友人の巨乳人妻をバックでガン突きしまくってグラビアアイドル並のエロスタイルをオレのものにしたった!:エロ体験談

友人(既婚・子持ち)から「ちょっと手伝ってくれ」と呼び出されて、久々にあいつの家まで足を運んだオレ。

ところが、家の前に着いてLINEしても既読すらつかねぇ。

インターホン押すのも気が引けたから、「まぁ、すぐ来るだろ」と思って近所の公園で時間を潰すことにしたんです。

ベンチに座ってスマホいじったり煙草吸ったりしてたけど、30分くらい経っても連絡はなし。

「ふざけんなよ」とイラつき始めたその時、公園の前をベビーカー押して歩く女性が目に入った。

それが──仁愛(とあ)。

友人の21歳の嫁、つまり人妻でありながら、とにかくエロすぎるカラダを持て余した小悪魔女。

タンクトップ一枚からのぞく巨乳がぷるんぷるん揺れて、ベビーカーの取っ手を持つその姿が、完全に男を誘ってやがる。

下はというと、デニムのホットパンツ。

尻が半分出てんじゃねぇかってくらいピッタリ張り付いた生地に、ムチムチの太ももがテカテカと汗ばんで、直視すると即ヌけそうなレベル。

しかも乳がでかいだけじゃない。
ウエストはしっかり締まってて、逆三角形みたいな腰のラインから尻が突き出てる。
グラビアアイドルなんかよりもリアルでエロい。

マジで、あんな体で近所をベビーカー押してるとか、近隣の既婚者どもが毎晩想像してシコってるに違いねぇ。

「どうしたの?」
と仁愛がオレに声をかけてくる。

ああ、顔も相変わらず整ってる。
色白の肌に、うるっとした茶色の瞳、唇は少しぽってりしてて、チンポの先っちょで押しつけたくなるレベル。

オレ「○○から呼ばれて来たんだけど、連絡つかなくて…家にはいないんだよね?」

仁愛「さっき電話あって、仕事が長引いてるって。もうすぐ帰ると思うけど」

オレ「そっか…じゃあ今日はもう帰ろうかな」

仁愛「暑かったでしょ?せっかくだし、家でお茶でも飲んでってよ。すぐ帰ってくると思うし」

──その言葉がすべての始まりだった。

オレは友人の家に上がり込むことになった。
エアコンの効いたリビング、子供用のグッズがあちこちに散らばってるけど、妙に生活感があってリアルなエロさがある。

仁愛は慣れた手つきでキッチンに入り、麦茶を注いでくれた。
その後ろ姿。

──やばい。

腰を突き出すような角度で冷蔵庫を開け、ピタピタのホットパンツの尻肉が、左右に分かれてめちゃくちゃ主張してやがる。
しかもタンクトップの裾が短めで、背中がチラ見えしてて、腰のくびれが完全にあらわに。

こっちはただ座って待ってるだけなのに、勃起が止まらねぇ。

仁愛が麦茶を手渡してきた時、乳が近い。
この距離で見たら、タンクトップの下にブラのラインすら見えて、谷間に汗の筋が流れてる。

もはや「妹みたいなもん」なんて感覚は完全に吹っ飛んでいた。

そのあと、仁愛は赤ちゃんをあやし始め、オレはなんとか落ち着こうと会話を探した。

「赤ちゃん大きくなったな。夜泣きとかすんの?」

仁愛は笑って「けっこうするよぉ〜」と言いながら、赤ん坊を抱っこしてオレの隣にぴたっと座った。

乳が赤ん坊にあたって押しつぶされ、形がくっきり浮かび上がってる。

視線は自然と下へ。ホットパンツの裾からのぞく太もも。
ムチムチ、だけど程よく引き締まっていて、触れたら弾力ありそうな肉質。

すると、仁愛はサッとタオルを太ももにかけて「もう〜」という表情。

「あ、わりぃ…」
オレが慌てて謝ると、仁愛はふふっと笑って、赤ちゃんを寝室に連れて行った。

その時の体勢がまたヤバい。
しゃがみ込んで、ベッドに赤ちゃんを寝かせるときの格好が、お尻を突き出すスタイル。

パツパツのホットパンツの縫い目に、割れ目がくっきり出てて、もうチンポの先がヌルヌルしてた。

仁愛が戻ってきた。

なぜか、今度はオレの真横に座ってくる。
TVに目を向けて、まるで何事もなかったようにしてるけど…

こっちの理性は限界寸前。
自然と、オレの右手は彼女の太ももに触れていた。

ひんやりとした肌に、すぐに体温が伝わってくる。
彼女は拒否しない。

まるでTVに集中しているフリをしながら、完全に身を預けてるような空気。

オレは谷間を見た。濃厚に。ジロジロと。
乳はデカいだけじゃない。
形も綺麗で、上下にバウンドする柔らかさが想像できた。

…もう、止まらない。

手をどけようとした瞬間──
仁愛がオレの手をギュッと握ってきた。

ここから、すべてのブレーキが壊れた。

ギュッと握られた仁愛の手。
その体温が、ダイレクトにチンポを刺激してくるような錯覚すらあった。

こっちは息を詰めて動けずにいたけど、仁愛は一言も発さず、ただオレの手をじんわりと太ももに誘導するように、添えてくる。

そのまま無言のまま、オレたちは顔を見合わせ──吸い寄せられるようにキスした。

最初は遠慮がちに唇が重なったが、2秒後には舌が絡みあい、口内でぬるぬると愛液みたいな音が響いた。

「はぁ…っ」
仁愛の口から漏れる色っぽい吐息。

タンクトップの脇から手を入れて、汗ばんだ肌に指を這わせる。
乳を包み込むと、掌の中で暴れるほどの重量感。
ブラの中で乳首がすでに立っていた。

タンクトップをまくり上げると、目に飛び込んできたのは、白い肌にぽつんと浮いた濃いめの乳輪。
その真ん中の乳首が、まるでチンコを求める口のようにピンと立っている。

「吸って…」

囁くように言われ、我慢できずに乳首を咥えた。
ちゅぱ…ちゅう…と音を立てて吸いながら、片方の乳を揉みしだくと、

「や…んっ、そこ揉まれると…ミルク出ちゃう…」

言葉通り、ぷしゅっ、と母乳が噴き出した。

「マジかよ…」
と呟きながら、オレは仰向けに寝て、仁愛を跨らせる。

顔の真上に迫ってくる、でかすぎる爆乳。
左右の乳がオレの顔を挟み込むようにして、上下から圧迫してくる。

「もっと…吸ってぇ…」

夢中で吸いながら、腰を持ち上げて仁愛の股間にチンポを擦り付ける。
ホットパンツ越しに濡れたアソコの感触が伝わってきて、脳ミソがバグる。

たまらずオレは、仁愛のカラダを反転させて、69の体勢にした。

ホットパンツをずり下げると、溢れんばかりの尻肉。
桃みたいに丸く、パンッと張ってる。

「ここ、舐めて…」

仁愛の尻の割れ目に舌を這わせると、ぴくんと震える。
アナルを執拗に舐め回しながら、オレは自分でパンツを脱いだ。

チンポは反り返り、今にも暴発しそうな勢いで勃起している。

「わ…すごい…」
仁愛が目を丸くして、口を開けてフェラを始めた。

ちゅぱ…じゅるる…

その音だけで射精しそうになるのをこらえながら、オレは舌で仁愛のアソコを責めた。

指で割れ目を開いてみると、すでにトロットロ。
粘液が糸を引いて、まるで挿入を待ってるメスの顔。

そのまま指を突っ込むと、きゅうぅ…と締め付けてくる。

「入れて…お願い、もうガマンできない…」

仁愛の声に、オレはチンポをそっと押し当て──ゆっくりと押し込んだ。

熱くて、やわらかくて、でもキツい。
締まりの良さに耐えきれず、即イキそうになる。

だが、ここで出すわけにはいかない。
仁愛の脚をぐっと肩に抱え、まずは正常位でゆっくりピストン。

「やっ…んんっ、奥っ…当たってるぅ…」

彼女の嬌声を聞きながら、次第にリズムを上げていく。

パンッ、パンッ、パンッ…!

部屋に響くいやらしい音と、仁愛の吐息が混ざりあい、
オレは我を忘れて腰を打ち付けた。

体位を変えて後ろから突こうとした時──
仁愛の尻が目の前に広がった瞬間、オレは思わず声を漏らしていた。

「ヤベ…エロすぎ…」

まるで人工的に作られたみたいに丸く突き出た尻。
その中心にある割れ目にチンポをあてがい、ヌルヌルと押し込む。

ずちゅ…ずちゅっ…

「んぁああああっ!奥ッ…んっ、すご…そこぉ…!」

仁愛の声が裏返り、体がぴくぴく震える。
オレは尻を鷲掴みにして、ゆっくり、だが力強くピストンを始めた。

「やば…奥に…当たる…ぅうっ」

腰を引くたびに、チンポがまるで仁愛の膣肉に吸い込まれていくみたいに締め付けられる。

後ろから突きながら、乳を手で揉みしだくと、また母乳がぴゅっと飛んだ。

「あっ…出ちゃ…んっ…イクっ、もう…イっちゃうっ…」

仁愛が必死に言葉を漏らすその顔、汗と涙でぐちゃぐちゃに崩れてて、

──ああ、完全に堕ちてる。

この瞬間だけは、人妻だの友人の嫁だの関係ない。
チンポに快楽をくれる女。それだけだった。

激しく突くと、体全体で絶頂を迎える仁愛。

「アアアアアアアあッッッ!!!」

そしてオレも限界が来た。
ゴムをつけたまま、腰を深く打ち込んだタイミングで、ドクンッ…ドクンッ…と精液をぶちまける。

仁愛の膣の中でチンポが脈打つたびに、快楽の波が襲ってくる。

そのまま崩れるように、ベッドの上でうつ伏せになる仁愛。
オレもその隣に座り込み、しばらく何も言えずにいた。

「…やっちゃったな…」
そう呟くと、仁愛は小さく笑って、タオルケットを胸元に引き寄せた。

「○○(友人)が帰ってきたら、ヤバいよね…」

「いや、服着とこ。バレたら終わりだ」

オレは慌てて服を着て、仁愛にも声をかけた。
「△△(仁愛)ちゃんも着といたほうがいいって」

「…うん」

その返事のトーンが妙に甘くて、オレの中にまた火が灯りそうになる。

その後、友人は1時間以上帰ってこなかった。

結局、仁愛がオムライスを作ってくれて、オレはそれを平らげてから家を出た。

あとで知ったんだけど、友人はその日、別の女と浮気してたらしい。

「とんでもねぇ夫婦だな…」と呆れながらも、少し罪悪感が軽くなった。

それからというもの、オレは毎週2回──仁愛と密会を重ねてる。

タンクトップも、ホットパンツも、
あの汗ばんだ乳と尻も──今やオレ専用。

でもいつか、全部バレる日が来るかもしれない。

それでも構わないと思えるくらい、仁愛のカラダはヤバすぎるんだ。

──この背徳感ごと、オレの性欲を掻き立てて止まない。