2年前の夏のことです。
妻の女学校時代の友人である美咲さんと、そのご主人と4人で温泉旅行に行きました。
美咲さんは顔立ちがとても可愛らしいのに、体はむっちりと肉付きが良く、特に胸は驚くほど大きく、服の上からでもその重そうな膨らみがはっきりと分かりました。昼間、観光地を歩いているときも、妻の横で平静を装っておりましたが、正直なところ、あの胸を両手で鷲掴みにしたいという下心が頭を離れませんでした。
夕方、旅館に着き、夕食では皆でかなりお酒をいただきました。食後、温泉に入り、部屋に戻ると、妻もご主人もすぐに寝息を立て始めました。
私も少しうとうとしていたところ、美咲さんが小声で「もう一度お湯に浸かってきますね」とおっしゃって、部屋を出て行かれました。
そのまま私も眠りに落ちてしまい……ふと目が覚めると、1時間以上経過していました。美咲さんはまだ姿が見えません。
こりゃ、のぼせたのか?
この時間だとやばいな…
少し心配になり、私も風呂へ向かいました。
廊下を歩いていると、さっきとは男女の札が入れ替わっていることに気づきました。露天風呂付きの大浴場が、今は混浴の時間帯になっていました。
(……これはチャンスだ。あの爆乳を、湯の中で丸見えで見られるかもしれない)
心臓が早鐘のように鳴りました。
男湯の方を覗くと、誰もいません。当然です。皆、混浴の方へ行っているのでしょう。
脱衣場に入ると、カゴが3つ。女性物の着物が置いてあります。美咲さんのものもきっとあります。
私はタオルを腰に巻いただけで、そっと扉を開けました。
屋内の浴槽には誰もいません。湯気だけが立ち込めています。
奥の露天へ続くガラス戸に近づき、手をかけた瞬間──
「あっ……んんっ……!」
小さな、甘い喘ぎ声が聞こえてきました。
(マジか……自分でしてるのか……?)
私は息を殺し、わずかに戸を開けて覗きました。
いました。美咲さんが。
露天の岩風呂の端、湯船に腰まで浸かり、両手で自分の大きな胸を揉みしだいていらっしゃいました。指先で乳首を摘まみ、こねくり回しています。
「はぁ……だめ……こんなところで……」
声が震えています。旦那さんは隣の部屋でぐっすり寝ているはずなのに。
私の股間は一瞬で痛いほど硬くなりました。
(人妻が旦那の知らないところで、こんな淫らなことしてるなんて……犯してやりてえ)
私はタオルを外し、全裸のまま静かに戸を開けました。
湯船に近づき、足音を殺します。
美咲さんはまだ気づいていません。片手は湯の中で股間に伸び、指を動かしています。チュル……チュル……という卑猥な水音が聞こえます。
私は後ろからそっと近づき、突然、両手でその爆乳を鷲掴みにしました。
「ひゃあっ!?」
美咲さんがびくっと跳ねます。
「しっ……静かに、人妻さん」
耳元で囁くと、首を振って私を見ました。
「や、やだ……○○さん……!? だめ、こんなの……ご主人に……」
震える声。でも乳首はもう固く尖っています。
私はニヤリと笑い、乳首を指で強く摘まみました。
「んあっ!」
「ご主人がどうした? 今ここにはいないでしょう。もうこんなに硬くなってるくせに」
美咲さんの顔が真っ赤になりました。背徳感で瞳が潤んでいます。
(旦那の知らないところで、俺の指で感じてる……最高だ)
私は我慢できなくなり、湯船に滑り込みました。
後ろからむっちりした体を抱き締め、硬くなったものを尻の谷間に押し付けます。
ズヌ……と熱い肉が割れ目に沈みます。
「ひっ……! だめ、入れちゃ……あっ!」
私は腰を掴み、ズブリと一気に挿入しました。
「んぐぅっ!!」
熱い。ヌルヌルで吸い付くような感触です。
「はぁ……はぁ……抜いて……お願い……これじゃ浮気です……」
「浮気? もう入ってるじゃないですか。ご主人より大きいでしょう?」
私はゆっくり引き抜き、ドスッ!と子宮口を突き上げました。
パンパン! パンパン!
湯がバシャバシャと跳ねます。
「あっ、あっ、あっ、あっ!」
美咲さんの声が裏返ります。
私は胸を下から鷲掴みにしながら、激しく腰を打ち付けました。
グチュグチュ、ズチュズチュという音が露天に響きます。
「もっと声を出してみたらどうなん? 旦那さんに、こんなかわいい声を聞かせてあげたらどうです? 奥さんが俺のを咥えて…感じてるって」
「やっ……そんなこと……言わないで……!」
でも腰はもう私に合わせて動いています。
私は美咲さんを岩に手をつかせ、後ろから猛烈に突き始めました。
パンパンパンパンパン!
「ひぃっ! ひぃっ! だめぇっ! 奥、突きすぎですぅっ!」
子宮口を抉るたび、体がビクンビクン跳ねます。
「イきます……イくイくイくぅっ!!」
私は奥深くで大量に射精しました。
ドピュッ! ドピュッ! ドピュドピュッ!!
「はぁ……はぁ……中に出さないで……妊娠しちゃう……」
震える声。でも体はまだ私に寄りかかっています。
(旦那の知らないところで、俺の精液を子宮に注がれてる……たまんねえ)
私は抜かずに、耳元で囁きました。
「まだ終わりませんよ。俺もバレたらおしまいなんですよ。なんで、今夜だけは俺の嫁になってもらいますよ」
美咲さんの体が、またびくっと震えました。
その後も何度も──
岩に押し付けて正常位で突きまくり、湯船に沈めて立ちバックで種付け。
最初は「だめ」「浮気」「ご主人にバレたら」と泣きながら抵抗していましたが、3回イッたあたりから完全に堕ちました。
「もっと……もっと奥まで……○○さんの、旦那よりずっと気持ちいい……!」
最後は縁に座らせて、爆乳で挟んでもらい、口の中にたっぷり出して差し上げました。
「んぐっ……んぐっ……ごくっ……ごくん……」
全部飲み干して、舌で先端を舐めてきます。
「はぁ……また……して……ください……」
その目は完全に雌の目でした。
朝、部屋に戻るとき、美咲さんは私の腕に絡みつき、小声でおっしゃいました。
「今夜も……ご主人が寝たら……来てください……?」
もちろん、私はその後も何度も美咲さんの体を味わいました。
3泊4日の旅行のうち、2泊はご主人と妻が寝ている横の部屋で、美咲さんを犯し続けました。
今でも思い出すだけで疼きます。
ご主人の知らないところで、私にだけ見せる、あの淫らな顔。
本当に、最高の思い出です。
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