俺は29歳の会社員。都内にある物流系の営業所で働いてる。
ここは小さな営業所で、社員は3人だけ。そのうちの1人が、パートで入っている38歳の真由美だった。
最初はなんとも思ってなかった。
けど、ある日、真由美がピチッとしたセーター姿で出社してきたときに、目を奪われた。
Eカップの乳が、セーターを突き破りそうな勢いで盛り上がってる。
動くたびにプルンと揺れる巨乳。
歳を感じさせないほど肌も白くて、化粧もナチュラルで、妙にエロかった。
それからは毎日、真由美のことばかり考えてた。
コピーを取ってる後ろ姿、掃除中にしゃがんでる尻、電話しながら無防備に伸ばす腕のライン。
特にヤバかったのは、しゃがんだときの胸の谷間。
少しでも前かがみになろうもんなら、ニットの隙間から見えそうになる乳。
「こんな女が家で旦那とやってるのか……」
「亭主に毎晩犯されて、こねくり回されて、中に出されてるのか」
そう想像するだけで、ズボンの中は反応しまくってた。
我慢できず、トイレでこっそり抜く日々。
「お前の奥さん、職場で年下のチンポ想像されながらシコられてるぞ」
そんな風に心の中で旦那をバカにしながら、何度も白濁液を放出してた。
真由美との会話も、徐々にくだけてきた。
最初は丁寧語だったのが、2人きりのときにはタメ口混じりに。
ある日、家庭の話になり、旦那とのセックス事情を聞いた。
「最近は月2回あるかないか。向こうが勝手に終わらせて、私は何も感じないのよ」
そんなこと言われたら、もう我慢できない。
──そして、きっかけは、倉庫での作業中だった。
重たい段ボールを運んだあと、汗だくになってる俺に、真由美が小さなハンカチで汗を拭いてくれた。
その瞬間、理性が吹き飛んだ。
「……ごめん」
と、俺は真由美の腰に手を回し、そのまま抱き寄せた。
真由美は驚いたが、抵抗しなかった。
俺の股間はガチ勃ち。真由美の手を自分の上に導くと、少し震えながらも優しく撫でてきた。
「……硬い……」
その言葉に背中を押され、俺は真由美のスカートをまくり、タイツをずらした。
中は既にトロトロに濡れていた。
指を割れ目に這わせると、真由美は「んっ……」と甘い声を漏らす。
俺はそのままタイツもショーツも脱がせ、むき出しのオマンコに顔を埋めた。
「ちょっ……そんなとこ、舐めちゃダメ……」
「舐められて嫌な顔してねえだろ」
クリを吸い上げ、舌を割れ目にねじ込む。
真由美は脚を開きながらも、声を殺すのに必死だった。
「だめ……イッちゃう……やだ……あ……」
そう言いながら、膝をガクガク震わせて絶頂。
そのまま服の上から乳を揉み、セーターをめくってブラをずらすと、そこには白く張りのあるEカップと、薄ピンク色のぷっくりした乳首。
「やっぱ、すげー乳してんじゃん……」
俺はそのまま舐めまわし、唾液で乳首を濡らしてから吸い上げる。
真由美は「んっ……もう……」と小さく呟きながら、俺のズボンを下ろして、ドスケベなエロ顔でフェラ抜きしてくれた。
これが俺たちの毎日だ。
それにしても旦那さんよ、あんたの女房はいい女だな。年下の俺がおぼれてしまうよ。
旦那さんよ、あんたの目の前で真由美を真っ裸にして犯したいよ。
俺のほうが優秀な男だから、ぜひ見せつけてやりたいよ。
俺はまじめに見えるがこんなことをしている悪い男だ。
女房がいながら、人妻真由美をなぶっているのだ。
そして真由美が今、俺の心に大きく存在してしまっている。
スケベになった38歳の人妻の真由美さんよ、この正月は可愛がってやることが出来ないから携帯電話で我慢してくれよ。
その間、俺は自分の女房をじっくり可愛がってやっているよ。女房のオマンコの味もいいもんだ。何もしらない俺の女房も可愛い。
そんな俺は真由美の家を帰る際、まじめな年下社員をよそおい、旦那と真由美に丁重にお礼を言って真由美の家を後にした。
後日、真由美の話では、旦那が俺のことを『なかなかいい人じゃないか』といっていたそうだ。今後も旦那の期待を表面上裏切らないようにしよう。
