親友に寝取られた嫁はガチイキしまくって完全に快楽堕ちしてしまった!:エロ体験談

ある週末の夜、大学時代の親友・達也を家に招いて、嫁の恵美と3人でワインを飲んでいた時のことでした。

達也がふと、ワイングラス片手に俺の嫁を見ながら口を開いた。

「お前の嫁さん、ほんと脚綺麗だよな〜。なんかもうモデルみたいじゃん」

「はは、お前の嫁(⇐香織ちゃんっていう)も超美人だろ。贅沢言うなよ」

と返すと、リビングのソファに座っていた香織がムスッとした顔になって、「どうせ私は脚が太いわよ。悪かったわね」って拗ねはじめた。

それを見て俺が冗談ぽく「いやいや、美人だし、昔モデルやってたんでしょ?胸はまぁ小ぶりだけどな(笑)」って返した瞬間、香織は「もう知らない!勝手にして!」って言い残して別の部屋に行っちゃった。

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なんか空気が微妙になったけど、恵美はそれを笑いながらワインを注ぎ直してくれた。

恵美は、身長170超えで脚が信じられないくらい長く、ウエストもキュッと引き締まった超モデル体型。ミニスカートやショートパンツを履いても、いやらしさよりも気品を感じるレベルだった。

ただ、そう見えて実はちょっとM気質で、俺が耳元で言葉責めしたり、ちょっと強引に脚を開かせたりすると、すぐに呼吸が乱れだすタイプだ。

そんな嫁を見ながら達也はまた、酒が回ってきたのかボソッと呟いた。

「…あんな女と、セックスできるなんて羨ましすぎるわ」

その目が、完全に理性を失っていた。

その瞬間、俺も酒の勢いで口が滑ってしまった。

「じゃあ、もし恵美とヤるなら、どんな体位がいい?」

達也は一瞬目を丸くしたが、すぐに「バックだろうな。あの細い腰掴んで、思いっきり突きまくりたい」と鼻息荒く言った。

実は、達也のチンポはデカい。顔もいい。大学時代、女には困ったことない奴だった。

しかも、俺の嫁・恵美は達也にかなり好意を持っていた。

普段のセックスでも、達也の名前を出してちょっと嫉妬を煽ると、ビクビク痙攣してイキまくることもあった。

俺はふとした衝動で、口走ってしまった。

「……じゃあ、ヤってみるか?」

言った瞬間にはもう遅かった。

達也は「えっ…マジで?」って目を丸くしていたが、すぐに「マジかよ、やべぇ…最高かよ!」と拳を握って喜び始めた。

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そんなに喜ばれると、俺も対価を求めたくなって「じゃあ、条件がある。俺、趣味で写真撮ってんだけど…恵美のヌード、撮らせてくれ」

一瞬空気が止まったが、達也は「全然OKだよ!」と即答。

俺も内心複雑だった。

けど──達也のチンポが、俺の愛する恵美の中にズブズブと入っていく想像をしたら、逆に興奮してしまった。

その晩は寝付けなかった。

そして、実行の日。

出勤前に恵美に伝えた。「今日、達也が来るから、飯と酒の用意しといて」

恵美は「えっ、ほんとに?じゃあごちそう作らなきゃ!」と嬉しそうに笑い、

「アイツ、お前のこと気に入ってるから…それなりの格好で出迎えろよ」って俺が冗談めかして言うと、

「なに言ってんのよ、も〜いやらしい!早く行ってきなさい!」と笑いながら手を振った。

俺はその時すでに、自分の中で何かが壊れ始めていた気がする。

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その日の夜。

仕事を終えて帰宅し、駅前で達也と合流。

軽く段取りの確認をしてから、俺のマンションへと向かった。

インターホンを鳴らすと、ドアの向こうから「おかえりなさーい♪」と明るい声が。

扉が開くと、そこに現れた恵美の姿に思わず息を飲んだ。

エプロンの下は、レースのキャミソールにピタッとしたミニスカート。

自宅ではいつもスウェット姿なのに、今日はまるで下着モデルのような装い。

その脚線美に釘付けになってると、後ろにいた達也が「……ヤバ、マジでイケるわ」と小声で呟いた。

すでに達也の股間は膨らみかけていた。

「いらっしゃい、久しぶり!今日はいっぱい飲もうね!」

と笑顔で迎えてくれた恵美は、普段よりテンションが高い。

食卓には手作りの料理がずらりと並び、俺たちはビールで乾杯。

料理をつつきながら、ワインを数本空けていく。

恵美の頬もほんのり赤くなり、徐々に目元がトロけていくのが分かった。

達也も適度に酔った演技をしながら、さりげなく恵美を褒めまくる。

「ほんと、恵美ちゃんて…スタイルえっぐいよな。生脚マジで芸術」

「なにそれ〜、恥ずかしいってば」

笑いながらも、恵美の喉が小さく鳴ったのを俺は見逃さなかった。

その視線には、明らかに色気が混じっていた。

達也の言葉に対して「いやいや、かっこいい旦那と一緒になれて私の方が羨ましいよ〜」なんて返してたけど、目は完全に達也の太ももあたりに釘付け。

俺もタイミングを見て煽る。

「かっこいいだけじゃなくて、チ●ポも羨ましいだろ?」

すると恵美は「な、なに言ってんのよバカっ…」と顔を真っ赤にして口元を手で隠した。

達也が笑いながら「え〜そんな話してたの?やばいなぁ、恵美ちゃん、チ●ポのこと妄想してくれてたんだ?」

恵美は笑いながら「もう〜やめてよ、ほんと恥ずかしい!」と椅子に身を沈めるけど、その姿勢のせいでミニスカの奥がチラチラ見える。

すでにパンツのラインも浮かび上がるほど太ももに張り付いていて、脚を組み替えるたびに、恵美の内腿が生々しく見えた。

俺はその様子に気づきながら、わざと「お前、あんま見えすぎんなよ」と言って脚に手を添える。

「だ、だって…座ってるだけじゃん…」

その頃には、恵美の下着はうっすら濡れていた。

その後、流れで達也が「ちょっとトイレ借りるわ」と席を外し、戻ってきた時には、さりげなく寝室のドアに視線を送っていた。

シナリオ通り、達也はしばらくして「眠いな〜」と大きく欠伸をして、そのままソファに倒れ込んで寝たふりを始める。

俺はワインを注ぎながら「コイツ、一回寝ると絶対起きないんだよ」と恵美に言うと、

「えー?本当に?じゃあ布団持ってこなきゃね」

と言って立ち上がり、リビングの隣の和室から布団を持ってきた。

その時、俺が「せっかくだし、寝かせてやる前にちょっとだけイタズラしようぜ」と言って、

「恵美、触ってみろよ。コイツ、寝ながらでも立ってるぞ」と冗談まじりに言って手を誘導した。

「えっ?なにそれ…そんなの…」

と戸惑いながらも、手は達也の股間へと伸びていく。

「あ……ほんとだ……めっちゃ固い」

目を潤ませながらそう呟く恵美の指先が、達也のズボン越しに形をなぞっていた。

その光景に、俺のチンポは完全にビンビン。

「……触ってるだけじゃ我慢できないだろ?」

ズボン越しの固さを確かめたその手は、まるで吸い寄せられるようにゆっくりと滑り始めた。

「……これ…ホントに寝てるの?」

恵美が少し声をひそめて尋ねる。

「大丈夫。こいつ、一回寝たらまじで起きねえから」

そう言いながら俺は立ち上がってズボンを脱ぎ、ビンビンに勃起したチンポを目の前に晒した。

すると、恵美は達也の股間に触れた手を止めたまま、俺のモノに視線を移し、次の瞬間には自分からしゃぶり始めた。

「ん…んっ…ちゅる…じゅぼ…んっ…っんぅ…」

脚を閉じたまま、ソファの上で上半身だけ前に倒して一心不乱に咥えている。

その間も、達也は寝たふりを続けている。

だが、布団の下で股間は盛大にテントを張っていた。

俺が恵美の後ろにまわってスカートの裾をまくると、Tバックがパツンパツンに食い込んでて、脚の付け根にはじっとりとした濡れ跡。

細くて長い脚を膝から押し広げてやると、はみ出したビラビラがぐちゅぐちゅに光っていた。

「ちょっと…やだ…見ないで…」

そう言いながらも、声が震えている。

舐めてやると、すぐに腰をくねらせて「あっ…んんっ…だめっ…それ…」と頭を振り始めた。

その頃には、達也も我慢の限界だった。

俺が目配せすると、達也は布団をはねのけ、下半身裸のまま立ち上がった。

恵美はしゃぶる手を止め、驚いた顔で達也の下半身を見た。

「えっ……ちょっと…ウソでしょ…」

モノの大きさに目を丸くしながらも、恵美の口は再び達也のチンポへと伸びていった。

「んっ……うぅ…でか……っごほっ」

喉の奥まで飲み込もうとするも、その太さにむせながら、それでも口を離そうとしなかった。

俺は恵美の後ろに回ってTバックをずらし、指をゆっくりと挿れて膣内を確認。

「ヌルヌルじゃねえか…」

「ううっ…だって……っ、見られてるし…」

達也はソファに座り、脚を開いてチンポを見せつけながら「恵美ちゃん…その脚で跨ってよ」と命じた。

恵美は目を伏せながら、脚線美を誇るその美脚をひょいっとまたがせて、ぐっと腰を沈めた。

「……あぁぁっ……!!」

膣の中を、ゆっくりと巨根が押し広げていく。

「ちょっ…あっ…でか…無理ぃ……っ」

そんな言葉とは裏腹に、腰は止まらなかった。

俺はその横でスマホを構え、ヌルヌルに濡れた恵美の割れ目が達也のチンポを吸い込んでいく様子を動画で収めた。

「どうだ?お前の嫁が別の男のチンポでガンガン突かれてるの見て、興奮するだろ?」

正直、興奮しかしてなかった。

達也は両手で恵美の細腰をがっちり掴み、上下に動かしながら「やっべ…マジで締まる…」と唸っていた。

恵美の口からは、もはや理性のないあえぎ声が垂れ流しになっていた。

「だめ…だめぇ…これっ…クセに…なっちゃう…!!」

達也がぐいっと腰を押し込むたびに、恵美の脚が震え、ヒクヒクと痙攣している。

俺はその姿を見ながら、膝立ちでチンポをしごいていた。

「ほら…二本同時にいけるか?」

「……う、そ……んんぅっ…ああっ…!!」

その夜、恵美は達也のチンポを中に受け入れたまま、俺のチンポを咥え、脚をM字に開かされ、朝方まで何度もイキまくった。

「次はいつする?」

寝転がりながらそう聞く達也に、恵美は少し間を置いてから「……また、したい」と答えた。

その声は、今まで聞いたことのない、雌のそれだった。

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