宅飲みで欲求不満な巨乳デカ尻の人妻に中出ししまくってオナホ代わりに性欲処理をさせてもらった!

お隣の奥さんに宅飲みに誘われた

同棲していた彼女と別れて、マンションで一人暮らししていたときの体験談を書かせてもらう。

たまたま三階の奥さんに挨拶したら、なんだかよくわからないうちに自宅に上がらせてもらって、旦那さんの代わりにいただかせてもらったよ。
しっとりと色気のある美人さんで、おっきな巨乳にパンツが食いこむほどのデカ尻で、むちむちな体にすごく興奮したな。旦那さんの代わりに、たっぷりと生で精子を注ぎ込んでやったよ。

以前から遠目から美人だとわかって、こっそりお誘いしたかったけど、タイミング悪く旦那さんがいたりで、どうやって接点を作ろうかと考えていたとき、この美人の人妻さんから誘ってきたんだ。
おれが彼女と別れて一人暮しなのを知っているくせに、向こうから誘ってきたからびっくりしたよ。

おれの住んでいるマンションは、八階建てで全32戸という小規模なもの。
割ときれいめな感じだったな。

ある日、エレベーター待ちをしていた。

そうすると、例の美人の奥さんが「今日は暑いですね~。お一人で暮らしてるの?」と声をかけてきたんだ。

「え~、一人ですよ。もう帰って、ひとりでビール宴会やって寝るんですよ」

なんか妙に饒舌になっていたな(笑)

その途端、なんか空気が変わって、奥さん、妙に色っぽい目つきになっちゃった。

「あらあら、ひとり宴会だと隠し芸でも見せる相手がいなくって?」

これは誘われているだなと確信したおれは、「それだったら、奥さんの所でご馳走になろうかな。あっ、旦那さんに怒られちゃいますね」

「今日は旦那いないから平気よ、子供は夏休みで母親のところだもの」

奥さんはかわいらしい笑顔を見せたんだ。二の腕で巨乳をむぎゅっと挟み込んで、形を変えるのを見せつけながらな!

「これからいらっしゃれば? ひとり寂しく宴会するのも退屈でしょう?」

「解りました~、着替えたらお伺いしますね」

誘いを受けたのに断るなんて、男じゃねぇぇぇぇ!
おれは早速部屋に帰るとシャワー浴びたよ。これからの段取りを考えて、ギンギンになったものを必死にパンツとズボンで押さえ込んだら、出陣!

ピンポンを押すと、出迎えてくれた奥さんは、Tシャツとスウェット姿…

こんもりと山を作っている巨乳のせいで、ファスナーは上がりきらず、深い谷間がくっきり。
デカい尻は、でんと左右に大きく張っていやがる。

いつもはムチムチしたジーパンをはいて、お子さんを保育園に送り出しているいかにもな人妻が、スウェットというラフな格好でお出迎えと来たもんだ。

「どうぞ、どうぞ」と案内されて家に入ると、やっぱり子供の物や旦那の物ばかり目につくな。
だけど、しっかりした性格をうかがわせるように、それなりに小奇麗にまとまってる。

ソファに座ったら、すぐにビールを飲み始め、いろいろ家庭の愚痴を聞きながら歓談。

で、結構飲んでいると、奥さん、肩を寄せてもたれかかってくるんだ。
巨乳がぐにぃっと潰れて、エロすぎ(笑)

頃合いだと見て、だんだん下ネタを振っていくと、奥さんも喜んだ様子でのってくるんだ。
やっぱ、誘ってきただけあるわ。

「へ~、旦那さんとはあまりしないんですか? それじゃ、いろいろ大変でしょ? もしかして、出会い系とか使ってたりします?」

「ん〜、PCMAXには登録してるけどね〜。でも幽霊会員! スマホも古くて使いにくいし、パソコン音痴で(笑)」

「そうなんですね。あれって、確かAVとか見れるでしょ? 欲求不満とかなりませんか?」

その途端、奥さんはおれの首に腕をまわして、整った顔でおれの顔を覗き込んできたんだ。

「そうなの! 感じた声を聞いてるとムラムラしてたまらなくなるの! だから、アダルト提示板を見て、オナニーしたり…おかしいかしら、わたし?」

「いや、おかしくないですよ。そんなふうに感じるのって、正常ですよ。それに、奥さんみたいな美人が、そんなことをしているって聞くと、興奮してきますね…」

すると奥様、とろんとした目に…メスの目だな。

人妻の挑発に乗っかってオナホ代わりにメスの完熟ボディを使う!

「ふ〜ん…だったら、あなたはどうなの? 彼女とはエッチしてるんでしょ?」

「いや、同棲解消と同時に別れましたよ」

「へぇ…以前、夜に元カノさんがあなたの部屋から出てきて、息を荒くしながら手すり伝いに歩いていたのを見たから、すっごく激しくされちゃったんだ、って思ったの。女をよくわかってるテクニシャンだから、彼女以外にも、相手がいるんでしょ?」

「ご想像に任せますよ」

「ふーん、否定しないんだ。やっぱり若い女の子相手だと、止められなくなっちゃうんだね…うらやましい…」

ぽつりと最後の言葉に、室内がしんと静まり返った。

「それにしても暑いわね~、はぁ…」

いきなり奥様Tシャツを脱いだ。
むわっとした汗の浮いた肌に、女の匂いが香ってきて、ズボンの上からでももっこりしていたよ。
奥さんもおれのものを凝視して、「はぁっ…」とエロいため息をついていた。
指を足のつけ根に這わせて、すりすりしてきやがるから、余計ギンギンになっちまう。
おれは奥さんの唇に指を当てると、ジュポジュポと下品な音を立てて指フェラしてくるんだ。
これだけ欲求不満が溜まってりゃ、旦那さんの代わりにすっきりさせてやらなきゃダメだよな。

そうやってエロいことをしていると、奥さんは「汗かいたから、一緒に入る?」だとさ。

当然だろ?

もう我慢できないから、すぐに二人で風呂へ直行だ。
全裸になった奥さんは、それはそれは白くて綺麗な肌をしていたよ。

お湯を出しっぱなのシャワーを引っかけて、ディープキス。
おれが頭を引き寄せると、「んぁ…」とかエロい声をしながら、積極的に舌をねじ込んでくる。

オマンコが欲求不満だったんだから、男に飢えている感じも仕方ないよな。
旦那さんの代わりに、このメスをおれのものにしてやるからな。

そしてギンギンになって、亀頭がズルムケのペニスを手に取ると、奥さんはひざまずいてディープフェラ。人妻特有の濃厚なフェラさ。
おれがうめき声を上げると、いたずらっぽく目を細めたから、両手で顔をつかんで前後させて、イマラチオだ。
奥さんは舌を絡めてきて、チンポが気持ち良くてたまんないよ。

「奥さん、チンポおいしいかい?」

奥さんがコクコクとうなずく姿を見ると、人妻を奪い取ってやった征服感に満たされるな…
しばらく、オナホ代わりに奥さんの口を『使って』やったよ。

そして奥様の胸を触ると、濃い肌色の乳首がビンビンになって、やわらかい胸がプルンプルンと揺れている。すっかり興奮しているみたいで、くわえながら体をくねらせている。

じゅぱっと口を離すと、「はぁ…はぁ…」と呼吸しながら、だらーっと端からよだれが垂れていた。
「久しぶりで良かったろ?」と頭を撫でてやると、嬉しそうにチンポにキスを浴びせてくるんだ。

そんな奥さんを立ち上がらせて、おれは浴槽の縁に座ったよ。
奥さんはメスの顔で、おれのそそり立ったペニスから目を離せないみたいだ。

「旦那さんもいるから、ここまでにするかな」

「いやっ、やめないで…」

涙目になって、股をもじもじさせているんだ。ご無沙汰オマンコからあふれた液が、内ももにべったり。いつも思うけど、人妻って本当に淫乱だよな。
おれも早く人妻オマンコにぶちこんで、たっぷり射精したくて我慢していたけどな(笑)

「じゃ、どうしてほしいんだ? やめないでっていうなら、お願いしないとダメだろ」

「は、はい! わ、わたしのオマンコで、あなたのおちんちんを気持ちよくさせてください…いっぱい犯してください!」

おれは人妻を抱き寄せて、足のあいだに膝を入れたら、ギンギンのチンポを見せてやった。
そして腰のくびれをつかんで、呼吸に合わせて揺れる巨乳を楽しみながら、生チンポをゆっくりと奥さんの中に埋めていった。

奥まで入ると、奥さんは久々のチンポに気持ち良さそうな息を漏らす。
それから自分で腰を動かし始めた。

「そう! あっ、いい! この感覚! 久々よぉ!」と言いながら、腰を上下に揺らす。
やっぱ久々だけあって、締りが強くて気持ちいい。

おれが立ち上がり、「ほら、オナホにしてやるからな」と壁に手をつかせて、ぷりんとしたデカ尻を抱えて、後ろからズボッ!
宣言通り、オナホ代わりに突きまくると、胸が上下にタプンタプンと揺らし、背中を反らしてよがりまくっている。

「もっと、もっとめちゃくちゃにして! 思いっきり犯して! 悪い子なの、もっと犯してぇ!」と卑猥語連発。
おれも興奮して、言葉責めすると、喜んでやがる。
誘ってきただけあって、本性は淫乱だったな。

巨乳をまさぐって、乳首をコリコリ…奥さんは片手で自分の大きくなったクリを左右に激しくこすっている。

「あぁ、もう、イキそうよ…あっ…もう…ダメ…ダメっ! イッちゃう!」

途端に身体を震わせてビクビク痙攣。チンポをマッサージしてくる。
そのままこみ上げてくるまま、中で出そうとじっとしていると、奥さん、デカ尻を引き抜いてチンポがちゅぽんと出てしまう。
すると奥様が振り返ってかがみこみ、チンポをパックンチョ!

生暖かい感触に、決壊!

どろどろのものがあふれ出て、人妻の口を満たしていくのは、いいな。
奥さんもチンポストローの先端にちゅうちゅうと吸い付いて、キンタマの中から精液を吸い出すように貪欲な行為をしてくるよ。その光景に、射精したばかりなのに、またギンギンになっちまう。

「おいしいわぁ、やっぱりこの味、たまらないわね。何年振りかしら~」

そのあと、ちゃんとシャワーを浴びて綺麗なベッドルームへ。
夫婦の生活が見えて、今からこの美人な奥さんを寝取ってしまうことを意識して、頭がカッカしてくる。
そこで奥様を押し倒して、【交尾】が始まる。もちろん、スリル満点のゴムなしだ。

正常位でがんがん突くと「きもちぃ~、ああっ、きもちぃ~」と連呼。

「こんな姿、旦那さんが見たらなんていうだろうな」といじめてやると、マンコを締めつけてくる。
ホント淫乱な本性を隠していたくせに、処女みたいなことをして…

「やめて、お願い…主人には言わないで…はぁ~、そこ、そこぉ! いいよぉ!」

「それじゃ、長持ちさせるために出すわ。ちょっと抜くから…」

「だめっ! お願い、中で出してぇ!」

「えっ?」

さすがに中はまずいかなと思ったが、種付けまでしてほしいならば仕方ない。いつでも引っ越しできるし、もし旦那さんと血液型が同じだったら、別に問題ないよな。

「奥さん、もうイクからな! 受け取れよ!」

奥さんは脚で蟹バサミにすると、ペニスを抜けないようにしてきた。
おれは奥さんのねっとりとキスして、奥さんの唇も奪った。

そのまま奥さんは背中に電流が走ったみたいにびくびくしてしまった。
イッタみたいで、チンポを押し返そうとしてくる。
おれも快感に任せて、発射した。
興奮がいきすぎて、ハンパではない量を注ぎ込んでやったよ。

おれの射精を受け止めて、神聖な子作りの行為の感触を味わっている奥様の顔は、母親としてではなく、色っぽい一人のメスになっていた。
ペニスを引き抜くと、精液と愛液が入り混じった糸をが引かれて、ぷつっと切れた。
そして栓が抜けたせいで、たっぷりと種付けされた証拠として、白濁液がオマンコから流れ出していた。

「奥さんの体、凄く気持ち良かったよ。時間が許せば何回も抱きたくなるな」

「ありがとう! 旦那とはこんな激しくしないの。ね、わたしもほかの女の子みたいに、めちゃくちゃにしてくれる?」

「体が空いていれば、またしような」

そういうと、おれたちは再びシャワーを浴びて、お互いの痕跡をすっかり洗い流してしまって、何事もなかったかのように玄関を後にしました。

実はあとで明かされたんだが、奥さん、おれが部屋にいろんな女の子を連れ込んでいるのを見て、うらやましく思っていたらしい。
それでおれを誘って、犯されても大丈夫なように事前にピルを飲んでいたんだと。
本当にドスケベな淫乱だよな。

お互いのカカオを交換して、週末に出会う約束を取り付けたよ。
もちろん、事前に『中出し』する確約をとってな。

やっぱり人妻をメスに落とす喜びを味わうのは、爽快だな。
人妻たちは、世の中のだらしない旦那では満足できないから、欲求不満ばかり。
その分、性欲をぶつけてくる激しいセックスになるから、最高だぜ!