バイブでオナニーしていた人妻を見つけたら毎回中出し可能なセフレができたった!:エロ体験談

夏休みの昼下がり、蒸し暑さを持て余していたオレは、誰もいない家で一人きり、汗ばんだTシャツのままリビングのソファに寝転がっていた。

外から聞こえるセミの鳴き声とエアコンの風が空しく吹き抜ける中、ふと何の気なしに隣の家の窓に目をやった。

カーテンの隙間から、何か…異様な動きが視界に入る。

凝視すると、そこには信じられない光景があった。

亜美――お隣の人妻。30歳くらいで、落ち着いた雰囲気の、地味だけど妙に色っぽい、ちょっとむちっとした体つきの奥さんだ。

その亜美が、自室のベッドの上で脚を大きく開いて、パンツだけ脱ぎ、ピンク色のバイブを自分の股間に突っ込んで、腰をくねらせていた。

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黒髪ボブが汗で肌に張りついてて、その肌も白くてむっちり、太ももなんか吸い付きたくなるくらいの肉感。

しかも、片手で自分の乳首をいじりながら、もう片方でバイブをズボズボ出し入れして、口元からは小さく喘ぎ声が漏れていた。

「はぁっ…はぁっ…んっ、あぁっ…」

いつも地味な服で胸元隠してたのに、実はノーブラで乳輪デカめの乳首してて、それがピンと立ってるのが分かった。

まさかこんな淫乱な一面があったとは。

そのままじっと見てると、亜美の体がビクッと跳ねて、バイブを突っ込んだまま硬直した。

そのまま数秒、何かが抜けていくような恍惚とした表情で、ベッドに崩れる。

完全にイッた。

すると…目が合った。

窓越しに見つめ合ってしまった。

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やべぇ、と思った瞬間、亜美がゆっくり窓を開けて、少し赤い顔でこう言った。

「徳永くん…こっち、来る?」

あまりにも唐突な展開に心臓がバクバクした。

オレは返事をする間もなく、下半身が勝手に動いて、玄関から亜美の家へ。

ドアを開けた瞬間、亜美はすぐに鍵をかけ、言葉もなくオレの首に腕を回してディープキス。

舌を絡ませながら、キスの最中にオレのズボンを下ろして、そのまま寝室に引きずり込まれた。

ベッドに腰かけさせられて、いきなりしゃがみこんだと思ったら、何のためらいもなくオレのちんぽを口に含んでくる。

口の中、ぬるぬるで温かくて、しかも頬をすぼめて吸い上げるみたいにフェラされて、一気に射精寸前に。

我慢できずに「やばい、出るっ…」って言ったら、何も言わず、目だけ見つめて頷いて、そのまま全部飲んでくれた。

「んっ…んくっ…ぷはっ…ふふ、まだ元気ね」

そのまま亜美は、自分から全裸になって、ベッドにオレを押し倒し、ゆっくりとオレの上に跨がった。

柔らかい尻肉が太ももに乗っかって、オレのちんぽがゆっくりと生のまま、ねっとりした膣に飲み込まれていく。

「んっ…やば…久々で…すっごい…気持ちい…」

騎乗位のままグラインドしてくる腰の動きは、どこで覚えたのかと思うほどエロく、いやらしかった。

「旦那とは…もうセックスしてなくて…オナニーばっかでさ…」

「こんな風に男に抱かれるの、久しぶりで…」

すでに2回目、オレは中で出していた。

だが亜美の腰は止まらない。

「イク…もう一回、中に欲しい…」

オレも限界を迎えて、奥まで突き上げて、そのまま二度目の中出し。

「中で…熱い…あぁ…出された…うれしい…」

しばらくした後、対面座位になってオレは亜美の乳首を舐めながら再挿入。

ピンク色でぷっくりと立った乳首を舌で転がすと、亜美の膣がきゅんっと締まるのが分かる。

そのまま奥まで何度も突き上げて、体液がぐちゅぐちゅといやらしい音を立てる。

今度は正常位に体位を変えて、オレの若さ全開で高速ピストン。

汗で濡れたむちむちの腹や尻が、打ち合うたびにプルンプルン揺れて、乳首もビンビン。

「亜美さんのまんこ、めちゃ締め付けてくる…」

「あぁん…徳永くぅん…そこ…もっと…突いて…奥…!」

何度目のイキか分からないくらい喘いでるのを見て、

「もっと気持ちよくしてやるよ」

と、さっき見たバイブを取り出して、今度はアナルに差し込んでやった。

「ひゃっ、ちょっ…やっ…んっ、ダメっ…」

最初は嫌がってたのに、アナルが震え出してピストンが深まるごとに「あっ…うんこ…出そう…」なんて恥ずかしいことまで漏らしてた。

「まだまだいけるだろ」

そのままバイブを抜いて、代わりにオレのちんぽをアナルに突っ込む。

最初はキツかったけど、ヌルヌルに濡れてて案外スムーズに入った。

「んぎっ、あっ、んっ…イクっ…抜いて…抜いて…イクぅっ」

「イキたいならこのまま中で出すぞ」

「だめぇ…でも…イキたいっ…アナルでイクのぉ…っ」

そのままアナルでも中出ししてしまい、ちんぽを抜いたら、バイブで拡がっていた肛門から、うっすらと茶色いモノが顔を覗かせてた。

オレはそれを見て笑いながら、「やべぇ、時間そろそろ…帰るな」

「うん…また、ね…」

今では、すっかりセフレです。

毎回、生で、中に出してやってます。

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