俺は26歳、パーソナルジムでトレーナーをやってる。 毎日クライアントの体を鍛えながら、自分も筋肉を維持してる。 表では真面目なトレーナーだけど、裏垢ではナンパした女をラブホに連れ込んでハメ撮り動画を撮り、有料販売してる。 今では月100万円くらいの副収入になってる。動画は生々しくて、欲情した女から逆ナンDMが来ることも多い。
今回の相手は34歳のセレブ人妻。 旦那は会社の経営者で、彼女は高級ブランドをさりげなく着こなす清楚系の美人。 プロフィール写真は上品な笑顔だったけど、生活の余裕がにじみ出てる感じ。
きっかけは俺が上げたハメ撮り動画——23歳キャバ嬢をバックで激しく突いて中出しするやつ——に、彼女が「いいね」をつけてきたこと。 さらに「すごく興奮してしまいました…」というコメントも。 これはチャンスだと思って、俺からDMを送った。
「動画気に入ってもらえて嬉しいです。 俺はこういう撮影を趣味でやってて、相手の了承はちゃんと取ってます。 もし直接会って話したいなら、連絡待ってます」
返事はすぐに来た。 「旦那には絶対にバレたくないんですけど…こっそりお会いしてくれますか?」
⇧匿名でデカ尻人妻とオフパコできた!(18禁)⇧
そこから何度かやり取り。
彼女は「動画を見てお腹が疼いてしまって、自分でも驚いた」と正直に書いてきた。
俺は「あなたのような正直な方だと、お会いして楽しい時間が過ごせそうだ」と返した。
セックス前提であることは、お互い暗黙の了解だった。
待ち合わせは渋谷の静かなカフェ。 彼女は白いブラウスに膝丈のタイトスカート、控えめなパールのネックレスという装い。 実際に見ると顔が小さくて、スタイルが抜群。胸はFカップくらいあり、腰はきゅっと締まってる。 挨拶した瞬間、彼女の頰がほんのり赤くなった。
「動画の通りなんですね。若くて、すごくがっちりしてて、かっこよすぎてびっくりしました」
「26歳です。毎日体動かしてるんで、スタミナには自信ありますよ」
軽くコーヒーを飲みながら雑談したあと、俺がストレートに言った。
「このままゆっくりできる場所に行きましょう」
彼女は目を少し伏せて、「…はい。お願いします」と小さくうなずいた。
カフェを出て徒歩数分。馴染みのラブホに入った。 エレベーターの中で軽く手を握ると、彼女の指が緊張で少し冷たかった。
部屋に入るなり、俺は彼女の肩を抱いてキスをした。 最初は固かった唇が、すぐに熱を帯びて柔らかくなる。 舌を絡めながらブラウスを脱がせ、黒いレースのブラジャーを外した。 形のいいFカップの胸がこぼれ、乳首は既に硬く尖っていた。
「きれいな体だね。こんなに敏感で、旦那がうらやましいよ」
「…恥ずかしいです。旦那以外にこんな姿見られるの、初めてで」
彼女をベッドに座らせて自分も服を脱いだ。 彼女の視線が俺の胸筋、腹筋、そして硬くなったチンポに注がれる。 そのまま押し倒して首筋から胸へキスを降らせ、乳首を舌で転がすと彼女が小さく喘いだ。
スカートを捲り、パンティーの上から指で割れ目をなぞる。 すでに熱くて湿り気が強く、布地に大きなシミができていた。
「もうこんなに濡れてる。動画見てムラついてたんだろ?」
「……はい。見てたら疼いてしまって…触りたくなるくらい」
パンティーを脱がせて脚を大きくM字に開かせた。 明るいライトの下、薄く整えられた陰毛と、ぴったり閉じた割れ目が丸見え。 俺は顔を近づけ、甘酸っぱい女の匂いを深く嗅いだ。
「やめて…そんなところ嗅がないで」
「いい匂いだよ。セレブ人妻のまんこ、興奮するな」
指で割れ目をゆっくり上下に擦り、クリトリスを軽く弾く。 彼女の腰がびくんと跳ね、喘ぎ声が漏れた。 中指を一本沈めると、熱くてぬるぬるした肉壁が指を締め付けてくる。
「んあっ…指、太い…」
「まだ一本だぞ。旦那のより感じる?」
「……違う…あっ、動かないで」
指をゆっくり出し入れしながら親指でクリを円を描くように刺激。 彼女の呼吸が荒くなり、愛液がどんどん溢れてくる。 二本目に指を増やすと、グチュグチュという淫らな水音が部屋に響いた。
⇨事務員の清楚系熟女が立ちバックで中出しされて絶頂し続けた体験談
⇨インストラクターの人妻がプールで雑魚マンにマッチョ男の肉棒を打ち込まれて絶頂した体験談
「はあっ…はあっ…気持ちいい…」 表情が徐々に崩れていく。眉が寄り、唇が半開きになり、目がうるんでくる。
俺は彼女を四つん這いにさせた。 綺麗な背中の弧と、張りのある尻が目の前に晒される。 後ろから指を二本突き入れ、クリをもう片方の手で責め続ける。
「自分で腰振ってみろ」
「え…?」
「腰振って、俺の指にまんこをしゃぶりつかせろよ」
最初は恥ずかしそうに小さく動いていた腰が、だんだん大胆に前後に振られていく。
グチュグチュ、グチュグチュと激しい音を立てながら、彼女は自ら腰を動かしていた。
「いいぞ。人妻が四つん這いで腰振りまくってるなんて、最高だな」
「やっ…そんなこと言わないで…あんっ!」
指を抜き、俺は持ってきた細めのバイブを取り出した。 彼女のグショグショに濡れた愛液をたっぷり塗りつけ、まずはまんこにゆっくり挿入。 スイッチを入れると、低い振動が彼女の体内で響く。
「んああっ…バイブ、動いてる…」
「気持ちいいだろ? 次はお尻だ」
彼女の反応を見ながら、バイブをまんこから抜き、愛液でぐしょぐしょになったままアナルに当てた。 「ここは初めてか?」 彼女が小さく頷くのを見て、俺は言った。
「俺が開発してやるよ。力を抜け」
グショグショのバイブをゆっくりアナルにねじ込んでいく。
狭い入り口が抵抗するが、愛液の潤滑で徐々に飲み込んでいく。
「ううっ…お尻、変な感じ…あっ、あっ!」
「汚すなよ。今日はちゃんと出したのか?」
「3日…出してないの。溜まってるから…許して…」
それでも俺はバイブをさらに奥まで押し込み、スイッチを入れた。
アナルの中でバイブが動き始めると、彼女のまんこから新しい愛液が溢れ出す。
今度は俺のチンポを彼女のまんこに当て、後ろから一気に挿入した。 バイブがアナルの中で振動してる状態で、激しくピストン開始。 二つの穴を同時に刺激され、彼女はもう言葉にならない喘ぎを連発した。
「気が狂いそう…お尻とまんこ、両方…あぁっ!」 「人妻のくせに、バイブ咥えたアナルまんこで感じまくって。旦那に知られたらどうするんだよ」
腰を容赦なく打ち付けながら、バイブをアナルの中で少し動かす。 彼女の全身が痙攣し、初めての強烈な絶頂が来た。 膣内が俺のチンポをきつく締め付け、ヒクヒクと収縮を繰り返す。
それでも俺は止まらず、バイブをさらに激しく動かしながら突き続ける。 彼女の表情は完全に崩れ、よだれが口の端から垂れ、目が虚ろになっていた。
「もう…イキすぎて…おかしくなる…」
「まだだ。我慢しろ。ちゃんと中出しされるまでイケよ」
一度チンポを抜き、今度はバイブをアナルに残したまま、チンポをアナルに押し当てた。 しかし狭くて入らない。 俺はニヤリと笑って言った。
「浣腸しないとなぁ」
彼女が「もうやめて…」と弱々しく頼むのを無視し、準備して浣腸を実行。
すぐに我慢できなくなった彼女に、バイブを栓代わりにアナルに差し直した。
しかもバイブを動かしながら。
彼女は泣きながら「やめて!やめて!」と叫んでいたが、俺は彼女の乳首をいじりながら立ちバックの体位で連れて行き、浴室のお風呂場でまんこにチンポを挿入。 ガンガン突き上げながら、アナルのバイブも動かし続ける。 栓されて出せない苦しさと、快楽が混じり、彼女は涙目で叫んだ。
「出ないの…出させて!! お尻、限界…!」
しばらく突き上げたあと、チンポを抜き、栓を押さえたまま洗面器を用意。
彼女の目の前で栓になっていたバイブを外して腹を押さえると、溜まっていたものを洗面器に出させた。
セレブ妻はケツ穴から茶色のモノが吐き出してしまうと、潤んだ目で俺を見ながら、「いじわる…」と言ってきた。
恥ずかしさと快楽で、彼女の顔は真っ赤だ。
その後、綺麗にしたアナルに今度こそチンポを挿入。
最初はゆっくり、徐々に激しくピストン。 まんこを指で同時に刺激しながら突くと、彼女は再び快楽の波に飲み込まれていく。
「んあああっ…お尻も…気持ちいい…もうダメ…」
だんだん彼女は完全に溺れていた。
自ら俺の首に腕を回し、何度もキスを求めてくる。 舌を激しく絡め、涙目で俺を見つめながら、ついに懇願した。
「ねえ…中に出して…」
「旦那がいるのに…中に出されてもいいのか?」
「いいの…今日だけ…あなたの精液、子宮に注いで…お願い…イッてるのにまだ欲しい…」
俺は彼女を正常位に戻し、脚を肩に担いで深く突き上げた。
子宮口にチンポを叩きつけるように激しく動き、最後の力を振り絞る。
「ほら、ちゃんとお願いしろ」
「中出しして…! あたしの子宮に、あなたの熱い精液いっぱい出して…! お願い…!」
その言葉で限界を迎え、俺は彼女の奥深くで大量に射精した。
チンポがびくんとした瞬間、頭の奥がカッと熱くなって、精液が子宮に注がれる感覚は最高すぎるだろ、マジで。
セレブ妻は全身を硬直させ、長い長い絶頂に包まれていた。
「んああああっ……熱い…いっぱい出てる…」
射精が終わっても、俺はしばらく繋がったまま彼女を抱きしめた。 彼女は俺の胸に顔を埋め、荒い息を繰り返しながら小さく呟いた。
「…すごかった。こんなの初めて…」
シャワーで体を流したあと、もう一度軽くキスをした。 別れ際、彼女は少し照れながら言った。 「また…動画撮ってもいいですか?」
もちろん、次の素材がまた一つ増えた。
この乱れっぷりのハメ撮りも、間違いなく高額で売れるはずだ。
