アラサーのやばいスタイルの人妻と警固公園からホテル街に連れて行って…:体験談

「うぁ……中、あっつ……動くなって、奥で出すから……」
俺がそう言いながら、桃子の尻を掴んで精液ぶち込んでるとき、桃子の腰がビクビク跳ねて、汗ばんだ背中が小さく震えた。バックで中にぶちまけながら、俺はつい数週間前にこの人妻と出会ったばかりだってことを思い出してた。

きっかけはTinder。プロフィールには保育士って書いてあったけど、アイコンは加工強め。年齢も曖昧で、正直「地雷っぽいな」と思いながら、ヒマつぶしでマッチして、何通かやり取りしてた。
でも、ある日いきなり「明日のお昼、空いてますか?」って誘ってきた。
普通なら警戒するけど、桃子のメッセがエロ寄りの匂いしてたんで、迷わずOKした。

待ち合わせは福岡・天神の警固公園。俺は医療系の営業職で、平日も融通が効くから、昼のアポも余裕だった。
で、実際に現れた桃子は……やばかった。想像以上だった。

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黒髪のひとつ結び、スッピン風メイク、ワンピースに白いカーディガン。
地味だけど、そこに詰まってるのは、まじでエロかった。細いのに、尻だけ異様にでかい。
近づいてくるたび、ケツの肉がワンピ越しにぷるって揺れてて、俺は内心「これは当たりだ」と確信した。

「なんか暑いですね〜」とか笑いながら、桃子は日傘をさして俺の横に並んできた。喋り方はどこか素朴で、でもそのくせ目が俺の顔じゃなくて、時々下半身の方に流れる感じ。
男ってのは、その視線だけで理解する。こいつ、ヤレる。

近くのカフェで軽く話した。桃子は30歳、小学生の娘が一人いるらしい。
「うちの人、夜は全然ダメで…」って言いながら、自分の指先でカップのフチをなぞってたのが忘れられない。
俺は心の中で「旦那ありがとう」って拝んでた。こいつ、乾いてる。確実に。

「このあと、時間ある?」って聞いたとき、一瞬だけ口ごもったけど「見てるだけなら…」って。
天神北のラブホ街に向かう途中、桃子は何も言わなかった。
一応、モロやる場所が集まってる今泉公園に向かわなかったのが、良かったのかもしれない。

ただ、俺の肩に少しだけ寄り添って歩いてきたのが、すべての答えだった。

ラブホの部屋に入ると、桃子は少し緊張した顔で周りを見回した。俺はドアを閉めて鍵をかけて、すぐに彼女の肩を抱き寄せた。シャワーを浴びてきたばかりの体が、ほんのり石鹸の匂いを漂わせてる。桃子は俺の胸に顔を埋めて、息を荒げながら「旦那とはもう半年以上…」って呟いた。溜まりまくってる性欲が、声の震えで伝わってきた。

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俺は桃子のワンピースをゆっくり脱がせた。
ブラとパンツ姿にむくと、でかい尻が露わになって、チンポがビンビンになってしまった。
ガチでドスケベすぎる尻だ…旦那は、頭が狂ってるに違いないな…

桃子は俺のズボンを下ろすと、目を輝かせた。「こんなに太くて…旦那のより全然…」って言いながら、跪いてフェラを始めた。ジュポジュポと音を立てて、舌を絡めてくる。俺は桃子の頭を掴んで、喉奥まで押し込んだ。グポグポって湿った音が響いて、桃子は涙目になりながらも、ますます激しく吸い付いてきた。カリ高の先端が彼女の口内で擦れるたび、俺は支配欲が爆発しそうだった。この人妻、俺のチンポに完全に発情してる。

ベッドに押し倒して、俺はコンドームを装着した。桃子は脚を広げて、濡れたマンコを晒してる。俺はゆっくりと腰を進めた。ズブッ…と先端が入ると、桃子が「あっ…入ってる…」って喘いだ。俺はさらに押し込んで、根元まで埋めた。ヌルヌルした温かさがカリを締め付けてくる。ゆっくり抜き差しを始めると、ズチュ、ズチュって音が部屋に響く。桃子のマンコは旦那のより俺の形に合ってるみたいで、奥まで届くたび彼女の腰がビクッと跳ねた。

ピストンを徐々に速くした。パンパンって肉がぶつかる音が激しくなる。桃子は「んあっ…すごい…奥まで…」って声を上げて、俺の背中に爪を立ててきた。俺は心の中で思う。この尻のデカい人妻を、俺のチンポで完全に支配してやる。カリがマンコの壁を擦るたび、桃子の目がトロンとしてくる。溜まってた性欲が一気に爆発してるみたいだ。

体位を変えることにした。俺は桃子を四つん這いにさせて、バックから再び挿入した。ズブズブッと一気に奥まで突き刺す。桃子の尻肉が波打って、俺の腰にぶつかる。パンパンパンって激しい音が連続する。桃子は「ひゃあっ…そんなに深く…旦那のよりずっと…」って叫びながら、シーツを握りしめた。ここで背徳感が彼女を襲ったみたいだ。桃子は一瞬、指輪を見て目を伏せた。「これ…浮気なのに…でも止まらない…」って呟きが漏れた。

俺はピストンの速度を変え始めた。最初はゆっくり深く、ズリュンズリュンって奥を抉る。桃子の体が震えだす。次に速く浅く、パチパチパチってカリを擦りつける。桃子は「いやっ…速い…崩れちゃう…」って喘ぎ、腰がガクガクになった。さらに鬼のように連打。グチャグチャって汁が飛び散る音がする。桃子はどんどん崩れていく。最初は我慢してた声が、だんだん絶叫に変わった。

バックの過激なピストンで、桃子が最初のアクメを迎えた。マンコがキュウゥって締まって、桃子の体がビクンビクン痙攣する。「イくっ…イっちゃうぅぅ!」って叫び声が部屋に響く。俺は止まらず、さらに連続で鬼ピストンを叩き込んだ。ズドンズドンって腰を打ちつける。桃子は果てしなく痙攣イキし続けて、絶叫が止まらない。「あぁぁぁっ! またイく…止まらない…壊れちゃうぅぅ!」体が弓なりに反って、尻肉がプルプル震える。マンコから汁が噴き出して、俺の玉袋を濡らす。

桃子がイクのと同時に、俺も限界だ。カリが高く刺激されて、射精感が爆発する。「桃子…一緒に…出すぞ!」俺は尻を掴んで奥に押し込み、大量に精液をコンドームにぶちまけた。ドクドクドクって脈打つ感触が続く。桃子のマンコがまだ痙攣してる中、俺はゆっくり抜いた。

コンドームを外すと、俺のチンポはまだビンビンに勃起したまま。

桃子はベッドに崩れ落ちて、うっとりとしたメス顔で俺を見上げた。罪悪感と快楽が混ざった目だ。「まだ…こんなに硬い…」って呟いて、這うように近づいてくる。桃子は俺のチンポを口に含んで、お掃除フェラを始めた。チュパチュパって残った精液を舐め取る。俺は桃子の頭を撫でて、心の中で思う。この人妻、完全に俺のチンポ依存だ。次は生で中出しして、もっと崩壊させてやるよ。桃子はフェラしながら、時々俺の顔を見て、背徳の涙を浮かべた。でもその舌は止まらない。快楽に負けた崩壊の姿が、たまらなくエロい。

福岡市の夜景が見える立体駐車場の屋上で、助手席にいる桃子の脚が、窓のガラスにぶつかるくらい持ち上がってた。ワンピの裾は腰までめくれ上がってて、さっきまで履いてた白のレースショーツはシフトレバーの横に脱ぎ捨てたまま。助手席倒してから、俺の上でうねるように腰振ってたけど、今は俺が下から突き上げてる。何回目かの絶頂に達して、桃子の中がビクビクと痙攣してる。

「もっ、もうダメ……あかん……っ、ほんまに中きてるぅ……!」

桃子が絶叫して、手で俺の腹押さえて止めようとするけど、ゆるくなってる膣の奥に、俺のカリ高がコリッと当たるたびに、喉から痺れたような声が漏れる。

「中、ダメって言ってたじゃん。さっきまで」
「……っ、だって……生で入れたら……とまらん……もん……」

こいつ、もう完全に壊れてる。出会った頃の気取ってた表情なんか、どこにも残ってねえ。こんなにエロいのに、家では「母親」として真面目ぶってるんだろ。保育園の連絡帳とか書きながら、俺の精子を膣に溜めたまま、旦那と顔合わせてると思うと、興奮が止まらん。

「ねえ、出していい?」
「……っ、きて……もう……外とかダメ……中に……欲しいぃぃっ」

俺の腰が跳ねて、カリの根元まで埋まると、桃子は白目剥きかけてガクガク揺れ出した。腰が痙攣して俺のモノを絞り上げてくる感覚に、もう限界だった。

「孕ませっぞ……桃子……」
「いいっ、きて……なかにぃ……んっ、んぅうぅあぁっっ……!」

びゅるっ、びゅるるるっっ――
子宮の奥に思い切り吐き出した。カーオーディオの低音が響く中、桃子の呼吸音と俺のうめき声が重なる。桃子は座席にもたれかかって、ピクピクって太もも震わせながら、呆けた顔で放心してた。

「……中、出されたの、何回目だろ……?」
「数えてんの?」
「……数えてたら怖くなるから、途中でやめた……」

ハンドルに手をかけたまま、桃子の脚を下ろしてやると、白い太ももからとろっと精液が垂れてきた。助手席のシートに落ちる瞬間、彼女は俺の腕を掴んで、「家……行っていい?」って聞いてきた。

そのまま、自宅へ連れて帰った。子どもはお義母さんのとこに泊まり。旦那は出張中。言い訳はいくらでも作れるって、息を切らしながら言ってた。

後日――桃子が俺のベッドの上で、全裸で四つん這いになってる。尻を突き出して、背中は汗で光ってて、腰のラインがくびれてるのに、下半身はムチムチに肉ついてるから、バックがエグいくらい映える。

「奥っ……また……そこぉ……! んああああっ!!」

腰を叩きつけるたびに、桃子の吐息が「ひぐっ」「んあっ」って上ずる。ちょっとだけ抜いてからズンって根元まで戻すと、膣が締まり返してきて、カリの輪郭をぎゅっとなぞられる感覚になる。ヤバすぎる。

「もう無理っ……でも、抜かんで……お願い……ぬいたら壊れる……」
「誰のが欲しいの?」
「っ……あんたの……ちんちん……じゃないと、いや……っ!」

こんなこと、あの旦那には絶対に言えないよな。
桃子の表情は完全にトロけてて、唾液を垂らしながら、自分でお尻を広げて「もっと突いて」って懇願してる。

バックで連続アクメに追い込んだあと、桃子は腰が抜けて動けなくなってた。汗まみれの体でベッドに倒れこみ、息をゼェゼェ吐きながら、「……ほんと、壊される……」って笑ってた。ほんの数ヶ月前までは、Tinderでちょっと話しただけの人妻だったのに。今じゃ、こっちから連絡しなくても、「声聞かんと落ち着かん」「会いたい」って夜中にLINEしてくる。
それでも職場や家では、きっと何食わぬ顔で母親やってんだろ。

女って、チンポの前では完全に発情して中出しをねだってくるからな。

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