エロライブチャットの子持ち人妻とオフパコしてオレ専用の肉便器にしたった」!:エロ体験談

その日、俺は暇つぶしにエロライブチャットに入り浸っていた。

タイピングのテンポが速いやつは、だいたいノリが良くて話もうまい。

その中で、ひときわ気になる挨拶をしてきたのが──「あかり」だった。

>はじめまして!

プロフィール写真は載せてなかったけど、文章の軽さと絵文字のクセがエロ垢っぽかった。

案の定、やりとりをしていくうちに「体の相性って大事だよね」とか「旦那とはもう何年もしてない」みたいな、ヤる気満々なセリフが出てきた。

「セックス前提で会うってアリ?」

俺がそうストレートに聞いたら、あかりは少し間を置いてから「…うん」と返してきた。

その時点で俺のチンポは完全にスタンバイ完了だった。

会う約束をしたのは、あかりの地元近くの地方都市。

東京から新幹線で1時間半、正直なところ旅行気分でもあった。

初めての街に降り立ち、スマホのマップを開いて歩き出そうとしたその時、着信が鳴る。

「あ、もしもし? どこいる?」

「今、新幹線の改札出たとこ」

「じゃあ、そこのロータリーのベンチ座ってて」

声だけで興奮してしまうほど、電話越しでもエロい空気が漂っていた。

数分後──

「たかしさん?」

声をかけてきたのは、想像以上にラフでエロい女だった。

茶髪の巻き髪に、胸元がゆるいカットソー、黒のスキニーで脚が強調されてて、なんというか、”やれる女”って雰囲気を全身から醸してた。

「写真と違うじゃん」なんてツッコミは無用だった。むしろ、想像より全然エロい。

スタイルは普通。太ってもなければ細くもない。

だけどその肉付きの柔らかさが、チンポにちょうど良さそうで、服の上からでも乳首のポッチが目立ってた。

歩くたびにユサユサ揺れる乳と尻に、俺の視線はもう釘付けだった。

「はじめまして。やっと会えたね」

笑った口元から見える白い歯と、妙に潤んだ目に、一瞬でヤリたいスイッチが入った。

「軽く飯でも?」という体で駅近くをウロついたが、互いに空腹なのは下の方だけだった。

目配せひとつで、そのまま駅裏のラブホテルに入ることに。

チェックインを済ませて、部屋に入ると、あかりは「ちょっと座っていい?」と、ベッドに腰掛けて深く息を吐いた。

俺はバッグをベッド脇に置いて、すぐにあかりの隣に座り、顔を近づけた。

「ね、キスしていい?」

「…うん」

少し戸惑いながらも、あかりは唇を差し出してきた。

最初は軽く重ねるだけ。

けれど、舌を入れた瞬間から、互いの温度が一気に上がった。

口内で絡み合う舌、唾液の味、吐息の熱さ──

「…シャワー、浴びてくるね」

キスを終えてそう言いながら、あかりは立ち上がって、ゆっくりとスカートをたくし上げて見せつけるように下着を脱いだ。

ピンクのレースのパンティから、うっすらと湿ったクロッチ部分が見えた瞬間、俺のチンポは完全に臨戦態勢。

シャワー音が微かに聞こえる浴室。

脱ぎ捨てられた下着とスカートが床に残されたままなのが妙に生々しい。

俺はしばらく勃起状態のまま待っていたが、たまらなくなって服を脱ぎ捨て、全裸でバスルームへ向かった。

扉を開けると、あかりは鏡の前でボディソープを泡立てていた。

振り返ってこちらを見ると、髪を頭の上で結っていて、濡れた肌がしっとり光っていた。

「ちょ、来るの早いって…」

「我慢できねぇよ」

俺がそう言って距離を詰めると、あかりは笑いながらも視線をチラッと俺の下半身へ。

「あ、もうバッキバキじゃん…」

「当たり前だろ。誰のせいだと思ってんだよ」

そのまま、濡れた身体を抱き寄せてキス。今度は腰までしっかり密着させて、舌をねっとり絡める。

シャワーの音がBGM代わりになって、身体を伝う水滴の熱が興奮をさらに煽った。

「座って」

あかりを小さなシャワーチェアに腰掛けさせ、俺はその前に立つ。

ちょうど彼女の顔の高さに俺のチンポがくる位置。

「触ってみな」

あかりは少し戸惑いながらも、そっと指先で俺の亀頭をなぞった。

「うわ…固っ…てか、キレイすぎん?」

「ちゃんと手入れしてんの。味わっていいよ」

そう言うと、あかりはためらいなく口を開いて、ゆっくりと咥えた。

じゅぽ…じゅるっ…ぬちゅ…

口の中でチュウチュウ音を立てながら、ベロを使って竿を舐め回す。

手も添えて上下に動かしながら、たまに見上げてくる目線がエロすぎて、腰が抜けそうだった。

「うま…マジで、えっちすぎるだろ」

「もっと舐めてほしいとこあるんでしょ?」

そう囁くと、あかりは俺の股間をなめ下ろし、タマをちゅぱちゅぱ吸いながら、指でケツの穴の周囲をくすぐってきた。

「やべ…そのまま、いくぞ」

限界を感じて彼女の頭をそっと押さえつけ、チンポを喉奥に突っ込んだ瞬間──

「んぐっ…っぶ!」

喉奥でむせながらも、あかりは嬉しそうに俺の腰に手を回してくる。

あまりに気持ちよすぎて、ギリギリで射精をこらえて口から抜いた。

「お前、マジで凄いわ…」

そう言いながら、今度は俺がスポンジとボディソープを手に取り、あかりの身体を洗っていく。

肩、腕、乳、腹、腰、脚…そして股間。

普通体型の肉感が、濡れて泡まみれになると異様にエロい。

乳は大きくも小さくもないが、乳首がプックリしてて敏感。

ソフトタッチで指が滑るたびに「あっ、そこ…やばいかも…」とビクビクしてた。

「濡れてきてんじゃん、ここ…」

指で割れ目を軽くなぞると、もうクチュクチュ音がしていた。

そのまま浴室の壁にあかりを立たせ、背後から抱きつく。

「挿れたくなってきた…」

「…うん、いいよ」

オレにとってはいつもの生挿入だったが、彼女は小さく頷いた。

壁に手をついたあかりの背後に立ち、腰を押し付けながらその割れ目にチンポを当てがう。

「ちょっと…緊張する…」

吐息まじりにそう呟いたあかりの腰に手を添えて、ゆっくりと腰を押し出した。

ヌルヌルに濡れた膣口に俺のモノがズブズブと吸い込まれていく。

「んっ…ふぅっ…入って…くる…」

後ろからぐっと腰を押し付け、根元まで完全に挿入した瞬間、あかりの膣がキュッと締まってくる。

「おいおい、締まりヤバすぎだろ…」

「うっ…そんなこと言わないでよ…っ」

細腰をガッチリ掴んで、浅めにゆっくりとピストンを始める。

壁に手をついていたあかりは、声を殺そうとしながらも「あんっ…ふっ…やば…」と漏らしてる。

しっかり奥まで届く角度で突き上げていくと、あかりの声がどんどん高くなってくる。

「ちょ、ちょっと…ダメっ、奥っ…当たってるぅ…!」

その喘ぎ声がまたたまらなくて、気がつけば俺の腰の動きも加速していた。

ぐちゅっ、ぬちゅっ、と膣の中の音がシャワー音に混じって響く。

「声、抑えろよ」

「無理っ…無理ぃっ…イク…っ」

背後から体を抱きしめるように引き寄せて、胸を揉みながら、ピストンを止めずに乳首を捻る。

その瞬間、あかりは身体を仰け反らせてガクガク震え出した。

「イッ…イクっ…イッちゃうぅっ!!」

膣内がギュウギュウに締まり、俺ももう限界だった。

「やばい、中に出る…」

「えっ…まって…あっ、だめぇぇっ!!」

そう言いながらも、オレのチンポを奥に飲み込むように、あかりは尻を押し付けてきた。

そのまま奥で脈打つ感覚と共に、ドクドクと精液をぶちまけた。

「はぁ…マジでヤベぇ…」

抜いたチンポからは精液がトロリと垂れ、あかりの脚を伝っていった。

そのまま2人でシャワーを浴び直し、ベッドに移動。

まだ火照った身体のまま、バスタオルを挟んで横になる。

「ねぇ…もう一回してもいい?」

小声でそう言ったあかりに、俺はチンポを握られた瞬間、またビンビンになっていた。

その後はベッドで騎乗位→正常位→バックと体位を変えて、もう一回ガッツリ中出し。

あかりは2回目の絶頂で涙を流しながら腰を跳ねさせてた。

朝まで2人で何度も交わった。

翌朝、駅まで送るときのあかりの背中が妙に小さく見えた。

「また…会ってくれる?」

「もちろん。次は…もっと激しくな」

そう言って別れたが──あれが始まりだった。

次に会った時は、ローターと拘束バンド持ってった。もちろん、毎回散々いじめて、レイプ気味に犯している。

すごく喜んで、いまでは完全にオレの肉便器になっている。