク色の突起を、ぼくはぬめるほど唾液を垂らしながら、舌の先でなぞった。

「んんっ……あっ、ダメぇ……っ、ひろ……ああっ」

舌でぐりぐりと突き上げ、唇でクリトリスを吸い上げ、さらに中指をゆっくりと挿し込んでいく。

「んっ、やぁ……中、来てる……はぁ、奥……ダメ、奥は、あぁっ!」

陽子の声が甲高くなり、指の中で膣がキュッと締まった。そのまま指を上下にかき回し、Gスポットを擦り上げる。

「ひろ……もう、イキそう、イく、イっちゃう……やぁっ、あ、ああぁああっ!」

ビクン、と腰が浮き、太腿が震える。その反応に興奮したぼくは、自分の肉棒を陽子の太腿にこすりつけ、我慢できず先端を割れ目に当てた。

「いい?……生で、入れたい……」

「……ダメって言っても、止められないでしょ?」

陽子はそう言って、両脚でぼくの腰を挟んだ。ぬるりと亀頭が飲み込まれた瞬間、膣の熱さと粘りに思わず声が漏れる。

「っく……っは……ヤバい……陽子さんの中……すげぇ……」

「ひろ……奥、あっ……突いて……いっぱい、奥まで突いてっ」

腰を引いては奥までズブズブと差し込む。そのたびに陽子の腹筋が波打ち、乳房が上下に揺れる。汗ばんだ肌に密着した肉体がぶつかり合うたび、部屋中にグチュグチュという淫らな音が響く。

「ねえ……もっとして……めちゃくちゃにして……あたし、壊して……っ」

ぼくは両手で陽子の太腿を持ち上げ、足を肩にかけて深く突き上げる。

「んあっ、あっ、すごっ……くる、奥、奥イっちゃう……!」

陽子の手がぼくの背中に爪を立てた。ぼくも限界が近づいていた。

「出す、陽子さん、中に出すよ……っ」

「いいっ、中に、ちょうだいっ……来て、来て、来てぇぇっ!!」

ズブブッと奥に突き刺した瞬間、びゅるびゅると精液が一気に放たれる。

「ああぁっ!あっ、あん、中、熱っ……すごっ……んんんっ!」

陽子の膣が収縮して精液を搾り取るように締めつける。そのまま全身が痺れたように硬直した。

ぼくの子種をたっぷりと膣内に受け止めたまま、陽子はうつ伏せでベッドに沈んでいた。背中には汗の薄膜が光り、荒い息遣いが小刻みにシーツを揺らしている。

ぼくはその腰にそっと手を置いた。まだチンポはギンギンに勃起したまま、ピクピクと脈打っていた。

「陽子さん、まだ……いけそう」

ぼくがそう言うと、陽子はゆっくりと振り返り、恥ずかしそうに笑った。

「え……ほんとに、まだ元気なの……?はぁ……すごい、若いって……」

陽子は体を起こし、再びぼくのチンポを手に取ると、じっと見つめた。

「うわ……また固くなってきた……信じらんない」

そのまま顔を近づけ、ヌルヌルになった茎をゆっくりと舐め上げていく。さっきの残り汁が陰茎にまとわりつき、くちゅ、じゅる……と卑猥な音が室内に響く。

「んっ……さっき、あんなにいっぱい出したのに……全然衰えてないね」

フェラの最中、陽子はぼくの睾丸を片手で包み込みながら、舌で裏筋を丹念になぞった。

「ああ……ヤバ……イきそう……」

でも、まだ出したくない。ぼくは陽子の顎を軽く持ち上げ、ベッドの上に四つん這いにさせた。

「え……また?ああん……やだ……」

文句を言いつつも、陽子の尻が自ら後ろに突き出されている。

プリンと張ったそのケツに、ぼくのチンポをもう一度ねじ込む。

「んっあぁぁぁっ!!」

突き入れるたび、陽子の身体がガクッガクッと前に揺れる。腰を引いて、ねじ込んで、引いて、打ち込んで──ぬちゅっ、ぐちゅっ、と奥までくぐもった水音が響いた。

「すごい……きてる……また、奥まで……ひろ、し……くんっ!」

陽子の声が上擦り、何度目かの絶頂が近づいてるのがわかった。

「出すよ……また中、いい?」

「うん……いい……来て……また出して……っ」

ガクンッと一突き、陽子の中に再び精液を注ぎ込んだ。

「あぁっ、熱い……また、いっぱい……あっ……はぁっ……♡」

ピクピクと痙攣しながら崩れる陽子。

ぼくはその背中に覆いかぶさるようにし、汗だくの身体を密着させた。

こんな芸能人級の美人な人妻とのセックスは、ヤバいことをしている感もあって、最高に興奮していた。

「はぁ……すごかった……陽子さん……」

「んふ……また、したい……今度は、もっとゆっくりね?」

そう言って微笑む陽子の頬に、優しくキスを落とした。