Gカップ爆乳経営者の人妻にバックで中出ししてお掃除フェラさせたった!:エロ体験談

甲府駅からちょっと歩いたところにある小さなバー。観光で来るやつはほとんど知らねえような、常連ばっかの店だ。ワイン県らしく甲州ワイン置いてあるけど、正直味はどうでもいい。あの夜、俺の目的は酒じゃなくて女だった。

俺は20代後半、既婚で子どももいる。仕事は地元の保険営業。昼はスーツ着て、愛想笑いしながら契約取りに走る。でも本当の俺は「女体収集家」だ。女ごとに攻略法を考えて、抱いた女の数や種類をコレクションみたいに増やす。それが俺の生き甲斐。家では父親やってても、外に出れば完全に別の顔だ。嫁にはバレないようにスマホは2台。子どもが寝てから外に出て、夜の街でターゲットを漁る。

そのバーで出会ったのが夏海。歳は33。職業は小さなデザイン会社の事務。旦那と一緒に共同経営やってるらしい。黒髪を後ろで束ねて、シンプルな白シャツに細身のパンツ。見た目は真面目で地味。だけど胸元がタイトで、Gカップくらいはあるだろっていう張り。座ってるだけで谷間が強調されて、視線が吸い寄せられた。

最初は軽い世間話。山梨のワイナリーの話、仕事の愚痴。旦那は経営の数字ばっか気にして、夫婦の時間は全然ないってぽろっと漏らした。俺は酒を口にしながら、心の中では「はいNTRフラグ立ちました」ってニヤけてた。

二杯、三杯と進むにつれて、夏海の顔がほんのり赤くなってきて、目の動きが柔らかくなる。視線が合う時間が長くなる。タイミングを逃さず「もう一軒行かない?」って言ったら、小さくうなずいた。

ホテルに入って、まずはシャワー。俺は先に済ませてバスルームから出ると、夏海がタオル巻いて髪から雫垂らしながら出てきた。普段は旦那としか入らないはずのシャワーを、他の男と共有してる背徳感に戸惑った顔してた。でもその目は明らかに期待してた。

ベッドに押し倒す前に、タオルを剥いだ。白い肌に大きな胸。乳首は小さく硬く立ってた。腰にキスを落として、そのまま脚を開かせた。最初は恥ずかしそうに太腿閉じてたけど、指でゆっくり撫でながら「力抜いて」って囁くと、少しずつ開いていく。

そこに顔を埋めて舌を這わせる。
「やっ…だめっ…」
拒否の声。でも膣はすでに濡れてて、舌先が触れた瞬間にぐちゅっと音を立てた。唇でクリを吸って舌で転がすと、腰を跳ねさせて両手でシーツを掴んでた。
「やぁっ…声出ちゃう…!」
俺は心の中で「いい声だ…録音してえ」って思いながら、さらに舐め続けた。

愛液が顎を伝って滴るくらい出始めて、もう止まらない。指を二本差し入れて、舌と合わせてジュルジュル掻き回す。
「んんっ…!やだ…!こんなに…!」
夏海は顔を真っ赤にして、声を押し殺してたけど、体は正直で膣はギュウギュウ締めてきた。

十分濡らしてからようやく顔を上げて、唇を奪った。舌を絡めながら、ベッドに押し倒す。もう夏海は呼吸荒くしてて、抵抗なんて微塵もなかった。

俺は心の中で「旦那じゃ見られない顔だ。今日からお前は俺のコレクション入りだ」って思いながら、パンツを脱ぎ捨てた。

ベッドに押し倒した夏海の体は、さっきまでの恥じらい顔と違って、すでに汗でテカってた。シャワーで流したはずなのに、太腿の間は舐め回した唾液と愛液でぐちゅぐちゅに光ってる。

俺は勃ちきったチンポを割れ目に押し当てて、わざと焦らすように上下に擦りつけた。
「んっ…や…そんなの…」
唇を噛んで首を横に振る夏海。でも腰は逃げない。むしろ入口でチンポを受け入れたまま小刻みに震えてた。

「もう充分濡れてんだろ」
返事なんて聞く前に、腰を押し込んだ。ズブッと一気に半分まで突き入れる。
「ひゃあっ!だ、だめっ!」
狭いのに奥は柔らかくて、膣が竿に吸い付くように絡んでくる。膣壁が脈打って、中から「もっと欲しい」って言ってるみたいだった。

俺は一気に根元までズブリと突き込んだ。
「んああぁぁぁっ!」
夏海はシーツを掴んで背中を反らした。乳が大きく揺れて、乳首が俺の胸に擦れて硬さを増していく。

正常位のまま腰をガンガン打ち付ける。パンパンという音とぐちゅぐちゅ水音が重なって、部屋に響く。
「やっ…だめっ…奥っ…届いてるぅ!」
「旦那の短いのじゃ無理だろ?」
「ちが…そんな…言わないでぇ…!」

乳を鷲掴みにして乳首を捻ると、夏海は「んんっ!」と短く声を上げて、膣がギュッと締まった。汗と涙で顔をぐちゃぐちゃにしながらも、腰は俺に合わせて動いてくる。

「やぁ…もう…おかしくなる…!」
「いい声だな。もっと聞かせろ」
俺は心の中で「この声、録音して後でまた使える」って思いながら、腰の動きを早めた。

ドプドプと奥で弾かれる感覚。子宮口に亀頭が当たるたびに、夏海の体はビクンッと痙攣して、目を見開いて絶頂に近づいていく。
「んんっ…あぁっ…もう…だめっ!イっちゃ…!」
「イけよ。旦那以外のチンポでイけ」
「やぁぁぁっ!だめぇぇぇぇ!」

子宮口を押しつぶすように突き上げると、夏海は全身を跳ねさせて絶頂。膣がギュウギュウと竿を締め付けて、愛液がドプドプ溢れてシーツに広がった。

「ひぃっ…や…こんなの…」
「旦那の前じゃ絶対できねぇだろ」
「ちがっ…でも…止まんないのぉ…!」

膣が俺を離さず、夏海は涙目で俺を見上げてきた。羞恥と背徳と快楽が混ざった表情。そこに支配欲が燃え上がる。

俺は顔を掴んで強引にディープキス。舌を絡めて、唾液が口の端から垂れてジュルジュル音を立てた。夏海は苦しそうにしながらも、自分から舌を押し返してきた。

突き続けながら耳元で囁く。
「中に欲しいだろ」
「や…だめ…そんなの…」
「素直に言えよ」
「……欲しい…」
「どこに?」
「……奥…あなたの…ちょうだい…!」

人妻が自分から中出しを望む、その瞬間が最高の背徳だ。心臓がドクドク鳴って、射精感が一気に込み上げてきた。

「イきそうだ…!」
「やっ…!だめ…!でも…欲しいのぉ!」

腰を深く押し込みながら、俺は限界を感じていた。夏海は必死に腰を絡めてきて、逃がすまいと吸い付いてくる。

汗と唾液と愛液でベッドはぐちゃぐちゃ。夏海はもう完全に旦那のことなんか忘れた顔で、俺の腰を必死に受け入れてた。

「壊れるまで突いて…お願い…!」
「お前、もう俺のもんだな」
「……うん…女殺しで、ずるいよ…!」

俺は締まりのいい夏海の奥をガンガン突きまくっていた。
夏海は熱い喘ぎ声を漏らしながら、びくびくと震えまくっていた。
そんなエロい姿を見ているうちに、俺のチンポの奥からこみ上げてきて、奥に突き込んだ瞬間、我慢できずにぶちまけた。

「くっ…出る…!」
「んあぁぁぁっ!熱いの…いっぱい…奥に来てるぅ!」

子宮口に当たってドプドプ吐き出される精液。夏海は全身を震わせながら、膣でギュウギュウ締めて精子を搾り取る。膣内はすぐにぐちゅぐちゅと音を立て、溢れ出た精液が太腿を伝ってシーツを濡らした。

荒い息を吐きながら夏海の顔を見下ろすと、涙目で俺を見つめていた。
「こんなの…もう戻れないよ…」
「戻る気なんかねぇだろ」
「……うん…あなたのじゃなきゃダメ…」

その瞬間、ポケットに忍ばせておいたスマホを枕元にずらして録音ボタンを押した。喘ぎ声も、俺に縋る言葉も、全部残しておく。声フェチの俺にとって、これが何よりの戦利品だった。

少し休んでるふりをしながら、まだ半勃ちのチンポを夏海の脚に押し当てる。
「や…もう無理…」
「いや、まだ終わらせねぇ」
「そんな…」
膣から精液が垂れ流れてる状態で再び突き入れる。ズブリと入った瞬間、夏海は悲鳴みたいな声を上げた。
「ひゃああっ!またぁっ…中、まだ熱いの残ってるのにっ!」

二回戦はバックで。尻を突き出させて腰を打ちつけると、ぐちゅぐちゅビチャビチャ音が部屋に響いた。精液が混じった愛液が飛び散ってシーツがドロドロ。
「いやぁっ…だめっ…これ旦那にバレたら…!」
「バレねぇよ。むしろ証拠残してやる」
俺は心の中で、録音データを後で何度でも聞き直す自分を想像してニヤけた。

突くたびに子宮口を叩いて、夏海は頭を振り乱して快楽に飲まれていく。
「んあぁぁっ!また…イくっ!イっちゃうぅぅ!」
膣がきゅうっと締まり、再び絶頂。膣からは白濁がビチャビチャ溢れ出し、俺の竿をぐちゅぐちゅと飲み込む。

限界を迎えて、奥でドクドクと二度目を吐き出した。
「ひぃっ…!またぁっ!中でぇ!」
「ほら、欲しがった通り出してやったぞ」
「やぁ…もう…止まらない……!」

崩れ落ちるようにベッドに倒れ込んだ夏海を抱き寄せ、竿を抜いた。
まんこがひくひくとうごめいて、ドロドロの精液がとめどなく流れ出した。

そのまま夏海の頭を掴んで顔を近づける。
「舐めろ」
「え…そんな…」
「できるだろ」

しばらくためらったあと、夏海は膝をついて俺の竿を咥え込んだ。口いっぱいに精液の味が広がって、頬を赤らめながらも舌で丁寧に舐め取る。ジュルジュルと音を立てて、亀頭から竿まで綺麗に舐め上げていく。
そして舐め終えた後、夏海は舌なめずりしてごっくんとした。
人妻ってガチエロすぎだよな。

「んっ…んん…もう、あなたの匂いと味でいっぱい…」

吐息混じりの声が震えてて、俺はゾクッとした。
夏海は自分でも気づいてるはずだ。
お掃除フェラをしながら、もう俺に犯されないとイケなくなっていると。

最後に唇を離して、顔を上げた。

「ねぇ…また会えるよね?」
「どうするかは俺が決める」
「……うん。お願い…次も、中にいっぱいちょうだい」

夏海はいやらしいメスの笑みを浮かべた。旦那の共同経営者でありながら、もう完全に俺のセフレに堕ちて、俺のチンポ依存になった。