都合のいいセフレとしてアラサーの人妻のゆるまんこを騎乗位で味わいながら中出し!:エロ体験談

俺は35歳の営業課長。

ある日、近所の主婦・陽菜が事務パートの求人に応募してきた。
29歳、既婚、子供が2人。ごく普通の主婦に見えたが、よく見ると整った顔立ちで、目元に色気がある。
パンツスーツで来たが、その下からうっすら浮かぶ丸い尻の形や、ピッタリと張った胸元の膨らみがエロくて目が離せなかった。
身長は156cmくらい。全体的にムチッとしていて、特に胸と尻の肉付きが良い。

(あんな主婦にフェラさせたら、きっとエロすぎるだろうな…)

そんな妄想が日に日に膨らんでいった。

ある日、出先に忘れ物を届けてもらったことがあり、そのお礼に食事に誘うことになった。
「この間は助かったよ、本当にありがとう」
「いえ、私こそ久しぶりに外に出れて楽しかったです」

そんな軽い流れから飲み始めた“食事会”だったが、30分も経つ頃には陽菜の顔はほんのりピンク色に染まり、目も潤んで艶っぽくなっていた。

「陽菜さん、旦那さんとは…上手くいってるの?」
「うーん、最近はあんまり。単身赴任なんですよ」

即ヤリできるセフレがほしいか?

単身赴任?と聞いて俺は思わず突っ込んだ。

「どこに?」
「○○市です。車なら40分くらいの距離ですよ」

(…それ、普通に通勤できる距離だろ)

「浮気ですね。間違いない」

陽菜は目を伏せ、ポツリと呟いた。
「私、知ってるんです。スマホ見たことあるから…あいつ、女の子とラブホ行ってました」

そこから、陽菜は饒舌になった。
旦那の女関係の話、LINEのやりとり、避妊の証拠。
聞いているうちに、俺の中の理性がどんどん薄れていった。

「こんな話してごめんなさい。つい、愚痴っちゃって」
「大丈夫。もっと話していいよ」

陽菜の頬がさらに赤くなり、口元が緩んでいる。

店を出て少し歩いた。
ふらふらと酔った陽菜が、俺の腕にもたれてくる。
その瞬間、彼女の丸く張った右乳が俺の腕に柔らかく押し当てられた。

「ん…課長、さっきから…触ってません?」
「え、いや…当たっただけ…だと思う」
「ふふ、そういうことにしておきますぅ」

酔いもあって、声も艶っぽい。

「課長さん、優しいですね」
「陽菜が可愛いからだよ」
「えっ…そういうの、言われ慣れてないから…嬉しい」

陽菜は俺の腕に組み付いてきた。
右腕に、むっちりした胸の柔らかさが直に伝わる。

そのままの流れで、俺は彼女の腰を抱き寄せ、胸元から手を差し込んだ。

「きゃっ…だめぇ、課長…揉んでる…」

言いながらも抵抗は弱く、むしろ身体を預けてきた。
ブラの中は蒸れていた。
手のひらでEカップの弾力をしっかりと感じながら、乳首に親指を這わせる。

「ちょ、そこは…だめっ…あっ、んっ」

声を漏らす陽菜。

「今日だけ…今日だけだからね…」

そう言って俺にキスをしてきた。
舌を入れてくるキスに、俺の理性は完全に吹っ飛んだ。

この女、間違いなく飢えてる。旦那の代わりに、俺に満たしてほしくてしょうがない──

けれどその日は焦らして帰した。

──数日後の夜。
「課長さん、ちょっと相談したいことがあるんです」
「いいよ、今夜どう?」
「……はい」

車で迎えに行くと、陽菜は黒いワンピース姿で現れた。
太ももがチラつく丈の短さ。胸元は緩めで谷間が見える。

湾岸バイパスを走る車内で、陽菜が切り出した。

「私も…浮気したいんです」

その言葉に、心臓が跳ねた。

「セフレってことでいいの?」
「……はい、2人だけの秘密でお願いします」

陽菜の声はか細く、それでいて妙に色っぽかった。
俺は迷わず、ホテル街に車を走らせた。

車をホテルの駐車場に入れ、指定された部屋へ向かうエレベーターで、彼女の首に手を回しキスをすると、「うぅはぁぅぅ」声にならないうめき声が漏れる。

部屋へ入り、バスタブの蛇口を捻ってメインルームに戻ると、彼女が備え付けのテーブルでコーヒーを入れている。

その後ろに立ち、首筋にキスしながらフレアースカートの裾を捲り、お尻を撫で回してやる。

途端に・・・。

「あんっあっあっあぅぅぅ~」

肉の少ない扁平尻だが、感度は良いようだ。

「ご主人とはどうな風にしてたのさ?」
「・・・そんな事聞かないで・・・」

スカートのホックを外し、スカイブルーのパンティーが露わになり、パンティーは一般的な形の物だが、生活感のない新しい物のように見えた。

双の臀部を鷲掴みに揉みながら、「こんな風にしてもらってるのか?」そう問いかけながら、ブラウスの上からブラのホックを外し胸も鷲掴みする。

「あん、まってぇ~」

甘い声と懇願するような目を向ける。

私は彼女から離れ、ソファーに腰を下ろすと彼女がコーヒーを入れるのを後ろから視姦している。

露わになった尻はボリューム不足だが、脚は綺麗に伸び、ウエストは子供を産んだ腹回りとは思えないほど括れていた。

彼女はテーブルにコーヒーを置くと「課長さんも脱いで下さい」と言いながら、自らもはだけたブラウスとブラを脱ぎ、私の目の前に立った。

「脚を開いてご覧」

彼女は恥ずかしそうに脚を開く。

私は開かれた股間に手を伸ばすと、さわり心地の良いパンティー越しに熱と湿り気が伝わってくる。

「湿ってるよ」と布越しに指を動かしてやる。

「あぅあぁぁ、かんじるぅ」

パンティーの脇から中指を直接マンコに挿し込んでやると、中指は第一関節から第二、根元まで飲み込んで行く。

出し入れを繰り返すとくちゅくちゅっと音が出るくらいに濡れている。

形は良いが少し垂れ気味の乳房が激しく揺れる。

「ああぁぁん、うんふんふん、いぃきもちぃぃぃぃぃ~」

立ったまま指の本数を増やして激しく出し入れしてやると・・・。

「あ、あ、あ、あ、あぁぁぁぁぅぅぅぅぃきそぅぅだよぉぉ」

黙って彼女のマンコから指を抜く・・・。

彼女はそのまま床にへたり込むと、

「あぅっ、あぁはぁ、はぁ、はぁ、いじわるぅ、逝きそうだったのにぃ」
「お風呂に入ってからだよ」

そう言って彼女を置き去りにバスルームに向かう。

追いかけるように入ってくる彼女。

バスタブで激しいキスを繰り返し、お互いの乳首を貪るようにしゃぶる。

(彼女は舌使いも下手だな、旦那に何を教育されてきたんだろう?面白みのないくそ女だ。

私の心の中で悪魔が“この女はヤリ捨てるのが一番いい”と囁いた。

「さぁもう、出ようか」と言いながら、彼女にかまわずバスルームを出ると身体を拭き、ベッドに大の字に横になった。

焦らされ続けた彼女は身体を拭くと、何もつけずにベッドに上がってきた。

灯りを気にする余裕も無いほど飢えている。

私の股間にひざまずくと、陽菜はゆっくりと亀頭に唇をかぶせて、摩擦するように呑み込んでゆく。

「じゅこっじゅこっじゅばっじゅばっ、ふ~んぅん」

一心不乱にフェラをする彼女だが、やっぱり下手くそだ。

私は彼女の頭を抑え如意棒をゆっくり深く捻じ込んでやると・・・。

「うぐぅふぅ、あぅあぅ、く、くるしぃ」

だが、その顔は乱暴にされ少し嬉しそうだ。

彼女は自ら騎乗位の姿勢で如意棒の先にマンコをあてがうと静かに腰を深く沈める。

根元まで呑み込むと・・・。

「あああぁぁぁぁぁぁっぁあああああぁあぁっぁぁぁぁっぅぅうぅぅ、あたるぅぅ」

そう言いながら、下から動きを合せ様もないほどに腰を激しくグラインドさせる。

「あぅあぅあぅあぅ」

腰の振りと喘ぎ声と垂れ気味の軟乳が激しく揺れる。

両の乳首を摘んでやるとひと際大きく、

「い、い、いぃぃぃぃ~ぃ」

やがて、少しずつ速さを増した腰の動きは「おぉぉぉぅあぁぁぁ~~~~~~~」の雄叫びと共に動きを止め・・・。

「い、い、いぃ、よかったぁ」

しかし、淫乱さは今までで一番だなと思いながら・・・。

「凄かったよ、陽菜さん」
「課長さんもイッて下さい。

私の身体でイッてくださぃ」

そう言って彼女は私から離れると、正常位M字開脚で私を手招きしてくる。

誘いに乗り、彼女の足の間に如意棒を突き入れると、事も無げにそれを呑み込み、また大きく喘ぎだした。

私は緩マンコをひたすら突き、射精感を得ると彼女に「出すよ」と声をかける。

「わたしもぉ~また、いくぅぅ」

腰の動きを早めると、

「中に出してぇ~、いっしょにイッてぇ~」

私は求めに応じて、中に射精した。

それと同時に彼女は、

「えん、はぅ、はぅあああああぁぁぁぁぁぅ」

身体を突っ張るように硬くして逝った。

陽菜は非正規雇用のヤリ捨て女だ。

愛情は感じていない。

私の求めに応じて身体を重ねる、飽きれば解雇出来る都合のいい女。

そう思って付き合っていたが、彼女はやがて旦那と別れ、私を求める回数が増えてくる。

非正規雇用の都合のいい女から、正規雇用を求める危険な女になっていった。

扁平尻の垂れ乳緩まんこ淫乱子持ち人妻との情事は、労使交渉が混沌としながらも止められないでいる。