松山市の大街道アーケードを一人で歩いていた夜。
仕事帰りにふらっと飲もうと思っていたが、特に行きたい店もなく、ただ人混みを眺めながら歩いていた。
俺みたいな地味な男がナンパなんて成功するわけがない…そう思っていたけど、ふと前を歩く女に目が止まった。
黒いスーツに白シャツ。
髪を後ろでまとめた大人っぽい雰囲気。
身長は165cmくらいで、細身なのに胸の膨らみは目立つ。
脚がすらっとしていて、ヒールの音がやけに耳に残った。
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「…一人ですか?」
気づけば声をかけていた。
自分でも驚くほど唐突だった。
女は一瞬こちらを見て、すぐ前を向いて歩き続けた。
完全にスルーか…と思ったが、数歩後ろから付いて「この辺に美味しい店知ってます?」と続けたら、女はふっと笑った。
「いや、あんまり…でも今から帰るとこ」
声に硬さはなく、むしろ余裕のある感じだった。
勇気を振り絞って言った。
「じゃあ、一杯だけ付き合ってくださいよ」
彼女は少し考えてから、「一杯だけね」と肩をすくめた。
入ったのはアーケードの裏にある居酒屋。
カウンターに並んで座り、ビールを注文。
「俺、こういうの慣れてなくて」と正直に言うと、女は吹き出した。
「でしょ、なんかぎこちないし」
その笑顔に安心して、少しずつ会話が弾んだ。
名前は恵(43歳)。
保険の営業をしていて、外回り帰りらしい。
旦那の話を振ると、あっさり「単身赴任で県外にいるの」と言った。
「結婚して15年目だけど、ほとんど一人暮らしみたいなもん。だから、こうして声かけられると、つい乗っちゃうのかもね」
さらりとした言葉に、俺の心臓が跳ねた。
人妻でありながら、妙に自然体で、むしろ俺より余裕がある。
ビールを二杯飲んだころ、恵が言った。
「そろそろ帰ろうかな。でもこのあと、どうする?」
俺は迷わず言った。
「…ホテル、行きません?」
一瞬の沈黙のあと、恵は小さく笑って頷いた。
ホテルの鍵を受け取り、部屋に入る。
恵はジャケットを脱ぎ、ソファに腰掛けた。
昼間は仕事モードだったスーツ姿が、夜の部屋では妙にエロく見える。
「ほんとにナンパでホテルまで来ちゃったよ」
そう言いながらシャツのボタンを外し、下着姿になる。
白いブラに包まれた胸はDカップほどで、形が整っていた。
キスをすると、恵はためらいもなく舌を絡めてきた。
その舌の動きがやけに熱っぽく、俺の手は自然と胸に伸びた。
ブラを外すと、乳首がすぐに硬く立ち、軽く吸っただけで「んっ…」と声が漏れる。
太ももに触れると、身体がぴくっと反応した。
パンツを下ろすと、すでに湿って光っていた。
指を入れると、膣がきゅっと締まり、恵はシーツを握りしめる。
「んっ…やば…久しぶりに感じる…」
途切れ途切れの声が、全てを物語っていた。
組み伏せた後、ゴムをつけてゆっくり挿入すると、奥まで入った瞬間に恵が声を上げた。
「っはぁ…っ…深い…」
脚を絡めてきて、抜けないように押さえ込む。
腰を打ち付けるたびにシーツを掴み直し、背中を反らせて小刻みに震える。
演技なんかじゃない。
身体が勝手に反応して、絶頂に達しているのが手に取るように分かる。
俺も必死で腰を動かし、何度も奥を突いた。
やがて限界が近づき、射精するとき思わず声が漏れた。
「…くっ…!」
そのうめき声を聞いた恵が、嬉しそうに目を細めて俺の首に腕を回してきた。
終わったあと、恵はベッドの上で髪をかき上げながら笑った。
「まさかナンパされて、ほんとにホテルまで来るとは思わなかった」
その余裕ある笑顔に、逆に俺のほうが現実感を失っていた。
人妻をナンパして、そのままセックス。
自分でも信じられない展開だったが、恵の身体の反応と笑顔が鮮烈に残った。
「また飲みに行こうよ。ついでにホテルも」
そう軽く言い残して、恵は身支度を整えて出て行った。
俺はしばらくベッドの上で呆然としたまま、
「…これ、もしかして続くのか?」と、信じられない気持ちで天井を見つめていた。
⇨元モデルの人妻がヤリチンナンパ師の巨根にハマった姿をハメ撮りされた体験談
恵と初めて会ったあと、一晩中頭が冴えて眠れなかった。
43歳の人妻をナンパして、そのままセックス。
自分の人生ではあり得ないと思っていたことが、現実になった。
それから数日後、LINEが届いた。
「この前はありがとう。外回りで松山にいるんだけど、昼間ちょっと空いてる」
俺は思わず二度見した。
仕事の途中で、人妻から堂々とホテルのお誘い。
迷う理由なんかなく、即答した。
「もちろん。今すぐ行きます」
待ち合わせは大街道のスタバ前。
昼間のアーケードは学生や買い物客で賑やかだった。
そこに現れた恵は、黒のタイトスカートにジャケット、営業そのものの姿。
周りから見れば、ただの真面目なキャリアウーマンだ。
けれど俺には、あの夜の濡れた表情が鮮明に残っている。
「じゃ、行こうか。昼から変なことするの、ちょっとドキドキするね」
小声でそう言うと、俺の腕を軽く叩いた。
大街道を抜け、路地を入ったビジネスホテルへ。
昼間の光に照らされるフロントは妙に現実的なのに、二人で鍵を受け取るだけで心臓が跳ねた。
部屋に入ると、恵はジャケットを脱いでソファに置き、ハイヒールを脱いだ。
「スーツのままって、余計にえろいでしょ?」
そう言ってブラウスのボタンを外す仕草が、やけに色っぽく見えた。
下着姿になると、昼の白い光が肌をくっきり浮かび上がらせる。
夜とは違う、リアルな生々しさ。
「仕事の途中なのに…」と言いかけた俺の唇を、恵が塞いだ。
キスは強く、すぐに舌を絡めてきた。
スーツの上から胸を揉むと、すぐに乳首が硬く立って押し返してきた。
「んっ…」と短く声を漏らし、身体を小刻みに揺らす。
スカートをめくってパンスト越しに撫でると、そこはもう熱く濡れていた。
パンストを破るように下ろすと、恵はシーツを掴んで「やだ、乱暴だね」と笑った。
その笑顔のまま、指を入れると膣がぎゅっと締まり、腰が跳ねた。
「…昼間なのに、もうこんなになってる」
そう囁くと、恵は顔を赤らめて「言わないで…」とシーツに顔を埋めた。
でも身体は正直で、指を動かすたびに膣が吸い付くように絡みついてきた。
ゴムをつけてゆっくり挿入すると、恵は声を押し殺すように「んんっ…」と唇を噛んだ。
腰を深く沈めると、シーツを握りしめて背中を反らす。
昼間の静かな部屋に、肌がぶつかる音と彼女の荒い息遣いが響く。
「んっ…だめ…昼なのに…感じすぎる…」
途切れ途切れの声が余計に興奮を煽る。
スーツ姿で、真面目に見える女が、腰を突くたびに勝手に絶頂している。
演技なんかじゃない。
乳首は硬く尖り、膣は痙攣するように締まり続けていた。
俺も限界が近づき、腰の動きが乱れる。
「っ…く…」と声が漏れると、恵が目を細めて俺の腰を抱え込んだ。
「いいよ、そのまま…いっぱい出して…」
その言葉で一気に突き込み、背中を反らせて射精した。
熱いものを吐き出しながら呻き声を上げると、恵は嬉しそうに身体を震わせていた。
終わったあと、恵はシーツに寝転びながら髪をかき上げた。
「やばいね、仕事戻れるかな…」
そう言いながらも笑っていて、罪悪感なんてかけらもなかった。
俺はただ、昼間のスーツ姿の人妻が、ベッドの上では素直に乱れる姿に、頭が真っ白になっていた。
背徳感よりも、またすぐに会いたいという欲望しか残らなかった。
恵と会うのは、もう四度目だった。
最初は勢い任せのナンパだったのに、気づけば毎週のように連絡を取り合っていた。
「外回りのついでに寄るね」
そんな軽い一文が送られてくるだけで、心臓が高鳴る。
俺の日常に、完全に「人妻セフレ」という存在が組み込まれていた。
この日も昼過ぎ、大街道で落ち合い、迷うことなくホテルへ。
スーツ姿のまま部屋に入ると、恵はバッグをソファに放り投げてヒールを脱ぎ、ブラウスのボタンを外しながら振り返った。
「最近さ、ゴムつけないほうが気持ちいいって思っちゃうんだよね」
さらりと言われて、息が止まった。
「…いいんですか?」
俺が戸惑うと、恵は口角を上げて笑った。
「旦那もいないし、今さら気にしないよ。あんたが中で声出してるとき、こっちまで気持ちよくなるし」
人妻の余裕なのか、危うい誘惑なのか分からない。
でもその一言で、理性は簡単に崩れた。
ベッドに押し倒して唇を重ねると、恵の舌はすぐに絡みついてきた。
下着を外すと、乳首はもう硬く尖っていて、触れるだけで腰を揺らす。
指を入れると、膣が強く締まり、濡れすぎているのが分かった。
「んっ…早く、欲しい…」
低い声でそうつぶやき、恵は自分から腰を浮かせてきた。
そのまま生でゆっくり挿入する。
奥まで入った瞬間、恵の脚が絡みつき、膣がぎゅっと俺を締め付けた。
「んっ…っ、やっぱ全然違う…」
荒い息を吐きながら、恵はシーツを握りしめて腰を揺らした。
最初はゆっくり突いていたが、すぐに我慢できなくなり、奥まで打ち込む。
肌がぶつかる音が部屋に響き、恵の胸が上下に揺れる。
乳首を吸うと「やっ…そこ、だめ…!」と声を押し殺すように叫び、膣が痙攣するように締まった。
完全にイっているのが分かる。
俺も限界が近づき、腰の動きが乱れる。
「っ…く…!」
思わず漏れたうめき声。
その瞬間、恵は嬉しそうに目を細め、腰をさらに押し付けてきた。
「そうそう…いっぱい声出して…中で出して…」
限界を超え、奥へ一気に吐き出す。
呻き声とともに射精すると、恵は背中に爪を立てて身体を震わせた。
俺の声を全身で受け止めるように、膣はさらにきつく締まり、彼女も小刻みに痙攣していた。
終わったあと、シーツの上で並んで寝転ぶ。
恵は髪をかき上げながら、まだ息を整えていた。
「やっぱ中が一番だね。あんたの声、聞いてると私まで満たされる」
そう言って、満足そうに微笑んだ。
もうナンパで出会った相手とは思えない。
完全にセフレとして定着し、俺の日常に深く入り込んでいた。
罪悪感なんてもうなかった。
