平日の昼過ぎ、稲毛海浜公園の近く。
潮風の抜ける歩道橋を渡って、ビジネスホテルの裏口でタバコを吸っていた。
約束の時間は14時。LINEには「今、向かってます」と既読済みのメッセージが残っていた。
俺は24歳の会社員。都内で営業やってるが、リモート週3のせいでやたら時間がある。
性欲だけは毎日溢れてて、刺激のない日常を埋めるように裏アカで割り切りやってた。
この日の相手は人妻。出会いのきっかけは、いわゆるLINE掲示板の裏垢っぽい投稿だった。
「千葉住み、30代前半/日中だけの密会希望。ホテル代はお願いします」
プロフ写真は、スーツ姿で髪を結んだ後ろ姿。
それだけなのに、スカートのラインと腰のくびれでピンときた。これは当たりだと。
最初は少しやりとりしてから、すぐアポが決まった。
正直、胡散臭さを覚えていたが、性欲に勝てる男なんていない!
会うまでは半信半疑だった。
……が、実際に現れた女は、予想以上だった。
人妻の尻の感触を味わう!⇧(18禁)
黒髪をピシッと後ろでまとめて、白いブラウスにグレーのスカート。
まるで病院の受付そのまんま、って感じの見た目だった。
ひなの、という名前。年齢は34歳。
職業は医療系の窓口事務。細身かと思いきや、ジャケットの下から明らかに主張するF以上のバストが目を引いた。
「……すみません、お待たせして」
落ち着いた声と、整った顔立ち。けど、どこかぎこちない笑顔。
ホテルのロビーで軽く挨拶して、部屋に入るまでの数分間、
俺はひなのの横顔ばかり見ていた。
白い肌、ちょっとだけ色気の足りないメイク、きちんと揃えた指先。
それなのに、密室に入った瞬間、目を伏せて口元を噛んだ。
最初にシャワーを浴びたのはひなのだった。
少しだけドアが開いていて、シャワーの水音の合間にバスジェルの香りが漂ってくる。
下半身はすでに張り詰めたまま。
戻ってきたひなのは、バスローブ姿。濡れた黒髪をタオルで拭きながら、無言でベッドの隅に腰掛けていた。
「緊張してる?」
俺が聞くと、彼女は一瞬だけ頷いた。
「……でも、自分から来たので」
その言葉だけで、火がついた。
そっと手を伸ばして髪を撫でると、ひなのは抵抗しなかった。
唇に触れる前に、ほんの一瞬だけ目を閉じたのがわかった。
キスは、濃かった。
最初こそ軽く触れるだけだったのが、舌が触れた瞬間から変わった。
絡み合って、息を吸う音が混じって、ひなのの手が俺の胸元に伸びた。
気づけば、ひなのは俺のバスタオルをめくっていた。
俺の下半身があらわになった瞬間、彼女の目が止まった。
「……大きい、ですね」
視線が真剣すぎて、こっちが笑いそうになる。
けど、そのまま何も言わず、ひなのはそっとしゃがんだ。
口に咥えた時の、あの表情。
驚きと興奮が混じってる。喉の奥まで入らない太さに、少しずつ慣れていくように、ぬるぬると舌で舐め回す。
ぐちゅっ、じゅるっ、と音を立てながら、根元に手を添えて扱くたびに、唾液が垂れて膝に落ちた。
口の中でじゅぽじゅぽ吸いながら、ひなのは時々目を見上げてくる。
その目が、完全にうっとりしてた。
そんなにチンポが気に入ったのか。
よだれまみれの唇を舐めて、また咥えてくる姿に、支配欲がぐつぐつと沸騰する。
十分に濡れた口から引き抜くと、ひなのの頬が赤くなっていた。
ベッドに押し倒して、バスローブを剥がす。
巨乳だった。間違いなくGかHはある。
バスタオル越しに見えたシルエットよりも、現実の乳肉の存在感は段違いだった。
「……少し、待って」
ひなのは、かすれた声で言った。
「ちゃんと、避妊してください」
わかった、と答えてコンドームを取り出すと、彼女はほっとしたように目を閉じた。
こっちからしてみれば、最初だけは従うつもりだった。
ただ、それすらもいずれひっくり返す。
ひなのの体が覚えてしまえば、そんな理性は簡単に崩せる。
ゴムを着けながら、彼女の足を割らせる。
脚の付け根、膝裏、内ももにキスを落としながら、ゆっくりと下唇でクリトリスを吸った。
「あっ……それ、だめ…っ、声……」
でも、声は漏れていた。
ぐちゅ、と音を立てて舌先を這わせると、太ももが震える。
俺は顔を上げて、ひなのを見た。
吐息を乱して、胸が上下している。
唇は半開きで、目元にはうっすら涙。
完全に、トロけかけていた。
中は、きっともうぬるぬるだ。
もう挿れたい。
けど、あえて焦らす。
俺に懇願するまで、待ってやる。
⇨色気むんむんの人妻がヤリチンテニスコーチに中出しされて托卵された体験談
⇨旦那思いの人妻が巨根男のカリ高チンポで終わりなき絶頂を知らされて寝取られた体験談
ひなのの瞳が潤んで、俺を見つめてくる。彼女の唇が震え、かすかに「お願い…」と漏れる。その瞬間、俺の理性は一気に吹き飛んだ。ひなのをベッドに押し付け、膝で彼女の太ももをさらに開かせる。コンドーム越しでも、俺のチンポは熱く脈打ってる。でかくて硬い、馬みたいなそれを、ひなのの濡れた入り口にゆっくりあてがう。
「ひなの、しっかり感じろよ。全部、俺のものになるんだから」 俺は低く囁きながら、先端を少しだけ押し込む。ぬちゅっ、という湿った音が部屋に響く。ひなのがビクッと体を跳ねさせ、シーツを握りしめる。狭い。めっちゃ狭い。コンドーム越しでも、ひなのの熱い肉壁が先端を締め付けてくる。ゆっくり、じわじわと奥へ進む。ひなのの吐息が「あっ…んっ」と短く途切れるたび、俺の支配欲がさらに膨らむ。
「や…っ、大きい…っ、待って…!」 ひなのが掠れた声で訴えるけど、俺は止まらない。腰を進め、ずぶずぶと奥まで埋めていく。ぐちゅ、ぐちゅっと粘膜が擦れる音がやけに鮮明だ。ひなのの膣が俺の形に広がっていくのが、リアルに伝わってくる。全部入った瞬間、彼女の腹が小さく波打つ。俺のチンポが、ひなのの奥深くまで完全に収まった。
「全部入ったぞ、ひなの。どうだ? 俺のチンポ、感じるだろ?」 俺はニヤリと笑い、腰を軽く揺らす。ひなのが「んんっ!」と喉を詰まらせ、目をぎゅっと閉じる。彼女の内壁が、俺を締め付けて離さない。熱くて、ぬるぬるで、まるで生き物みたいに蠢いてる。俺はゆっくり引き抜き、また奥まで突き入れる。ずちゅっ、ずちゅっと、音がだんだん大きくなる。ひなのの巨乳が揺れ、乳首が硬く尖ってるのが目に入る。
腰を動かし始める。最初はゆっくり、ひなのの反応を確かめるように。彼女の顔が歪み、唇から涎が垂れそうになる。「あっ、あっ、んぁ…!」と、ひなのが声を漏らすたび、俺の興奮が加速する。徐々にリズムを上げ、ピストンを激しくしていく。パン、パンッと肌がぶつかる音が部屋に響く。ひなのの膣が、俺のチンポに吸い付くように締まる。くそ、気持ちいい。この人妻、めっちゃいい穴だ。
「ひなの、ほら、もっと声出せよ。旦那にはこんなチンポ、味わわせてねえだろ?」 俺はわざと下品に煽る。ひなのが一瞬、目を大きく見開く。彼女の瞳に、背徳感がちらつく。結婚指輪が光る左手がシーツを掴む姿が、妙にそそる。俺はさらに腰を振り、ずんっ、ずんっと奥を突く。ひなのが「ああっ、だめっ、だめぇ…!」と叫び、首を振る。彼女の膣がびくびくと痙攣し始める。もう、限界が近いな。
「体、変えようぜ。ひなの、立てよ」 俺はひなのを引き起こし、ベッドから下ろす。彼女を壁に押し付け、立ちバックの体勢にさせる。ひなのが壁に手をつき、腰を突き出す。スカートは脱がさず、たくし上げたまま。白い尻が丸見えで、濡れた秘部がテカってる。俺は後ろからチンポをあてがい、一気に突き入れる。ぐちゅうっ! ひなのが「ひぁっ!」と鋭い声を上げる。立ちバックだと、彼女の膣がさらに深く感じる。俺は髪を掴み、腰をガンガン振る。パンッパンッパンッ! 激しい音が部屋にこだまする。
「ひなの、ほら、俺のチンポでイけよ。旦那忘れて、俺だけで狂え!」 俺は唸りながら、ピストンの速度をさらに上げる。ひなのが壁に爪を立て、肩を震わせる。「あっ、あっ、だめ、だめっ、壊れるっ…!」彼女の声が、どんどん切羽詰まってくる。膣がきゅうっと締まり、俺のチンポを締め付ける。ひなのがビクビクッと全身を震わせ、最初の絶頂を迎える。「あああっ、んんんっ!」彼女の叫び声が部屋に響く。俺は止まらず、ひなのをさらに追い込む。
「まだだ、ひなの。もっとイかせてやるよ」 俺は腰を打ち付け、速度を変える。速く、遅く、速く、遅く。ひなのが崩れていくのが手に取るようにわかる。彼女の膝がガクガク震え、壁にしがみつく手が滑りそうになる。「やっ、んっ、ひぃっ…!」ひなのが喘ぎ、涎が顎を伝う。膣がまた締まり、二度目のアクメが来る。「あああっ、イく、イくっ!」ひなのが叫び、全身がガクガクと痙攣する。彼女の膣が俺のチンポをきつく締め付け、まるで搾り取るみたいだ。
その締め付けが、俺の限界を一気に引き寄せる。「くそっ、ひなの、めっちゃ締まるじゃん…!」俺は唸り、腰を激しく振る。パンッパンッパンッ! コンドームの中で、熱い精液がドクドクと溢れ出す。量がハンパない。ゴムがパンパンに膨らむのがわかる。ひなのが壁にへたり込み、息を荒げる。俺はチンポを引き抜き、コンドームを外す。精液でパンパンになったゴムを、ひなのの目の前に突き出す。
「ほら、ひなの。俺の出した量、見てみろよ」 ひなのが顔を赤らめ、恥ずかしそうに目を逸らす。でも、ちらっとゴムを見た瞬間、彼女の頬がさらに熱くなる。「…こんなに、たくさん…」と小さな声で呟く。
俺はひなのの顎を掴んで顔を上げさせた。
「次はもっと出してやるから、覚悟しとけよ」
ひなのはこくんとうなずくと、潤んだ目で俺を見つめていた。
完全に堕ちたメスの顔で。
三度目に会ったのは、金曜日の午後だった。
少し雨が降っていて、千葉駅前のカフェで待ち合わせた俺は、店のガラス越しに傘を差したひなのの姿を見つけた。
アイスコーヒーを飲みながら、彼女はぽつりと呟いた。
「……主人から連絡があって、来週からしばらく家に戻るって」
「へぇ、それって」
「たぶん……しばらく、会えなくなるかもってこと」
言葉の端々に、感情を抑え込んでいる気配があった。
でも俺は黙って彼女の指先を見つめていた。細くて白い、でも少し震えてる指。
それが、すべてを物語っていた。
「今日が、最後かもしれないから」
そう言った瞬間、ひなのは視線を伏せた。
ホテルに入ったのは、それから10分後だった。
雨に濡れた彼女の髪が、肩に張りついていた。
いつもより口数は少なかったよ。
だけど、その分、目がよく合った。
ベッドに腰を下ろした時には、もう覚悟を決めた顔をしていた。
「……あの、さっきのことだけど」
バスローブ姿のまま、ひなのがぽつりと口にした。
「今日は……ゴム、つけなくていいです」
静かな声だった。
驚いた俺を見て、彼女は照れくさそうに笑った。
「……どうせ、もう戻れないから。だったら最後くらい、ちゃんと、欲しいなって」
その瞬間、理性が吹き飛んだ。
キスは最初から深かった。
唇が触れ合った瞬間、ひなのの息が跳ねて、腕が首に絡みついてきた。
抱きしめると、ぬくもりが伝わってくる。濡れた髪が首筋をかすめて、それだけで下半身が脈打ち始めた。
ひなのをベッドに押し倒して、脚を開かせる。
そのまま、いつものように口で愛撫すると、腰がビクビクと跳ねた。
「やだ……もう……ん、イっちゃう……!」
潤んだ瞳、火照った肌、震える太もも。
全身で感じてるのが伝わってくる。
そして、素肌のまま亀頭をあてがって、ゆっくりと押し込んだ。
「んぁ……っ!」
膣が、奥までぬるぬると俺を呑み込んでくる。
熱くて柔らかくて、でもきゅっと締め付けてくる圧が凄まじい。
「ああ……それ……っ、すご……っ」
息を吐きながら、ひなのが小さく喘ぐ。
腰をゆっくり動かすたびに、膣がピクピクと反応する。
「……好き、あなたの……全部、好き」
目を見ながらそう囁いてきたひなのの顔は、もう完全に“オンナ”だった。
規律も、理性も、夫の存在も、全部崩れている。
この瞬間だけ、彼女の世界には俺しか存在してなかった。
立ちバックに体位を変えて、デカ尻を味わった。
後ろから突きながら、大きな尻を手で持ち上げて、やわやわとチンポをもんでくる奥を何度も突き上げた。
「だめ……イく……っ!また……中で……!」
声をあげながら、ひなのは全身を痙攣させて崩れた。
そのまま限界まで突き上げて──
ぐっと腰を押しつけて、最奥に子種を叩き込んだ。
どくっ、どくっ、と脈打ちながら、熱いザーメンが子宮に流れ込んで、受精の準備を行なっていく。
抜かずにそのまま、しばらく動けなかった。
しばらくしてから、ひなのが背中を丸めながら、ぽつりと呟いた。
「……できちゃったら、どうしようね」
「できたら……その時はその時だろ」
「……もし、ほんとに出来てたら……」
少しの沈黙のあと、ひなのがこっちを見た。
「……もう、あなたの子でいいって思ってる」
笑いながら言ったその顔には、もう迷いがなかった。
この人妻は、間違いなく俺にトドメを刺されていた。
