甲府の小学校で行われた運動会。9月の終わりで、まだ暑さが残ってて、校庭は砂ぼこりと汗の匂いでむせ返るようだった。日差しは強いのに、八ヶ岳からの風が時折吹き抜けて心地よくて、そのアンバランスさが妙に記憶に残ってる。
俺は30代の既婚、二児の父。職業は地方のメーカーで営業やってる。平日は取引先まわって、土日は子どもの行事に顔を出す。家庭は表面上はうまくいってるふり。でも実際は嫁との会話なんて子どものことか金のことだけ。ベッドなんてもう何年も冷えきってる。
俺は昔から「余計なことを言わない」タイプ。喋るより黙って相手の反応を見てる方が楽。会話を引き伸ばさず、ただ黙って見つめたりする。それだけで女は焦りだす。沈黙が武器になるのを、社会人になってから覚えた。営業の現場でもそうだし、女を口説くときも同じだ。
その日、テントの下で保護者席にいたとき、前に座ってたのが「咲希」だった。32歳、美容部員をしてるってあとで聞いた。化粧はきっちりしてて、白いブラウスにタイトなスカート。清潔感を漂わせるタイプで、笑うと愛想よさげなのに、動きはどこか潔癖っぽくて他人との距離をきちんと測ってる女。
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競技の合間に振り向いて「すみません、ゴミ袋まわしていただけますか?」って声かけられた。目が合った瞬間にわかった。こいつ、隙を隠そうとしてるけど、奥には欲求が眠ってる。
後日、学校の役員打ち合わせで再会した。終わったあと、自然な流れで駅前の居酒屋に寄った。甲府駅の北口の裏路地、赤提灯が並ぶ大衆居酒屋。串焼きとビールで場をつなぎながら、仕事の愚痴、旦那が夜遅く帰ってきてすぐ寝る話を聞かされた。
俺はほとんど喋らなかった。ただ黙って咲希の目を見て、たまに相槌を打つだけ。彼女は勝手に焦って、言葉を詰まらせ、グラスを持つ手を落ち着きなく動かしてた。
「…なんか、黙って見られると、話しにくいですね」
「そうか」
「……でも、ちゃんと聞いてくれてる感じはします」
帰り道、繁華街から少し外れたところにあるホテル街に自然に足が向いた。咲希は何度も立ち止まり「帰らなきゃ」って言いながら、最後には俺の後ろを歩いてついてきた。
部屋に入ると、彼女は真っ先に「シャワー浴びてもいいですか」って言った。潔癖な性格が出てた。俺は頷くだけで、言葉は挟まない。
浴室からシャワーの音が止み、タオル一枚で出てきた咲希。濡れた髪を耳にかける仕草がやけに女らしくて、胸の膨らみがタオル越しに丸わかりだった。
そのままベッドに座らせて、タオルを剥がす。ブラとショーツ姿。胸はEかFはありそうで、肌は透けるくらい白い。彼女は両腕で胸を隠しながら「こんなのだめ…」って小さく言った。俺は何も言わず、ただ見下ろす。沈黙の圧迫で、咲希は落ち着きをなくして視線を逸らした。
下着を外して押し倒す。シャワー上がりの体は熱を残してて、まだ水滴が腰に光ってた。脚を広げて顔を埋めると、ほんのり香る石鹸と、奥からあふれる甘い匂いが混ざってた。舌を這わせると、すぐにびくっと腰が浮く。
「やっ…そんなの…」
声を押し殺しながらも、膣口はもうトロトロになってて、舌を入れるとじゅるっと音を立てた。クリを軽く吸うと「ひぃっ…!」って甲高い声が漏れて、両手で口を覆った。
俺は喋らない。ただ舌をねっとり這わせ、指を中に差し入れてぐちゅぐちゅ掻き回す。咲希の顔は真っ赤に上気して、眉をひそめて耐えるようにしてるけど、足の指先は丸まって、シーツをぎゅっと掴んでた。
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「…だめ…もう…だめぇ…」
俺は止めない。沈黙で追い詰め、舌と指で追い込む。やがて咲希の体は小刻みに震え、「あぁっ…いやっ…!」って声を殺し切れずにベッドに崩れた。
やがて咲希の体を舐め尽くして顔を上げたとき、彼女はタオルを握りしめて息を荒くしていた。頬は真っ赤で、瞳は潤んで揺れている。俺は何も言わずに見下ろすだけ。沈黙の間が続く。その沈黙に耐えられず、咲希の唇が震えた。
「…こんなこと、絶対にだめなのに」
俺は答えない。ただ腰を押しつけて、下着越しに竿の熱を感じさせる。咲希の瞳が一瞬だけ逸れた。
ブラを外してむき出しになった乳房を両手で掴む。むにゅっと柔らかく沈み込んで、指の間から溢れ出す。乳首は硬く尖り、舐めるとすぐにピンと立った。咲希は「ん…っ」って息を詰めて、首を横に振る。けど、腰は反らしながらシーツに沈み込んでいく。
下着を脱がせた瞬間、もう濡れ光っていた。シャワーで洗ったばかりなのに、そこは別の汁でテカってた。俺は何も言わず、ただ竿を当てて押し込む。
「ひっ…待って…まだだめ…!」
それでも腰は逃げなかった。沈黙で圧をかけると、咲希は観念したように目を閉じる。
ずぶりと先端が割れ目に沈む。トロッと溢れた愛液が根元に絡みついて、ぐちゅっと音を立てた。咲希の背中が跳ねて、両腕で顔を覆う。
「やっ…入ってきちゃ…!」
ゆっくりと奥まで突き入れる。根元まで収めた瞬間、咲希の脚が小刻みに震えた。膣は狭くて柔らかく、奥で吸いつくように竿を捕らえる。
腰を引いて突き入れるたびに、ぐちゅぐちゅ、ビチャビチャといやらしい音が部屋に響く。俺は一言も発さない。咲希は声を押し殺そうとするけど、我慢できずに喉の奥から漏らす。
「あぁっ…んっ…やぁっ…だめ…!」
乳房を揉み潰しながら、乳首を摘まんで捻る。咲希の瞳が涙でにじんで、口元から涎が糸を引いた。
「んんっ…いや…だめって…言ってるのに…!」
言葉と裏腹に、腰は俺の突きに合わせて上下に動いていた。
子宮口にコツコツ当てながら突き上げると、咲希の喉から甲高い声が漏れた。
「ひっ…あっ…そこ…だめぇ…!当たると…!」
俺は黙って見下ろす。咲希は恥ずかしそうに顔を横に向けて、髪を振り乱していた。
突き続けるうちに、彼女の体は完全に俺に合わせて震えていた。
「や…やだぁ…こんなの…旦那に申し訳ないのに…!」
その言葉の直後、膣がぎゅっと締まり、咲希は全身を痙攣させてイった。
「あぁぁぁっ!!いやぁっ!もう…もう無理ぃぃ!」
ベッドのシーツを握りつぶすようにして絶頂する姿。清潔さを装ってた女が、他人の竿で涎と涙にぐちゃぐちゃになって震えている。
俺は抜かない。射精を我慢して、ねっとりと突き続ける。
「んんっ…待って…まだ動かさないで…!」
声が弱々しくなるほど、奥まで突かれるたびに快感が重なっていく。
俺は耳元に顔を寄せた。沈黙のまま、呼吸だけを聞かせる。咲希は焦って小声で漏らした。
「…そんなに黙って…見ないで…」
俺は返さず、腰をさらに深く沈める。
「ひっ…奥まで…当たって…もうだめぇ…」
涙声で必死に耐えているけど、膣は俺の動きを迎え入れるみたいに締めつけてくる。
何度も突き込んで、咲希の絶頂を繰り返し引き出す。彼女の顔は羞恥と背徳感でぐちゃぐちゃ。それでも膣は俺を手放さない。
ついに彼女は堕ちた。
「…だめ…中はだめなのに…」
俺はまだ黙って見下ろす。圧迫する沈黙に耐えられず、咲希は涙を流しながら吐き出した。
「……欲しい…中に欲しいの…!」
その一言で完全に決まった。
咲希の「中に欲しい」の一言で、もう限界は吹き飛んだ。
俺は腰を深く押し込んで、子宮口に竿先を押し当てて、爆発させた。
「ひぁぁぁっ…!あっついの…来てる…!」
ドプッ、ドプドプッと脈打つたびに、白濁が奥へ流れ込んでいく。膣はぎゅっと搾り取るみたいにうねり、俺の精子を逃がさない。
咲希はシーツを掴みながら、腰を突き上げて受け止める。涙を流しながらも、顔は快楽に崩れていた。
「やだ…だめって言ってたのに…奥までいっぱい…!」
中をぐちゅぐちゅかき混ぜる音と、精液が溢れ出して太ももに伝うぬるい感触。
射精が収まっても、膣はまだ名残惜しそうに締めつけてくる。俺がゆっくり抜くと、どろっとした精液が垂れてシーツに広がった。
咲希は荒い息を整えながら、ぼんやりと俺を見上げていた。
彼女は頬を赤らめたまま、腰をかがめて顔を近づける。濡れた竿を両手で包み、ためらいがちに舌を這わせた。塩気と精子の匂いが混じっているはずなのに、咲希は顔を歪めるどころか、うっとりと目を細めていた。
「…すごい味する…」
呟いたあと、じゅるっと根元まで咥え込む。喉の奥で鳴る音がいやに生々しい。残った精液を吸い上げて飲み込むと、舌を出して竿先をぺろぺろ舐めた。
「もうやだ…こんなことしてる自分…でも…止められない」
精液まみれの唇でそう呟く姿は、完全に依存しかけていた。
シャワーを浴び直して、ベッドに並んで横になった。咲希は俺の胸に頭を乗せて、指で胸毛をなぞる。
「ねえ…また会ってくれる?」
俺は無言で彼女の髪を撫でる。返事をしない沈黙が、逆に彼女を不安と期待で揺さぶったみたいだ。
「また疲れたとき、いっぱいしてくれる…?」
咲希は小さな声でそう言い切った。潔癖な態度だった女は、いまや一度堕ちてチンポ依存のメス犬に変わっていた。
それからも俺達は行事で会うたびに目配せして、お互いに汗だくになるまでヤリまくっている。
もちろん、仕事帰りに待ち合わせして、好きなだけパコりまくりのセフレ関係に変わった。
咲希も旦那に隠れて密会するスリルのおかげで、余計に興奮して自分から腰を振ったり、淫語を吐きまくっているよ。
