ゆりさんとの関係は、今思い返してもあれは現実だったのかと疑うほど濃厚でエロい体験でした。
俺は筋トレ命のマッチョ体型で、子どもたちの指導には真面目すぎるくらい真面目なタイプでした。
そんな俺が、まさか教え子の母親とこんな関係になるなんて。
ゆりは31歳、細身なのに胸はたっぷりFカップ。肌も張りがあって、まるで20代前半みたいな色気を漂わせていました。
普段はおしとやかで、少し控えめな雰囲気。だけど、俺が筋トレの話をすると食い入るように聞いてきて、腕をチラッと見ては無意識に太ももをギュッと閉じる仕草をしていた。
──ああ、この女、筋肉フェチだな、と。
メールでのやり取りも、最初は息子の成績のことや家庭の悩みが中心でしたが、ある日を境に「今日はトレーニング何やったんですか?」「その腹筋見てみたいです」なんて、明らかに距離を詰めてきてる文面に変わっていった。
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そして、食事に誘われた夜──。
赤ワインを数杯あけたあたりで、俺の太ももに彼女の手が触れた。
意図的じゃないフリをしてたけど、その手は俺の腿を撫で、スーツ越しの筋肉を指で確かめるように触れてくる。
「……すごい……ほんとに硬いんですね」
「え? どこが?」
「全部。腕も、胸も、脚も……」
そんなやり取りをしていたら、もう抑えきれなかった。
駅まで送るふりをしてタクシーに乗り込んだ俺たちは、ホテル街に入ると、ゆりがボソッとつぶやいた。
「……今日は、誰もいないんですよ」
もう理性は跡形もなかった。
チェックインして部屋に入ると、ゆりはすぐにコートを脱いで、黒いワンピース姿に。 細身のくびれに、あり得ないほどの膨らみを持った胸。
「触って、みたくないですか?」
言われる前から手は伸びていた。
両手でたっぷりの乳房を掴み、親指で乳首を転がすと、ゆりはすぐに体を震わせた。
「ひゃんっ……そこ、だめ、すぐ感じちゃうの……」
ソファに押し倒してそのまま乳首を口に含むと、ゆりの足が俺の腰に巻きついてきた。
「お願い……入れて……その逞しいので、突いてほしいの……」
スカートをまくり上げ、レースのパンティをずらすと、すでにトロトロに濡れた秘部が露わになっていた。
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「準備、できすぎじゃないか?」
「だって……こんなに男を感じたの、久しぶりだから……」
俺の肉厚なモノを、ゆりが自ら手で握りしめ、熱く濡れた割れ目に押し当てる。
「ゆっくり、入れて……奥まで、お願い……」
オレは避妊のことなど考えもしなかった。
すでにチンポは反り上がるくらいに硬くなっていたし、彼女のオマンコは愛液でグチョグチョ。
立位という難しい姿勢にも関わらず、吸い込まれるようにチンポは彼女の膣内に入り込んでいきました。
そこからは言うまでもない。
オレはオスの本能である種付け欲求を剥き出しで激しく腰を振り続けました。
挿入から5分もしないうちに射精感が襲ってきた…
それほど彼女のオマンコは締まりもよく、濡れ具合も最高すぎた。
子供を二人産んでいるオマンコとはとても思えなかった。
「このオンナをはらませてやりたい!」という衝動と男の本能がそうさせたのでしょう。
「んあぁぁっっっ……! すごい……お腹の奥まで……きてる……」
オレはトレーニングで鍛えた腰をゆっくりと回しながら、奥をピストンする。
最初は控えめだった喘ぎ声が、徐々に艶やかで淫らな吐息へと変わっていく。
「すごい……すごいの……奥、当たるたびに……ゾクゾクするの……」
彼女の両脚を肩にかけて、さらに深く突き込む。
「んあっ! イクっ……イっちゃう……!」
最後の一突きで、会陰まで押しつぶす勢いで腰を沈め、
ドクッ、ドクッ……と、中に熱い精をぶちまけた。
「うあっ……すごい……中、出されてる……っ」
ゆりは腰をビクビク震わせながら、ピタリと俺に張り付いたまま、絶頂の余韻に浸っていた。
「ごめん、すごすぎて……まだ、足りないかも……」
夜はまさにこれからだった。
ベッドに移動すると、俺はゆりのワンピースを乱暴に引き上げ、そのまま両腕を縛るように布団の上に押さえつけた。
「ちょっ……待って……」と戸惑いながらも、どこか嬉しそうに目を潤ませるゆりの顔が、興奮を一気に加速させた。
「もっと……ゆりの奥まで、突っ込んでやるよ」
脚を大きく開かせ、再び俺の肉棒をヌルヌルの入り口に押し当てた。
ゆっくりと腰を落とすと、ゆりはビクッと震えて背筋を反らせる。
「うあぁ……すごい……また、奥……当たってるぅ……」
その声が俺の征服欲を煽った。
──こいつ、完全にチ○ポに堕ちてきてるな。
腰を打ちつけながら、あえて途中で抜き差しの速度を落とすと、ゆりはじれったそうに足をバタつかせた。
「お願い……イカせて……もう、止めないで……」
「命令口調になってきたな。そんなに欲しいのか?」
「欲しい……お願い、もっと奥……壊して……っ」
言葉にしながらゆりは自分で腰を持ち上げ、俺の肉棒をさらに奥へと誘い込む。
パンパンと淫らな音が部屋に響き渡り、ゆりの喘ぎ声は次第に高くなっていく。
「イくっ……またイく……! あっ、だめっ、奥で出されたら……また……っ」
「じゃあ我慢してろよ。出すからな、中に……!」
一気に奥まで突き入れ、再び熱い精液を奥へ叩き込む。
ゆりは叫びながら絶頂し、膣が痙攣しながら精液を搾り取るように締めつけてきた。
「んんっ……中、出されて……あぁ……止まんない……っ」
俺はゆりを裏返し、今度は四つん這いにさせて尻を突き上げさせた。
「ほら、まだ足んねぇんだろ?」
「うん……もっと欲しい……めちゃくちゃにして……」
ピンク色の膣口を見つけると、指で軽く広げ、そこにたっぷりと唾を落として濡れた穴に再挿入。
「ひぎっ……! すごっ……後ろからだと……ぜんぶ入ってくるぅ……」
俺はそのまま獣のように腰を叩きつけ、部屋に卑猥な音を響かせながら突きまくった。
「あっ、あっ、あっ、しぬ、イくっ、また、またイくっ……!!」
何度目かの絶頂を迎えたゆりが、腰を崩しそうになった瞬間、俺はそのまま奥へ突き入れ、2度目の中出しを決めた。
「また……出してる……ゆりの中に、たくさん……」
──体力勝負なら絶対に負けない。
ゆりの腰を抱き上げ、もう一度正面に戻してベッドへ寝かせる。
「次は……ここでイカせてやる」
そう言ってゆりの足を肩に乗せ、正常位で思い切り腰を打ちつける。
「もう、だめ……また……来ちゃうぅっ!!」
ラストの射精は、これまでで一番濃厚で熱かった。
中に放たれた精液がゆりの奥へ溜まっていくのが、自分でもわかるほどだった。
「あぁっ……また……いっぱい出てる……俺の中……満たされて……」
──3発目、完了。
汗と汁でぐしゃぐしゃになった体を抱き合いながら、俺たちはただ息を整えていた。
そして、まだ火照った体を密着させたまま、ゆりがボソッと囁いた。
「ねえ……もう1回……できる?」
その囁きに、俺の下半身がまたじわじわと熱を帯びていく。
「おいおい……どんだけヤリたがりなんだよ」
「だって……筋肉が、熱くて硬くて……我慢できないの……」
ゆりは俺の腹筋に頬を擦りつけながら、ぬるりと舌を這わせてきた。
乳首にキスされ、筋張った胸筋をなぞられた時点で、俺の理性なんて残ってなかった。
「今度は……口で、いっぱい気持ちよくさせて……」
ゆりはベッドの端に膝をつくと、俺のモノに優しくキス。
竿を舌でなぞり、裏筋をゆっくり這わせながら口に含む。
「んちゅ……じゅる……あぁ……この太さ、ほんとに……っ」
気持ちよさに腰が勝手に前に動くと、ゆりは喉奥まで受け入れて、ぐぽっぐぽっと音を立て始めた。
涎まみれの顔で俺を見上げながら、喉を締め付けるようなフェラ。
「うっ……やべぇな、マジで……」
「全部……ちょうだい」
限界が近いと悟った瞬間、俺はゆりの顔を押さえて喉奥でぶちまけた。
「んんっ……ごく……ごく……あぁ……あったかい……」
口いっぱいに精液をためて飲み込む姿がまたエロい。
飲みきれなかった分が口元から垂れ、ゆりの顎を伝って胸にこぼれていった。
「……今度は、私の中にちょうだい……最後まで……」
ベッドに押し倒すと、もう何度も絶頂してぐったりしてるはずのゆりが、自ら脚を開いて誘ってくる。
「今度は激しくして……壊れるくらい、突いて……」
俺は唾液と精液でヌルついたモノをゆっくりと割れ目に当て、ねじ込むように挿入した。
「んっ……奥、また当たってる……でも、もっと欲しい……っ」
筋肉をフルに使って、ゆりの華奢な体を下から突き上げる。
ガンガン突くたびに、ベッドがきしんで淫らな音が部屋に響く。
「あぁっ、だめっ……壊れる、でも気持ちいいっ、すごいの……っ」
何度も絶頂したゆりが、俺に全身を預けてくる。
「もう……中、いっぱいにして……私の奥、また満たして……」
俺はラストスパートをかけて、肉棒を深く突き上げた。
その瞬間、ゆりの中がぎゅうっと締まり、まるで精液を絞り取るように収縮してくる。
「いくぞ……ゆり……受け止めろ……!」
「あぁぁっ……っきて、全部っ……中にぃぃっ……!!」
ビクビクと痙攣する膣の奥へ、熱く濃厚な精をぶちまけた。
ドクッドクッ……と出しながら、ゆりは絶叫して何度目かの絶頂を迎える。
──俺は、そのままゆりを抱きしめて、ベッドに沈んだ。
「ねえ……また、抱いてくれる……?」
「当たり前だろ。何度でも満たしてやる」
汗まみれの体を重ね、互いの吐息を感じながら、俺たちはしばらく離れなかった。
彼女とはそれからも月1のペースで密会して、毎回中出しを繰り返している。
これは想像だが、彼女は自分の安全日をきっちり把握しているか、旦那とやったすぐ後に俺を誘っているかの、いずれかではないかと思っている。
なぜって? 彼女自身が中出しをねだってくるし、何よりも旦那の写真を見たが、あまりにも自堕落でブサイクな顔だったから、優秀な遺伝子を欲しくて仕方ないのだろうな(笑)
旦那の血液型は私と同じB型ということも判明している。
その事は彼女が万が一妊娠した時の保険になると思うし、彼女も私と同じことを考えているような気がする。
もし彼女が妊娠したとしても、旦那の子か、オレの子は絶対にわからない。
もしかしたら彼女自身にも分からない事かもな。
彼女の家に3人目の子供が誕生したというニュースがオレの耳に飛び込んでくる日は、そう遠くないような気がしています。
