ワクワクメールの美容師にアナル責めされて逆レイプの中出しまでさせられた件:エロ体験談

夜、何となくスマホでワクワクメールを開いて眺めていた。
若い子の派手な写真や「あそび相手募集」みたいな露骨なプロフは、正直こっちも引いてしまう。
そういう中で目に止まったのが、理沙・42歳・美容師 のプロフィールだった。

「落ち着いた大人同士で、ご飯やお茶を一緒にできる方を探しています。
 平日の早めの時間だと嬉しいです。」

たったこれだけ。
遊び目的とも真面目な恋愛とも書いていない。
けれど、子どもが大きくなって少し時間に余裕が出た人妻が「息抜き」したいとき、こんな表現を使うのはよくある。
変に色気を出していない分、妙にリアルで俺の目を引いた。

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軽くメッセージを送ってみた。
「同年代ですね。自分も夜は早めに切り上げたいタイプなので、よかったら一緒に飲みませんか?」

数時間後、返事が来た。
「ありがとうございます。遅い時間は疲れるので、早めの時間なら大丈夫です。」

やり取りは短文でそっけなく見えるけど、テンポは悪くない。
「まずはお食事から…」と理沙の方から提案があり、会う話はすぐに決まった。

当日。
待ち合わせ場所は高松駅の近く。
時間より少し早く来て待っていると、落ち着いた雰囲気の女性が近づいてきた。

肩までの髪を軽く巻き、黒いタイトスカートに白いブラウスというシンプルな服装。
派手ではないが、美容師らしく清潔感があった。

「初めまして、理沙です」
柔らかい笑みを浮かべた顔は、年齢相応の小じわがあるが、それが逆に色気を増しているように見えた。

駅前の居酒屋に入り、ビールで乾杯。
会話は思った以上に弾んだ。
理沙は美容師の仕事や子育ての話をしながら、時折自分の家庭事情を漏らした。

「旦那は自営業で忙しくて、帰りも遅いんです」
「子どもは高校生だから、もうほとんど手がかからないですね」

そう口にしたあと、彼女はビールを飲み干して笑った。
「だからこうして、ちょっと外で気分転換したくなるんですよ」

その言い方は自然で、だけど裏に「寂しさ」や「物足りなさ」が透けて見えた。

2時間ほど飲んで外に出ると、まだ夜8時前。
別れ際の空気になるかと思ったが、理沙は駅へは向かわず、俺の方に顔を向けた。

「…このあと、もう少しゆっくりできますか?」

その一言で、全部が分かった。

ホテルの部屋に入ると、理沙はジャケットをハンガーに掛け、ベッドに腰を下ろした。
「緊張してるでしょ? 大丈夫、任せて」
そう言いながら俺を引き寄せ、唇を重ねた。

ブラウスのボタンを外すと、レースの下着に包まれた胸が現れる。
俺が夢中で揉み舐めていると、理沙の手がスッと俺のズボンに伸びた。

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「硬くなってるね」
パンツを下ろされ、勃起したモノを握られる。
その手つきは迷いがなく、上下に滑らかに扱かれた。

「こういうの、久しぶり?」
「…っ、あぁ…」

根元から先端までを丁寧に扱かれ、ときに親指でカリを押し上げられる。
そのたびに腰が跳ね、情けない声が漏れる。

「ふふ、我慢しなくていいよ」

スピードが速くなり、射精感が一気にこみ上げる。
「くっ…出る…!」
その瞬間、理沙はしっかりと竿を握り込み、俺の白濁をシーツに飛ばさせた。

「いっぱい出たね」
手を軽く拭きながら、理沙は余裕の笑みを浮かべた。

俺はベッドに崩れ落ち、完全に彼女に主導権を握られたことを悟った。

前回会った夜から、どうにも理沙のことが頭から離れなかった。
美容師らしい綺麗さもあるが、それ以上にあの手の感触――。
あっという間に搾り取られて、情けない声を出して果てた快感を、何度も思い返してしまった。

「また会いたいな」

自分からメッセージを送るのは少し迷ったが、気づけば指が動いていた。
数分後、既読がつき、返事はあっさり。
「私も楽しかった。また飲みましょうか?」

二度目の約束はすぐに決まった。

待ち合わせ場所に現れた理沙は、前回よりもラフな格好。
デニムに白シャツ、上から薄手のカーディガンを羽織っている。
それなのに、胸の形や腰回りの色気で大人の女らしさは隠せなかった。

軽く居酒屋で飲んだあと、俺が切り出す前に理沙が笑って言った。
「…この前の続き、したいんでしょ?」

ドキッとした。図星すぎて返事ができない。
「顔に書いてあるよ。そういう正直なところ、嫌いじゃない」
そう言ってタクシーを呼ぶ理沙の横顔に、完全に心を持っていかれていた。

ホテルの部屋に入ると、理沙は俺をベッドに押し倒した。
「今日は私がいっぱい気持ちよくしてあげる」
そう囁いて、俺のズボンを下ろし、すぐに竿を手に取る。

前回同様、柔らかく滑らかなストローク。
それだけで腰が浮きそうになるが、今日はそれだけでは終わらなかった。

「ちょっと試してみてもいい?」
そう言いながら、理沙はローションを取り出し、俺の尻へ指を伸ばす。

冷たい感触のあと、指がゆっくりと入り込んできた。
「んっ…!」
初めての感覚に体が強張る。だが同時に、逆らえない快感が背筋を走る。

「力抜いて。ここ、男の人も気持ちいいんだよ」
理沙の声に導かれるまま、指の動きに体が反応してしまう。
竿は手で扱かれ、後ろはじわじわと掻き回される。
二重の刺激に翻弄され、あっという間に射精感がこみ上げた。

「くっ…また…出る!」
理沙は笑いながら扱く手を緩めず、俺の精を一気に絞り取った。
シーツに白濁が飛び散り、体の力が抜ける。

だが、理沙は止まらない。
「まだいけるでしょ?」
そう言って二本目の指を滑り込ませ、再び竿を握った。

俺は呻き声を上げながら、何度も果てさせられた。
そのたびに理沙は嬉しそうに笑い、
「可愛い声出すんだね。もっと見せて」
と囁きながら攻め続けた。

気がつけば、普段なら考えられないほどの回数を搾り取られていた。

ベッドに倒れ込む俺を眺めながら、理沙は濡れた指をティッシュで拭き、
「ね? クセになるでしょ」
と涼しい顔をして言った。

俺は返事もできず、ただ荒い呼吸のまま頷くしかなかった。

二度目の再会から数日、体はまだ余韻を引きずっていた。
理沙にアナルを攻められて、何度も射精させられた感覚。
あんなの初めてで、忘れられるはずがない。

結局また俺の方から連絡してしまった。
「この前はやばかった。また会いたい」
すると理沙から返事はすぐだった。
「ふふ、また欲しくなった? じゃあ会いましょうか」

待ち合わせのときから理沙はどこか余裕の笑みを浮かべていた。
俺の視線や態度で、もう彼女の手のひらの上だと分かっているようだった。

その夜も軽く飲んだ後、自然にホテルへ。
部屋に入ると、理沙は先にヒールを脱ぎ、ベッドの端に腰を掛けた。
「今日はね、私が欲しいの」
そう言い切ると、俺の胸を軽く押してベッドに倒れ込ませた。

キスから始まり、服を脱がされるのは俺の方だった。
パンツ一枚にされ、竿をすぐに握られる。
すぐに硬くなっていくのを見て、理沙は満足そうに微笑んだ。

「やっぱり素直ね。…もう入れちゃおうか」

そのまま理沙は自分でスカートを脱ぎ、下着を滑らせる。
ベッドに跨がり、俺の硬くなったものを自分の濡れた割れ目にあてがった。

ゆっくりと腰を沈めてくる。
「んっ…あぁ…」
理沙の吐息が洩れ、熱い膣が竿を飲み込んでいった。

俺はたまらず腰を動かそうとしたが、理沙に胸を押さえつけられる。
「今日は動かなくていい。私が欲しいから」

そう言って彼女は自分で腰を前後に揺らし始めた。
膣が絡みつき、奥で強く締めつけられる。
その快感に俺は声を抑えきれなかった。
「っ…やばい…」

理沙は笑みを浮かべ、俺の顔を見下ろす。
「いい声。もっと聞かせて」

ペースを上げ、バチバチと音を立てて腰を振る。
膣奥を突かれるたびに、射精感がせり上がる。

「くっ…もう…!」
「いいよ、出して。私の中に欲しいの」

その言葉に抗えず、腰を突き上げながら一気に果てた。
「あぁぁっ!」
声を上げて射精する俺を、理沙は嬉しそうに見下ろしていた。

膣の奥で精液を受け止めながら、目を細めて笑う。
「温かい…嬉しい」

俺は荒い息を吐きながら、理沙に完全に飲み込まれていくのを感じた。

それからも理沙は腰を止めず、余韻の中でさらに搾り取るように動き続けた。
「まだいけるでしょ? 今度はもっと奥に出してね」
その囁きに、俺は逆らえず、再び昂ぶっていった。

完全に理沙のペース。
もはや自分が攻めているのか攻められているのかも分からない。

ただ一つ確かなのは――
俺はもう、この人妻にハマって抜け出せなくなっているということだった。

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